2008年02月02日

中国人留学生の正体!

中国人留学生の正体!

本性を現したシナ人の「反日」

 mixiの日記を読んでいると酷いことを書いている中国人の女がいた。留学生とはなっているが、工作員かも知れない。このようなシナの留学生に月20万円ほどのお金が国民の税金から支出されている。

 張☆貂嬋さんの日記

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=7110105

 書かれた日記とは次のニュースに書かれたものです。

  ギョーザで中毒症状の3人、早期に薬物見抜き命とりとめる 

                  (読売新聞 − 02月02日 14:35)

 中国製の冷凍ギョーザを食べて中毒症状に陥った兵庫県高砂市の一家3人は、救急搬送先の病院が早い段階で薬物中毒と見抜き、初期治療に当たったことで辛うじて一命をとりとめていた。

 「もう、あかんのかと思った」。家族だんらんの夕食から一転、死の恐怖にさらされた3人は発症から約1か月を経た今も体の不調が続き、「後遺症が残るのでは」と不安な日々を過ごす。関係者の証言から、一家を襲った“悪夢”を再現した。

 中毒症状を起こしたのは造園業の男性(51)と妻(47)、高校3年の二男(18)。

 1月5日の夕食は午後6時45分ごろに始まった。二男は冬休みを終え、翌日に留学先へ向かう予定で、大好物のギョーザをリクエスト。「中華deごちそう ひとくち餃子(ギョーザ)」が食卓に上った。

 「なんか苦いな」。二男は少し気になったが、「ハーブ入りだから」と思い直し、11個を一気に食べた。途端、激しいめまいが襲った。床にへたり込み、立て続けに3度嘔吐(おうと)すると、今度は体がガタガタ震え、鼻水と涙が止まらなくなった。

 「これはやばい、死ぬかもしれない」。苦しくて言葉にはできないまま、二男は救急車で高砂市民病院に運ばれ、間もなく意識を失った。付き添った男性の妻も、病院に着くなり気分が悪くなってトイレに駆け込み、そのまま倒れた。ギョーザを1個、口にしていた。

 自宅に残った男性も、3個食べていた。やはり全身の震えと鼻水、涙が止まらない症状が起き、親類の車で市民病院へ向かった。

 隣のベッドから、二男のうめき声が絶え間なく聞こえる。「あいつ、もうあかんのかな」。じりじりするうち、男性も意識が遠のいた。院内では親類が病院側から「危険な状態なので、身内の人たちを呼んでほしい」と告げられていた。

 市民病院は午後7時10分、救急隊から、二男の症状について「食中毒の疑い」と連絡を受けた。しかし、当直医らは「極めて短時間で発症しており、意識もはっきりしない。薬物中毒ではないか」と疑い、直ちに胃洗浄を行って解毒剤を投与。男性と妻についても同様の処置を取った。この時点で、原因はまだ明らかではなかったが、結果的に医師らの素早い判断が3人の命を救うことになる。

 翌6日朝には、県加古川健康福祉事務所も職員2人を派遣した。病室で男性と面会した職員の1人は「長年、多くの食中毒患者に接してきたが、初めて見る状態で、食中毒とは違うと直感した」と証言した。

 男性と二男の胃洗浄液からはその後、県警の鑑定で有機リン系殺虫剤の一種、メタミドホスが検出された。

 市民病院は「二男には生命の危険があった。有機リン系の薬物中毒と判断して初期治療を行なったのは賢明だった」としている。

 男性と二男の意識が完全に回復したのは、入院から2日後。3人の入院は11〜21日間に及んだ。

 男性は今も頭がふらふらし、唾液(だえき)の量が増えた気がする。妻と二男も腕などにしびれを感じるという。

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 このニュースにこの女は次のように書いています。翻訳サイトを使ってのものですから、正確ではないでしょうが、意味は分かります。

■ギョーザで中毒症状の3人、早期に薬物見抜き命とりとめる(読売新聞−02月02日14:35)

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=398148&media_id=20

日本人的自制案 哈哈大笑!!
没有凭据!! 
日本不是法治国家吗?

日本人の自制事件 ハッハッと大笑いします!!
証拠がありません!!
日本は法治国家ではありませんか? 

 次々に書いていますが、こんなのもありました。

根本就没有那回事儿!!
中国人和有毒农药吗??凭据有吗? 显示凭据!!!!!
没有凭据诟病、日本人是天真的很下流民族!!!!

40%没有关系症状!!
日本人阻挠奥林匹克运动会!!
天真的很下流民族的笨想!! 

哈哈大笑!!
 
根本はあの事がありません!!
中国人はとひどい農薬がありますか??証拠はありますか? 証拠を表示すります!!!!!
証拠の非難、日本人がないのは無邪気なとても下品な民族です!!!!

40%は病状に関係していません!!
日本人はオリンピックを妨害します!!
無邪気なとても下品な民族の愚かなのは思っています!! 

ハッハッと大笑いします!!

 やっぱり、中国人は日本人とは違いますね。こんな中国人を一生懸命かばっているマスコミや公明党には呆れて言葉もありません。

http://www.komei.or.jp/news/2008/0202/10680.html

 オリンピックを控え、中国側の食の安全に関する意識が高まっていることもあり、将来に禍根を残さぬためにも、今この時に、事態の改善を求めるとともに、食品管理を支援することも検討すべきではないか。

 公明党の浜四津敏子代表代行と女性委員会、食の安全推進委員会は1月31日に、厚労相に国民に対する積極的な情報提供と相談窓口の設置、輸入食品の安全審査や食中毒の報告体制について、早急な総点検を要請。関係国に対して、協力要請や日本の技術・知見の提供を提案した。

※紹介したら、慌てて日記削除したようです。mixiからも姿を消すかも知れませんね。

 マイミクも逃げ出して一人になりましたね。


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Posted by the_radical_right at 23:07 │ mixiチェック │特定アジア(中国・歴史認識) 

内部告発が相次ぐ「毒入餃子」

内部告発が相次ぐ「毒入餃子」

瀬戸 様
 
 初めてお便りします。JTは毒餃子の他にも支那で冷凍パン生地を作っており(ちなみに天洋食品ではなく山東半島の威海に有る自社工場)、それを「サンジェルマン」(昔東急がやっていたチェーンをJTが買収)と言う焼き立てパンのチェーンで販売しており、現在も首都圏で販売されております。

 この工場は日本人も常駐しており、従業員の待遇もそれなりとは聞いておりますが、もしこの中に反日思想の者がおり、今回の事件を切っ掛けに、毒物を混入されても打つ手が無く考えただけで恐ろしくなります。

 又、マスコミも天洋食品にしか目が行っておらず、JTはパンの件は何も話しておりません。このパン生地は、当然支那製の農薬たっぷりの小麦粉を使っているはずで、何処までトレサビリティがしっかりしているか分ったものではありません。

 その他にも上海実業と言う上海市がオーナーの公司と提携して、崇明島と言う揚子江の中洲で揚子江の汚染された水をたっぷり掛けて野菜を作り、グリーンジャイアントのブランドで冷凍野菜として日本に持ち込もうとしています。現在、加ト吉の社長をやっている金森と専務の小林が、JT時代に始めた事業で、彼らは支那ベッタリの売国奴です。

 次回、JTを糾弾の折は、パン生地と冷凍野菜の問題も持ち出して追及して下さい。  

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 JT・日本たばこ産業株式会社の関係者と思われる方からのメールを頂きました。
 また、同じような内容の告発が『2ちゃんねる』にも登場しています。

 検索して関連性のあるページで指摘されていることは冷凍パン生地に使われているイースト菌に効くと言われる、「イーストフード」 と言う添加剤について危険性があるという事、それを開発したのはJT研究所で
あること、添加剤「イーストフード」の生産が問題の中国工場で行なわれている―などです。

http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1201904470/13

269 名前: 名無しさん@八周年 投稿日: 2008/02/01(金) 13:32:24 ID:uRS1cL7X0
これを書いたら殺されるかもしれません。
でも思い切って書かせて頂きます。コピペ推奨。

昔、東横食品という会社が有りました。この大きな製パン会社はJTに買収されました。
現在は「サンジェルマン」という店名で、関東地区に数十店を展開しています。
この「サンジェルマン」で使用している「冷凍パン生地」は、かなりの比率で天洋食品から輸入されたものです。

天洋食品で製造されている「イーストフード」はJTで輸入、日本国内大手の製パン工場の「冷凍パン生地」に使用されています。
市場占有率90%以上です。つまり大手の製パン会社はJTのイーストフード無しではチェーン展開も出来ないのです。

「天洋食品」のテロである今回の「メタミドホス」混入事件。
しかし殆どのノウハウを提供しているのは「JTの研究陣」、即ち「JTそのもの」です。

こんな金のために日本国民を売る経営者がいる限り、一般国民はこれからも犠牲になるでしょう。

BY 内部告発

http://www.fine-club.com/health/column/column1/033.html

[No.033 パンは安全か]

 最近、お米を食べる人が減っている。その代わりに増えているのがパン。駅前のオープンベーカリーには昼頃になると人が並んでいるし、コンビニのパンを昼食やおやつに毎日食べている人もたくさんいる。

 手軽でダイエットにもよさそうとパンの人気は高い。でも、パンは消化が早いので、すぐにお腹がすいてしまい、また何かを食べるはめになる。パン生地にはバターや塩分も結構入っているし、デニッシュやサンドウィッチには砂糖やマヨネーズなどが使われていて、けっこうカロリーが多い。結果的には、ご飯よりパンのほうが太りやすいといわれている。

 パンの中身についてはあまり知られていない。

 パンは、小麦粉に含まれるグルテンというたんぱく質と酵母の働きでふっくらと柔らかくできる。酵母には「天然酵母」と「人工酵母=イースト」があり、市販のパンのほとんどに使われているのは、廃糖蜜にリン酸や窒素などの化学物質を加えて工業的に生産された「イースト」のほう。

天然酵母もイーストも酵母菌に栄養を与えて、増殖・成長をさせるエサである「培養基」がないと発酵しない。つまり、酵母はエサを食べて働き、炭酸ガスを出すので、ふっくらしたパンができあがる。

http://www.google.co.jp/search?q=%EF%BC%AA%EF%BC%B4%E3%80%80%E3%83%91%E3%83%B3%E7%94%9F%E5%9C%B0&lr=lang_ja&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&client=firefox
JT パン生地

サンジェルマン
http://saint-germain.co.jp/index.html


http://www.jti.co.jp/JTI/outline/yakuin3.html

■国内たばこ事業
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 パンも安心して食べられないということなのでしょうか?
 実は今回の事件は、農薬が故意に混入された犯罪ですが、この事件が起きたことで日本と中国を舞台にしたとんでもない陰謀が暴かれるかも知れません。

 それは加ト吉の不祥事と株価の急落、JT日本たばこ産業の加ト吉買収、どうもその裏には日本の食品界を牛耳ろうとしていた中国共産党の野望が見え隠れしています。

 食品業界の中ではJTの加ト吉買収の資金が中国共産党から出ているとか、仕組まれた買収劇であったとする噂が絶えませんでした。JTは加ト吉を買収し、日本最大の冷凍食品メーカーを目指していました。

 日本のほぼ3割の市場を抑えているとされ、その80%が中国産冷凍食品であると見られます。中国共産党と結託し、日本の食卓を押さえようとしていたことは間違いないでしょう。

 この加ト吉買収劇と中国との取引の拡大には在日・創価系の会社、暴力団などの闇の勢力も介在しようと虎視眈々と狙っていたという情報もあります。

 日本人を狙った無差別食品テロ事件は、日本の食卓の支配を狙ったシンジケートを浮かび上がらせることになるかも知れません。この事件は意外な方向に飛び火して、更に日本人を震撼させることになるかも知れません。

 東アジア黙示録   反日ファシズムに銃弾を浴びせる過激コラム

 最新記事:2008/02/02 07:30 [殺人ギョーザ腐敗のレシピ…]

 日本の危機を見据え、確かな情報を提供することで定評のある東アジア黙示録さんも活動を再開しましたね。

 国家権力、マスコミそして大資本が一体となった事件隠しの工作には、とんでもない背景があるようです。この戦いは国民の怒りを結集し総力戦を挑まねばならないでしょう。

お知らせ 東京・福岡の集会と講演会

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/


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Posted by the_radical_right at 18:01 │ mixiチェック │チャイナ・フリーとチャイナ・リスク 

電凸紹介と告発

<活動報告>パート�兇氾兎名匆�

JT本社で広報部担当者に抗議と質問

 昨日、我々はJT本社前において抗議活動を展開しました。急遽決めた抗議活動であったので、十分に告知が伝わらず、いつものように多数の人の参加はありませんでした。

 しかし、それでも10数名ほどの方が参加をされ、抗議活動の終了後はJT本社内において、出てきた広報部(消費者苦情担当?)に質問と抗議の申し入れを行ないました。

 質問の内容は先ず、彼らがなぜこの問題のある商品を事件発生から販売を継続してきたかに集中しました。昨年末に千葉市稲毛で起きた中毒事件は、先ず被害者がコープマートに知らせ、コープマートはJTに知らせています。

 昨年末の段階で分かっていた訳ですが、販売停止の措置を取らないできた。また今月に入ってからも5日、22日と病院に担ぎ込まれる事件があったことも当然把握していた。

 この点については「知っていた」ことは認めたが、検査機関の結果が分からず、また行政(保健所・警察)からの指示もなかったので継続してきたことを臭わせています。

 JTは全ては調査段階なので、後日明らかにすると言っています。本格的な追及は来週以降にすることと致します。この商品は商社の「双日株式会社」を仲介者としての生産委託契約販売であることを認めています。

 この生産委託の場合、他のケースですが、商品は工場から出荷された後は、中国の責任は問われないという取り決めがなされている場合が多いのです。

 つまり、中国の工場への損害賠償は出来なくなり、被害者が既に千人以上に達したこの事件は全てJT側が負担するか、もしくは「双日株式会社」と負担することになります。

 JT側の今回の応接室にも通さない失礼な対応ぶりを見れば、今後質問にも企業秘密や守秘義務などと言って答えないことも考えられます。我々もその時の対抗手段を考えておかねばなりません。

 被害者団体の結成へのお手伝い、JT社長を告発する会の設立、JTの株主総会での追及の呼びかけ…今後あらゆる手段を講じて、このJTが完全に中国からの輸入を止めるまで戦い続けていきます。

 寒い中、抗議活動お疲れ様でした。
昨日は電話に出てくださってありがとうございました。
ようやくJTフーズに電凸できました。

内容はこちらから見てください。

http://foodsyogunate.blog.shinobi.jp/

Posted by おしゃか at 2008年02月01日 22:11

 全国で私の仲間達も立ち上がっております。

平成20年2月1日19時30分ごろ、JTフーズに電凸しました。
電話番号は0120−700−642
男性の方が電話にでました。昨日から電話して、やっとJTフーズにつながった。

お JTフーズのウェブサイトに食材の原産国表示がないのですが。
ジ 少々お待ちいただけますか。

5秒ほど待ったら担当部署の方が電話にでました。
どうやら電話が多いので、他の部署の人も借り出されているようだ。

ジ はい、JTフーズの●●でございます。
お JTフーズのウェブサイトに食材の原産国表示がないのですが。
ジ 申し訳ございません。今後は食材の原産国表示をするという方向で検討しております。

そのくらいカゴメでもやってるんだから、早急にやってもらいたいものである。

お いま中国では重金属による土や水の汚染が問題になっております。
先月も湖南省で化学工場で工場排水を川に垂れ流して水道が汚染され、水道の水を飲んだ人が砒素中毒で病院に運ばれたというAFPの報道がありました。
JTフーズでは冷凍食品の殺虫剤や重金属の検査を行っていましたか。
ジ 申し訳ございません。冷凍食品はほとんど検査していませんでした。

どうやら冷凍食品に関しては、どこの企業も検査なんかやっていないに等しい。
この食品の製造元である中国・河北省の天洋食品は、検査を免除されていた。
しかしだ、JTフーズのような大企業ですら、ここまでザルだとは思わなんだ。

お 私は今回の件に関しましては、一番悪いのは殺虫剤を注入した張本人だと思います。
ジ ありがとうございます。

有機リン系の殺虫剤であるメタミドホスを混入したのは、たぶん天洋食品の中の人であろう。
この会社では労使紛争が起こっていたので、そのどさくさまぎれにやった可能性がある。
もし混入したとすれば、おそらく小麦粉であろう。
ニラの栽培に農薬を使用しないことは、農家の人なら知っていてあたりまえのことである。
メタミドホスはサリンの成分に良く似ている。化学兵器といってもいいくらいだ。
もし故意に混入したのであれば、もはや化学兵器による食品テロである。

お 冷凍食品は販売者だけが記載されています。生産者と食材の原産国表示は記載されて
いないですね。
ジ はい、JTフーズも記載していませんでした。
お でも、これからは義務化される可能性が高いでしょうね。
ジ はい、その方向になると思います。
お それでも、お客様はもう中国産の冷凍食品を不買するでしょう。
ジ はい、そう思われます。

食べもののことに関しては、日本人は容赦しないことをよく理解しているようだ。

お そこでですね、失った信用を回復させる方法があります。
ジ はい、なんでしょうか。(やけにうれしそう)
お チャイナフリー宣言をして、もう中国産の食材の使用をやめることです。
これ以外に信用を回復させる方法はありません。
一部の外食産業チェーン店では、既に行われております。
ジ 今は原因の特定をすることを最優先させますが、そのことに関しても検討しております。
お ありがとうございました。この会話の内容をちゃんと上の人に報告してくださいよ。
ジ はい、また何かありましたらお電話してください。

苦情の対応ではないからほっとしたのか、JTフーズの人は結構ホンネで話してくれました。
食品衛生に関する法令規則がますます厳しくなると覚悟しているようでした。
枡添厚生労働大臣も食品衛生法第8条を行使するかもとの報道がありました。
天洋食品の食品に限らず、あらゆる種類の中国産食品の輸入を停めてほしいものである。

ギョーザは中国でも華北地方の食べものである。
中国ではギョーザといえば、水ギョーザが主流である。
地域によっては揚げギョーザもあるが、焼きギョーザはない。
ちなみに焼きギョーザのことを、中国では「日式ギョーザ」という。

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 このおしゃかさんのブログを見て頂ければわかりますが、数多くの会社に対して「中国産表示」を求めて活動されています。ブログを始めたのが昨年12月1日です。

 ブログはじめました。
最近の支那の食材の報道を見た感想。

もはや支那産食材は「食べる化学兵器」となった。あんなモノは口に入れるべきではない。
なのに今でも支那産食材を使用している企業(食品メーカーや外食産業チェーン店)がある。
こいつらは消費者のことを何だと考えているんだ。もうこうなったら電凸してやる。
もちろん電凸の中身は公開する。チャイナフリー宣言するまでさらしものにしてやる。
これでもチャイナフリーをしない売国企業には樹海へ逝ってもらおう。

こんな単純なことから、このブログをはじめました。よろしくおねがいします。

 これまで既にこれだけ多くの会社に質問をしています。

 敷島製パン株式会社・日本ケンタッキー・フライドチキン株式会社・株式会社吉野家・日本マクドナルド株式会社・カゴメ株式会社・ほっかほっか亭・ミスタードーナツ・ほごろもフーズ。

 家庭の主婦の皆さんも、このブログの電凸を参考にして、是非とも企業への質問を行なってください。私達の生命を守る戦いでもあります。

内部告発が寄せられています。

※JTは冷凍食品だけの回収で済ませようとしていますが、他にも売れ筋の中国産商品の販売を、中国産と表示しないで販売しているとの告発がありました。

 この告発についても今日スーパーで確認し、徹底追及をしたいと思います。JTには中国から輸入販売している、全ての商品の回収と販売の停止を要求します。ちなみに商品はパンです。


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Posted by the_radical_right at 07:54 │ mixiチェック │チャイナ・フリーとチャイナ・リスク 

2008年02月01日

<活動報告>JT企業本社前抗議活動!

<活動報告>JT本社前抗議行動!

 「毒入餃子」販売問題の責任を厳しく追及!

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 強い風が横殴りに襲ってきて、横断幕を広げておくのも大変でした。冷たい風に身体が凍り付くような厳しい日でしたが、我々は「毒入餃子」の販売を続けてきたJT『日本たばこ産業株式会社』に対する猛烈な抗議活動を敢行しました。

 この中国河北省にある『天洋食品』は中国国内でも3本の指に数えられるほどの大型の工場であり、その工場所在地は人民解放軍の城下町とも云われるほどの最重要軍事基地がある場所です。

 この工場の経営実態は普通一般の会社ではなく、共産党人民解放軍が裏で経営する会社であります。故に日本政府は中国共産党政府とのトラブルを恐れ、その対策を後手後手にしてしまいました。

 重大な事件が起きていることを知りながら、保健所や警察などは政府の指示待ちで動きが取れなかった。マスコミもこの間の動きを知りながら報道を控えていた。

 国家権力は日本国民の生命と安全が脅かされているのに、その真実を隠蔽し、国民に正しい情報を与えないように工作してきたのです。

 これを良いことにJTはこの間、この「毒入餃子」の販売を続け、被害を拡大させてしまったのです。日本人の生命と安全を守るべき行政府機関(保健所、警察)によって、事件は闇に葬られ、マスコミもそれに協力していました。

 5歳の少女が昏睡状態に陥り、病院側が「通常の食中毒の症状ではない」と公言したので、行政府は慌ててこの事件を報道し、マスコミは自分たちの責任逃れを始めています。

 JTは事件が起きた昨年末の段階からこれを知りながら、この間、国民にこれを知らせずに販売を続けてきました。これは食品を販売する会社としての責務を放棄したも同然の行ないです。

 我々はこのような無責任極まる、営利至上主義に冒された企業に対して、今後シナ・中国からの一切の輸入を行なわないと表明するまで徹底的な糾弾の活動を継続することを宣言した!

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 『主権回復を目指す会』の西村修平代表は、日本国内で売られている台所専用の洗剤は食器を洗うためのモノだが、シナでは野菜を洗う専門の洗剤が売られていると、中国の野菜がいかに農薬に汚染されているかを明らかにしました。

 JTはいつの時点で、この中国産餃子の事件を知ったのか。昨年12月28日には千葉市稲毛区のコープマートで売られていた「毒入餃子」を食べた人が病院に担ぎ込まれている。

 この時点でJTはこの事件を知っておきながら、その後も売り続け今年1月5日には千葉県の人が病院に一週間入院し、兵庫県でも事件が起き、昏睡状態になるまで商品の販売を続けてきた。

 JTは消費者相談室には多くの人から苦情が寄せられていたにも関わらず、それを無視し販売を継続してきたことは、まさに「未遂の殺意」があったと思われても仕方のない犯罪的な行為であり、これは絶対に許されない所業である―とこれを厳しく追及しました。

☆動画紹介
シナ中国産「毒入り餃子」 JT糾弾活動!

http://jp.youtube.com/watch?v=Lu5BjBa637s


優健美館ブログでも追及しています。

中国で殺虫剤を使った理由「豚肉に虫が湧いていたから」

http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi/archives/523306.html


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Posted by the_radical_right at 17:20 │ mixiチェック │チャイナ・フリーとチャイナ・リスク 

中国呪縛からの解放を!

中国呪縛と日本社会の劣化

 この度の、このシナ・中国産の「毒入餃子」問題を見ると、日本の社会が如何にシナ・中国という大国に怯え、その呪縛の中に迷い込んでいるかが明らかとなりました。

 事件の全容解明はまだ先のことですが、今回の事件が表面化するまでに長い時間が経過して、結果的に被害を拡大させ、取り返しのつかない惨事となった背景は、この「毒入餃子」が中国産であったという事実です。

 これが他の国からの輸入食品であれば、メーカーも生協も行政機関もマスコミも、この事件を早い段階で公表し、第二、第三の事件は未然に防げたことは間違いありません。

 現在、日本の社会を覆っている暗雲こそは、まさにこのシナ・中国呪縛と言っても良いのではないでしょうか。即ち、現下の日本社会においてはシナ・共産中国を真っ正面から捉えて、それを論評できない状態へと自ら追いやってしまった。

 簡単な表現をさせて頂くならば、下記の言葉で全てを言い尽くすのではないでしょうか。

蛇に睨(にら)まれた蛙…

―これが日本の姿なのです。

 余談ながら「蛇に見込まれた蛙」という言葉もあるそうですが、ここは一般的に知られていることわざで表してみました。これは蛙は蛇に睨まれると身動きが出来なるなるという俗説から来ています。

 しかし、私は幼い頃からこのようなシーンを見て来ましたが、蛙は蛇を見るとすぐに逃げる習性があるようで、これは必ずしも本当ではないと思います。

 ただ、今の中国と日本の関係はまさに、このことわざがピッタリなのです。では、何故そのような関係になってしまったのでしょうか。

 我々『世界戦略研究所』はそのことを昭和60年代の初頭から警告してきました。一言でいうならば、それは日本の資本主義が円高不況という時代に取った戦略的誤りだったのです。

 輸出競争力の衰えを海外での生産に切り替えて、その乗り切りを図ろうとしましたが、それはやがて国内産業の空洞化を招き、外国への依存に頼らざるを得なくなると警告を発して来ました。

 資本主義の危機を対外進出で乗り切ろうとする姿は、1930年代当時、戦前の日本財閥のシナ大陸フィーバーに恐ろしい程に酷似していた。この対中フィーバーがやがては日本の命取りになると我々は主張してきました。

 なぜ、そのような主張を展開したのか。それは歴史を見れば明らかです。かつて広大な領土を保持した帝国が存在しましたが、それを支えたのは強大な軍事力でした。

 いくら経済大国であっても政治小国、軍事弱国の日本は経済的に進出しても、すぐに足下をすくわれ、やがてその進出した国家からの脅威に晒されることになるのです。

 具体的に指摘すれば、戦前シナ大陸は日本の生命線的な考えがありました。政府と軍部がそれを後押しして、無責任なるマスコミもそれを扇動しました。

 では、我々が警告を発した今から20数年前はどうだったのか?

 あの時はまだ20世紀の時代でしたが「今世紀に残された最後の大市場」などと煽ったのはマスコミと大資本でした。その結果が異常なほどの中国進出だったのです。

 「我々は今日の日本財界の大陸フィーバーとマスコミの扇動に警告を発しておきたい。共産中国という国家の本質を見ることなく、安易に進出を図れば、そのツケは必ずや日本に回されることになる。満州建国前夜にも似た日本の状況を見た時に、歴史を繰り返してはならないと感ずるからです」    
機関紙「世界戦略」(昭和62年1月1日付)

 さて、日本の現在の状況はどうでしょう。
 新聞が垂れ流す記事やテレビのニュースキャスターの言葉は余りにも象徴的ではないでしょうか。

新聞論調

 「中国政府は今後専門家を日本に派遣して、日本側との共同調査を進める意向だが、双方の見解が対立して日中間に新たな火種になることも懸念される」

 この新聞論調が全てです。専門家を派遣するのは日本の方でしょう。何故ならば、中国の工場で毒物は入れられたのです。双方の見解が対立しようがしまいが、そんなことは関係ありません。

 真相を究明することが先決であり、先ずは中国政府に厳重に抗議することから始まらなければなりません。

 日本の社会が早く中国呪縛を解いて、正常な感覚を取り戻さねば日本はやがて国家の滅亡を招くことになるでしょう。

負けるな、日本!

ふざけるな、中国!


維新政党・新風が中国食品危機について声明発表! 

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