しかし、その映像がUPされるや多くのサイトで紹介され、まったく無名な私の演説を10万人以上の人がアクセスして見てくれました。現在の数字が出ていますが、何度か削除されたので、現在の数字より多くの人が見ているはずです。
では、何がこれだけ多くの人の関心を呼んだのか?
30名ほどの人が懇親会に参加しました。私はそこで挨拶をさせていただき、黒田代表が創価学会の御用ライターに名誉毀損で訴えられている件で、全力でこれを支援し、連帯して戦うことをお誓いさせていただきました。
��朝木明代議員事件に関して、被告矢野・朝木らから『月刊タイムス』が提訴された際も、法廷への出席は一切断り、創価学会側の弁護士に委任し、結果として、最高裁で、月刊タイムス社及び原告宇留嶋の敗訴が確定したが、敗訴の処理(損害賠償金の支払い)も全て創価学会が費用を負担し、この弁護士が行ない、月刊タイムス社側の費用負担は一切なかった事実
�8狭隸�留嶋瑞郎は元々『月刊タイムス』の社員で、その月刊タイムス社に在籍していた頃に、創価学会の「平塚広報部長」―「井上聖志広報部長」ラインに取り入って、「創価学会の御用記者」すなわち創価学会のために都合のよい記事を書く「便利屋」になった事実
�ぁ愀邊�タイムス社』側の社長は原告宇留嶋瑞郎が同社を退社した後は、直接原稿のやりとりをしていないので、原告宇留嶋瑞郎とは、何年も会っていないこと
�ジ狭隸�留嶋瑞郎の署名入りの原稿は、原告宇留嶋からではなく、創価学会広報部より「レイアウト済み」で、『月刊タイムス社』に入稿される事実





