2008年07月09日

拾得物エントリーで考察したこと

拾得物エントリーで考察したこと

性善説と性悪説に見る国民性の違いか


 余りしつこいと嫌われそうですが、昨日のエントリーに予想通りの方が訪れました。
 また、本日朝のエントリーには『2ちゃんねる』などにアンチ勢が酷い書き込みをしているという指摘を受けましたので、久しぶりに見ましたが、こちらは酷いなどという言葉でも言い尽くせない程の罵詈雑言で溢れていました。

 アンチはこのような活動には付きものです。
 何せ創価学会、在日朝鮮人、部落解放同盟などを、これまでコテンパンにやっつけて来た訳ですから、相手も必死で反撃してくるのは当然のことでしょう。

 現在、2ちゃんねるではシナ・中国人の工作員や民主党の選挙対策チームも暗躍しており、これらの人達には多額な資金が与えられていると聞きます。

 そのような連中が仕事として請け負っているとも考えられる訳で、今後、益々中傷や妨害工作が執拗に繰り返されると思います。

 さて、今回の拾得物に関するエントリーについて、面白いことに気がつきました。
 それはアンチ勢力はそろって人間の「性悪説」に立っており、アンチではない普通の人々は「性善説」に立っているということでした。

性善説―人間にはもともと善の端緒がそなわっており、それを発展させれば徳性にまで達することができるとする説

性悪説―人間の本性は悪であり、たゆみない努力・修養によって善の状態に達することができるとする説

 アンチの性悪説というのは、人間の心を悪と見なし、その悪からは脱し切れないと思っているようです。

 かつて、日本の住居では若い女性が浴衣姿で鍵を閉めないで夕涼みをしていた光景が絵にも描かれています。
 私は田舎で育ちましたが、戸締まりをしないで寝てしまったということが、小さな頃は度々あったように覚えています。

 昔の日本は非常に安全な暮らしが守られていたように思えます。
 共同体社会が形成され、互いに安心して生活する基盤が確立されていました。つまり、お互いが信頼し合っていたのです。

 これは人間の本質を悪とは見ずに、善なるものと考えていたからでしょう。

 私は20代の後半に東南アジア6ヵ国を取材で回ったことがありましたが、一番驚いたのはそのものものしい住居の戸締まりでした。
 タイなどでは2階住居であっても、窓には鉄格子がはめられドアには二つの鍵が付いていました。それはどの部屋も同じで、それくらい厳重にしないと襲われるというのです。

 東京などでもシナ・中国人のピッキング犯罪が増加するようになってから、マンションの鍵は二つになり監視カメラが24時間作動するようになりました。

  私が拾得物の中身を見たことで、私を犯罪者扱いしている人達は、まさしく性悪説に立った人達です。
 中身を見ることが、悪いことをするという風に結びつけてしまうわけです。このような考えは日本にはなかった思考であり、そのメンタリティーはどうも大陸・半島系と考えてしまいました。

 そのような国民性はおよそ日本人とは異なる考えのように思えてなりません。
 例えば、「何故拾ったものの中身を見たのか?」というコメントがありました。
 「そのまま警察に届けるべきではなかったのか?」というものです。

 このように書いた人は拾得物をそれこそ警察に届けた経験のない人なのでしょう。
 先ず、警察に届けたとしましょう。警察官は「中身を見ましたか?」と聞きます。見ていませんと答えれば「では確認しますから」と言って、拾った人の前で全て確認します。
 
 つまり、中身を見る見ないの論議は意味がありません。
 必ず拾った人は見ることになっているのです。財布を拾った場合「中身を見たらお金があったので届けます」と言ったとき「何故勝手に見たのですか?」などととがめる警察官は一人もいません。

 さて、何故最初に見て確認したかと言えば、それはそれがゴミの山に捨てられていたから、ゴミとして捨てられたものか、どうかの確認をするために見た訳です。
 何故、そのまま警察に届けなかったかについては、お金や貴重品ではなかったので、先ずは本人に確かめようと考えたからであり、それ以外の理由はない。

 ところが、アンチに言わせればそれを勝手に見たから犯罪者というレッテル貼りをしています。このような人達には、事細かく説明をしてあげないとならないようです。
 先ず大手不動産会社に電話をして、どうするか尋ねたところ、中身を見て、どこの営業所のサラリーマンが落としたのかを特定出来ますか―という話し合いの上で見て、人物がいると思われる営業者に届けたのです。

 警察に届けても先ず、このような金銭が入っていない文書などのケースでは前にも経験がありますが、本人が分かるようなものがあったら直接電話をしてみて下さい―とお願いされるのが一般的な扱いなのです。
 
 余りにも世間を知らない人達が、分かったふりをして適当なことを書いている訳ですが、経験のない人がアンチの書き込みを見て、誤解する場合があるといけないので、一応その経緯と私の考えを述べておきます。

 さて、シナ人留学生が落とした財布についても、未だに私に何らかの犯罪の容疑があるかのように書き込んでいる人がおります。

 私はこのシナ人留学生がいる大学に電話を入れ、直接本人に渡すか、もしくはそちらの事務局で預かって本人に渡して下さいと、翌日の朝に大学当局に電話を入れ、本人の氏名・学んでいる学部を連絡したのです。

 しかし、大学側は何故かそれを拒否した。そのシナ人留学生がいるか、どうかの問い合わせに答えなかったのです。そして、どうすれば良いかと尋ねたら、「警察に届けて下さい。直接はお断りをします」という回答でした。

 よって、そのような学生がいるか、どうかに対して疑いを持ったからこそ学生証をコピーしたのです。

 次に警察にそのことを話し、大学に在籍しているか、どうかを言わないので「学生を偽装しているかも知れない。査証を入管に問い合わせして欲しい」旨の要請をしたが、警察が約束出来るのは落とし主に財布を返還することだけであって、その人物が本当に大学に行っているのか、或いは正式なビザを持っているかの確認は出来ないと返答されたのです。

 よって、そのような疑いがあるかも知れないので、学生証、免許証、査証のコピーを取った。

 これが何らかの罪になるなら、どうぞ告発でも告訴でもして下さいという事です。

 犯罪の構成要件として、当然のことながら被害者がいて、被害(損害)が発生していなければなりません。では、このアンチが騒いでいる被害者とは誰なのか? 名前・年齢・住所は判明しているのか?

 更にどのような被害が発生しているというのか?

 私が皆の前で見せびらかしたと言いますが、それは本人が特定されないようにしてお見せしたのです。会場の中で、その人物が誰であるかなど分かる人は一人もいません。拾ってもらって、一言も礼を言わない、そのシナ人の民族性、国民性を知ってもらうために見せたのであって、その個人名を晒すことが目的ではなかったからです。

 つまり、その個人が何らかの犯罪に巻き込まれることも考えられないし、その可能性はゼロなのです。
 勿論、拾い主である私は警察に届けているのですから、本人の氏名・住所・年齢を知っています。
 しかし、だからと言って私が何らかの損害を与える可能性があると考えるのは、まさに性悪説に立った人間の浅はかな考えでしかありません。

 拾得物に関するエントリー一つに、日本人を敵視する国民性と民族性、更にはその人間の内面にあるメンタルな部分を垣間見ることが出来ました。
 アンチ勢力はやはり我々日本人が持っている人間として良心や性善説が理解出来ない人達のようです。

 新風を珍風とか虱(しらみ)と書いて悦に入っているような人達ですから、それは正しく論評にも値しない人間として最低なクズということでしょう。

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朝鮮人に対する断固とした戦いを!

朝鮮人に対する断固とした戦いを!

 座り込む不逞の輩を威力業務妨害で排除せよ。

下関市教育長の植民地発言:市長室前で抗議、市民ら座り込み /山口

 下関市の嶋倉剛教育長が「朝鮮半島の植民地支配は歴史事実と異なる」と発言した問題で、山口朝鮮学園(同市)の関係者など数十人が7日、江島潔市長らへの面会を求めて市長室前に集まり、一時騒然となった。

 関係者らは「教育長は妄言を撤回謝罪せよ」と記した横断幕を掲げ、市長と教育長に面会を求めた。しかし、市側は応じず、数十人が市長室前で座り込むなどした。

 江島市長は定例の記者懇談で「(嶋倉教育長の)発言については『政府見解を尊重する』と説明している。(市庁舎内の座り込みなどは)迷惑だ」と述べた。

毎日新聞 〔下関版〕2008年7月8日 地方版

  我々もこれまで何回も抗議行動をして来ましたが、数十人で座り込んで業務を妨害したようなことは一度もありません。これまで在日朝鮮人たちはこのように行政府を脅迫し、そして威力を以って業務を妨害して目的を達して来ました。

 このようなことをもう絶対に許してはなりません。

 下関市はこのような暴漢どもを「威力業務妨害」で直ちに告訴すべきです。

 司法当局はその告訴を受けて全員逮捕して、市役所の正常な状態を取り戻さねばなりません。

 このように圧力を加えて、自らの主張を通そうとするのは、民主主義社会への重大なる挑戦であり、断固これを拒否しなければなりません。

 考えても見て下さい、この朝鮮総連は日本人を数百人も拉致したならず者国家北朝鮮の手先となって、日本人拉致工作に加担してきた恐るべきテロ集団なのです。

 本来であれば破防法を適用して解散させ、朝鮮総連に加わる朝鮮人は全員国外に追放すべきでした。

 どの国であっても、そのようにしたのではないでしょうか。しかるに日本はその国家として当然行なうべき責務を怠ったが故に、今も日本人同胞を北の暗黒社会から取り戻すことも出来ずにいるのです。

 拉致された日本人の慟哭が聞こえる。

 何故、日本国は我々日本人拉致被害者を見捨てているのか?

 何故、日本人は拉致被害者を救出するために立ち上がらないのか?

 強制収容所に入れられて拷問を受けながら、死んで行った日本人もいるでしょう。今も強制労働をさせられ、絶望的な毎日を生きている日本人がいます。

 対して、日本に強制送還されたなどと嘘を言っている朝鮮人が日本でどのような生活をしているでしょうか。

 彼らはこれまで日本人の甘さや温情ある国民性を利用して、自分達は被害者顔して安楽な生活を享受してきたのです。

 もう、いい加減に日本人は目覚めなければなりません。

 傍若無人、身勝手な振る舞い、暴力的な恫喝をこれまでのように許しておく訳には行かないのです。

 7月10日には「在日特権を許さない市民の会」の桜井誠会長が現地下関市に入られます。桜井会長は日本で初めて、この朝鮮人の日本社会における不当な既得権益に対しての抗議の声を呼びかけた方です。

 今ネットでその会員を募集されています。私も会員の一人ですが、私のブログを見ておられる多くの方に呼びかけたいと思います。

 皆さん、是非「在日特権を許さない市民の会」に入会して下さい。

 そして共に戦いましょう。朝鮮人の横暴を許さず、日本人拉致被害者を見捨てないで、必ず救い出すという強固な信念を貫く、新しい日本救国・再生の戦いに立ち上がりましょう。

青年に告ぐ!

 今や日本の「救国・保守革命」への諸条件がこのような日本国民の敵の跳躍跋扈によって作り出されています。

 我々は青年・学生諸君に厳粛に呼びかけるものです。

 救国・保守革命を誘発する反日運動の高まりを好機として、果敢なる闘争へと転化させよう。

 時代は我々の登場を待ち望んで来た。我々以外にはこの日本を救い出すことは出来ない。

 今や日本の歴史の方向性は定まった。

 保守革命へのうねりは強まることはあっても止むことはない。

 保守革命はその終局の目標を達成するまで続く。

 保守革命の成就は重なる朝鮮人の悪行と、それを支援する反日マスコミ、民主・共産党・日教組などの加担によって、より激しい日本人の闘争本能に火を放った。

 太平の世に酩酊し、利己的なことにしか目が行かなかった大衆を目覚めさせる時が今やって来たのです。

【告知動画】

 7.10下関決戦!教育委員会に不当な圧力をかける在日勢力に反撃!

 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3783616

【�△擦塙姐�編】渡海文科省大臣の歴史偽造を許すな!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee174817.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=VooClQDRnbo

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3830949

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2008年07月08日

置き引き犯罪とその手口

置き引き犯罪とその手口

上野広小路における犯罪事例と自己防衛策

 日本人が海外で被害に遭う最も多い犯罪は置き引きらしい。

 外務省・海外犯罪ホームページ

 http://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo52.html

 ところが今、日本の社会でもこの置き引きという犯罪が急増しています。最近たまたまその被害者と会ったので、そのことについて紹介します。

 私は上野駅から10分ほどの東上野という所にマンションを借りて、もう25年以上住んでいますが、健康維持のために朝早くそこから神田の事務所まで毎日歩いています。

 丁度その歩く途中に上野広小路の繁華街があるわけですが、先週の水曜日にあるものを拾いました。
 ゴミの収集所にサラリーマンの人がよく使う大きい黒皮の手帳と名刺入れのカバーを見つけました。

 透明な書類ケースの中にあったので、すぐに目についたのですが、どうも気になって中を見ました。
 そうすると前日まで、その手帳は事細かく内容が記載されていた。

 スケジュール表もあり、また書類ケースの中には、お客さんとの打ち合わせを記録した大切なものと思われる文書が何枚もありました。手帳は大手不動産会社のものでした。

 また、名刺入れには不動産関係者、信託銀行関係者の名刺などがたくさんあり、特に遺産相続に関して財産処分を任されている重要と思われる書類もありました。

 そのままに放置しておけば、民間のごみ収集車がやってきて持っていく時間帯でもあり、私はひとまずその捨てられていた書類を事務所に持ち帰ってその大手不動産会社に電話を入れました。

 水曜日は不動産関係会社は休みで電話はつながらず、翌日またかけ直すとつながりました。
 
電話に出た方は「大切なものと思いますから、宅急便で着払いで結構ですから、送ってください」ということなので送りました。

 翌日、その方から電話があり、お礼の言葉を頂きましたが、私は電話だけで良いですよ―とお返事しました。しかし、相手はそれでは気がすまないと思ったのでしょう。私が留守の時に近くから連絡がありました。

 直接お会いをして礼を言いたいというので、昨日の昼過ぎに私の事務所に見えられました。カバンにはこの書類の他に自宅の鍵や銀行の通帳や小銭があったそうですが、どうもそれらは持ち去られたようです。

 財布は上着のポケットに入れておいたので無事だったようですが、カバンは今もって見つからず、今回中身だけが見つかったとのことでした。

 サラリーマンにとってスケジュール表やお得意先のお客様の名刺や交渉を記録した文書は大切なものであり、戻ってきたので「本当にありがとうございました」と何度も礼を言われました。

 こちらが恐縮するほどでした。しかし、これが日本人の社会通念であり常識です。例え今回のように自分の不注意からではなく、置き引きにあったとしても、それを見つけてくれた人には直接会ってお礼を述べる。

 この当たり前なことが実は外国人には通用しません。私はシナ人留学生の財布を拾って警察に届けてあげたのに、そのことに関して一本の電話もありませんでした。

 その非常識さを集会で皆様に報告したら、私を犯罪者であるかのように書いている人間もいますが、そのような人たちはシナ人とまったく思考回路が同じような人達なのでしょう。

 シナ人は平気で偽造パスポートを所持し、免許証なども偽造しています。そのような事件が相次いでいる以上、中身を見た場合それをコピーして入管に問い合わせすることの何処が犯罪なのか?

 私を犯罪者呼ばわりした人間は、警察に告発して欲しいものです。私はその人物を直ちに誣告罪で告訴します。私が告発されるからには、被害者が存在しなければなりません。

 私を告発する方は、被害者を特定できるのでしょうか?
 そもそもどのような被害が発生したのか?
 正直言って何の被害も起きていないのに、あたかも被害が起きているかのような虚偽の告発や告訴など受け入れられる筈もありません。

 脱線してしまったので、今回のケースに戻りますが、このカバンを盗まれてしまったサラリーマンの人から詳しく話を聞いたのでそれをお伝えします。

 居酒屋に入って席に着き、一瞬目を離した、その隙にカバンを盗まれてしまったそうです。気がつくまでほんの一瞬であったと言います。店に聞いても知らないということで、急遽交番に盗まれたことを届けに行った。

 問題はここからです。交番の警察官はカバンに財布が入っていなかったと聞くや、まったく話を聞く意欲がなくなってしまったかのような態度で、真剣に被害届けを取ろうとしなかったそうです。

 その理由を尋ねると「カバンなどを置き引きされる事件は毎日のようにあって、先ず見つかることはない」という返事であった。鍵や通帳があったと告げても、鍵は変えたほうが良いし、銀行は朝電話をして預金の引き出しを止めるようにすれば良いということで、それ以上は詳しくは聞こうとしないというのです。

 実はこの方はハッキリとは言いませんでしたが、私は以前(と言ってもそう古い話でありません)、このようなケースで交番に駆け込んで憤慨した被害者の話を伺ったことがあります。

 その方は、「居酒屋には怪しい中国人の店員がおり、置き引きした犯人とグルではないか?」と疑って、警察官に対して一緒にその店に同行して問い詰めようとしたが拒否された―というのです。

 警察官には何の証拠もないから、その店の従業員には何も聞くことは出来ないと言われたのです。しかし、明らかにその居酒屋においてカバンは何者かによって盗まれており、そのことは一緒にいた仲間が証言している。

 しかし、このような置き引き事件の場合は、警察は現場で検証することをしません。自宅にドロボーが入って盗まれたと110番すれば警察官は必ずやってきて現場検証を行ないます。

 しかし、居酒屋などでカバンを盗まれたと届けても、先ず迷惑そうな顔をして「あなたも不注意だったのだから仕方がないでしょう」などと店での検証はしないのです。

 それを中国人犯罪者は知り尽くしています。勿論、今回のケースが中国人とは限りません。しかし、上野界隈でこのような置き引き犯罪を行なっているシナ・中国人犯罪者が多いというのは警察官も認めています。

 しかし、現行犯でないと中々逮捕までいかないので、ほとんどお手上げ状態です。このような置き引きしたカバンの中にある品物を買っている犯罪者の中に日本人もおり、最近その人物にあって話を聞く機会がありました。

 驚くべきことが私の取材で今回明らかになりました。 

「店で働く中国人従業員とグルになっての犯行だよ。先ず従業員が知らないふりをしてカバンなどをどかす―。
 仲間のシナ人を呼び込み、自分が盾になって見えないようにして盗ませる」

 このような連携プレーで置き引きが行なわれていると証言しました。

 我々がこのような犯罪から身を守る術は、シナ・中国人がいるような居酒屋には絶対行かない―

 仲間と行く場合は、先ずカバンなどはまとめて置いて、網をかけるかなどして、店員もずらしたり出来ないようにすることが防衛の決め手になるようです。

お知らせ

 一昨日の岐阜の集いの二次会で紙袋に入った衣類をラウンジ青花に忘れた人がいるようです。お店で預かっているそうなので、心当たりの方は私のほうにメールでお知らせください。
fukushimaseto@gmail.com

 

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下関陥落を狙う朝鮮総連

下関陥落を狙う朝鮮総連

 反日マスコミ・民主・共産・日教組なども加担

 山口県下関市の嶋倉剛教育長は、朝鮮総連関係者が朝鮮民族学校に対する補助金の要請を受けた際に、その要請を突っぱねて、朝鮮総連関係者が口にした「日本の植民地支配」に対して、それは史実に反すると答えた。

 この当然の発言に対して北朝鮮系の朝鮮総連だけではなく、同じ朝鮮民族の韓国系の民団もこれを問題にして発言の撤回を求めて動き始めた。

 さらに、民主党もこの発言の撤回と謝罪を求める決議を行い。共産党市議団は嶋倉剛教育長の罷免を求めた。反日マスコミも連日嶋倉剛教育長を批判する記事を掲載しており、この問題は反日・侮日勢力が手を結んでの総攻撃となっています。

 維新政党・新風山口県本部はこの問題が発生してから、連日この嶋倉教育長を守るための運動を地元において行なっていますが、そのレポートをメールで頂いたので紹介致します。

 7月3日

 下関市在住の「新しい歴史教科書をつくる会」の役員でもあり、チャンネル桜にも出演をしたことがある「吉澤」先生と市民二人、私と4名で下関市教育委員会、下関記者クラブ、市議会を訪問して嶋倉教育長を支持する声明文を手渡してきました。

 市民有志の皆さんと待ち合わせをしたのが市役所のロビーでしたが、ちょうど朝鮮学園の面々たちもロビー集合になっていたようで、70人ぐらいの在日コリアンのタスキ掛けした面々の中で私等4人が埋もれてしまいそうな状況でした。

 さすがに多人数は強いと言うか、ロビーを牛耳ったかのような在日の傍若無人の様には腹の立つことばかり、私が「皆、人が通れるだけの道ぐらい明けろよ!」と言えば、これだけあれば通れるやろ、と若い朝鮮アンちゃんが口答えをして、即、朝鮮語で何かを言ったと思ったら全員の朝鮮顔がこっちを向いてジロジロ、本当に腹の立つ在日でした。

吉澤先生は90歳のご高齢ですが私たちよりも憤慨して、その怒りを教育委員会にぶっつけていました。

 7月4日

今日も市役所にいきましたが、地元の民族派団体の街宣車が市役所玄関で「教育長支持、朝鮮学園の補助金全額停止、日本がイヤなら北朝鮮に帰れ」などを訴えていました。本当に、在日のいない日本再生を願うばかりです。    

 維新政党・新風山口県本部 加治満正事務局長

 その後も街宣活動などを通して市民に訴えているようですが、苦戦していると言うのが正直なところのようです。朝鮮総連の関係者は連日下関市役所に対する抗議行動を行なっています。

 抗議行動というか、これは数の力を背景とした暴力的な圧力以外の何ものでもありません。しかし、白昼日本人を平然と拉致した北朝鮮の工作員に協力した朝鮮総連が、現在何の反省もなく、このような傍若無人な振る舞いをしているとは信じられません。

 しかも、多くの日本国民が日本人拉致問題で同胞を返せ!と声を挙げている最中に、朝鮮総連に味方をする民主党や共産党議員を見ると本当に「こいつらは同じ日本人なのか?」という強い憤りを覚えます。

 この嶋倉教育長の発言に対する在日・反日連合軍の攻勢が強まっている中で、「在日特権を許さない市民の会」も反撃する活動を計画中であり、維新政党新風山口県本部も全面的に協力することになりました。

 7・10 山口県下関市嶋倉教育長激励街宣

 朝鮮併合は植民地化ではない!

 在日強制連行の虚言を許さないぞ!

 嶋倉教育長の発言を断固支持するぞ!

 6月27日に第一報が流れた山口県下関市の嶋倉教育長の発言について、山口県下の在日勢力および極左勢力が大挙して市役所に突撃するなど大騒ぎになっています。在日特権を許さない市民の会(以下、在特会)は「植民地支配という部分は歴史的事実に反するので受け入れられない」という嶋倉教育長の発言を断固として支持し、不逞在日側のいかなる圧力にも屈することなく発言の撤回をしないよう求めます。

今回、在特会は嶋倉教育長の発言を断固支持することとあわせて

 朝鮮併合とはなんだったのか?

 在日はなぜ日本にやってきたのか?

を山口県民に周知するための緊急激励街宣を下関市役所前で行います。当日は在特会会長桜井誠が朝鮮問題のスペシャリストとしてマイクを握り、下関市役所前から本当の朝鮮・在日の歴史を訴えかけさせていただきます。山口県下の在特会会員はもちろん、暴れまわる不逞在日に怒りを覚えるすべての皆さまの参加をお願い申し上げます。また、この模様はインターネットを通じて生中継(11時30分ごろからを予定)する予定です。


【日時】
平成20年7月10日(木)11:30からを予定

【場所】
下関市役所前
※雨天決行、プラカード持参大歓迎!

【主な参加者】
桜井誠、高山正憲(在特会福岡支部会計)、塚田博保(在特会福岡支部運営)ほか

【主催】
在日特権を許さない市民の会 福岡支部

【協賛】
維新政党新風 山口県本部

 http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10112914485.html

 ※今回の山口県本部の協賛への動きは、私の助言などは全くありません。新風山口県本部の決定であり、山口県本部はこの決定に基づき市民に参加を呼びかています。

 よって、私の方からも呼びかけを行ないます。どうか山口県民の皆さん、或いは近県で時間の取れる方は、この日桜井誠会長が下関市役所に乗り込みますので、ご参集下さい、よろしくお願い申し上げます。

 また、この日はなめ猫ブログ主宰者の近藤将勝さんらも下関市役所を訪れることになっています。

 今回の問題で詳しく書いているブログがありますので紹介しておきます。

 義によりて勇を馳せる、保守派へさんのブログ

 http://iza0606.iza.ne.jp/blog/entry/635115

 
 狼魔人日記 さんのブログ

 http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/456488d5549c78c7a7c691b8c7beea39

 どん底のブログさんのブログ

 http://donzokoblog.seesaa.net/article/102224510.html

 民す党さんのブログ

 http://blog.goo.ne.jp/minsuto2008/e/5702252c59e30489e667f6c21b41f3d7

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2008年07月07日

せと弘幸を支持するGIFU交流会報告

せと弘幸を支持するGIFU第一回 交流会報告

もの言わぬ大衆との出会いと私の決意!

 私を支持する方々との交流を目的とした会合が昨日、岐阜県岐阜市の柳ヶ瀬において69名の参加者で開催されました。
 60席の部屋が埋まり、隣の部屋にスタッフが移るという大盛況ぶりでした。

 岐阜の柳ヶ瀬といえば、歌手・美川憲一さんが歌って大ヒットした「柳ヶ瀬ブルース」発祥の地です。
 現在は不況の影響を受けて大変な状況だとは聞いていますが、岐阜県随一の繁華街として賑わっています。

 先ず、会場について驚いたのは、豪華な飛騨牛のしゃぶしゃぶ料理が所狭しと並んでいました。
 柳ヶ瀬界隈でも一流のしゃぶしゃぶ料理店だそうです。

 a30b8800.JPG22c98125.JPGつめかけた69人の参加者を前に挨拶を述べる私ceb53de8.JPG







下の真ん中の写真説明

司会の吉田櫻さん(左)主催者水口圭子さん(中)鈴木恵理子さん(右)

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 今回、この交流会を主催してくれたのは、柳ヶ瀬で高級ラウンジを経営するオーナー・ママのお二人です。

 ラウンジ凛(りん)の水口圭子さんとラウンジ青花(せいか)の鈴木恵理子さんが今回のこの企画の主催者であり、お二人ともとてもお綺麗な方で、華やかな雰囲気の中で始まりました。

 先ず司会の吉田櫻さんの挨拶から始まりました。

「本日はご多忙の中、せと弘幸を支持するGIFU第1回交流会に、ご参加いただきまして誠に有難う御座います。

 進行役を勤めさせて頂きます。吉田櫻です。どうぞよろしくお願いします。

 こちらのお店、馬喰一代さんは岐阜自慢の特産品、飛騨牛の専門店です。お刺身でも召し上がれる鮮度の飛騨牛しゃぶしゃぶをお楽しみ頂き、お好みのドリンクを片手に耳を傾けて、そして、交流を深めていただければ嬉しく思います。

 どうぞ、皆さま、お食事を始めて下さい。

 お飲み物がお手元にない方はご遠慮なくお店のスタッフへ申し出て下さい。

 本日は各種ドリンクが飲み放題となっています。お酒を召し上がる方で、お車でお帰りになる方は必ず代行をお使いくださいますよう、お願い申し上げます」

 主催者を代表して水口圭子さんが挨拶された。

「私は正直言いますと、私の生活している日常の世界と、政治の世界は、天と地ほど距離的な差を感じていました。

 拉致問題や中国産毒餃子事件など、解決しないまま、疑問に思わざるを得ない報道が数多くされていますが、政治は雲の上の世界のことで、所詮、私達は蚊帳の外といった固定観念や自分が直接被害に遭わなければ、危機の実感がわかないような甘えがあったと思います。

 ネットやパソコンを扱うことが無い私のライフ・スタイルですが、だけど、やっぱり最近の日本の政治は特におかしいと日々感じていたとき、瀬戸先生とお会いする機会が有りました。

 瀬戸先生が長年、事実を国民に広める活動をなさっている事を知り、素直に�犂萃イ辰突澆靴き甅牘�援できることは協力したい�瓩隼廚い泙靴拭�

 それは、仕事でも何でも基本は同じ事だと思いますが、どんなに素晴らしい事でも、一人の力では限界があるからです。

 そして、瀬戸先生なら、私達との政治の距離間を縮めてくれると感じたからです。

 本当の危機が迫った時、言い訳をして逃げるような方ではないと思いました。

 この度、せと弘幸を支持するGIFU第1回交流会に、多くの支持者の皆さまの協力により、ここ岐阜で開催することになりました。この交流会を実現する事に、微力ながらお手伝いできた事を、私は嬉しく思っております。

 皆さまの親交が深まり、交流会が広がっていく事を願っています。
私も色々な意味で頑張りたいと思います」


 
私が紹介され、乾杯をした後に簡単に自己紹介をさせて頂き、次のように挨拶をしました。

「私は現在インターネットでブログを書いています。日本人はこのブログが大好きで860万人以上の人がブログを書いています。私もその内の一人ですが、私は政治ブログを書いており、一日一万人の人が見に来ています。

 私が何を書いているかと言えば、それは偽善者を叩いて、真実を明らかにしています。
 どういうことか―、それを二つの例を挙げて説明させて頂きます。

 中国産毒ギョウザ事件の時に、消費者連盟や主婦連のHPには、この毒入りギョウザについては何も書かれていませんでした。今もそうです。何が書かれているかと言えば、それは米国産牛肉の問題です。

 食品の安全を問題にしてきたこれらの団体は何故、一行も中国産毒ギョウザ事件に触れていないのか?
 それはこの問題が中国からの輸入であったからです。

 米国産は問題にして中国産には知らないふりを決め込む…、これを偽善と言わずして何と呼べば良いのでしょう。
 私はこのようなマスコミが取り上げない問題をブログで書き続けています」

 次に毎日新聞社の海外サイト・ニュースについても話をさせて頂きました。
 閉鎖をしたからと言って済む問題ではありません。しかも、新聞社は他社のスキャンダルにはとことん食らいつくくせに自らの不祥事については記者会見を開くことを拒否しています。

 このようなマスコミの態度こそ、まさに「偽善者」であり、その仮面を剥いでやらねばなりません。そのことを特に強調させて頂きました。

 今回の会合はネットの世界とは余り縁のない人達が多かった。しかし、ネットの世界だけではなく、これからはネット以外の人達との交流も深めていかなければならないと思いました。

  それはサイレント・マジョリティーという存在です!


「多数派であるにもかかわらず意見を言わないために言説空間において少数派にとどまっている集団」

 集まった人々は正にこのような立場の人々でありました。
 政治的には相当の知識を持ちながら、普段は沈黙している人。しかし、発言を始めれば、それは大きなうねりを生み出すだけの力を秘めた人々の存在です。

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岐阜県岐阜市住吉町13番地

新橋ビル1F ラウンジ 凛(りん) ↑写真上が店内風景


岐阜県岐阜市日ノ出町3−4

慕陶ビル4F ラウンジ 青花(せいか) ↓写真下が店内風景


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 二次会にお邪魔をして各人と一人一人話をすることによって、より一層それを痛感しました。
 お店のママさん達が普段お話をして、政治的な問題に関心を持つ人々に呼びかけてくれました。

 既に私の書いた本なども読んでおられ、ブログもプリントしたものがあらかじめ配布されていたようで、会話はスムーズに運びました。
 とても有意義な夜を過ごさせて頂きました。

 大好きなカラオケなども歌わせて頂き、本当に楽しい日となりました。

 主催者の皆様方、そして参加をして頂いた方々、本当にありがとう御座いました。

 このご縁を大切にして、この岐阜の地に新しい政治変革を目指す運動を誕生させたいと思います。
 岐阜の地には幕末維新の時に活躍した赤報隊の顕彰碑が住民の手によって建立されています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E5%A0%B1%E9%9A%8A

 世直し一揆として、民衆の絶大なる支持を受け、幕末の時代に活躍した志士の悲しい物語の伝わる地でもあります。

 現代の維新を目指す我々にとって、この顕彰碑が岐阜にあり、そして岐阜の地において、このような交流会を盛大に開催して頂いたことは、歴史が我々を後押ししてくれているという思いを最後に強く持ちました。

 

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Posted by the_radical_right at 18:14 │ mixiチェック │現代維新講座