2008年03月29日

反創価学会シンポジウムの開催!

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新・創価学会批判��

反創価学会のシンポジウム開催(4月22日)


 創価学会は来日する中国共産党の独裁者・胡錦涛を、大歓迎する運動を組織を挙げて展開し、北京オリンピックを成功させようと動き出しました。

 日本に「毒入餃子」を輸出して、中国国内での混入は有り得ないと一方的に宣言し、チベットを大弾圧したその胡錦涛の来日を大歓迎するなど許し難いものがあります。

 日本人を狙った無差別食品テロ事件、チベット人への仮借なき弾圧を見れば、如何にシナ・中国共産党が危険なものであるかは歴然としているのに、創価学会にはそのような思考はまったくないようです。

 チベット人を大量殺戮した恐怖の独裁者・胡錦涛の手はチベット人の血で真っ赤に塗られていますが、世界平和を説く創価学会の池田大作はその手を握りしめようとしているのです。

 また、最近になって胡錦涛来日に反対する私や『主権回復を目指す会』の西村修平代表を創価学会青年部が監視対象者にしたなどという穏やかならぬ情報を入手しました。

 こちらも速やかに反撃を開始します。
 4月22日東京都内で「反創価学会」のシンポジウムを開催します!

 反創価学会の運動をしている学者、評論家、被害者の会など多くの人に呼びかけ、反創価学会の共同戦線の結成を呼びかけるつもりです。
 会場は妨害の恐れがあるので暫くしてから告知します。

 これまで創価学会に対する反対運動は講演会やシンポジウムなどが中心で、直接的な抗議行動などはありませんでした。
 しかし、我々はシンポジウムなどを通して創価学会の実態を把握した後は、積極的に直接的な抗議行動を展開し、それを映像サイトに大量にUPして、この危険な宗教組織に対する警鐘を鳴らしたいと思います。

 現在、創価学会に関しての情報がたくさん寄せられています。中には情報の入手過程において、ウィニーによる機密情報の流出というケースも考えられ、どこまで公表が可能なのか検討しています。

�‖舂未料浪然慍餔�の名簿

 これは各地区の担当者がパソコンに残してあった名簿が流出したもので、住所・氏名は勿論のこと、勤務先や携帯番号まで表示してあります。個人情報なので取り扱いには注意が必要ですが、その人数たるや驚くべきものです(公表は今のところ考えていませんが、我々を監視対象にした青年部の会員を整理中です)。

��極秘扱い創価学会員名簿1

 会員の一覧表の他に、何故か創価学会員の中における自衛隊員の名簿は別に管理されていました。民間企業や公務員も同様に同じ一覧表の中にあったのに、何故自衛隊員だけが違って別表にあるのか?
 これらの名簿についてもどのように取り扱うか現在検討中です。

�6鉾覦靴ち浪然慍餔�名簿2

 所謂サラ金や多重債務者についても、創価学会は内部では別扱いとなっており、その人数はかなりに上っています。何らかの犯罪をおかす可能性を危惧して作成したと考えられます。
 現在、創価学会にはこのようなサラ金を利用している人間が多いことに驚かされました。

�ち浪然慍颪硫餞杙楡澆砲�ける選挙活動の実態報告書

�チ�挙時における立会演説場所への動員の指示書

 この�い鉢イ覆匹砲弔い討蓮∩浪然慍颪�如何に公明党の選挙活動に宗教団体の政教分離の原則を離脱して、選挙運動に奔走しているかの証明であり、詳しく分析中である。

 ここには現時点では書けない秘密情報を入手しており、現在調査とまとめを行なっているところです。
 これらの資料は今度予定している4月22日の反創価学会のシンポジウムまでには整理して明らかにしたいと思っています。

 公明党の委員長である太田昭宏の選挙区である東京12区(北区、足立区)において、創価学会批判の街宣活動を今後徹底的に展開することになりました。

 特にこの選挙区は自民党が候補者を立てず「自公」の選挙協力の象徴的選挙区となっていますが、主に自民党関係者(保守支持者)に対する訴えかけを重点的に行なっていきます。

 小沢一郎も国替えをしても、この選挙区で立候補するなどという情報も一部あります。それほどの勇気はないと思いますが、そうなれば俄然注目の選挙区となります。

 選挙区や近くにお住まいの方で、反創価学会の運動に協力できる方はメールでお知らせ下さい。表に出て頂く必要はありません。この選挙区における創価学会の世帯を全て把握したいので、公明党のポスターを張り出している住居図を作成するためへの協力要請です。

 私が主宰するmixiのカルト・創価学会のコミュニティも、参加者が698人になりました。今後も順調に仲間が増加していくと思っております。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

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2008年03月28日

青年に告ぐ!集会への呼びかけ

青年に告ぐ!

集会・デモへの参加を!

北東アジアの緊張に抗し、祖国を守る為に決起しましょう!

 今週末の土日にかけて二つの催しが行なわれます。
 どちらもこれまで<語る運動>から<行動する運動>を掲げ戦ってきた同志であり、この二つの集会・デモ行進への参加を呼びかけたいと思います。

29日「外国人参政権阻止決起集会」
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/


30日「日本を守ろう、国民大集会」

http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=128


 
今、我々が肝に銘じなければならないことがあるとすれば、それは悔いのない時を過ごすことであり、未来を見続けることではないでしょうか。

 特に若い人にこそ未来を見つめて欲しい。何故ならば未来は若者のためにこそある。輝ける未来にするのか―、それとも灰色の未来の中に生きるのか―。

 これ即ち、若者の今後の選択にあると思う。古今の歴史を見るまでもなく、若者が祖国の未来に向かって決起した時、歴史は大きくそのうねりの中でダイナミックに動いてきた。

 重なる既成政党の悪政は国民生活を放り投げて、自らの党利党略でのみ争っている。国民の代表であるという選良の立場を忘すれ、最早国家と国民に対する裏切りでしかない。

 「外国人参政権法案」「人権擁護法案」のいずれを見ても、その根底には国を守るという最低限の精神さえ見られず、それを成立させようとの悪足掻きは醜悪そのものです。

 今、このような既成政党の悪に貫かれた反国民的な政治に対して、怒りをもった大衆の不満は爆発寸前の状態へと達した。来るべき将来、大きな政治的騒乱が起きることを暗示している。

日本人は団結しなければならない!

 未曾有の国難が日本に迫っている。それは極東アジアにおける混沌とした状勢の中で、わが国を狙うシナ・中国共産党人民解放軍の影である。

 戦争の要因とは何か?
 それは日本を狙う大陸国家、半島国家のあくなき領土欲であり支配願望である。また、その背景にはこの隣国の将来における国家・民族の危機がある。

 強権によって創り上げらた幻想の国家体制はやがて滅びの道を突き進む。
 21世紀最後の帝国主義国家「中華人民共和国」と21世紀最後の専制軍事国家「北朝鮮人民国家」の両国は、その時激しく暴発し、それは日本をも巻き込んで恐怖の時代を到来させることになる。

 海洋国家である日本は常に大陸・半島に注意を向けなければならない。英国が海洋国家として、とり続けた戦略こそ我々は学ばなければならない。

 ナポレオンの時もヒトラーの時もスターリンの時も、常にヨーロッパ大陸に強大な国家が出来ることを牽制し戦ってきた。また、国内においてはそのような大陸の支配を受け入れようとする勢力を排除してきた。

 我々日本人が教訓とすべきは、周知のごとく大陸を警戒し、半島に注意を払うことであり、それに与する国内勢力を封じ込め排除することです。

 今、北東アジア地域が緊迫し戦争の要因が高まる中で、侵略せんと狙う国家に対する最大の牽制の手段こそ、我々日本人の気概であり団結に他ならない。

 今、チベットで弾圧が行なわれている時に、我々は沈黙をしていてはならない。韓国政府が在日韓国人への地方参政権付与の問題で、内政干渉まがいの動きをした時に、我々はこれを毅然たる態度で撥ね付けなければならない。

 30日の集会では「チベットへの武力弾圧」へ抗議する緊急動議がなされることが決定しました。

 “日本を守る”

―
ということは、日本を侵略する野望を持つシナ・中国共産党に、日本国への侵略を許さないという決意を見せつけることなのです。

 在日特権・外国人参政権・人権擁護法案などに反対する集会ですが、「チベット人殺戮」に反対する声も高らかに上げながら、都内をデモ行進したいと思います。

 是非とも、青年・学生諸君の参加を心より要請するものです。

 主催者の『在特会』の桜井誠会長の了解も得ていますので、「チベット弾圧反対」「中国はチベットから出て行け!」などのスローガンを書いたプラカードをかけた参加者も大歓迎します。

 共に日本を侵略者の脅威から守るために立ち上がりましょう。

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2008年03月27日

創価学会の衝撃!

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新・創価学会批判��

学会に衝撃走る!週刊文春にも「大作喚問」記事が

 

 今朝の創価学会に対する批判記事について、早速創価学会では「誰が情報を流したのか」と大騒ぎになって、犯人探しを始めたようだ。
 しかし、怪しい人間が余りにも多く、諦めざるを得ない状況だそうです。

 今回の記事で創価学会が大きな衝撃を受けたのは、ズバリ宗教独裁者・池田大作の死後の創価学会における「後継者」問題という最大のタブーに斬り込んだからです。

 しかも、胡錦涛来日に向けた創価学会の内部の動きを伝えたことです。北京五輪を成功させるために、大々的に全国で創価学会が動き出すことは、まだ一般信者には明らかにされていませんでした。

 また、その動きの背後には、この創価学会の最大のタブーである「後継者」問題があり、池田大作が最後の野望を秘めながら進めようと画策していただけに、その衝撃はメガトン級であったことは間違いない。

 更に今日は東京では週刊文春が発売された。勿論、この文春に創価学会問題が掲載されることも先刻承知であり、それにタイミングを合わせてのブログでの発表でした。

 最近の文春としては珍しく2ページと3分の1を使って、次のような記事を掲載しています。

民主「倒閣」の秘策は「大作喚問」


 文春の商売を邪魔をしたくないので、興味のある方は文春の記事を見て頂きたい。
 記事の内容は新しいモノでもなく、暴露的内容でもありませんが、非常に意味のある記事なのです。

 池田大作に対する公明党議員のP献金と言われるものです。このPとはプレジデントの頭文字で創価学会では池田大作を指す言葉です。公明党の太田昭宏委員長は軽井沢のPの別荘において決定したことは以前私が暴露しています。

 さて、何故この記事が重要かということですが、先ず文春は民主党が「自公政権」を倒す切り札として、これを持ち出し参院における「池田大作国会喚問」で揺さぶりをかけると書いています。

 確かに、これは民主党が本気であれば実現しますし、公明党にとっては大打撃になります。しかし、これが実現する可能性は極めて低い。もし本気ならとっくに実現していなければならないからです。

 では、何故今このような記事が出てきたのか?

 これはやはり胡錦涛が来日に当たって、先ず池田大作の名前を出したことです。この「胡錦涛−池田大作」会談に疑問を抱かない人は、これは創価学会の信者だけでしょう。

 日本人の殆どの人が違和感を持ったはずです。特定の宗教団体の指導者に何故胡錦涛が会うのか。そのことに対して多くの日本人が不信感を持ったと思います。

 これまでに明らかとなっている胡錦涛が日本で会うと予定とされているのは、福田首相と天皇陛下だけであり、ここに池田大作の名前が挙がったことで、良識あるマスコミがこれに反発するのは当然です。

 文春が先陣を切りましたが、これから他のマスメディアも追随することになるでしょう。
 堰を切ったように報道合戦が始まるかも知れません。
 少なくとも新聞メディアと違って、まだ週刊誌は創価とシナの毒には侵されてはいないのです。

 今朝紹介したmixiのカルト・創価学会のコミュニティも、もう58名増えていました。今後も順調に仲間が増加していくと思っております。ある程度の参加者になったら、ここを拠点に反撃を開始します。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

 
過去ログ関連記事

胡錦涛の来日と日本の敗北
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51857562.html

池田国会喚問とP献金
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51673965.html


★告知

 東京と大阪において以下の通り、それぞれ活動が行なわれます。
 近場の方は是非ご参加下さい。

自民党本部前 抗議活動!

 悪名高き「人権問題等調査会」(会長 福岡3区 太田誠一) の会合が、28日(金)の8:00から自民党本部101室にて行われるという情報提供を受けた。

 「人権救済制度の現状と問題点について」が議題だそうだ。
 推進派は、「このような問題は既存の制度では救済できない」という話を搾り出して、「会長一任」で押し切る可能性がある。

 人権マフィアと偽善者が、大層な御託をならべて我々の血税を食い荒らす・・・ふざけるのもいい加減にしろ!

 日本の危機を黙って見過ごすわけにはいかない。
 徹底的に戦うぞ。
 偽善者が大嫌いな人、愛国者、心ある日本人は、自民党本部前に集合せよ!! 

◆日時:3月28日(金) 7:45〜
◆場所:自民党本部前 東京メトロ有楽町線永田町駅1、2、3番出口 徒歩約3分

連絡先 日本を護る市民の会(日護会)
黒田大輔 携帯090−4075−1269

雨天決行、プラカード、拡声器の持参歓迎
一般国民への周知も大歓迎


『外国人参政権付与絶対阻止』緊急ビラまき

日時:3月28日(金) 午後1時00分〜2時00分
場所:心斎橋南詰韓国領事館前
(御堂筋道頓堀川橋、高橋スポーツ前)

 今回は、在日の政治的メッカ、領事館の前で行います。そのため、平日の昼休みに実施します。
 お時間があればぜひご協力ください。

主催:日本が好きだ! 『外国人参政権に反対する市民の会』

【事務取り扱い・お問い合わせ】MASUKI情報デスク 増木重夫
大阪府吹田市古江台2−10−13−3F 
TEL 090-3710-4815 FAX 06-6835-0974 
http://mid.parfe.jp/

 

中国の武力侵略で悲劇の国へ

「生き仏ダライ・ラマ」に無礼な中国

http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi/

 
29日「外国人参政権阻止決起集会」
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/

30日「日本を守ろう、国民大集会」
http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=128

 

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Posted by the_radical_right at 21:48 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

新・創価学会批判��

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新・創価学会批判 ��

胡錦涛熱烈歓迎・北京五輪成功にかける執念

 公明党とカルト創価学会のエントリーを書くのは久しぶりのことです。
 過去ログを見ましたら昨年の10月17日以来となります。
 これまでにブログにおいては55回エントリーを立てており、今回は56回目となります。

 勿論、この間公明党や創価学会のことを触れなかったわけではなく、「外国人参政権法案」や「人権擁護法案」問題などでは、公明党のことには触れて来ましたし、『在日特権を許さない市民の会』の小平市闘争においても詳しく書いています。

 今回、改めてこの創価学会批判シリーズを再開するのは、創価学会が正式に私に対して幹部会(青年部)が、監視対象とする旨の決定を下したとの情報を得たからです。

 私の他に監視対象者とされたのは、『主権回復を目指す会』の西村修平代表です。
 何故、私と西村氏の二人が監視対象(創価学会に対する敵対者)という名誉を頂いたかについては後で述べます。

 創価学会は二人の周辺をかぎ回り、今後あることないことを宣伝するようになるでしょう。これまで創価学会は池田大作に最後まで忠誠を誓わなかったとして、竹入義勝元公明党委員長や同じく矢野絢也元公明党委員長を誹謗中傷して来ました。

 この時に使われたのは政治経済雑誌であり、創価学会は定価1000円前後の雑誌を数千部毎回買って、それを学会員に配っていました。これは現在も行なわれています。

 これらの実態を私はよく知っており、今回はこのような雑誌を使っての誹謗中傷は出来ないと思います。
 代わって考えられるのが2ちゃんねるやmixiなどのネット上における書き込みです。

 或いは匿名性を利用してブログを立ち上げたり、ブロガーに金を配って批判キャンペーンを展開することになるでしょう。いずれにしても、ネット上がより騒がしくなることだけは間違いありません。

組織の「後継者」を巡っての最後のあがき

 ご存知のように日本における最大の宗教組織である創価学会にとって、内外の最大の注目するところは、現在の宗教独裁者である池田大作がこの世からいなくなった後のことです。

 どのような権力と富を持った人間であっても、必ず人間には死ぬ時がやって来ます。それは人間には絶対に避けられないもので、これは金があろうが、なかろうが平等にやってくるのです。

 その時に創価学会がどうなるか?
 これが創価学会における最大の関心事に他なりません。現在この創価学会の「後継者」問題こそ、この巨大宗教組織の最大のタブーでもあります。

 なぜタブーかと言えば、これまで創価学会は世襲を否定してきた。すなわち親が会長や幹部であっても、その子供が指導者になることは好ましいことではないとされてきました。

 池田大作は自らの死後も、個人崇拝を創価学会が継続することを願っているが、それには自分の長男である池田博正氏が「後継者」になることが一番安心できる。

 しかし、この池田博正氏にはまだそれほどの実力もなければ、実績もない。創価学会を継ぐにはまだまだ力量不足というわけです。しかし、池田大作としては、何としても自分の目が黒い内に後継者として博正氏を認知したい。

 実はこの息子を後継者にするという野望が今動き出しました。
 創価学会はシナ・中国共産党の独裁者胡錦涛を熱烈に歓迎し、北京オリンピックを成功させるために、組織を上げて取り組むことを決定しました。

 それを成功に導いたのが池田大作の子息であるとして、その輝ける実績を引っさげ、めでたく創価学会の後継者としての認知を受けるという作戦なのです。

 今その通達が方面部というところに下され、全国で組織を挙げた大々的な北京オリンピック歓迎式典が創価学会主催で開催され、胡錦涛の来日大歓迎レセプションが行なわれるでしょう。

 このためには日本における北京オリンピック開催の反対運動をする団体や胡錦涛来日に反対する団体や指導者は、創価学会にとっては、これは敵対勢力であり、組織を上げて監視して封じ込めようという訳なのです。

 創価学会は巨大なカルト宗教であり天文学的な資金と洗脳された信者を持つ狂信的集団であり、このような決断を下して組織を挙げて動き出してきたことを我々は強く警戒しなければなりません。

 現在、更なる情報収集を行なっています。また、創価学会が「後継者」問題を絡めながら、必死でこの北京オリンピック成功への大々的な運動を展開するということは、チベット人への武力弾圧、大量殺戮にも目をつぶるということです。

 我々も反撃を開始しなければなりません!

 現在mixiにおいて私が主催するカルト・創価学会コミュニティも参加者が588人になりました。このコミュニティへの参加者を更に募りたいと思います。最低でも千人を目指したい。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

 また、他の創価学会に反対するコミュニティとの連携も図りたいと思います。勿論、ネット上の呼びかけだけでなく、反創価学会の人々を広く結集する運動を始める考えです。

「政教分離を求める国民運動」(仮称)

―の結成を目指し、徹底的にこの日本国家に敵対する創価学会に対する戦いを呼びかけたいと思います。


★告知

 東京と大阪において以下の通り、それぞれ活動が行なわれます。近場の方は是非ご参加下さい。

自民党本部前 抗議活動!

 悪名高き「人権問題等調査会」(会長 福岡3区 太田誠一) の会合が、28日(金)の8:00から自民党本部101室にて行われるという情報提供を受けた。

 「人権救済制度の現状と問題点について」が議題だそうだ。
 推進派は、「このような問題は既存の制度では救済できない」という話を搾り出して、「会長一任」で押し切る可能性がある。

 人権マフィアと偽善者が、大層な御託をならべて我々の血税を食い荒らす・・・ふざけるのもいい加減にしろ!

 日本の危機を黙って見過ごすわけにはいかない。
 徹底的に戦うぞ。
 偽善者が大嫌いな人、愛国者、心ある日本人は、自民党本部前に集合せよ!! 

◆日時:3月28日(金) 7:45〜
◆場所:自民党本部前 東京メトロ有楽町線永田町駅1、2、3番出口 徒歩約3分

連絡先 日本を護る市民の会(日護会)
黒田大輔 携帯090−4075−1269

雨天決行、プラカード、拡声器の持参歓迎
一般国民への周知も大歓迎


『外国人参政権付与絶対阻止』緊急ビラまき

日時:3月28日(金) 午後1時00分〜2時00分
場所:心斎橋南詰韓国領事館前
(御堂筋道頓堀川橋、高橋スポーツ前)

 今回は、在日の政治的メッカ、領事館の前で行います。そのため、平日の昼休みに実施します。
 お時間があればぜひご協力ください。

主催:日本が好きだ! 『外国人参政権に反対する市民の会』

【事務取り扱い・お問い合わせ】MASUKI情報デスク 増木重夫
大阪府吹田市古江台2−10−13−3F 
TEL 090-3710-4815 FAX 06-6835-0974 
http://mid.parfe.jp/

 

中国の武力侵略で悲劇の国へ

「生き仏ダライ・ラマ」に無礼な中国

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29日「外国人参政権阻止決起集会」
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2008年03月26日

「在日」が人質?

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「在日朝鮮人」が人質だって?

 


人質だったら、今すぐ解放しますから、出て行ってください!


「日本は在日朝鮮人を人質として朝鮮から譲歩を引き出そうとしている」  

日本各地で制裁反対の抗議行動


 日本が単独で実施している朝鮮に対する「制裁」措置の期限が4月13日に迫るなか、各地で再延長に反対する声が高まっている。
(略)
 JR天王寺駅周辺で17日行われた街頭宣伝で、総連生野西支部の任宗孝委員長は「いつになったら祖国に荷物を送れるのか、子どもたちにはいつ会えるのかという顧問たちの問い合わせが今日だけで3件もあった」としながら、「日本政府による『制裁』は、在日同胞の人道問題と直接関連したものになっている。

 4月に期限を迎える『制裁』の再延長をなんとしてでも食い止めよう」と呼びかけた。

 それぞれの地域で行われた街頭宣伝に参加した活動家と同胞、日本市民らは、何ら効果のない「制裁と圧力」ではなく、対話を通じて問題を解決するべきだと道行く人々に訴えた。

 そのうえで、日本政府は在日朝鮮人の民族権利と人権を保護すべき道義的義務があるにもかかわらず、在日朝鮮人を「人質」とし朝鮮からなんらかの「譲歩」を引き出そうとしていると非難しながら、「万景峰92」号の入港禁止をはじめとする朝鮮への「制裁」措置を即時撤回するよう強く求めた。
(略)
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2008/01/0801j0326-00001.htm


 最近、毒餃子やチベットなどシナ・中国問題に追われて忙しい毎日を過ごしていましたが、我々の監視の目をかいくぐってまたもやおかしな事を言い出しています。

>日本政府は在日朝鮮人の民族権利と人権を保護すべき道義的義務があるにも関わらず
>在日朝鮮人を「人質」とし朝鮮からなんらかの「譲歩」を引き出そうとしている

 道義的義務があるわけないでしょう。それに在日朝鮮人を「人質」にしているですって、もうムチャクチャな事を言っているようですが、別に日本が在日朝鮮人を「人質」に取った覚えはないですよ。

 日本人の多くが「在日朝鮮人は地上の楽園に帰ってください」とお願いしているのに、あなた方が勝手な理屈をこねて日本に居座っているだけのことでしょう。

 しかし、立場が代わるとこうも言葉が違うものなのでしょうか。「人質」とは本当に聞こえが悪い言葉です。勝手に住み着いて「人質にされた」などと言うのですから、厚かましいにも程があります。

 「人質」どころか、日本は北朝鮮に戻したがっているのです。あなた方は北朝鮮に送還されるべき人達であり、本来は日本にいるべき人達ではない。

 それが日本に居座っているのは、北朝鮮が引き取らないからです。

 本来なら、強制的にでも祖国・北朝鮮に送り返して上げたいのです。しかし、北朝鮮が引き取りに応じてくれません。在日朝鮮人がパチンコやサラ金、ヤミ金融、風俗産業などで得た金を当てにしているからです。

 しかし、この「人質」ですが歴史上、これくらい自由で気ままな「人質」もいないでしょう。在日朝鮮人ということで、日本人に差別・迫害を受けていると大騒ぎをして、日本社会で特権を享受してきた訳ですから、本当は恵まれた人達なのです。


「人質解放」宣言を速やかに行なうべし!


 こうなったら、日本政府は「人質解放」を宣言し、在日朝鮮人の祖国・北朝鮮への全員送還を開始すべきです。
皆さんも、そう思われたのではないでしょうか。

 
※
優健美館ブログでダライ・ラマ法王の連載を始めました。岩崎定先生は日本でも数少ないダライ・ラマ法王に何度かお会いした方です。

中国の武力侵略で悲劇の国へ

「生き仏ダライ・ラマ」に無礼な中国

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30日「日本を守ろう、国民大集会」
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