2008年09月02日

福田辞任「小沢と太田」が受けた衝撃!

福田辞任「小沢と太田」が受けた衝撃

最後の最後で男を上げた福田康夫!


 福田康夫総理の辞任を求めてデモまで呼びかけた私としては、今回の辞任表明は歓迎するところです。
 日本で初めてのネットでの呼びかけによる福田政権打倒デモをマスコミは無視しましたが、画期的なことであったと自負しています。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51946491.html

 今回の辞任を予想した人は殆どいません。
 年末か年明けには辞任も有り得るのではと、永田町では囁かれてはいましたが、まさかこんなにも早く決断するとは誰も思いもしませんでした。

 私にとっても予想外のことでしたので、ここは自分の考えを書くのではなく、古くからお世話になっている元自民党の代議士秘書の方に直接夜電話でお伺いをしました。

 その結果、今回の辞任は我々にとっては<辞めた>という事実と、もう一つその<辞め方にあった>という意味で二重に歓迎すべきものであることが分かりましたので、その辺りをお届け致します。

 今回は私は質問者で、意見を訊く立場に徹しています。

せと 「今回の辞任の背景とか、福田氏に何があったのか?その辺りの事情ついてどのように思われますか?」

元秘書 「誰が今回の辞任でショックを受けたかを考えれば、一目瞭然だね。それは小沢さんと太田さんのお二人だろう」

せと 「小沢さんの方から教えて下さい」

元秘書 「辞任の話の中身が、殆ど小沢さんに対する恨み節になっている。
 国のために胸襟を開いて話し合いをして欲しかった―と語っていた。
 小沢さんとは大連立で一旦は合意したが、小沢さんが民主党をまとめ切れなくて辞任した。そのことを国民に改めて思い知らせたね」

せと 「タイミングとしては民主党の代表選に小沢氏が出馬したこの時期を狙ったと言うことですか?」

元秘書 「その通りでしょう。
 党内もまとめ切れなかった人間が、対立候補もなく無投票で選ばれるということを許せなかった。
 今回の辞任の表明は将に民主党の代表選挙に対する嫌がらせのようなものだ。」

せと 「なるほど、民主党の代表選挙など、これでかすんでしまいました。では公明党の太田氏の方はどうですか?」

元秘書 「辞任するに当たって事前に何の相談もしていない。余程公明党には頭に来たんだね」

せと 「詳しく説明願いませんか?」

元秘書 「臨時国会の開催日にイチャモンをつけられた。
 財政難で大変な時期にまたしてもばら撒きを強要された。
 国際的な約束でもあるテロ特措法への反対を一方的に突き付けられた…などで嫌気がさしたようだ。」

せと 「公明党との今後はどのようになるでしょうか?」

元秘書 「麻生さんとの会談が長時間に及んだということがカギになるのではないか。
 福田さんは麻生さんに、もう公明党を頼りにすべきではないと言ったのかもしれない。
 しかし、麻生さんとしても簡単には公明党は切りますとは言えなかったでしょう。」

せと 「今後どうなると思われますか?」

元秘書 「これで第一段階は終わって、第二段階の自民党総裁選挙を派手にぶち上げる。
 これは代表選挙を無投票で終わらせる民主党や、そもそも代表選挙という発想のない公明党に対する強烈な仕掛けだ。」

せと 「予想される自民党の総裁選の顔ぶれは?」

元秘書 「全党員が参加しての予備選挙には麻生さん、それに小池さん、野田さんの二人の女性、それから山崎派がどうなるかだ。
 山崎さんが執念を見せるのか、それとも石原都知事の息子さんが出るようになるのか?」

せと 「派手な選挙になりそうですが、麻生さんが有利な展開でしょうか?」

元秘書 「清和会も分裂選挙になるのかな?
 旧橋本派は額賀さんが出るかだが、今の所は流動的でしょう。
 何せ全党員参加となると国会議員だけの選挙とは違うからね」

せと 「先ほど第二段階と言われましたが、第三段階とは何でしょうか? やはり解散ですか。」

元秘書 「解散前に、テロ特措法を巡って、民主党の保守系に対する政界再編の呼びかけではないかな。
 そうなれば公明党との連立解消。それが成功すれば万々歳だがね。」

せと 「本日は夜遅くありがとう御座いました。また、何かあったら教えて下さい。」

 この元秘書は大臣秘書官まで務めた方で、私が若い頃からお世話になっている人で、永田町の事情にも詳しい方です。私は普段は○○先生とお呼びしています。

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2008年09月01日

<活動報告>東村山市議・朝木明代殺害事件!

<活動報告>東村山市議・朝木明代殺害事件!

13年目の命日に献花して市民に訴える

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 我々は本日、東村山市駅前において、13年前の今日、何者かによってビルの上から突き落とされ殺された、東村山市議会議員であった朝木明代さん事件の捜査のやり直しを求める訴えを行ないました。

 3時半から6人の弁士が次々に立って、この朝木明代さん殺害事件を1時間半に渡って、東村山市民の皆様に訴えましたが、反応は上々でした。

 我々の仲間が約35名、そしてこの事件に関心を持つ東村山市民の聴衆が15名ほどの計50名が参加をされました。

 今回の訴えの映像はこれまでのようにドガログやユーチューブにUPされるでしょうが、今夜は私の演説の要旨だけをここで書かせて頂きます。

 先ず私は東村山警察署がこの事件を「自殺」とした、その根拠の曖昧さを衝きました。東村山署がこの事件を「自殺」とした最大の根拠は、不審者が見当たらなかったこととしています。

 しかし、これと同時に朝木さんが一人でこのビルに入って行く姿を目撃した人もいません。一人で歩いていた姿を目撃した人もいない。

 怪しい人物を見た人がいないと同時に、朝木さん本人を見た人がいなくて、どうして朝木さんが自殺であると断定したのか? とても説得力あるものではありません。

 次に第一発見者である当時一階にあったモスバーガーの従業員が「救急車を呼びますか?」と訊いたら「いいえ」と答えたということをあげています。

 しかし、6階から落ちた衝撃の中で、そのように口にしたとしても、果たしてそれが「自殺」説の根拠になるのか? この店員は遺族に対しては「落ちたのですかと聞いたら“いいえ”と答えました」と述べているのです。

 「落ちたのですか?」に「いいえ」だったら、<落とされた>ということになります。朝木さんの最後の言葉がこのように違っている以上、これが決め手になるということも不思議です。

 また、動機の件ですが、これは「万引き事件を苦にして」とされていますが、これも明らかに冤罪であり、本人はどんなことがあってもこれを晴らすと言っていた以上、それが根拠とはなり得ません。

 本人がその「万引きの件で悩んでいた」などという証言はありませんし、逆に徹底的に戦うとしていたのですから、どう考えてもこれを自殺の理由にすることは合理性に欠けるというものです。

 これに対して、他殺説を採った場合、現場の状況はすべて自殺よりも他殺を示しています。

�^篏颪�なかった。靴も発見されていない

�⇒遒舛浸�の悲鳴を聞いている

��ワープロは打ちかけたままであり、電灯も点いておりクーラーのスイッチも入ったままであった

 更に4年間も作られていなかった検死結果の死亡診断書が、その後の民事事件で明らかにされたが、その診断書には落ちた直前についたと思われる変色痕が両腕の内側にあった。

 この両腕の内側というのは、なかなかそのような圧迫痕がつき難いところなのです。突き落とされた時についた生傷などではありません。

 つまり何者かによって両腕を強く握られたという死亡診断書が出てきたのです。この死亡診断書が裁判所に提出されるや、最高裁判所においても自殺の線だけではなく、他殺の可能性もあるとの判断を示しています。

 にもかかわらず、この事件をあくまでも「自殺」として捜査の見直しをしないのは、明らかに不可解というしかなく、一日も早い捜査の見直しを決定すべきであります。

 我々はそのような訴えを行ないましたが、第一回シンポジウムにも講師でお呼びした那田尚史先生が、この両腕の圧迫痕に関して鋭い見解を述べておられますので、映像を紹介しながら、明日よりその検証を行なっていきます。

http://www.geocities.jp/nada123jp/criticism87.html

 市議会終了後、朝木直子さんと矢野穂積さんも駆けつけ、朝木直子さんが「事件を絶対に許さない」と力強く宣言されました。
 その後、殺されたビルの前の路上に献花、皆で黙祷を捧げ、事件の解決を誓いました。

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 本日は取り合えず簡単にご報告します。

★抗議・街宣

 9月2日

「朝日新聞と凶悪シナ人から池袋を守れ!」

<チャイナタウン構想はシナ人による日本侵略の一里塚>
 朝日新聞の「東京中華街」構想支援を許してはならない


【日時】
平成20年9月2日(火) 午前11時半集合・開始
【場所】
朝日新聞本社前(地下鉄大江戸線・築地市場)

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
在日特権を許さない市民の会
人権擁護法案を阻止する市民の会

【連絡】
西村(090−2756−8794)
有門(090−4439−6570)


☆9月2日

対馬を守れ!

講演・集会 「韓国が席巻する対馬の現状とは 語るだけでは守れない固有の領土」

<韓国人のやりたい放題に今こそ終止符を!対馬街宣に全員集合せよ(10月11,12,13日決定)>

日時:平成20年9月2日(火) 18時会場、開始18時半から20時半まで 質疑応答あり

講師:友納 徹(対馬万民報)

場所:文京区民センター 2A会議室

都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分 、東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円


 対馬が韓国人“観光客”と韓国資本に席巻され、瀕死の状態に陥っている。

 こうした中、我が国政府が新学習指導要領解説書に初めて竹島を領土として記述したことに反発し、韓国の退役軍人らで構成する抗議団約20人が7月23日、対馬市に入った。そこで連中は同市役所前で竹島だけでなく、対馬も韓国領土だと主張する横暴を堂々と行なった。

 主権侵害も甚だしいが、事がここまで無惨に進行させて来た日本側に重大な問題が存在する経緯を無視してはならない。

 今回は対馬在住の市民が、この韓国人の横暴に対して初めて具体的な形としての抗議行動を行った。
 その一人である友納徹氏に<語るだけでは守れない固有の領土>として、対馬の瀕死の状況を報告して貰います。

主催:主権回復を目指す会

協賛:在日特権を許さない市民の会 せと弘幸BLOG「日本よ何処へ」

 

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Posted by the_radical_right at 20:16 │ mixiチェック │東村山・朝木明代さん謀殺事件 

のんきな日本人様へ

 のんきな日本人様へ

のんきな日本人

http://nonki-nihonjin.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_0878.html

今日は久しぶりに維新政党・新風についても書いてみたいと思います。

小生は、新風連には加盟していないものの、維新政党・新風を応援していますが、正直なところ、経済についてはほとんど何も主張しないところに不満を感じています。

このままで、維新政党・新風が日本の政治を変えるほどの力を得ることができるのでしょうか?

せと弘幸氏は平成維新ということを仰っていたと記憶していますが、昭和維新と平成維新は大きく違うと思います。

昭和維新の背景には、民は困窮し、寒村では娘を売らないと生きていけないという悲惨な状況があったにもかかわらず、政治は腐敗し、民を忘れて政争に明け暮れ、一部の財閥だけが儲けているという今の日本にも似た事情があったのです。

そうした時代において、右翼(だけ)が飢えた民を救うために行動を起こしたのであって、テロという手段を用いたことは批判されるべきですが、それでも国民からそれなりに共感を得ることができたのは、決して民衆から遊離した運動ではなかったからでしょう。

しかし、維新政党・新風も含めて今のネットの保守派の活動はどうなのでしょうか?

反・反日と反創価はこれからも続けていっていただきたいと思いますが、それだけで国民から幅広い共感を得ることはできないでしょう。

小生は、ネットの外でも中国や韓国、それにアサヒを批判していますが、そんな話に興味を示す人は皆無に等しいのです。

ましてや、政府の経済無策とマスコミによる狂信的財政再建路線の大合唱の中で、国民の生活はますます困窮を極めることが目に見えているのに、反・反日とか反創価などと言っていられるだけの余裕のある人がどれだけいるのでしょうか?

それよりも、むしろ維新政党・新風が率先して正しい経済政策と弱者救済を掲げ、その上で反・反日と反創価を訴えた方が、一見すると回り道に見えるかもしれませんが、結果的にはより支持者を増やすことができるのではないでしょうか。

例えば、川田龍平という参議院議員がいます。小生に言わせれば、彼はサヨクの言いなりになっているとしかいいようがないのですが、違う見方をすれば、彼が薬害エイズで苦しんでいるときに、(曲がりなりにも)救いの手を差し伸べたのはサヨクだけだったということではないのでしょうか?

ですから、同じように弱者には救いの手を差し伸べ、その上で日本には特アやカルト宗教の問題があるのだと訴えた方が、運動として効果的なのではないでしょうか。

小生は、以前はどうせ愛国・保守運動なんて国民の幅広い関心事になるはずがないのだから、本当に志のある人だけの少数精鋭主義でいいのだと考えていましたが、やはりそれでは国を守れないと考えるようになりました。

今でも愛国・保守運動に参加する人なんてそれほど多くはならないと思っていますが、それでもこうした愛国・保守運動に(参加まではしなくても)共感する人が増えなければ、残念ながら、こうした運動は失敗するのではないか、国民から乖離した愛国・保守運動は失敗するしかないのではないかと考えています。

小生は、せと弘幸氏と維新政党・新風に今の日本の間違った経済政策を批判し、国民が豊かな生活を取り戻せるように訴えて欲しいと願っています。

そして、それが特アや創価に対抗する勢力を拡大することにつながっていくのだと考えています。


 『のんきな日本人』様のブログはいつも拝見させて頂いております。
 昨年の参院選挙において、私はブログで私に対する支持を表明してくれたブロガーに、その後も心から感謝の気持ちを以って見させて頂いています。

 新風連加盟ブログ以外では『のんきな日本人』さんと『東アジア黙示録』さんのお二人にブログで取り上げて頂きました。

http://dogma.at.webry.info/ 東アジア黙示録

 お二人の期待に応えるだけの結果を残せなかった訳ですが、選挙後には自分で出来る範囲で精一杯やってきたと思っています。
 東アジア黙示録のアネモネさんとは、フリーチベットの運動の時には一緒に行動させて頂きました。

 のんきな日本人ブログの方とは、まだお会いはしたことがありませんが、ここで改めて昨年の御礼を申し上げます。

 さて、今回の文章ですが、もっともな指摘だと思います。その通りであり、それに対しての異論や反論はまったくありません。

 問題なのは何故その「もっともなこと」が我々に出来ないのか―といったことでしょう。

 選挙においても、社会問題や経済問題についてはそれなりに訴えました。しかし、演説や政見放送の中での訴えだけで、それ以外には有効なる訴えの手段を持ってはいませんでした。

 それが他の既成政党との決定的な違いでした。

 池袋駅前での演説の時にそれを実感しました。丁度共産党の候補者とかち合いました。共産党の候補者は格差社会問題の中で「インターネットカフェに宿泊している若者がいる」と演説していました。

 実は私は選挙期間中、ネットカフェに寝泊りして戦いました。おそらく候補者の中で、ネットカフェに寝泊りした人間は私くらいなものでしょう。これは勿論ホテルを利用するお金がなかったからです。

 共産党の候補者の演説には動員された党員がたくさん姿を見せていました。見ている人が多いと聴衆は増えてきます。反対に見ている人が少ないと聴衆は寄って来ません。

 折角訴えようとしても、先ず支持者をある程度動員しておかないと、誰もその候補者の訴えなど聞こうともしません。つまり、選挙とは組織と資金力がないとどうにもならないことを痛感しました。

 選挙後の<行動する保守運動>とは、平成維新を目指した運動ですが、選挙に再び挑戦することがあれば、この運動は演説会への参集をお願いする時には大きな力になると信じています。

 我々が社会の歪を糾し、弱者救済を訴えていくことは非常に重要だと思っています。そして、その努力を我々は忘れてはいけないと思います。

 この点に関して、我々は余りにも軽視し過ぎて来たきらいはあります。そのような問題を掲げての行動を確かに行なっていません。それは反省していかねばならないことだと思っています。

 我々の<行動する保守運動>が反シナ・反朝鮮、反左翼に傾きがちであったことは確かです。今後はそれらを反省し、経済問題や社会問題などに積極的に取り組んでいきたいと思います。

 どうもありがとう御座いました。


☆9月1日
 

朝木明代さんの無念を晴らせ!

9020bb20.JPG場所:西部新宿線 東村山駅東口広場
時刻:午後3時半〜4時半は東口広場で街頭演説

     午後4時半〜5時半には転落死したビル前の路上で献花

 1995年9月1日、創価学会を厳しく追及していた東村山市議・朝木明代さんは、この日の夜10時頃、何者かによってビルから突き落とされ死亡した。

 東村山署の対応は朝木さん本人であることを知りながら、すぐに家族に連絡することもなく、検死もしないで荼毘に伏そうとしていた。

 創価学会信者で八王子検察庁の当時の支部長は、同じく創価学会の信者である検事をこの担当に任命、この創価信者の検事は自らが創価信者であることを内密にして遺族に接していた。

 オウム真理教によって行なわれた坂本弁護士一家殺害事件と余りにも酷似する、この事件のやり直しを検察庁に求めて我々は立ち上がりました。

 13年目のこの9月1日に東村山駅頭と現場において、この「朝木明代さん殺害事件」の真相を求める行動を行ないます。

主催:せと弘幸ブログ「日本よ何処へ」

協賛:主権回復を目指す会 在日特権を許さない市民の会

★抗議・街宣

 9月2日

「朝日新聞と凶悪シナ人から池袋を守れ!」

<チャイナタウン構想はシナ人による日本侵略の一里塚>
 朝日新聞の「東京中華街」構想支援を許してはならない


【日時】
平成20年9月2日(火) 午前11時半集合・開始
【場所】
朝日新聞本社前(地下鉄大江戸線・築地市場)

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
在日特権を許さない市民の会
人権擁護法案を阻止する市民の会

【連絡】
西村(090−2756−8794)
有門(090−4439−6570)


☆9月2日

対馬を守れ!

講演・集会 「韓国が席巻する対馬の現状とは 語るだけでは守れない固有の領土」

<韓国人のやりたい放題に今こそ終止符を!対馬街宣に全員集合せよ(10月11,12,13日決定)>

日時:平成20年9月2日(火) 18時会場、開始18時半から20時半まで 質疑応答あり

講師:友納 徹(対馬万民報)

場所:文京区民センター 2A会議室

都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分 、東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円


 対馬が韓国人“観光客”と韓国資本に席巻され、瀕死の状態に陥っている。

 こうした中、我が国政府が新学習指導要領解説書に初めて竹島を領土として記述したことに反発し、韓国の退役軍人らで構成する抗議団約20人が7月23日、対馬市に入った。そこで連中は同市役所前で竹島だけでなく、対馬も韓国領土だと主張する横暴を堂々と行なった。

 主権侵害も甚だしいが、事がここまで無惨に進行させて来た日本側に重大な問題が存在する経緯を無視してはならない。

 今回は対馬在住の市民が、この韓国人の横暴に対して初めて具体的な形としての抗議行動を行った。
 その一人である友納徹氏に<語るだけでは守れない固有の領土>として、対馬の瀕死の状況を報告して貰います。

主催:主権回復を目指す会

協賛:在日特権を許さない市民の会 せと弘幸BLOG「日本よ何処へ」

 

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Posted by the_radical_right at 08:44 │ mixiチェック │維新政党・新風