創価学会の異常性を裁判で明らかに!
竹入・矢野二人の元公明党委員長に徹底的な嫌がらせ
元公明党委員長が創価学会を提訴
公明党の元委員長が創価学会側から評論活動を止めるよう強要されたなどとして、創価学会側を相手取り、5500万円の賠償を求め提訴しました。
提訴したのは、政治評論家で公明党元委員長の矢野絢也氏です。
訴状などによりますと、矢野氏は3年前に創価学会の施設で複数の幹部に囲まれ、政治評論家としての活動を中止するよう要求されたり、多額の寄付も要求され、人権を侵害されたとして、創価学会と幹部7人に慰謝料など5500万円を求めています。
矢野氏は1993年から94年にかけて月刊誌に連載された手記で、「政教一致と言われても仕方がない部分があった」と指摘したところ、3年前から創価学会側から機関誌で誹謗中傷されたり、激しい批判を受けたとしています。
矢野氏は今月1日付けで創価学会を脱会して、提訴に踏み切ったという事です。創価学会広報室は、「訴状が届いていないのでコメント出来ない」としています。(12日20:34)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3850750.html
創価学会という組織は本当に陰湿な組織であるということが、今回のこの矢野絢也元公明党委員長の裁判で明らかになるのではないでしょうか。
創価学会は竹入良勝元委員長に対しては逆に民事訴訟を行なっています。これなども嫌がらせ以外のなにものでもありません。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50850262.html
先ず今回の問題ですが、矢野氏ももう堪忍袋の緒が切れたと言った状態ではないでしょうか。
本当に創価学会のやり口は陰湿極まるもので、先ず普通の神経ならとてもじゃないが耐え切れません。
公明党の委員長を辞めて、もう何年経つのでしょうか。もう過去の人であるのに、創価学会は徹底的にいじめ抜いています。その例をこれから幾つか挙げてみましょう。
創価学会は矢野氏や竹入氏のことを、本人の問題だけではなく、その子息や身内に関しても徹底的に攻撃しています。
東京「谷中クリニック」の医療事故を追う―
東京地裁 竹入正彦医師に賠償命令
「この病院じゃ、殺されちまう」
竹入氏の息子の医者に対しては、これまで徹底的に攻撃を続けています。竹入氏の息子が院長を務める谷中クリニックで亡くなられた方には、徹底的に調査が行なわれ、遺族が訴えを起こすように工作がなされていると言われる。
矢野絢也ファミリー原野商法
「ここは、人の住む所ではない」
昨年、熊を6頭射止めた地元民が語る。
矢野氏の身内が原野商法を行なっていたと、これも被害者がたくさん現れて大騒ぎをしている。もう、何年にも渡ってこちらも徹底攻撃中なのです。
もう、その執拗さと言ったらもう毎月、毎月…何年にも渡って雑誌で書いて、それを今度は聖教新聞で取り上げています。
ここからはタイトルだけの紹介です。
●矢野絢也に詐欺疑惑が発覚!?
同窓生怒りの激白 「矢野は母校への寄付金を懐に入れた」
●矢野絢也あくなき金銭欲の風景
明電工事件で露見した男の本性を探る
●矢野絢也浅ましきの源流
「明電工事件」「原野商法」に至る<貧の恐怖>
―などなどですが、もうその執念深さは半端じゃありません。
何せ、創価学会としては竹入氏や矢野氏には「仏罰」を与えないと気が済まないのです。しかし、異常ですよね。2代続けて公明党の委員長を務めた人に「仏罰」というのですから驚きです。
彼らに共通して浴びせられるこの「仏罰」とは何なのでしょう?
私は創価学会員ではないので、この「仏罰」というものが、どのようなものかは知らない。
それから「不知恩」などという言葉もある。要するに恩知らずという意味なのだろう。誰が恩知らずで「仏罰」を受けるかを決定するのは池田大作その人である。
そして彼らの共通の「仏罰」が金銭スキャンダルや女性スキャンダルなどである。それを書き立てるのが創価学会から発行する度に数百万円が提供される政治経済誌である。
また『聖教新聞』などでは決り文句がいつも書かれてある。
「退転・反逆した実に下劣なる男達である。しかし、池田先生は慈愛を以って指導し正道を歩ませんとしたが、この輩は人生の師を裏切り、同志を裏切ったもので断じて許す事ができない」
「哀れ、反逆者の正体見たり。我らはこのような反逆の輩に正義の怒りを燃やし鉄槌を下すのみである」
もう、宗教団体というよりは極左が内ゲバで相手を罵倒するような文章ではないか。
このような創価学会もこれから池田独裁の終焉、後継者騒動という渦の中に追いやられていくことになる。反池田勢力は積年の恨みを持って、現在静かにその出番を待っている。
今度は反池田勢力が池田大作に「仏罰」を与える番だ。
今頃、神崎氏も穏やかな気持ちではないでしょう。それに現在の太田昭宏だって分からない。いつ、池田大作の逆鱗に触れて同じような運命になるとも限らないのです。
一番、寒い思いをしているのは、冬柴らしいとは内部情報です。
創価学会に攻撃されたら、もう家族も身内もたまったものではありません。徹底的に悪罵の限りを尽くして葬られてしまうのですから。
自業自得とは言え、これはいくら何でもやり過ぎでしょう。マスメディアも早くこの異常性に気がついて報道すべきです。いつまでもこのような陰湿な虐めを認めていると、創価学会は増長するだけです。
しかし、矢野氏も反撃に転じた訳ですから、ここは大いに支援したいと思います。先ずは矢野氏に接触を図ることにしたいと思います。
頑張れ!矢野絢也元委員長、創価の嫌がらせなどに負けるな!
↓必見動画
http://jp.youtube.com/watch?v=1eS4fm6azwg&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=XAcOyS71OH4&feature=related
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