2008年09月27日

「語る保守」から「行動する保守」へ

「語る保守」から「行動する保守」へ

 ついに100回の出撃を超えていました。

 明日の名古屋で下記のように講演会が開催されます。

☆名古屋第一回時局シンポジウム

中国・シナ問題、1000万人移民問題、政治と宗教問題

 パネリスト

 塚本三郎 元民社党委員長

 三輪和雄 日本世論の会会長

 せと弘幸 世界戦略研究所代表

 日時 9月28日 13時半受付 開始14時〜16時

 場所 名古屋市博物館講堂

 主催 時局シンポジウム実行委員会

※230名の定員ですが、まだわずかですが空きがあるようなのですが、ご希望の方は直接会場に来る前に、お電話で確認するか、メールを入れて下さい。

参加費 一般1500円 学生 1000円

申し込みメール
nagoya.sinpo@gmail.com 052−702−3020 

 昨日、この講演会の資料を整理していたら、「語る保守」から「行動する保守」運動として、街頭における抗議、集会、デモなどの活動が、昨年夏の靖国神社における署名活動から始まって、100回以上になっていることが分かりました。

 まだ、一年一ヶ月という期間ですが、その間に100回以上の出撃を記録したということは、我ながら信じられない数字でした。月8回位のペースで行なわれてきたわけです。

 週にすれば2回ということですから、これはやはり並みのことではないなーと思わずビックリしたほどです。今月に入ってからももう既にこれだけ動いていました。

 9月1日  東村山市駅前における朝木明代さん殺害事件糾弾演説

 9月2日  池袋チャイナタウン構想に肩入れする朝日新聞社へ抗議

        竹島問題で韓国に譲歩した産経新聞社への抗議

 9月16日 在日犯罪者通名報道で朝日新聞社糾弾

 9月18日 宇都宮地裁におけるシナ人凶悪犯罪徹底糾弾

 9月20日 毎日新聞社変態報道抗議行動

        同問題での渋谷におけるデモ行進への参加

 9月21日 北海道・在日特権に反対するデモ行進

 9月27日 池袋チャイナタウン徹底粉砕演説会

 これ以外にも対馬問題の勉強会、在特会主催の勉強会、名古屋講演会と反日議員を落選させる会の打ち合わせ会などにも出ています。

 この「行動する保守」運動は街頭での華々しい抗議行動ばかりではありません。人権擁護法案反対ビラの印刷作業へのお手伝い、チラシビラ配布、護国神社への清掃奉仕なども含まれています。

 明日の名古屋の講演会では、なぜ、今我々日本人は立ち上がらなければならないのか。我々はどのような戦いをしてきたのかを皆さんに訴えたいと思っています。

 前先週末の<活動報告>がまだでしたので、写真と映像をここで紹介しておきます。

 

毎日新聞社抗議とデモ

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ドガログ版

【黒田大輔編】第3回毎日新聞変態祭り
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee203702.flv
【参加者編� 杪茖害麕萋�新聞変態祭り
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee203703.flv
【参加者編�◆杪茖害麕萋�新聞変態祭り
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee203705.flv
【参加者編��】第3回毎日新聞変態祭り
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee203707.flv
毎日新聞変態デモ in渋谷 〜マスコミの捏造を断罪する〜
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee203740.flv


YouTube版

【黒田大輔編】第3回毎日新聞変態祭り
http://jp.youtube.com/watch?v=NgvvmkoPQRU
【参加者編� 杪茖害麕萋�新聞変態祭り
http://jp.youtube.com/watch?v=A2ifKOE7B7I
【参加者編�◆杪茖害麕萋�新聞変態祭り
http://jp.youtube.com/watch?v=_0SIyeAjE9E
【参加者編��】第3回毎日新聞変態祭り
http://jp.youtube.com/watch?v=uGhZcFA6QkI
毎日新聞変態デモ in渋谷 〜マスコミの捏造を断罪する〜
http://jp.youtube.com/watch?v=yga1XTrOUcY

 

在特会・札幌デモ

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ドガログ版

【集会編】9・21札幌デモ「在日特権廃止!」
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee204215.flv
【デモ行進・前編】9・21札幌デモ「在日特権廃止!」
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee204219.flv


YouTube版

【集会編】9・21札幌デモ「在日特権廃止!」
http://jp.youtube.com/watch?v=rSjKWz6iKD0
【デモ行進・前編】9・21札幌デモ「在日特権廃止!」
http://jp.youtube.com/watch?v=CJKpen03YmU
【デモ行進・後編】9・21札幌デモ「在日特権廃止!」
http://jp.youtube.com/watch?v=7YaOjKBuI6g
 

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2008年09月26日

アリバイ工作などという印象操作

【連載】朝木明代元東村山市議殺害事件(17)

アリバイ工作などというチンケな印象操作

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 前回の記事より資料を添えて書くことにしました。
 これは北海道でお会いした「Gさん」が、そのような資料がある場合は、必ずそのような資料を提示しながら書いたほうが理解されやすい―と教えてくれました。

 私は同じことを何回も書いている人は、嫌がらせでしかないと思っていましたが、人によっては、それは「それでも説明が足りない」と思っている人も多いと教えられた訳です。

 よって、今後は資料を提示しながら説明をさせて頂くことにしたいと思います。前回の記事には余り反論というか、質問もありませんでした。

 朝木明代さんの最後を看取った医師の陳述書であり、裁判所における証言でもあったので、このように資料を基に説明をしていくと反論も出来ないということなのでしょう。

 例えば、警察が遺族に知らせることもせずに、病院のスタッフに依頼もせずに司法解剖もしないで死装束に着替えさせたということに対しては、ただただ信じられません―と言うのみでした。

 また、須田刑事の「口止め」とか「これは自殺なんだよ」との暴言についても、何の反論もありませんでした。今回も資料を提示するので、反論のコメントを入れる方は、その資料に関して反論する場合は別な資料を提示してやるようにお願いします。

 このブログにコメントする方の多くは、創価学会の御用ライター・宇留嶋瑞郎氏の『民主主義の汚染』という本や、創価学会を支援するサイトを見て、それを鵜呑みにしている人が多いようです。

 しかし、この『民主主義の汚染』などに書かれている内容は、東村山警察署の当時の千葉副署長などの言い分をそのまま取り上げているので、余り信用できません。にも関わらず、そこに書いてあるから事実であるといった具合に論じてくる人が多いので注意して頂きたいものです。

 では、宇留嶋瑞郎氏の言う「アリバイ工作」というのは、どのような主張なのでしょう?
 一番新しい彼の文章からそれを紹介しましょう。これは彼が雑誌に掲載したもので今月発売されました。

「レストランは明代が時間帯とメニュー『二人連れ』という条件に合ったものを『これでいい』と納得したレシートを渡し、明代と矢野はそれがアリバイの証拠であるとして、東村山署に提出したものである」

「明代は取調べで別のレシートを探さざるを得なくなった。しかし、明代の要求するレシートは存在しない。レストランが応じなかったのは当然だった」

 この創価学会御用ライターの主張がいかに間違いで一方的なものであるかをここで検証することにしましょう。

 朝木さんが万引きをしたと訴えられた日のその時刻に、朝木さんは同僚の矢野市議とびっくりドンキーで食事をしていた。6月19日の午後2時半過ぎの頃であった。

 この時間にここで食事をしていたことを立証するために、先ず電話を入れ、その時のレシートをもらえるかと尋ねた。7月2日に「これじゃないでしょうか」ということで一枚のレシートを渡される。

 そのレシートを警察署に提出したということですが、この時には日にちと時間と2名という数字が合っていたので、何とも思わないでそれを出したというわけです。

 しかし、10月7日に警察署に呼び出された矢野市議は、そのレシートを見せられ次のように言われた。

「あなたのレシートは日替わりランチになっているが、この日は午前中に日替わりは全て売り切れており、午後に日替わりを食べることは出来ない」

※追加訂正この↑上記の会話部分

「あなたのレシートは日替わりランチになっているが」を

「あなたが食べたのは日替わりランチになっているが」と訂正します。

 つまり、これが「アリバイ偽装工作」というものです。警察は日替わり食は20食しか作っておらず、午前中で全て売れてしまったので食べられるはずがないという取調べをしたわけです。

 しかし、本当に20食しか作っていなかったのか? 矢野市議と朝木直子さんは、その大きなレストランでは日替わりが50食作られていることを協力者から聞いた。

 レストランでこの日、20食ではなく、それ以上の数が出されていれば、警察の言う主張は崩れる。だからこそ、矢野・朝木両氏はその開示をレストラン側に求めた。

 それを店側は頑なに拒否し続けたために、裁判においてそれを求めたのが次に紹介する資料です。

http://izukohe.jugem.jp/?eid=28

 株式会社アレフに対する裁判所からの送付願いを見れば明らかですが、この文書送付に対してアレフ側は拒否しています。

 裁判所からの送付依頼の前の段階では「公的機関以外にはお断りします」と言いながら、裁判所からの依頼に対しては、今度は「発見が困難で提出協力を致しかねます」と答えている。

 提出させないような何らかの働きかけが株式会社アレフ側にあったと考えられます。矢野市議と朝木明代さんが「アリバイ工作」をしたのではなく、その逆のことが行なわれたと見るべきでしょう。

 

>「明代は取調べで別のレシートを探さざるを得なくなった。
>しかし、明代の要求するレシートは存在しない。
>レストランが応じなかったのは当然だった」

―と創価学会の御用ライターが書いていますが、これはまったくの嘘ですね。レジ・ジャーナルの開示を求めたわけです。それさえ見れれば、少なくとも東村山署の「アリバイ崩し工作」は破綻したわけです。

 「それにレストランが応じなかったのは当然だった」とは呆れ果てました。この部分はまさに詭弁です。開示していてそれが裁判に提出されていれば全ては明るみになっていたことでしょう。

 アリバイ工作崩しが巧妙に仕組まれたと考えるべきです。それは当時のレジ・ジャーナルを見ればすぐに分かることなのに、そのことを拒み続けた会社側の態度からして怪しいと考えるべきではないでしょうか。

 何故、株式会社アレフ側はレジ・ジャーナルの開示に応じなかったのか? その謎は徹底的に究明されるべきだ。それを開示したら、そこには日替わり食が一日20食しかないなどという詭弁が通用しなくなる事実が記載されていたからに相違ない。

 創価学会と戦っている我々の同志である微笑禅の会代表 那田尚史氏の近況が綴られております。ご覧下さい。

 
http://www.geocities.jp/nada123jp/criticism90.html


 
「語る保守」から「行動する保守」運動へ

☆反シナ合同演説会に集合せよ(9月27日)

池袋をシナ・マフィアの巣窟にしてはならない!

<チャイナタウンはシナの池袋自治区、東京中華街建設をぶっ壊せ!>

◆シナ人による シナ人のためのシナ人の池袋乗っ取り(東京中華街構想)が進められている。
 この恐ろしい人口侵略という構想に朝日新聞は全面的支援に乗り出している。
 治安の悪化を恐れる地元商店街の反発にもシナ人らは一向に頓着しない。

 それどころか増大するシナ人の増加を背景に、首都圏を実質的な中華街に仕立てようとしている。

下記を参照

◆首都圏が巨大な中華街に、中国人の定住傾向が高まる
(レコードチャイナ 2008/9/19)
http://www.recordchina.co.jp/group/g24045.html


日時:平成20年9月27日(土)、午前11時半から

場所:池袋西口

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国籍条項撤廃への不安

国籍条項撤廃への大いなる不安

日本は更に危険な状態に追いやられる

 
国籍条項:新潟市、一般行政職受験資格から撤廃 議会に報告へ

 新潟市は来年度、一般行政職の受験資格から「国籍条項」を撤廃する方針を固めた。篠田昭市長は毎日新聞の取材に「先行事例を参考に今年度中に運用基準を決め、市議会に報告したい」と話した。

 新潟市職員の45職種のうち、現在、外国人の受験を認めているのは、薬剤師などの専門職や清掃作業員など22職種。実際に勤務しているのは、看護師1人という。

受験者の大部分を占める一般行政職など残り23職種は、採用試験案内に「日本国籍を有しない者は受験できない」と国籍条項をただし書きしている。

 市国際課によると、政令市のうち堺市が全職種で外国人の受験を許可。横浜市は消防職と衛生監視員、他14市は消防職を除き、昇任を制限した上で国籍条項を撤廃。在日本大韓民国民団中央本部の調べでは、条件付きも含めて撤廃は11府県、267市(07年1月現在)に広がっている。

 新潟市では政令市移行直前の07年、2月議会一般質問で篠田市長が「一般行政職の国籍条項撤廃に向けて市人事委員会と協議する」と答弁した。だが、具体的な調整は進んでいなかった。

 篠田市長は毎日新聞の取材に、政令市の利点を「外国籍の人口が多い分、その能力を活用できるところ」とした上で、「(採用の)入り口でシャットアウトというのは、市の姿勢としてよくない。来年の採用から体制を改めたい」と答えた。ただ「現段階で重要なポストを外国籍の方に任せるのは、市民の理解を得られない」と、採用後は昇任を制限する方針を示した。

 国籍条項の撤廃は議決を必要としないが、今年度中に市議会で運用基準を説明し、理解を求める予定。

 「市外国籍市民懇談会」の座長で、県立女子短大の若月章教授(国際関係論)は「多文化共生の流れの中、新潟市の対応は遅れていた。対外的に開かれた都市を目指すなら、身近な外国籍の人の公民主権確保は必須。民間企業の外国人雇用に対する理解促進にもつながる」と指摘している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080924-00000084-mailo-l15


 日本人拉致事件が起きた新潟県内の自治体において、このような朝鮮人を想定した公務員採用時における国籍条項の撤廃が持ち上がるとは、もう日本という国家も行く着く所まで来てしまった感がしてなりません。

 なぜ、公務員の採用において「日本人でなければならない」とする国籍条項が設けられてきたのか。そのことに関して再度真剣な議論がなされなければなりません。

 国を外敵の侵略から守るのは、何も自衛隊や警察などだけではありません。もし、一旦有事が起きれば各自治体の職員なども率先して国を守るために立ち上がらなければなりません。

 これは何も武器を持って戦うということではなく、前線ではなく後方においてもやるべきことはたくさんあります。また、既に国内に潜伏しているシナや朝鮮の工作員が攪乱行動に出てくることも考えられます。

 そのような場合において、役所に勤める公務員は普通一般の人よりは、そのような問題に対する的確な対処を求められて当然であり、それ故に仮想敵国である北朝鮮につながる朝鮮人の採用など絶対に認められません。

 新規採用となれば在日朝鮮人の4世、5世を対象にしていると考えられますが、日本の国家に生まれながら、祖国に戻る意思もなく、それでいて帰化することも拒否している、そのような在日朝鮮人を何故に公務員として採用するのか?

 彼らは日本人になることを拒否し、祖国朝鮮への忠誠を受け継いでいこうと考えている若者です。

 そのような若者ではなく、真に日本の国家に尽くそうと考えている日本の若者こそ採用すべきではないのか。

 話が変わりますが、民間企業ではこの国籍を明示する欄がとっくに消えています。就職する時に昔は国籍欄があったのに、これがなくなっています。

 昨日、このことで知り合いから驚くべきことを聞きました。

 在日の人が通名で就職をしており、職場では誰も朝鮮人とは思わなかったそうです。給料の振り込みの銀行口座も通名口座でした。各種の社会保険、雇用保険あらゆる国の機関も何の問題もなく通過していた。

 しかし、今回初めてこの人が在日であることが発覚した。

 それはまったく意外なことからでした。会社は経費の削減というか、まとめて後で清算するために、社員全員にクレジットカードを持たせることにしたのです。

 社員は全てクレジットカードで交通費や交際接待費を決済することになり、個人個人がそれを申請しました。しかし、一人だけ審査の段階で撥ねられてしまった。

 外資系のクレジット会社はその人物へのクレジットの利用を断った。理由は明らかにはされなかったようですが、国籍を明らかにせずに申請したことがはじかれた原因のようです。

 通名というのは、外国の金融機関には通じないようですね。

 昨日紹介した「世にも奇妙な物語」について、『在日特権を許さない市民の会』桜井誠会長も自身のブログで紹介していますのでご覧下さい。

 
小平市を覆う深すぎる闇の中で
http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10143618271.html

 
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池袋をシナ・マフィアの巣窟にしてはならない!

<チャイナタウンはシナの池袋自治区、東京中華街建設をぶっ壊せ!>

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 この恐ろしい人口侵略という構想に朝日新聞は全面的支援に乗り出している。
 治安の悪化を恐れる地元商店街の反発にもシナ人らは一向に頓着しない。

 それどころか増大するシナ人の増加を背景に、首都圏を実質的な中華街に仕立てようとしている。

下記を参照

◆首都圏が巨大な中華街に、中国人の定住傾向が高まる
(レコードチャイナ 2008/9/19)
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2008年09月25日

土井たか子・朝鮮帰化人説の行方

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土井たか子・朝鮮帰化人説の行方

本気で怒っていないよね…?

★「朝鮮半島出身は捏造」 土井たか子氏、出版社側提訴

 月刊誌「WiLL」が社民党元党首の土井たか子氏が朝鮮半島出身であるかの
ような記事を掲載したことに対し、土井氏は18日、事実に反し、信用や名誉などを 毀損(きそん)されたとして、発行元のワック・マガジンズ(東京)と代表者らを相手 取り、全国紙への謝罪広告の掲載と損害金1万円を求める訴えを神戸地裁に 起こした。

 訴状によると、同誌は06年5月号に掲載した論文「拉致実行犯辛光洙(シン・グァンス) 釈放を嘆願した“社民党名誉党首”」の中で、「土井氏は知る人ぞ知ることではあるが、 本名『李高順』、半島出身とされる」などと言及した。土井氏側は「事実無根の捏造 (ねつぞう)記事で、土井氏に対する取材に基づかない一方的な推測で作成した ものだ」と主張している。

 同誌の花田紀凱編集長は「訴状を見て対応したい」と話している。 

 続きは↓で

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51434834.html

 この上の記事は2007年4月21日の当ブログにおける記事です。最近私を盛んに攻撃している創価学会のジャーナリストのブログでこの問題に関連していると思われる記事を最近見ました。

柳原滋雄のWeBサイト 

 その「国家主義信仰」の日本における事実上の機関紙の一つといってよい月刊誌「WiLL」が2006年5月号で、元社民党党首の土井たか子氏を朝鮮人と名指しして記述し、土井氏側が虚偽事実の記載にもとづいて名誉毀損による損害賠償を求めていた裁判で、この11月13日、神戸地裁で一審判決が言い渡される。

 執筆したのは、花岡信昭という産経新聞出身の元記者だが、右にしろ、左にしろ、根拠もなくウソを垂れ流す人間は世間に多いようだ。

 「WiLL」の発行元のワックマガジン株式会社と花田紀凱・編集長はすでに事実誤認を認めており、被告側の敗訴が確実視されている。

 村山デマ事件において、この乙骨某の後に出てきた「瀬戸某」は、さらにレベルが低い。まるで乙骨某につづく、取材しないジャーナリスト“第2号”だ。それでも本人は「ジャーナリスト」を名乗っているから、この世界、何でもありという風潮を強める結果となっている。

 この自称ジャーナリストは、まず自分で取材しない。ネット情報を過度に信用し、たわいもないデマを平気で垂れ流す。「右翼」は気に入らない人間に対しては、決まって朝鮮人などとレッテル貼りすることで知られるが、本当の「ジャーナリスト」なら、戸籍くらいきちんと調査して口にするのが普通だ。

 事実いまも、元産経新聞記者が同じようなデマを政党の元党首になすりつけ、元党首は裁判所に戸籍を添付して訴えた。それだけでウソは暴かれ、産経記者らはすでに“土下座同然”の結果となっている。

 瀬戸某は、“自分で取材しないジャーナリスト”なので、もともとそんなことはお構いなしだ。たとえ自らの立場と対立するはずの極左政党の機関紙記事であっても、それが事実かどうかを自分のフィルター(具体的な確認作業)で検証することも一切なく、平気で引用する。ところがそれが間違いであると指摘されて、ようやくおとなしくなるといった具合である。


 この人物は私が日本共産党の赤旗に書かれた記事を引用したことが、よほど気に食わないと見て、それ以降私のことをことあるごとに取り上げている。

 こちらは宣伝になるので構いはしませんが、私が『赤旗』の記事を取り上げただけで、「赤旗右翼」などと書くくらいですから、まぁ〜その程度のレベルの方ということです。

 この方は裁判で勝訴したとか、何とか言っていますが、今でもネットで検索すれば、この人物の正体が出ています。

反共謀略本 著者は創価学会
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-09-03/15_01.html


 これはどうでも良いのですが、先ずは本題から見ていきましょう。次のような記事を書かれています。


>戸籍くらいきちんと調査して口にするのが普通だ。事実いまも、元産経新聞記者が同じようなデマを政党の元党首になすりつけ、元党首は裁判所に戸籍を添付して訴えた。それだけでウソは暴かれ、産経記者らはすでに“土下座同然”の結果となっている。

 確かに土井たか子氏の弁護士は一番最初に戸籍を示して『WiLL』の出版社に対して抗議を申し込んでいます。しかし、それは第一段階であって、現在の争点はまったく違うと伺っています。

 つまり、土井たか子さんは古くからの日本人家系の方なのか?

 それとも在日朝鮮人の系譜から帰化された方なのか?

 この争いであるとは聞いていません。

 今、争われているのは記事を書くにあたって、記者がインターネットなどに広く流布されている土井たか子は朝鮮名「李高順」を持つ半島出身者などということを、本人に取材することなく、雑誌に掲載したという、その言ってみれば手法に対して文句を言っているに過ぎません。

 だいたいが損害金が一万円ということからして、これほどこバカにした裁判はあるまい。日本人なのに朝鮮人と報道されたことが、たったの一万円の損害というのだから呆れます。

 普通の感覚なら百万円は最低でも要求しておかしくないケースです。仮にも衆院議長まで経験した人物です。その人が一万円というのはどうしても解せない話です。

 どうせなら、裁判では本当に土井たか子という人物は朝鮮DNAと関係ない人物なのか? そのことについて、ハッキリとこの際だからして欲しいものです。

 それから福島瑞穂さんでしたか、瑞穂さんにも同じようなことが言われ続けていますね。かつて当ブログでも書いたことがあります。

福島瑞穂(趙春花)説も訴えますか?
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51435279.

 どうも日本社会には出自が定かでない人が多すぎます。

 柳原滋雄さんは創価学会のことは詳しいですよね? 池田大作様の出自を教えて頂けませんか? よろしくお願いします。

 
「語る保守」から「行動する保守」運動へ

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池袋をシナ・マフィアの巣窟にしてはならない!

<チャイナタウンはシナの池袋自治区、東京中華街建設をぶっ壊せ!>

◆シナ人による シナ人のためのシナ人の池袋乗っ取り(東京中華街構想)が進められている。
 この恐ろしい人口侵略という構想に朝日新聞は全面的支援に乗り出している。
 治安の悪化を恐れる地元商店街の反発にもシナ人らは一向に頓着しない。

 それどころか増大するシナ人の増加を背景に、首都圏を実質的な中華街に仕立てようとしている。

下記を参照

◆首都圏が巨大な中華街に、中国人の定住傾向が高まる
(レコードチャイナ 2008/9/19)
http://www.recordchina.co.jp/group/g24045.html


日時:平成20年9月27日(土)、午前11時半から

場所:池袋西口

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世にも奇妙な物語

『世にも奇妙な物語』

本名・二つの通名を持つ在日朝鮮人女性


 昨日ある方が私の事務所においでになった。

 この方は『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長からの紹介でした。
 あるご相談を受けたのですが、それはまったく信じ難いことでしたが、事実であるだけの証拠をたくさん揃えての告発でした。

 一昨日、テレビで『世にも奇妙な物語』というドラマをやっていましたが、まさにそのようなことが現実に起きているとは驚きでした。告発は来月の中旬をめどに行なうことにしました。

 しかし、余りにも背景が複雑で、しかも司法・行政が一体となり、さらに左翼共同法律事務所や朝鮮の組織やDV救済センターなどが複雑に絡みあっているので、かなり慎重を要する案件です。

 現在のところは実名を挙げることは出来ませんので、今回は登場人物は全て名前は伏せさせて頂きます。とりあえず、問題点を要約してお知らせしておきます。


登場人物

朴さん:本名の他に二つの通名を持ち生活保護や児童手当をもらいながら生活している。

Aさん:在日朝鮮人とは知らずに朴さんと結婚し、子供が出来たが朴さんが突然姿を消したので必死になって探していた。

Bさん:昨日Aさんと一緒に同行された現在の奥さん、事件当時はAさんの会社の従業員


事件について

 Aさんは朴さんが在日朝鮮人とは知らないで結婚した。子供が出来て幸せに暮らしていると、突然妻が行方不明になる。調査会社に依頼をすると二人の人物が浮かび上がってきた。

 一人は都内でも在日朝鮮人が特に多いと言われる足立区に住む女性。もう一人は在日だけではなく、創価学会や左翼勢力が強い小平に住む女性。
 この二つの地域に日本人名、CとDと名乗る人物がいることが判明しました。

 この二人は実は同一人物の朴さんでAさんの妻であることが判明した。
 通名を二つ持ち、まったく別人として住所を構え、両方から生活保護費をもらって生活しているようだと調査会社は報告書を提出している。

 Aさんは、自分の子供に会いに行き、妻に話をして子供を連れ出し、会社の当時社員であったBさん(現在の妻)と遊びに行った。
 そこに警察官が現れ、誘拐罪で逮捕され起訴までされる。Bさんは処分保留で釈放され、不起訴処分となる。

 当時離婚しているわけでもないので、Aさんには子供に対する親権があり、どうしても納得がいかないAさんは無罪を主張して戦う。この間、妻(朴)は日常的に暴力を受けていたとして告訴をし、また離婚訴訟を提起した。

 まったく身に覚えがないと反論するも、拘束された状態の中での戦いで、結局誘拐罪は未成年略取という罪で有罪、執行猶予付きの判決で外に出ることができたが、元妻と子供は再び姿を消した。

 
驚愕の事実と判明したこと

 Aさんは納得がいかないので、徹底的に調査を開始した。その中で驚くべき事実が次々に判明してきた。離婚訴訟に関わったのは左翼系の弁護士事務所であったが、この担当弁護士は元妻とは古くからの知人であることが判明した。

 Aさんは元妻と一緒に住んでいた時に、妻宛に来た封書などを保管していたので、それを今回整理し調べて見た。するとかなり前に子供を出産した時に、妻宛にこの弁護士事務所から手紙が届いており、その中には「出産おめでとう御座います」という祝福の文章があった。

 朴さんと同一人物と見られる通名の一人Dさんが借りている住居を借りる際の保証人にこの弁護士がなっていた。誘拐罪で逮捕された時に、この弁護士事務所が元妻の代理人として警察への告訴などを行なっていた。

 この左翼弁護士事務所は同様な事件を多数抱え、自分と同じような被害に遭っている男性がかなりの数に上ることを知った。自分は罠にかけられたのではないか? そのような疑いを強く抱いている。

 
これは在日朝鮮人の組織的犯罪か

 今回このような訴えを大量の調査資料と一緒に持ち込まれた。これを仔細に分析した結果、次のようなことが考えられます。

 在日朝鮮人女性は言葉巧みに男性に近づき結婚して子供をつくる。その後、突然姿を消してしまいます。それを応援するのはDV(家庭内暴力)救済センターなるものです。

 左翼弁護士事務所はこれらの手続きの一切を面倒見ます。夫の暴力に耐え切れないので逃げてきたと施設への収容。夫に見つからないようにと別名で生活を始める為の転居、それらの資金は役所から出てきます。

 夫が現れた時には誘拐罪や暴力行為で告訴、その間に離婚の訴訟も提起して目的を果たす。このようなことが組織的に計画的に繰り返されているのではないか―という疑いを持ちました。

 そして、これはこの人だけではなく、世間には多くの被害者が存在し泣き寝入りを余儀なくされているのではないか。

 以上が事件のあらましと問題点です。来月に入ったら、徹底的な糾明活動を始めたいと思います。同じようなケースに遭われている方が御座いましたら相談に乗ります。

 但し関東近県の方に限ります。現在のところ遠方のケースまでは対応できないので、関東圏であれば同じようなことで被害に遭われている方はご遠慮なくご相談下さい。

 最後に付け加える重要な問題がありました。それは先般、朝日新聞社前の演説で、在日朝鮮人は本名の他に通名でも銀行口座が持てると言いましたが、今回これが発覚しました。

しかも、悪質です。

 通名のCでは自己破産をしていながら、後日また違う通名Dで銀行口座を開設していました。勿論、本名の在日名の口座も朝鮮銀行ではしっかり持っているのでしょう。


☆名古屋第一回時局シンポジウム

中国・シナ問題、1000万人移民問題、政治と宗教問題

 パネリスト

 塚本三郎 元民社党委員長

 三輪和雄 日本世論の会会長

 せと弘幸 世界戦略研究所代表

 日時 9月28日 13時半受付 開始14時〜16時

 場所 名古屋市博物館講堂

 主催 時局シンポジウム実行委員会

 052−702−3020 

※230名の定員ですが、残りは30名ほどになったそうですので早めにお申し込み下さい。
参加費 一般1500円 学生 1000円

申し込みメール
nagoya.sinpo@gmail.com

 

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Posted by the_radical_right at 07:26 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日