戦わずして何を守るのか!?
反対派の攻勢を撃破して前進あるのみです!
我々がチベット人に対する虐殺を強めるシナ・中共の独裁政権に対して、果敢に闘争を挑んでいる今日、我々の運動を批判する言説が主にネット上において突然噴出した。
チベット人を支援するのに何故日本の国旗を掲げるのか?
朝日新聞、創価学会などに対する批判をなぜ叫ぶのか?
このようなコメントが2ちゃんねるに溢れ、そしてそれは当ブログのコメント欄にまで登場するに至りました。
これはシナ・中共政府とそれに与する勢力による我々に対する攻撃であると認定し、徹底的に反駁していかなければと思っています。
我々は日本人であり、日本を守りたいからこそ、このような活動をしています。
我々が国旗「日の丸」を掲げることは、自らの祖国を誇りと感じているからであり、これは当然のことです。
チベット人はシナ・中国共産党の政治的弾圧の中で、数十年戦って来ました。
今、北京オリンピック開催というこの時期に、世界の人達に自分たちの置かれた惨状を訴えるために立ち上がったのです。
このチベット人殺戮に反対する運動に日本の旗とチベットの旗の、両方が振られるからこそ意味があるのであって、日の丸を掲げない「反中国運動」などまったく意味をなしません。

この光景こそが、一番シナ・中国やそれに与する左翼・創価学会などが恐れるのです。
もし、ここに日の丸の旗がなかったら、敵は何とも感じないでしょう。
保守派の認識の甘さ!
所謂日本の保守派と呼ばれる人達の中に、我々の運動を否定的にとらえる人がいますが、彼らの最大公約数とも言えるものは、我々の敵に対する攻撃性にあると感じています。
我々の反日勢力に対する徹底した抗議の姿勢に対して、「やり過ぎる」と言ったものですが、これは非常に敵に対する認識の甘さを感じます。
胡錦涛の来日に際して今、政府・外務省においては秘密裏に天皇陛下の御訪中問題が取り沙汰され、天皇陛下がご無理であれば、皇太子殿下に北京オリンピックに出席して頂くという交渉がなされているのです。
この御訪中によって、下記の問題の決着を図ろうというまさに姑息な対応がなされようとしています。
東シナ海におけるガス田の盗掘問題
シナ産・毒入餃子事件
チベット弾圧と北京オリンピック問題
政府は今これらのことを念頭に、国民世論の動向を探っている状態なのです。
だからこそ、我々はそれに反対し続けています。
福田自公政権は御訪中を実現させて、両国間の懸案事項が全て解決したことを演出したいのです。
そのように考える者達にとっては、我々の運動こそまさに邪魔であり、それ故に今回このように予想を超えた圧力と攻勢が行なわれて来たと言っても過言ではないのです。
いずれにしても、我々は胡錦涛来日を見据え、更なる運動の強化を目指さねばなりません。
今「毒餃子」事件や「チベット虐殺」事件は国民の最大の関心事です。
日本国民のシナ・中国共産党への不信感は、国交回復以後、最大にまで増幅されました。
これを更に広め顕在化させなければなりません。このシナ・中国への不信感の拡大こそ、日本を守ることになります。
何故ならば、シナ・共産中国の本性が更に露わになり、それに従う国内における反日勢力もその正体と本性を現わさざるを得なくなるからなのです。
まさに、これからが戦いの正念場となるでしょう。
大阪中国領事館抗議デモ
http://jp.youtube.com/watch?v
昨日の朝日新聞社抗議行動
ドガログ
http://dogalog.excite.co.jp
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v
29日「外国人参政権阻止決起集会」
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/
30日「日本を守ろう、国民大集会」
http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=128
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