2008年05月13日

矢野絢也氏が反撃へ!

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創価学会の異常性を裁判で明らかに!






竹入・矢野二人の元公明党委員長に徹底的な嫌がらせ

       
元公明党委員長が創価学会を提訴

 公明党の元委員長が創価学会側から評論活動を止めるよう強要されたなどとして、創価学会側を相手取り、5500万円の賠償を求め提訴しました。

 提訴したのは、政治評論家で公明党元委員長の矢野絢也氏です。

 訴状などによりますと、矢野氏は3年前に創価学会の施設で複数の幹部に囲まれ、政治評論家としての活動を中止するよう要求されたり、多額の寄付も要求され、人権を侵害されたとして、創価学会と幹部7人に慰謝料など5500万円を求めています。

 矢野氏は1993年から94年にかけて月刊誌に連載された手記で、「政教一致と言われても仕方がない部分があった」と指摘したところ、3年前から創価学会側から機関誌で誹謗中傷されたり、激しい批判を受けたとしています。

 矢野氏は今月1日付けで創価学会を脱会して、提訴に踏み切ったという事です。創価学会広報室は、「訴状が届いていないのでコメント出来ない」としています。(12日20:34)

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3850750.html


 
創価学会という組織は本当に陰湿な組織であるということが、今回のこの矢野絢也元公明党委員長の裁判で明らかになるのではないでしょうか。

 創価学会は竹入良勝元委員長に対しては逆に民事訴訟を行なっています。これなども嫌がらせ以外のなにものでもありません。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50850262.html


 先ず今回の問題ですが、矢野氏ももう堪忍袋の緒が切れたと言った状態ではないでしょうか。
 本当に創価学会のやり口は陰湿極まるもので、先ず普通の神経ならとてもじゃないが耐え切れません。

 公明党の委員長を辞めて、もう何年経つのでしょうか。もう過去の人であるのに、創価学会は徹底的にいじめ抜いています。その例をこれから幾つか挙げてみましょう。

 創価学会は矢野氏や竹入氏のことを、本人の問題だけではなく、その子息や身内に関しても徹底的に攻撃しています。

東京「谷中クリニック」の医療事故を追う―

 東京地裁 竹入正彦医師に賠償命令

 「この病院じゃ、殺されちまう」

 竹入氏の息子の医者に対しては、これまで徹底的に攻撃を続けています。竹入氏の息子が院長を務める谷中クリニックで亡くなられた方には、徹底的に調査が行なわれ、遺族が訴えを起こすように工作がなされていると言われる。

矢野絢也ファミリー原野商法

 「ここは、人の住む所ではない」

 昨年、熊を6頭射止めた地元民が語る。

 矢野氏の身内が原野商法を行なっていたと、これも被害者がたくさん現れて大騒ぎをしている。もう、何年にも渡ってこちらも徹底攻撃中なのです。
 もう、その執拗さと言ったらもう毎月、毎月…何年にも渡って雑誌で書いて、それを今度は聖教新聞で取り上げています。

 ここからはタイトルだけの紹介です。

●矢野絢也に詐欺疑惑が発覚!?

 同窓生怒りの激白 「矢野は母校への寄付金を懐に入れた」

●矢野絢也あくなき金銭欲の風景

 明電工事件で露見した男の本性を探る

●矢野絢也浅ましきの源流

 「明電工事件」「原野商法」に至る<貧の恐怖>

―などなどですが、もうその執念深さは半端じゃありません。

 何せ、創価学会としては竹入氏や矢野氏には「仏罰」を与えないと気が済まないのです。しかし、異常ですよね。2代続けて公明党の委員長を務めた人に「仏罰」というのですから驚きです。

 彼らに共通して浴びせられるこの「仏罰」とは何なのでしょう?

 私は創価学会員ではないので、この「仏罰」というものが、どのようなものかは知らない。

 それから「不知恩」などという言葉もある。要するに恩知らずという意味なのだろう。誰が恩知らずで「仏罰」を受けるかを決定するのは池田大作その人である。

 そして彼らの共通の「仏罰」が金銭スキャンダルや女性スキャンダルなどである。それを書き立てるのが創価学会から発行する度に数百万円が提供される政治経済誌である。

 また『聖教新聞』などでは決り文句がいつも書かれてある。

「退転・反逆した実に下劣なる男達である。しかし、池田先生は慈愛を以って指導し正道を歩ませんとしたが、この輩は人生の師を裏切り、同志を裏切ったもので断じて許す事ができない」

「哀れ、反逆者の正体見たり。我らはこのような反逆の輩に正義の怒りを燃やし鉄槌を下すのみである」

 もう、宗教団体というよりは極左が内ゲバで相手を罵倒するような文章ではないか。

 このような創価学会もこれから池田独裁の終焉、後継者騒動という渦の中に追いやられていくことになる。反池田勢力は積年の恨みを持って、現在静かにその出番を待っている。

 今度は反池田勢力が池田大作に「仏罰」を与える番だ。

 今頃、神崎氏も穏やかな気持ちではないでしょう。それに現在の太田昭宏だって分からない。いつ、池田大作の逆鱗に触れて同じような運命になるとも限らないのです。

 一番、寒い思いをしているのは、冬柴らしいとは内部情報です。

 創価学会に攻撃されたら、もう家族も身内もたまったものではありません。徹底的に悪罵の限りを尽くして葬られてしまうのですから。

 自業自得とは言え、これはいくら何でもやり過ぎでしょう。マスメディアも早くこの異常性に気がついて報道すべきです。いつまでもこのような陰湿な虐めを認めていると、創価学会は増長するだけです。

 しかし、矢野氏も反撃に転じた訳ですから、ここは大いに支援したいと思います。先ずは矢野氏に接触を図ることにしたいと思います。

 頑張れ!矢野絢也元委員長、創価の嫌がらせなどに負けるな!

↓必見動画

http://jp.youtube.com/watch?v=1eS4fm6azwg&feature=related

http://jp.youtube.com/watch?v=XAcOyS71OH4&feature=related

http://jp.youtube.com/watch?v=T3l1ltLdqF0&feature=related

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シナ人裏勢力と聖火リレー

聖火リレーに姿を現した支那裏勢力!

凶暴な留学生と組んで日本人を威圧!

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右の写真の映像はこちらで見られます。
http://www.stickam.jp/video/178155119

 このように車の上から中国の五星紅旗を掲げた車はこのセルシオだけではなくベンツなどもありました。
 一千万以上もする高級車です。日本でこのような車は普通のサラリーマンは買えません。

 乗っている人は会社の社長か、もしくはヤクザ屋さん達です。
 写真を拡大すると、この車に乗って車から身を乗り出し、赤旗を振っている連中は、どうみても留学生とは明らかに違った人たちです。

 黒い服を着て眼光が鋭く体格も良い。日本で言えばヤクザの若い衆と同じような雰囲気を漂わせている人の一団でした。このような車が聖火リレーのコースを何度も行ったり来たりして気勢を上げていました。

 どう見ても明らかに道路交通法で取締りの対象になる危険な運転行為であり、それも一回だけではなく、私が確認できただけでも往復3回以上行き来しています。

 この時、私は警察が引いた阻止線のロープをくぐり、道路上に出て抗議をして警察官に拘束されました。その場で指揮を取っていたのは警視庁のマークをつけた警察官でした。

「何故、長野県警の交通機動隊は取り締まらないのか?」

 その現場には交通機動隊の警察官が多数いたにもかかわらず、知らないふりをしていた。この警視庁から派遣された指揮官は次のように答えた。

「大丈夫だ、今は混乱するから出来ないが、後でしっかりやるから。とにかくここはおとなしくしてくれ!」

 私は仕方なく従ったが、おそらくこの連中をその後も調べるようなことはしていないだろう。この指揮官の顔写真も撮ってあるのでネットで晒して意見を求めたい気持ちだが、その時は本当にそう思ったのかも知れないので、それは止めておきます。

 ところで、この黒服の一団は一体何者だったのか?

 4月19日の「シナ人留学生大量動員」というエントリー記事の中でそれは指摘してあります。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51888170.html

 大紀元日本というシナの情勢に詳しい新聞社の記事ですが、その中に次のような箇所が最後にありました。

 また、今回の日本でのリレーに対する抗議者を制するために、在日中国大使館が裏の勢力とも接触しているとのうわさもある。

 つまり、これは噂(うわさ)ではなかったのです。裏の勢力がシナ大使館によって狩り出されたことを意味しています。

 長野県警や警察庁もこの情報を入手していたはずです。にもかかわらず、このような裏社会の人間の傍若無人を許してしまった。これこそ、日本の戦後警察史における最大の汚点となった。

 これからでも遅くはない。写真はたくさん撮られており、このような人物を例え交通違反という微罪であっても送検すべきではないのか。

 もし、このままの状態で放置されてしまうなら、これほどの片手落ちはないでしょう。シナの言いなりになって、犯罪者集団の思うがままにやらせてしまった。

 日本の警察官には<正義>はないのか?

 いくら福田康夫が「中国人留学生は一人も逮捕するな」と命じていたとしても、この人物は留学生とは違う。そのことを履き違えてはならない。

 このことを許しておくならば、法治国家が根底から崩れ去ることになるのです。

 我々は、かの長野・聖火リレーの際、この支那人マフィアが乗ったと思われるセルシオのナンバーを突き止めた! 
 近く尋ねて行くつもりだ。

 このような不法者の素性を調べ、これを公表して然るべき措置をとるのは本来、警察の役目ではないのか!

 そしてマスコミよ!
 これだけの重大な事犯をなぜ見逃すのか。報道できないのか。そんなに君達はシナ人が怖いのか?

 

警察とマスコミは支那人の犯罪を見逃すな!
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee158681.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=a9_-lUM5wj8

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2008年05月12日

福田−胡錦濤会談は失敗!

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福田−胡錦濤会談は失敗

為政者は愕然とし、庶民は勇気と希望を見出した!

   

チベット問題の「騒音」は日中友好に影響せず 

 中国外交部の秦剛報道官は8日の定例記者会見で、来日中の胡錦濤国家主席が講演のため早稲田大学を訪れた際、チベット問題での抗議に遭遇したことに関して、一握りの者による騒音で日中関係の前進が妨げられることなないと述べた。

 秦報道官は、「チベットなどの問題で、日本政府の態度は明確で一貫している。日本政府と人民は、中国政府と人民が国家主権と領土を守ろうとする決意と努力を支持している」、「今後も引き続き、理解と支持をしてくれると信じている」と述べた。

 更に秦報道官は、「一握りの者による騒音で、中日関係の発展・前進の道と、両国人民の友好の時代の潮流が阻止されることはない」とした上で、「どれだけ(騒音の)デシベルが大きくとも我々は彼らに対し、チベットは中華人民共和国の領土から切り離せない一部分であり、チベットの歴史の進歩を押しとどめることは不可能だと言う」と述べた。

 中国は5月4日に対話を行うなど、ダライ・ラマ14世側に対する姿勢は柔軟性を見せはじめたが、独立要求に対する厳しい非難は従来通り。また、これまで首脳の外遊先で抗議活動が発生した場合に不快感を示すことがあったが、今回は問題にしない態度を示した。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0509&f=politics_0509_003.shtml


 シナの報道官はこれまで何人か目にしてきたが、どの人物を見ても尊大で傲慢な態度が丸出しになっている。その態度からは謙虚な姿勢など微塵も感じられません。

【尊大】威張っている様子。下を見下すような態度。高慢ちきで横柄

 何故このように尊大な振る舞いをしなければならないのでしょう?
 私にはどうも虚勢を張っているようにしか思えません。少しでも弱気なところを見せてしまったら、突っ込まれるとでも懸念しているのでしょうか。

 日本中の若者から年配者までが「フリー・チベット」を連呼したのに、その声は「一握りの騒音」としか耳には届いていらっしゃらないようだ。
 もっとも戦後最低最悪な男・福田康夫が「不快な思いをさせるな」とばかり警察権力を使って、良識ある日本人の声が封じ込められてしまったからかも知れません。

 しかし、早稲田大学や松本楼における激しい批判をご自分の耳で聴いた胡錦濤は内心は穏やかではないだろう。上手に指導者達をカネと女で籠絡して来たと思っていたのに、一般の庶民からこれほどの罵声を受けるとは思わなかった筈だ。

 しかし、それでも外交部が「不快感を示さない」…いや「不快感を示せない」のは自業自得と言うべきだろう。
 胡錦濤の訪日が大成功であったとしている以上、間違っても「不快な思い」をしたなどとは言えないのです。

 今回の訪問で果たして胡錦濤と福田康夫には何か得るものがあったのでしょうか?
 産経新聞社の世論調査が今朝の朝刊にありましたが、今回の日中首脳会談について、59%の国民が「評価しない」と答えています。

 この数字を見る限り、日本においては今回の首脳会談は完全に失敗であることは明白です。
 では胡錦濤はシナ国内ではどうだったのか? 独裁国家の内情はいまいち分かりません。

 しかし、成功であったと言うのは政府の表向きの報道だけで、実際にはそのような評価はシナ国内においてはないと推測します。今後シナの首脳が来日するのは非常に慎重になるのではないでしょうか。

 早稲田大学での抗議行動に関して、この秦剛報道官は次のように記者会見で述べていた。

「多くの日本国民は中日友好を支持してくれると信じている。日本政府のチベット問題に対する姿勢は揺るがず、明確だ」

 しかし、これはシナの報道官の希望的観測に過ぎない。今回の聖火リレーから胡錦濤訪日に至る経緯の中で、日本人に植え付けられた反シナ・反中感情はそう簡単に収まる気配はない。

 砂上の楼閣という言葉がありますが、これまでの日中友好なる言葉が如何に脆弱なものであったかの証明となりました。すぐにも崩れ去る可能性があり、今後はより加速されていくことでしょう。

 胡錦濤が自ら「暖かい春の旅」と称した今回の訪日は、暖かい春どころか、厳しい冬の訪れを予告するものとなりました。日本人のまだ少数かも知れませんが、今回の胡錦濤訪日で祖国の危機に目覚めた人がたくさんいたことは事実です。

 我々はこのようなシナとの友好などという戯言に踊らされてきた日本人が目覚め、立ち上がったことに大いなる勇気と希望を得ることが出来ました。
 為政者は愕然として我々は俄然やる気を抱いた、これを今回の騒動の総括としたいと思います。

早稲田大学における反日シナ人留学生

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee157888.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=XjGTZzi6Yv4

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胡錦濤と池田大作

胡錦濤と池田大作会談

国民に警戒感を抱かせた茶番劇

=====ネットの記事から======

胡中国主席:創価学会の池田名誉会長と会談 訪中を要請

 胡錦濤国家主席は8日、東京都内のホテルで創価学会の池田大作名誉会長と会談した。

 胡主席は「都合のよろしい時の訪中を心からお待ちしております」と要請したが、池田氏は答えを明言しなかった。池田氏は74〜97年に計10回の訪中歴がある。00年に東南アジアを歴訪して以降、外遊に出ていない。

 池田氏は胡主席の名前にちなみ、「友好は波の音とともに万代へ流れゆく」などとの意味の漢詩を贈った。北京五輪について「大成功を真剣に祈っている」と述べたが、チベット問題は話題に上らなかった。

============================

読者のご意見

 池田大作氏が胡錦濤氏の過去の発言を取り上げて言ったのが次の言葉です。

「閣下は人間を一番大事に調和を促進するという施策を明確に述べられた。青年時代に蒔いた友好の種は永遠である。人類がともに繁栄していく調和世界の理念を高らかに提唱された。世界各国とともに恒久的平和、調和のとれた発展をやっていきたい」

 全てにおいて正反対の行動をし日中間(世界)の調和を乱しているのが支那で、その現況が胡錦濤氏であり其処にヘバリ付いているのが池田大作という何処の誰とも分からない人物で、流石に胡錦濤氏に選ばれただけの事はあります。

 池田大作氏はまるで支那教を信仰している信者のようです。支那教と言っても中身は多数の犠牲者の血で成り立っているのですが。

 胡錦濤氏の会見は美辞麗句に彩られ、如何にも崇高な目的を達成しようとするメッセージに聞こえますが、上っ面だけで中身は何も無く、目的達成の意思の無い話に飾り付けをしているに過ぎません。

 胡錦濤氏が何を言おうと如何にも進展があったように感じたとしても私達は一語一句、彼の言葉を信用してはいけないと思います。

 支那にペコペコしている人間が一つの政党を牛耳っているなんて、こんなバカな事はありません。日本では党を動かす程の巨大な力を持っていても反日国家である支那に大してはまるで神を崇めるが如き対応をしています。

 ここまで胡錦濤氏に師事すると異様としか思えません。我々には計り知れない何かが其処にはあるような気がします。

 宗教の信者というのは普通の人と話しても全然話が噛み合わないので、創価学会の会員を脱退させる事は一筋縄ではいかないと思いますが、新たな信者を増やさない為にも創価学会の実態は知らしめていくべきだと思います。

 誰がどの様な宗教を信仰しようが構いません。しかし、それが政治に影響を及ぼすとなれば話は違ってきます。もしそれが悪い方向へと日本を導こうとしているのなら尚更です。

 早く日本も創価学会をカルト宗教と認定し、政治への影響力を無くすべきだと思います。そうなれば創価学会の軍門に下る政党も無くなると思います。

 
私の見解

 今回の胡錦濤の訪日が日本の戦後史のターニングポイントとなったことは確かです。日中友好ムードがあの4月26日を境に吹き飛んでしまったと言っても過言ではありません。

 あの真っ赤かな朝日新聞でさえも翌日の見出しはシナ・中国に対してかなり批判的でした。
 「どこの国か分からない」との表現こそ、シナの留学生を大量動員し巨大な赤旗を振り回して沿道を占拠した、その手法に対する懸念の言葉でした。

 翌日から朝日新聞社は唐突とも思えるシナの人権蹂躙、抑圧の実態について「北京オリンピックより人権を!」と訴えたシナ・中国人が国家反逆罪で逮捕され、不当に裁かれた事実を一面で報道しました。

 このように朝日新聞でさえも、今回の長野市の聖火リレーには批判的であったのに、その一連の流れにあった胡錦濤の訪日に対して、これを絶賛した人達を我々は記憶に留めておかねばなりません。

 中でも池田大作という人物が、シナの独裁者・胡錦濤に会った時に「光栄です」などと言って媚びている醜悪なる姿は、現在の日本という国の異常性を示して余りあるものです。

 何故、胡錦濤が創価学会の宗教独裁者である池田大作と会い、そのことを日本のテレビ・メディアは垂れ流しているのか。この点について、殆どのマスコミが真実を語ろうとしていません。

 どのように考えても、これを両者の個人的な親交を深めると言ったような次元の問題ではなく、極めて政治的な側面を持つもので、それは取りも直さず、創価学会が公明党を支配し政治権力の一部を担っていることを示すものでした。

 この政治と宗教が一体となって突き進む事態こそ、本来であればもっと深刻にとらえられるべきものである。伝え聞くところによれば、公明党の機関紙はこの会談を大々的に報道したという。

 政教一致の存在である創価学会と公明党に関して、我々はもう沈黙している時ではない。そのこともまた戦後史におけるターニングポイントとしなければならない。

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2008年05月11日

速報・実況生中継

速報・実況生中継 

 2ちゃんねる大規模0FF連動支援報道

【暴行】聖火リレー被害スレ2【器物破損】

672 :エージェント・774:2008/05/11(日) 17:36:47 ID:Znp+6o/l

>>671 お待ちしておりました(´;ω;`)

629 名前: テンプレの人 投稿日: 2008/05/11(日) 14:22:40 ID:5gaHQujt

■第2回冷やかし中華のお知らせ■

長野の反日暴動を主導した、日本国内の中国共産党員を冷やかしてあげましょう。

ちなみに第1回は → 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3184703

――――――――――――――――――――――――――――――
【週刊新潮】日本に7万人もいる「中国人留学生」の正体

4月26日、長野の聖火リレーコースを真紅の中国国旗で埋め尽くし、
傍若無人の“応援”ぶりを披露した中国人留学生たち。

バス数十台を連ね数千人を動員したこの応援ツアーを企画したのは、
「全日本中国留学生学友会」なる組織だった。(略)

その費用を、実は中国大使館が負担していたことが発覚。

というより、留学生の動員自体が中国当局の指示だったことが判明したのである。(略)

「今回の異常な“愛国動員デモ”も、共産党中央宣伝部などの指示のもと、 中国大使館が具体的計画を立案。

留学生会が音頭を取って実行された。

韓国の留学生会会長などは、もともと公安部(警察)出身で、帰国後は
中国人民公安大学の教授の座が約束されているとか」
――――――――――――――――――――――――――――――

全日本中国留学生学友会  http://www.liurixueren.org/

長野反日中国人の幹部連中が住んでる寮w

http://www.liurixueren.org/sub.php?id=101&univ=14

http://help.fuwujp.com/houle.gif (場所www)

http://univ.fuwujp.com/readsubject.php?294 (入居者。早稲田のリーダー「宋陽」もいる)
――――――――――――――――――――――――――――――

5/11(日)の夜、彼らの寮をチベット旗と天安門プラカードで囲んで日中交流しましょう。

ちなみに併設する日中友好会館は営業中なので、営業妨害になるような騒ぎは厳禁。

おごそかにカード&旗ひらひら、肉声トーク、ビデオ撮影で。

過度に反中的な言動は禁止ですが、天安門はアリですw

OFFの集合は、5/11の6時に靖国神社の入り口にて。

現地に直接来る人は、全員がそろうまでチベ旗の露出を自粛で(相手の警戒防止)

 生中継は下記で行なう予定です。↓

 http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki

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