2007年03月03日

我が人生・屈辱の日

07cc1851.jpeg在日朝鮮人・反日デモ行進

 人生・屈辱の日を忘れない!

 今日3月3日は雛祭りの日です。女の子供さんがいるご家庭では、雛人形を飾り、日本の晴れやかな伝統行事を楽しまれているのではないでしょうか。女の子のすこやかなる成長を願う、日本の良き伝統文化です。

 実は個人的なことですが、今日は私の55歳の誕生日でもあります。本来ならとても嬉しい一日になるはずでした。しかし、私は本日のエントリーに「人生・屈辱の日」と題して書かなければなりません。

 日本国籍を有しない在日朝鮮人は、東京・日比谷で反日集会を開催、日本国家に敵対するスローガンを叫びながら示威活動を展開しました。日本国はこの在日朝鮮人の敵対行動に対して、何らの手を打つことも出来ませんでした。

 携帯電話でその様子を投稿しましたが、無念さばかりが心に残る一日でした。私は生涯この日を忘れません。後いくら生きられるかは分かりませんが、この悔しさだけは今日限りにしたいと思います。

 今、日比谷公園です、在日は公園内で食事中です。まもなく、始まるでしょう。機動隊も配置についています。路上には事態を心配する日本人多数が見守っている状況です。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2007年03月03日 12:59

 在日は若い三世、四世が多い。日本人の若者と何ら変わらない。それなのに何故これほどまでに、日本を憎むのか?
Posted by 瀬戸弘幸 at 2007年03月03日 13:06

 始まりました、国会が見えるところにいますが、今はっきり見えました。反日デモの開始です。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2007年03月03日 13:18

 在日朝鮮人の反日デモば日比谷通りから、銀座に向かった。日本人を威嚇しながら、わがもの顔で通り過ぎて行く。首都は完全に在日に翻弄され、彼らの叫び声に支配され、日本人は沈黙を強いられた。辛い一日だった。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2007年03月03日 14:33

 日本人の若者が一人私の前を叫びながら走り、デモ隊に向って突進を図りましたが、公安警察に阻まれました。多くの日本人が同じ気持ちを抱いたのではないでしょうか。

 在日朝鮮人はいつもと同じように、叫んでいました。

 「日本人は朝鮮人に対する民族差別をするな!」

 「日本人は朝鮮人に対する迫害を止めろ!」

 「日本人は朝鮮人に対する不当弾圧をするな!」

 「日本人は心から謝罪しろ!」

 このような怒号が拡声器から流れ、朝鮮人は拳を突き上げ、私の前を通り過ぎて行きます。首都の道路は一時封鎖され、朝鮮人らは我が物顔で、我々日本人を威嚇して行きました。

 もう、これ以上は何もありません。この悔しさ、無念さ、これを絶対に、絶対に、絶対に私は忘れない!

 言論だけで祖国・日本を崩壊の淵から救えるのだろうか―。帰りの新幹線の中で、何度も、何度も、何度も自分に問いかけていました。
 残された人生を国家に捧げるつもりです。

「3・3在日朝鮮人による�猊堙�要求�瓮妊癲�
※極右評論スタッフが撮影
http://www.youtube.com/watch?v=xxMgTdB8kFU

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Posted by the_radical_right at 17:04 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日 

新風・愛知「拓植まさじ」様からのお知らせ

<憂国チャット>御礼

 昨日『国民の総意』で行なったチャットには多くの方が参加を頂きました。ありがとう御座います。私は早めに9時頃退室しましたが、今朝見ましたら2時過ぎまで頑張られていた方もおりました。ご苦労さまでした。

 私が参加した時は一番多い時で27名が参加されており、延べにすれば50名以上の参加者だったと思います。北海道から九州そして遠くは外国からロシアとシンガポールからの参加者もおられました。

 ロシアではクラブ(酒場)では「朝鮮人お断りの張り紙をよく見かける」、シンガポールでは「多民族国家なので言論や集会にはことのほかうるさく自由が認められていない」との現地の言葉は印象的でした。

 我々は「ネット右翼」とは誰も思ってはいませんが、これまでの参加者を見る限り、これまでマスコミが意図的に流してきた「ネット右翼」のイメージとは程遠い方々ばかりです。

 若い方は高校生、年配者は50代後半、職業は農業、自営業、会社員、医師、エンジニアなど様々です。また、家庭の主婦の方が10名ほど参加されたのではないでしょうか。

 国家の将来を憂い、現状に憤りを抱く皆様が結集されたのだと思います。チャット・ルームはいつでも相手がいれば会話は行なえます。こちらが呼びかけた時以外でも活用して欲しいと思っています。

 チャットはやはり魅力なのでしょうか。今朝見ましたら国民の総意の参加登録者が550人になっていました。この2日間で50人も増えたのは驚きでした。今後は維新政党・新風の関係者を招いて行ないたいと考えております。

シリーズ環境問題��

 その維新政党・新風で愛知県から立候補される拓植(つげ)まさじ様からコメントが寄せられていました。環境問題についてです。

 維新政党・新風愛知県の柘植です。今日は、初めてコメントさせていただきます。
 さて、記事とは、直接関係無いですが、愛知県豊橋市で、産業廃棄物を巡り、石原産業の行動に対して、問題が発生しました。
 維新政党・新風の「がんばれ新風」のなかの愛知県の中に柘植まさじのブログが有ります。その中に産業廃棄物の記事があります。
ご指導・ご指摘ひとつ、宜しく御願い申し上げます。 
Posted by 柘植 まさじ at 2007年03月02日 23:51

 http://tsuge.jugem.jp/

 この石原産業の「フェロシルト」問題は、本来は産業廃棄物なのに、廃棄物でないような扱いをして、後に大量の環境基準値を越えるフッ素や六価クロムが発見され大騒ぎとなった。

 北川正恭前知事の突然の辞任問題。あるいは三重県に本社があり、政界や裏社会に多額のヤミ資金を流して逮捕された水谷建設。その水谷建設と北朝鮮をつないでいた正体不明のNPO団体…。

 私は直接取材はしたことがないが、これらは皆、この産業廃棄物の処理がその背景にあったといわれています。このような問題はマスコミもなぜか沈黙しています。

 私は2年がかりで新潟県上越市における信越化学工業の、廃河川敷に対する不法投棄事件を新聞・雑誌で報じてきましたが、行政は勿論、マスコミも一切問題にしようとはしません。

 また、この選挙区からは民主党の所属で弁護士出身の代議士がおりますが、こちらも見向きもしません。全国には大企業が地元の有力者を手なずけ、マスコミにも書かせないように工作して隠蔽している事件は数多くあります。

 現在、ネットが急速に広まっているので、このような事件も明るみに出てきてはいますが、これまでは殆どがヤミに葬られてきたのです。私も雑誌・新聞だけではなく、ブログにも投稿したことがあるので、そちらを一部紹介しておきます。

 この信越化学が不法に埋め立てて隠してしまったところにも、大量のフッ素や鉛、六価クロムを含む重金属が埋められたままに放置されてしまいました。この問題は今後、環境シリーズの中でも取り上げていきます。

公害企業に味方して訴えられた上越市長  2006・2・12

09e22d03.jpeg 本紙が追及している新潟県保倉川の河川敷に『信越化学』が長年に渡り、工場から出る産業廃棄物を投棄してきた事件で、ついに地域住民からの行政訴訟が提起されるに至った。

 この産業廃棄物が河川敷に不正に投棄され続けた経緯については、新潟県行政の怠慢であり、地元の大企業である『信越工業』に楯突けない弱さがあった。

 言わば『信越化学工業』なる会社は法律の埒外にあった状態で、問題が暴かれることなく済まされてきたのである。

 産廃処分場が後付の工事で許可され、中に重金属を含む人間にとって“有害”な物が捨てられているにも拘らず、それがそのまま覆土されるという信じられないことが起きたのである。

 しかも、この河川敷は国から県、そして上越市と所有権が転々として、その責任の所在までもが曖昧とされてしまったのである。

 その狙いが何処にあったかは明らかだろう。もし、将来何らかの事故が発生した場合、県は責任を回避する姑息な手を使った。

 この土地は自然公園の工事が予定されている。上越市は土壌の検査を求める住民の声を無視して、これを強行しようとしている。そこで、これに不審を抱く住民が「土壌検査を行なえ」という行政訴訟に立ち上がった。 

写真:上越市長・木浦正幸
                        
 「環境経済新聞社」

 
この行政訴訟は地域住民の敗訴となりましたが、現在は新潟県を訴えて継続中です。私も暖かくなってきたので、今月は新潟に入る予定でおります。

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Posted by the_radical_right at 09:36 │ mixiチェック │維新政党・新風 

2007年03月02日

「在日朝鮮人」問題を考える

「在日朝鮮人」問題を考える

 特別永住資格の特別の意味を問い直そう

 明日行なわれる在日朝鮮人らによる反日政治集会とデモ行進に対して、日本という国家は何ら有効な防衛手段を講じることなく、彼らの示威行動を許してしまう―という情けない姿を露呈することになった。

 しかし、これを機に反転攻勢に転ずることは可能である。何故このような日本国籍を有しない在日朝鮮人の勝手な振る舞いを許しておくのか、それはどうしても彼ら在日朝鮮人に特別永住資格を付与したことにある。

 この点について考え直さねばならない時がやってきたのだと思います。今回も彼らは「日本社会から迫害を受けており、民族的差別の中で苦しんできた」などと語っています。

 このような人達には「あなたの祖国は北朝鮮なのだから、一日も早くお帰り下さい。さすればそのような心配もなくなるでしょう」と申し上げるしかあるまい。日本国の温情で北朝鮮国籍であるにも関わらず、特別に永住する資格を与えられていることを考えていない。

 この特別永住というのは権利ではない。あくまでも「資格」であって、日本側はこれを取り消すことも出来る。これは当然のことであって、当時便宜的に採られた措置に過ぎず、落ち着いたら祖国に戻ってもらうというのが基本的な考えであった。

 それが半世紀も経ち、しかも3世、4世になっても日本に帰化する道も選ばずに、北朝鮮人として生きようとする者に、日本がいつまでも温情を与え続けるなどと考える方が間違いなのです。

 現在、西欧(主にフランス、オランダ、ベルギー)などの国では将来、移民として受け入れようとしていた外国人を国外追放とする運動が持ち上がり、フランスなどでは法律も準備されました。

 伝統的に移民の国である米国においても、不法に滞在する移民については、国外追放を求める世論が高まっている。我が国においても、3世、4世の世代になっても、旧祖国に忠誠を誓うとする人々には帰って頂かなくてはならない。

 ましてや、北朝鮮は日本に対して脅しをかけてきており、日本はミサイル発射で脅威に晒されている。先ず在日の人がすべきことは、自分達の心配ではなく、そのような祖国の蛮行に対する組織的な抗議行動ではないのか。

 そもそも彼ら朝鮮人にこのような資格が与えられたのは、韓国と北朝鮮が戦争状態で帰国できないという理由のはずでした。しかし、停戦協定が結ばれたにも関わらず、祖国に戻ろうとしませんでした。

 各種スポーツ競技会場でも仲良く手をつないで入場し、韓国と北朝鮮は日本選手に罵声を浴びせ、日本が負けると拍手喝采するわけですから、帰国できない理由など存在しません。

 日本国と日本国民の温情を受けて、日本で暮らすことを認められたのに、落ち着いて帰りたくなくなると、無理やり連れて来られて働かされた―などと主張し始めました。

 このような彼らの主張をマスコミがまるで戦争被害者・犠牲者のように擁護したために彼らはある妄想を抱きだした。それは永遠に今のままで日本に暮らし続けることが可能という考えだ。

 そのようなものが幻想に過ぎないことを、ここではっきりと分からせる千載一遇の機会が今回の状況でしょう。北朝鮮籍の人達に対しては、そのことをハッキリと分からせるしかないのです。

 この問題を今主張できるのは、残念ながらネットの掲示板かブログしかない。既存のメディアはこのような主張を絶対に掲載しない。問題意識さえも持っていないのかも知れない。

 各政党、政治家もこの「在日問題」を避けてきた。彼ら朝鮮人は部落解放同盟などと結託し、これを人権問題にすり替えてしまった。「在日朝鮮人」問題とは人権問題ではない。

 これは飽くまでも行政上の手続きに過ぎない。日本に住む外国人は「定住外国人」としての当然の制約を受ける。何故に朝鮮人だけに特別な資格を与え続けなければいけないのか。

 今回はそれを国民一人一人が深く考え、反省する時である。もう、彼らの勝手な行動を見逃すことは出来ない。

 皆さん、周りの多くの日本人にこの問題を語りかけましょう。

 彼らが日本に強制的に連行されて来た人達なら、我々は責任をもって彼らを北朝鮮に戻してやりましょう。無理やり連れて来られたという人を、これ以上日本に置き留めさせるのは失礼というものでしょう。

 日本人は彼らの精神的苦痛を取り除いてやるためにも、人道的見地からも帰って頂くために帰国事業に手を貸すべきでしょう。今がまさにその時です。大きな声で訴えて行きましょう。

 週刊新潮の記事を紹介します。

 【週刊新潮】 大臣が判子を捺さないので、戦後、在日重罪犯の国外追放はゼロ
      …治安上、死刑執行拒否より問題ではないのか [03/01]

◇変見自在 帝京大教授 高山正之 ▼怠慢

 
『台湾人と日本精神』の著者、蔡焜燦氏は陸軍特別志願兵として京都の山奥で敗戦を迎える。 その年の暮れに祖国台湾に帰還するまで、敗戦の混乱についても触れている。
 一夜で「戦勝国民」になった氏らには有り余る食べ物が提供された。氏はそれで焼きお握りを作り 「時には京都駅まで」行って飢えた子供達に配った。ふと見ると「子供たちに海軍の防寒用チョッ キを分けている連中がいた。聞くと同じ台湾志願兵だった」

 しかし同じ部隊にいた朝鮮人たちは「食糧倉庫や被服倉庫を襲って集団で強奪した」「意気消沈する 日本人を殴って戦勝国民だと威張っていた」 戦勝国民のために日本は特別列車も仕立てた。たとえそれが数人でもまる一車両を用意する。粗相が あると彼ら戦勝国民は駅長だとか責任者を呼び出して殴る蹴るの暴行を働いた。当時、旅客局長だっ た下山定則も彼らに袋叩きにされ、睾丸破裂の重傷を負っている。

 この戦勝国民の祖国帰還事業はGHQの命令で行われた。終戦四ヶ月前に死んだF・ルーズベルトが「日 本人を四つの島に閉じこめて滅ぼせ」と遺言した。滅ぼすのは日本人だけだから余計な朝鮮人などは 追い出せというわけだ。

 
いわゆる「徴用」で日本にきた者はこのときに帰っている。しかしみんな帰ったわけではなかった。 その辺を林浩奎が『第三国人の商法』の中でこう書いている。

「三国人とは戦前戦後を通じて(日本で)生活している在日韓国人らを総称して言う言葉で、 彼らの大多数は第二次大戦前後の混乱期に日本での成功を夢見て海を渡ってきた人たちだ」と。 彼らは「廃品回収やパチンコ、トルコ風呂など現金取引」を生業とした。もう一つ重要な現金
ビジネスが暴力団稼業だ。

 戦後の闇世界を仕切ったN・ザペッティを描いた『東京アンダーワールド』に、彼がチューイン ガムを捌こうとして日本人に嗜好が合わないと拒絶される話がのっている。彼は暴力団を雇って 店主を脅して売らせる。それで日本にチューインガム文化が定着することになるが、その暴力団 が戦後、急成長した東声会で、すべて在日朝鮮人だった。

 今、いわゆる在日は50万人ほどだが、うち刑務所に収監中が1650人。中国人の25万人中 2000人に次いで多い。 生活保護世帯は日本人の1000人中12人に対し、同48人と4倍に達する。 成功を夢見てきたが、今では日本にただ迷惑をかけているというわけだ。

 法務省は増加する外国人犯罪に対処するため、外国人居留者の氏名、住所などをIC登録した 「在留カード」を発行する。ところがこの「外国人」に「在日は入らない」と朝日新聞は伝 える。仏作って魂入れずみたいな印象だが、実をいうと在日には他の外国人にはない破天荒
の優遇措置が講じられている。

 例えばその他外国人は売春、麻薬、または懲役一年以上の刑を犯せば、ただちに国外退去になる。 しかし在日は麻薬も売春もお構いなし。懲役七年以上、つまり殺人を犯さないかぎり、国外退去 処分にはならない。

 理由は歴史的な、と説明される。平たく言えば強制連行された者の子孫だから、日本に負い目があ る。これくらいの優遇措置は当然ということらしい。

 しかし、その強制連行は朴慶植のでっち上げで、今の在日は林浩奎の記述にあるように戦前、戦後に 日本にやってきて居着いた人とその子孫というのが正しい。その他外国人と区別して特別優遇する 必要はさらさらない。でもそこは大人の日本人だからせこいことは言わない。

 国外追放は懲役七年以上でいいとして、では東声会の昔から、どれほどの朝鮮人が追放されたのか。 新聞にもよく犯人は「何某こと」と朝鮮人名があった。さぞかし凄い数字だろうと思って法務省に 聞くと「大臣が判子を捺さないので戦後この方、在日の国外追放はゼロ」だと。

 杉浦正健が死刑執行のサインを拒否したことは知られるが、どの法相も在日の重罪犯を追放しなかっ たとは知らなかった。そっちの方が日本の治安上、問題ではないのか。

ソース:週刊新潮 3月8日版 144ページ

 本日予定通り6時より、『国民の総意』で<憂国の語らい>チャットを行ないます。

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Posted by the_radical_right at 16:50 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日 

<憂国チャット>在日朝鮮と反日デモについて

<憂国チャット>6時より開始します!

  右派系のNSNとしてインターネット上に初めて『国民の総意』が登場したのは昨年12月15日でした。それまでの当ホームページ『世界戦略』を新しくしますと予告していたわけですが、この『国民の総意』には多くの方が驚かれたようです。

  実際、完成したものを見て私自身も驚きを隠せないものでした。上場会社であるMIXIには及びませんが、機能的にはそう差のないものが出来上がったと満足しています。

 だが、残念ながら登録会員がいまいち伸びずに来ましたが、ようやく2月末で500人を越え、昨日は515人となっていました。ブログの応援クリックを押す人は毎日一万人以上おられる訳ですから、もっと多くの人に利用して頂きたいと思います。

 ここ3日続けてチャットを行ないました。昨夜は私が参加している時で14人の参加者があり、私が退室した後も、今朝履歴を見ましたら本日の零時頃まで会話がなされていたようです。

 本日は「500人突破記念」と言っては何ですが、6時から10時までの4時間に渡って行ないたいと思います。テーマは別に決めてはおりませんが、やはり「在日朝鮮人と反日デモ」に関してより多くの方と話し合いをしたいと考えております。

 在日本朝鮮人総連合会は明日、日比谷公園で政治集会を開催。都内をデモ行進することになっています。この政治集会とデモ行進を日本国が阻止できなかった、この点については落胆した方も多いと思います。

 しかし、それが今日の日本の状況であり、それであるからこそ我々は新しい国家を創造するために維新の道を切り拓こうと決意したのであり、そのために結集しているのです。

 全国の仲間とチャットを通じて、その憂国の心情を共に語り合いたいと思います。我々は決して孤立した立場にあるのではなく、同じ志を抱く多くの仲間と共に、時代の変革期にあって、今立ち上がる準備を進めていることを確認したいのです。

 裁判所は「集会・結社の自由」を振りかざしていますが、我々は「国家の危機」を優先します。日本という国家が中国、北朝鮮といった無法な共産主義の独裁国家によって蹂躙される危機の中で、これを看過することは出来ません。

 我々はかつてブログに次のようなことを書きました。

 先ず、国会に『北朝鮮問題特別調査委員会』を設置。次の方を参考人招致して、北朝鮮との関係や拉致問題との関わりを含め徹底追及を行なう。

《参考人として招致すべき人間》

土井たか子・旧社会党委員長…北朝鮮、朝鮮総連の国内工作への
関与疑惑
福島瑞穂・社民党党首…
北朝鮮系市民団体との関係・北朝鮮擁護発言
辻元清美・衆議院議員…
北朝鮮擁護発言とその背景、極左勢力との関係
渕上貞夫・社民党副党首…警視庁の朝鮮総連強制捜査に対する抗議の背景解明

野中広務・自民党元幹事長…金丸信訪朝団随行時における秘密会談疑惑・北朝鮮金融機関への多額な公的資金の導入
加藤紘一・自民党元幹事長…北朝鮮へのコメ支援利権疑惑

 本日のチャットにおいては、このような北朝鮮、朝鮮総連に味方してきた政治家についても厳しく糾弾していきたいと考えております。また、最近のパチンコ資金による政界汚染についても語りましょう。

 今回の集会に対して、新聞・テレビはその是非を報じていません。国連による非難決議、日本の国会による非難決議、政府による経済制裁、それらを全く無視し日本に恫喝を繰り返す北朝鮮。

 その北朝鮮の独裁者に忠誠を誓う在日朝鮮人、もはや彼らに対する堪忍袋の緒は切れたといって良いでしょう。

 彼らは次のように
「ほざいて」おります!

 私たちの集会は、あくまで在日朝鮮人の人権擁護を目的とした平和的な集会であり、「右翼勢力の抗議」を口実に集会を阻止することは、東京都が在日朝鮮人の人権を侵害する行為に加担するものと言わざるをえません。
 東京都によるこのような不当な行為は、最近の日本当局と警察による朝鮮総聯と在日朝鮮人に対する法を逸脱した強制捜索と人権侵害行為、朝鮮学校と生徒に対する頻発する脅迫・嫌がらせ、意図的につくられている民族排他と蔑視の危険な風潮と決して無関係ではありません。
 東京都は、今回の不当な措置を自ら撤回し、在日朝鮮人の正当な権利を尊重すべきであり、また日本政府当局もこれを機に、朝鮮総聯と在日朝鮮人に対する不当な政治的弾圧と規制を即時中止すべきであります。

 朝鮮総聯中央本部 高徳羽(コ・ドク)副議長兼同胞生活局長の談話

 『フテキセツなブログ』さんより、引用させて頂きました。

 http://futekisetu.blog.shinobi.jp/Entry/409/

 もう、「本当にいい加減にしてくれ」です!

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Posted by the_radical_right at 09:01 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日 

2007年03月01日

3・3反日デモの行方

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3月3日 反日デモの行方

  3月3日に朝鮮総連主催の集会とデモについてですが、予断を許さない状況となってきました。東京都公安委員会に申請がなされ、その結果待ちといった状況のようですが、デモが許可されるのか、あるいは不許可となるかは全く分かりません。

 次のようなニュースが流れ、この集会は誰しもが開催が不可能と思いましたが、これを不服として朝鮮総連が地裁に訴え、事態が急展開したのです。どうも新聞社の報道はミスリードしているのではと考えざるを得ません。

朝鮮総連の音楽堂使用認める 東京地裁決定
2007年02月28日12時33分
 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が3月3日に東京都千代田区の都立日比谷公園大音楽堂(野外音楽堂)で予定していた集会の使用許可を東京都側が取り消した処分に対し、総連側が処分の効力停止を申し立てた問題で、東京地裁(杉原則彦裁判長)は28日午前、処分の効力を停止し、音楽堂使用を認める決定をした。都側は即時抗告する方針だ。

 都の指定管理業者が右翼団体から、集会開催に対する抗議を受けたことなどから、都側は26日、「大きな混乱が予見され、公園管理に支障が生じる」との理由で使用許可を取り消した。総連側は27日、管理業者を相手取り、都側の使用許可取り消し処分の効力停止を求める申し立てと民事訴訟の提訴を地裁にしていた。杉原裁判長は「混乱が、客観的に明らかに予測されるとは認められない」として、訴訟の判決確定まで処分の効力を停止すると決定した。

 朝鮮総連側は3日に5千人規模で集会を開いた後、音楽堂を出発点に霞が関周辺の路上をデモ行進する計画。28日の地裁決定を受け、総連側は同日、デモ行進のための許可を都公安委員会に申請した。
(asahi.com)

 何がミスリードかと言えば、次の文章です。これは本当はどうなのでしょう。

「都の指定管理業者が右翼団体から、集会開催に対する抗議を受けたことなどから…」

 実はこの報道で思い出したことがあります。
 今から10年以上も前になりますが、我々が上野公園や代々木公園で野宿するイラン人の追放を掲げて活動した時でした。

 東京都の公園管理局は「右翼団体などとのトラブルが起きる可能性がある」との理由で、警察官を動員してイラン人を排除しました。朝日新聞などは「日本のネオナチ団体がイラン人追放で暴力行為」「警察が都の要請でイラン人を排除」と報道しました。

 全ては我々が暴力的な行動に出る恐れがあるとの理由で決定され、それによる排除措置であるとされたのです。しかし、我々はそのような暴力的行動を当時呼びかけてはいませんでした。

 後日、東京都の公園管理局は我々に真相を語ってくれました。
 イラン人排除を訴える電話はごく普通の一般都民から相次いだのです。

「怖くて子供を連れて公園に行けない」

「都民の憩いの場をなぜイラン人が占拠するのを見過ごしているのか」

 公園管理局はマスコミの取材に、多くの都民の方が心配して抗議の声が相次いでいると話したそうです。しかし、報道された内容は「ネオナチ団体がイラン人追放で騒動、都民が巻き込まれる危機があるので一時閉鎖」というものでした。

 今回もこれに似た新聞社の報道のように思えてなりません。確かに右翼団体を名乗る抗議があったかも知れません。しかし、多くの一般の都民・国民が反対の声を挙げたのではないでしょうか。

 裁判所も「右翼団体の反対が相次ぐ…」という報道に過剰反応を見せたことも考えられます。ここは東京都の公園管理局に本当のことを話して頂きたいと思います。

 是非とも石原慎太郎知事自らが記者会見を開いて、右翼団体などは一部であって、圧倒的多数の都民がこの北朝鮮を支持する集会に対する施設の貸し出しに反対していると表明して頂きたいのです。

 裁判所も誤解をしているかも知れません。本当は圧倒的多数の国民がこの政治集会に反対している―、その声が裁判所に届けば、即時抗告も違った結果が出るのではないでしょうか。

お知らせ
『国民の総意』チャットルーム

 昼はチャットで1時間半過ごさせてもらいました。9人ほどが参加されました。女性の方も参加されました。本当に感謝致します。今夜は8時半から10時半までの予定です。参加される人はプロフィールに性別と住まいの場所を入れて参加してくれると助かります。

 昨日で500人の登録者がございます。皆さんも是非参加してください。

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