2008年04月25日

生中継 長野聖火リレー抗議

長野聖火リレー(3)

生中継サイト

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki 

お知らせ 26日全国反シナ聖火抗議行動

 明日の長野の聖火リレーに抗議する集会やデモなどが全国各地に開催されます。ここでそれを紹介しておきます。

【長野抗議行動】 
4月25日14時集合 南千歳公園(長野駅西口)
4月26日 6:30集合 南千歳公園(長野駅西口)

【石川抗議行動】 
4月26日午後1時〜2時半
集合 0時50分リファーレ前(コンビニ前付近)
◇内容:街頭演説、ビラ撒き、歩道上デモ
◇場所:金沢市本町1-5-2 リファーレ前(30分)
      歩道上デモ(30分)
      金沢市広坂1-1-1 金沢市役所前(30
分)
◇問合:主権回復を目指す会石川県支部 金子吉晴
      TEL 090−9769−6230

【広島抗議行動】 4月26日午前7:45〜10:00頃 平和公園・原爆慰
霊碑前〜原爆ドーム前
070-5672-1498(中国によるチベット弾圧を許
さない広島市民の会;井坂)

【福岡抗議行動】 4月26日13時集合 ソラリアステージ→ 在福岡中国領事館   
090-8661-4987(いかるが卓徳大野城市議)

【大阪抗議行動】

◎ 大阪はおやつ付き!(大阪デモ実施要領)

   日  時  平成20年4月26日(土)
   抗議集会 14:30〜(受付開始 14:00)  デモ出発 
15:10

   集合場所 【抗議集会会場】
   大阪市西区靱公園東園西側花壇前 四ツ橋線/本町駅下車西南西へ2
00m

   デモ行程  靱公園→本町→御堂筋南下→難波【約3�繊曄弊蘰�前筋で流れ解散
16時頃)

【29日東京デモ】4月29日13時集合 渋谷宮下公園→渋谷一周

主催:主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
協賛:人権擁護法案を阻止する市民の会、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

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チベット支援団体が抗議行動を中止

長野聖火リレー(2)

チベット支援の人権派団体が抗議行動を中止!

【長野・聖火リレー】 "中国人が数千人規模で来ると…" チベット支援団体、抗議行動の中止決める

26日に聖火リレーが行われる長野市でも、緊張が高まってきています。

 長野のリレーの警備は、パリの聖火リレーと同様に聖火ランナーの両側を機動隊員が それぞれ2列で並走します。

 【長野市民は・・・】
 「せっかく楽しみだった聖火リレーが、ホントにつまらなくなっちゃいますね」
 「聖火ランナー、あまり見ることもできないような状況」

 これについて、長野市の鷲沢市長は24日の会見で、「残念という以外にない」と 述べました。
 「苦渋の選択という言葉がいいか分からないが、残念ながらそれをやらざるを
 得ないというのが今の我々の立場」(長野市 鷲沢正一 市長)

 24日も、混雑が予想される長野市の中心部の通りで、警備関係者がコース図を 見ながら確認を進めていました。この通りでは当初、ランナーの通過に合わせて 早朝から店を開ける予定でした。しかし、混乱を警戒して各店の自主判断に 任せました。

 「対応に困惑している」(通り沿いの美容室)
 「心配より驚いている。こんなことになると思わなかった」(書店)
 「危険性のあるものは撤去してほしいという通知。ハンギングバスケットやのぼり旗、 プランターなど」(商店街事務所)

 一方、抗議活動を予定していた国内のチベット支援の団体が、中国人留学生などが 数千人規模で長野市に集まる情報があるとして、リレー当日の抗議活動を取り やめることが分かりました。呼びかけ人の牧野聖修さんは、「聖火リレーでトラブルが 起こることは不本意」としています。

 長野は、25日から厳戒態勢で聖火を迎えることになります。

                       (ヤフー・ニュースより)

 ※この当日の抗議行動を呼びかけて取り止めたのは、民主党の議員であると思われます。http://www.seishu.org/


 シナ・中国大使館がシナ人留学生を大動員して、2000人〜4000人規模の大部隊を長野市に送り込む最大の目的はこれで達せられたわけです。

 抗議活動を予定していたチベット支援団体が、このシナ人の数の多さに恐れて抗議活動を断念したというニュースがヤフーに掲載されておりました。

 西欧での抗議行動が全世界に放映された後に、シナ政府はこのような留学生を大量動員することによって、各国での抗議行動を封じ込める作戦を強化して来ました。

 米国・タイなどでも大量に動員され、オーストラリアでは何と1万人以上が狩り出されました。これは完全にシナの本国からの指令によって、留学生を動員して圧力をかけてきたことになります。

 日本においても、今回数千人が長野市に結集し歓迎すると言いますが、これは明らかにチベット弾圧に抗議する人権派団体や我々に対する妨害行為以外の何ものでもありません。

 本来、日本で行なわれる聖火リレーに関して、その意思表示をするのは我々日本国民であってシナ人ではない。

 我々の意思表示を留学生の数の動員によって封じ込めようとの考えは内政干渉であり、到底これを容認することなど出来ない。間接的な侵略行為でもある。

 日本は長く周辺国家からの精神侵略に犯され続け屈服してきた。その後は人口侵略によって多くのシナ・朝鮮人を国内に受け入れてきた。そのような中で、ついに恐るべき事態となった。

 国内において彼らが政治的な主張を堂々とこのような形で表すことになったのです。一見合法的に見えますが、これは明らかに我々に対する挑戦であり、近未来における日本侵攻の第一幕に過ぎません。

 この大量に受け入れてしまった留学生などが暴動を引き起こせば、警察力での取締りも不可能であり、日本は自衛隊の出動で鎮圧しなくてはならなくなります。

 そうなると居留民・留学生を保護する目的で、シナ共産党の私兵である人民解放軍は日本に侵攻してくることになります。国内に潜伏している数万人のシナの工作員も、着々とその機会を伺っています。

 その日本国内における侵攻工作に協力するのが、似非宗教の創価学会であるわけですが、日本が如何に危険な状態にあるのかを今回のこの事件は我々に示しています。

 チベット支援の人権派団体が、聖火リレーに対する抗議行動を取り止めざるを得なかった。このことが既に日本の敗北となって、シナの独裁者を喜ばせる結果となりました。

 我々は日本人です! この日本を守るために戦います!

 我々は決して途中で止めることはありません!

 祖国日本を守るための戦いに今夜向かいます!

長野市内で午後から行なわれるデモは生中継します!

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki


長野聖火リレー抗議行動!


悪魔のリレーを黙認するな!長野に集結を
<偽りの聖火に怒りの声を!チベット人虐殺糾弾デモ行進>

�‘�時:4月25日(金)13時半に集会開始、14時にデモ行進出発(善光寺のメインストリートを約1時間)

場所:南千歳公園【長野駅西口、東急デパートの(南側)近く】


��日時:4月26日(土)6時集合・出発(抗議場所並びに移動地点を指示します。確認のうえ行動開始)

集合場所:南千歳公園

 

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2008年04月24日

創価の圧力には屈しない!

新・創価学会批判��

創価学会の圧力には屈しない(2)

 文京区民センターにおいて22日に開催した「反創価学会シンポジウム」に関する第二弾です。何かあったら、即座に反撃するこれが我々のスタンスです。

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警察官はなかなか離れようとしない。創価の圧力なのか? 左の写真には宮下眞理事長はおりません。この後にやってきました。


 早速、翌日文京区役所前において抗議街宣を『主権回復を目指す会』西村修平代表、『在日特権を許さない市民の会』桜井誠会長と私の3名で行ないました。
 この辺りは創価学会の会員が多いようです。始めたらすぐに警察官がやってきた。

 「うるさいので止めさせて欲しい」などと交番に電話した人がいるとのことでした。徹底した創価学会批判演説に驚いて立ち止まる人がたくさんおりました。

 その後、3人で文京アカデミーの部屋に行って猛抗議!

 電話でアポイントを取ってあったのに、宮下眞理事長は出かけたからと言って不在。

 「冗談ではない、約束したではないか!」と桜井誠会長が厳しく問い詰め、宮下理事長の出かけた先まで連絡を取って帰ってくるのを待って、今回の文京アカデミーの方針を糺した。

 シンポジウムそのものは終わっており、今後も同様の措置が取られるのか、取る場合の根拠を先ず明らかにするように迫りました。

>所長「先ほど文京アカデミーの理事長からそのように言われた」
>「特定の宗教団体を批判するような集会については会議室の貸し出しはできない」

  この点を先ず追及したのです。
 宮下理事長は文京区民センター条例の9条にある「管理上の支障があると認められたとき」という項目を示して、今後同じような集会は一旦受け付けてから協議して返答すると言い出した。

 「貸し出しは出来ない」と答えたのではなく「悩ましいことです」と答えました。

  そんな回答では納得できないので、「管理上の支障」とは具体的に何を意味するのか―と問い糾したところ次のような返答があった。

「例えば、そのような集会が開催された場合、反対派の方が押しかけてきて、危険なことになるかも知れない。よってそのような『○○に反対する集会』という名目での使用は検討してからにする」

 ここで、桜井会長が面白いことを問い糾した。

 「文京区民センターの建物には『競輪場反対!』の横断幕がかけられてあるが、それでは競輪賛成派が大挙して押しかけてきたらどうするんだ!?」

  これには返答しようがなくて黙ったままだった(笑)。

  西村代表は「同じ会館の中で立場が対立する会同士の貸し出しも出来ない」などと言ったので「それでは我々が何かしようとしても、反対派が同じ日に申請したら、集会など出来なくなってしまうだろう」とこれまた当然の質問をしたが、これに対しても沈黙。

 私は宮下理事長に「貴方が言われたことは、我々の集会に創価学会が押しかけて混乱が起きるかのようなことを言っていますが、何かそのような兆候でもあったのか?」と問うと、慌てて「あくまでも一般論ですから」と逃げた。

  我々はあくまでも創価学会のことを指しているのに、特定の宗教団体とか一般論とかで逃げてばかりで議論がかみ合わない。

>「今後、西村修平氏(代表申請者)および歴史講座研究会の方には
>会議室を貸し出さないことになった」

  これには西村代表も激怒してしまった。
 「理由は何だ!」と訊くと虚偽申請と会場をそのまま使用したとの理由を挙げた。
 これについては、「悪意がある虚偽申請なら外に出す看板を太極拳としただろう。これまで何の問題もなかったからこそ、正直に書いたのであって、虚偽とは相手を騙す意味で使う言葉だよ。違うか!?」といつになく舌鋒鋭く迫った。

  この日の朝、西村代表がパソコンで文京区民会館にアクセスしようとしたら、それはもうアクセスできないような処置がなされていたのです。
私は「そのような権限は誰にあるのか?」と訊いたところ、所長と理事長は口を揃えて「所長の判断で理事長の了解を得て、アクセス禁止処分とした」と答えた。

 そこで私が「ではその禁止処分は文京区民センター条例のどの部分にあるのか?」と再び訊いたら、条例を見ながら結局は探せずに、「それはありません」と、か細い声で答えた。

 要するに恣意的に運用した訳です。

 利用者本人に何の通告もなく、これまで何年にわたって利用してきた人を排除したことは許せないなどで片がつく問題ではない。

 直ちに解除しなければ法的な手段は勿論、全面的に復活を求めて戦うことを宣言して、今回は一旦は引き上げました。
 翌日、西村代表のパソコンからの申し込みは可能になっていたそうです。

 今回の問題の本質は、手続き上の問題ではありません。それは一年以上にわたって「慣例」として行なわれてきたことであり、問題なのはそこではなく、創価学会や公明党の圧力が行政に加えられたかどうか、なのです。

 そのことについては、彼らは「そのようなことはない」と言明し、自分たちは創価学会員ではないと表明しました。この問題については、このブログではまた新しい事態が起きた時に対処したいと思います。
 シンポジウムは大盛況でした。その中身については長野聖火リレーから戻ったら御紹介することに致します。
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    長野聖火リレー抗議行動!

 悪魔のリレーを黙認するな!長野に集結を
<偽りの聖火に怒りの声を!チベット人虐殺糾弾デモ行進>

�‘�時:4月25日(金)13時半に集会開始、14時にデモ行進出発(善光寺のメインストリートを約1時間)

場所:南千歳公園【長野駅西口、東急デパートの(南側)近く】


��日時:4月26日(土)6時集合・出発(抗議場所並びに移動地点を指示します。確認のうえ行動開始)

集合場所:南千歳公園

 

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長野聖火リレー(1)

長野聖火リレー(1)

世界中が注目している日本での抗議行動!

 国境なき記者団事務局長「チベット問題で日本には発言する自由と権利がある」

 国境なき記者団ロベール・メナール事務局長は報道ステーションの取材に対し、「日本人がなにかを言う度に中国から『50年前に何をしたか、思い出せ』と言われる。

 そうなると日本政府は何も言わなくなる。日本は民主主義の国です。(自由に)発言してください」と戦前の体制がどうであれ、民主主義と自由のある今の日本は自由の名のもとに発言する権利があると訴えた。
http://jp.youtube.com/watch?v=jap3yeWDZgU

 確かにロベール事務局長の言う通りだろう。シナ・中国報道に関しては、日本のマスメディアには自由がない。多くの国民も気がついてはいるが、一番身に染みて知っているのは、若い新聞記者諸君達ではないか。

 そのような若い記者達にこのロベール事務局長の言葉と、彼が発したかった意味を汲み取って欲しいと願わずにはいられない。

 自由な発言がないのは、自由な報道がなされていないからです。

 例えばシナ人が絡む事件で、詳しい報道がなされていません。警視庁記者クラブは新聞記者の問いかけには応えていると言いますが、何故か記事になっていません。

1.靖国神社境内において、日本人参拝客を後ろから羽交い絞めにして暴行を加え、国旗「日の丸」を奪い取って地面に叩き付けた事件

2.JR御茶ノ水駅で酔っ払ったシナ人に注意をした非番の警察官が、二人組のシナ人に電車が来る線路上に落とされ、車椅子にも乗れないような寝たきりの状態にされてしまった(腰の骨が砕けてしまった)

 この二つの事件がどうなったかを知る人は少ない。殆ど報道されていないからです。靖国神社の暴行シナ人は麹町警察署に日本人に対する暴力行為の疑いで逮捕された。

 では、その後どうなったのか?
 シナ人は10日の拘留後起訴されることもなく釈放され中国に戻った。

 この事実と理由が報道されることはなかった。

 御茶ノ水駅における暴行事件についても、二人組の内の一人は何の罪に問われることもなく釈放された。一人は起訴されたが傷害罪でしかない。

 走ってくる列車の前に突き落としても、殺人未遂にもならない。この事件も一人の釈放、一人は傷害罪での起訴を報じている新聞社はない。

 現場の若い記者がこの理不尽さに疑問を抱き、あえて取り上げていないなら、それも分かるが実は「どうせ書いてもボツだろう」と最初から諦めているのではないか?

 だったら残念というよりは情けないと思う他はない。25日に『主権回復を目指す会』は長野市内でデモを行なうが、それに私が出れないのは、この御茶ノ水駅のシナ人の裁判がその日東京地裁で行なわれるからです。

 何故、一人が無罪放免で一人が傷害罪だけなのか?
 そのことを自分の目と耳でしっかりと記録していきたい。そのような思いに駆られるのは、長年シナ人の犯罪と対峙してきた私の責務でもあるからです。

平成20年4月25日
東京地裁531号法廷 13時30分開廷

 さて、いよいよ長野行きが近づいて来ましたが、東京から出発する様子をテレビ局が取材することになりました。また昨夜は新聞記者の取材も受けました。

 我々の<行動する保守運動>が注目されています。
 いや、注目されているというよりは世間が無視出来なくなりつつあると言い換えても良いでしょう。

 長野の聖火リレーですが、善光寺が拒否してからまた抗議への参加者が増えました。東京からの出発組と名古屋からの出発組とで予定通り80名の方が参加されます。

 また、現地での合流組と前日から乗り込んでデモを行なう『主権回復を目指す会』西村修平代表と一緒になれば、130名〜150名の人数となりそうです。

 我々は現地で何団体かに分かれて、抗議行動を考えていますが、朝の最大の見せ場は、やはり国境なき記者団のロベール事務局長が長野入りする7時半ごろの長野市駅前ではないでしょうか。

 世界中のマスメディアが駅前にカメラを据えることになります。我々もこの時間には駅前に集合し、この勇気ある記者を称え日本人としての気概を示そうと考えています。

※文京区民センターにおける「反創価学会シンポジウム」の続報は夕方UP致します。

      
長野聖火リレー抗議行動!

悪魔のリレーを黙認するな!長野に集結を
<偽りの聖火に怒りの声を!チベット人虐殺糾弾デモ行進>

�‘�時:4月25日(金)13時半に集会開始、14時にデモ行進出発(善光寺のメインストリートを約1時間)

場所:南千歳公園【長野駅西口、東急デパートの(南側)近く】


��日時:4月26日(土)7時集合・出発(抗議場所並びに移動地点を指示します。確認のうえ行動開始)

場所:南千歳公園

※雨天決行、プラカード等のご持参に協力を

※リレースケジュールは以下の通り
�\参丱螢譟悉佝�式・点火式(勤労福祉会館)午前8:00〜8:30
�∪参丱螢譟次。検В械亜腺隠亜В横�
�5抃董淵┘爛ΕА璽屐法。隠亜В横亜腺隠亜В毅�
�だ参丱螢譟次。隠亜В毅亜腺隠押В隠�
�ダ参丱螢譟偲�着式・祝賀式典(若里公園) 11:30〜13:00
��聖火リレー長野市イベント(南長野運動公園) 14:00〜15:00

http://www.city.nagano.nagano.jp/upload/1/taiiku_lane.pdf(リレー地図)

主催:主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
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【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

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2008年04月23日

創価学会の圧力の疑いは濃厚!

新・創価学会批判��

創価学会の圧力を感じさせる数々の事例(2)

f64bf824.JPG 昨夜の「反創価学会シンポジウム」において、一悶着あったことは既に伝えておりますが、本日文京区役所内財団法人文京アカデミーに出向いて、ことの真相を糺しました。そこで色々と驚くべきことが判明しました。

 

 その前に昨日、文京区民センター側との交渉に当たった『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長から下記のような報告書が丁寧に送られてきました。

 平成20年4月22日 文京区民センター所長と主催側のやりとり

所長「会議室の目的外使用は認められない」

桜井「すでに主催側はネットでの記入ミスを認めて謝罪を行ない、訂正を申し出ている」
「なぜ、そこまで執拗に集会の開催を妨害するのか?」

所長「集会を妨害する意図はない。内容がどのようなものであれ規則に則って許可不許可を行なっている」

桜井「これまで1年間の間、同様の形でネットでの記入ミスがあっても当日変更ができた」
「いきなり今日の集会から目的外使用を楯にとって使用拒否を行なうのは納得できない」
「あなたは創価学会員か?」

所長「私は学会員ではない。政治的にもノンポリだ」
「たしかにこれまでの経緯については確認を怠ってきたこちらにもミスがあった」
「しかし、だからといって今日の集会開催を認めるわけにはいかない」

桜井「4月17日に同様に記入ミスでシンポジウムを開いたが何も言われなかった」
「突然態度が変わったのは『反創価学会』という名前に反応したからではないか?」
「少なくとも今日の出席者はそのように考えている」
「双方にミスがあったのなら、とりあえず今日の集会は不問に付して次回以降間違いがないように指導すればよいのではないか?」

所長「次回から内容に沿った記入で申し込めば問題ない」
「しかし、今日の集会を認めるわけにはいかない」

桜井「では今日の集会をいったんキャンセルした上で、再度申し込みする形でどうか?」

所長「調べてみる」

暫くして所長が戻る

所長「当日キャンセルの場合、キャンセル代として全額請求になる」
「結果として使用料が2倍になるがそれでも良いか?」

桜井「当日の集会内容の変更申請を申し出る用紙があるようなので申請させてほしい」

所長「調べてみる」

暫くして所長が戻る

所長「変更申請は当日ではできない」
「それからお詫びする」
「集会内容について問題にしているのではないと言ってきたが
『反創価学会』という内容では集会は認められないことになった」

桜井「それはどういうことか? 最初の説明と違うのではないか?」

所長「先ほど文京アカデミーの理事長からそのように言われた」
「特定の宗教団体を批判するような集会については会議室の貸し出しはできない」

桜井「文京アカデミーとは何か? また、理事長の名前は?」

所長「この施設を管理する上部団体だ」
「理事長の名前は宮下」
「また、次回から間違いがないように申請すれば会議室を貸し出すと言ったがその発言を取り消させてもらう」
「今後、西村修平氏(代表申請者)および歴史講座研究会の方には会議室を貸し出さないことになった」

桜井「それは宮下理事長の指示なのか? また、この宮下なる人物は学会員か?」

所長「理事長の指示によるものだ。理事長が学会員かどうかはわからない」

上記のとおり、当日文京区民センター所長側とのやりとりがあり、その内容については当方が記憶している限り忠実に抜き出したことを宣誓して報告致します。

平成20年4月23日(水)

在日特権を許さない市民の会会長 桜井誠

 さて、本日乗り込んでみて判明したことが幾つかあります。

 約一年間以上もこの文京区民センターへの予約は武道、ヨガ、太極拳などで予約されており、それ以外の目的で使用されてきたが、これまで一度たりとも文句を言われたことがなかった。

 この間、教科書問題、慰安婦問題、チベット問題、尖閣列島問題などで使用してきたが、何の問題もなかった。それは一度もチェックをしにくる職員がいなかったことにもよる。

 つまり、これまでノーチェックであり見に来たことが一度もなかった。ところが昨日は所長自らがやってきて、「何をしているのですか?」と問いかけをしている。

 今日になって分かったことですが、実はその時はまだ外の看板を表には出していなかった。では、何故昨日に限って見に来たのか?

 「誰かの通報があったのですか?」という質問に、「たまたま通りかかった」とあくまでも偶然と言い切り、誰の通報もなかったとしている。

 しかし、その部屋は行き止まりの奥の部屋で、所長の場所からは離れている。合理的な説明を最後までこの所長は出来なかった。

 これまでの使用実態は「まったくしていなかった」と白状しておきながら、何故昨夜はチェックしにやって来たのか? 
 そして、まだ案内板に何も書かないのに「何をやりますか?」と聞いている。

 どう考えても「反創価学会シンポジウム」が開かれることを想定してやって来たとしか思えない。この点が非常に不自然でした。

 次に、「創価学会という内容では集会は認められない」とハッキリ言ったという記憶がないと弁明した。しかし、一緒にいたNPO法人外国人犯罪追放運動の有門大輔代表も、それを明確に口にしたと記憶している。

 だいたい、この件は昨日の夜のことであり、記憶が曖昧だなどと言うことが、先ず以って信じられない。

 この所長は夜の7時20分頃に、この施設を管理する文京アカデミーの宮下理事長より、直接言われたと語っています。
 今日聞いたところ、理事長は普通は5時半頃には帰り、この日はたまたままだ残っていたという。

 他の職員が殆ど帰った後で、宮下理事長だけが残っていたのも偶然とは、これはまた余りにも出来過ぎてはいないか?
 もしも、本当だとしても偶然に偶然が重なったとは驚きだ。

 昨日、玄関口では耳にイヤホンを付けた目つきの悪い男達がたむろしていた。また、会場にやって来た若いアベックが「何故カメラで撮っているのか?」と訊き、「撮るなら帰る」などと言って、中を見渡して帰った。

 ここで一つの推測をするなら、先ず創価学会か公明党の区議に電話があり、理事長が呼び出され事情を聞かれる。理事長から所長に電話があり、やったこともないチェックが行なわれた。

 何か妨害する手段はないかと考えて、この「目的外使用」を持ち出して、使わせないということにした。

 これが真相であると私は考えています。またまた面白い話がたくさん続きますが、本日はこれから新聞社の取材などで忙しいので、まだ明日お知らせすることに致します。

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