2025年06月09日
ハレンチ野郎橋下徹
大阪で批判活動が
ものすごい盛り上がり
先ずはこの動画をご覧ください
https://www.youtube.com/watch?v=SeLuzSPD2
これには本当に驚きました、日本誠真会の吉野敏明代表の大阪にお
ける街頭演説会の様子ですこれほど橋下徹が嫌われている人間だとは
思わなかった
しかし、この演説会にはたくさんの方が集まっていた驚いたのは普通
の主婦や市議会議員の人もいた、市長さんは維新の方のようですが
市長は信じられない橋下さんには本当のことを言って欲しいと現在
語っているそうです、テレビ解説者として饒舌に語り、これまで
だったら批判的な人には攻撃的言動で対抗して時にを相手をやり込
めることが多かった、しかし、今回は名誉棄損で告訴すると言いな
がらその後は沈黙したままです、つまりは沈黙し、テレビ
新聞は当然のことですが、週刊新潮もいまのところ記事にしていない
当然私は大阪に入れば大阪市役所前で演説をやります、ただこの主張
は日本誠真会の吉野敏明代表がこれまでやってきたことで私はこの
ことを真似するだけです映像でも見るとおり、街宣カーそれも大型
の二台を保有しており相手は資金力も豊富でああり、かつては参院選
挙に参政党より立候補した経験もあります、よって本人も今回夏の参
院選挙に立候補する可能性は大です、そうなれば私のライバルと
いうか、強敵となる、維新はカジノ推進なので私は
カジノ反対を公約にするが
このハレンチ野党も叩きたいので、悩みます((笑)
2025年06月08日
カジノ反対
ギャンブル依存症対策
オンラインカジノだけで良いのか?
オンラインカジノを戦略的な摘発で封じたい「」これが今朝の産経
新聞の主張に書かれていた、今国会でカジノサイトへの誘導を禁じる
「ギャンブル依存症対策基本法改正案」が成立する見通しです
私はカジノ反対!を唱えて夏の参院選挙に日本改革党より大阪
選挙区から出馬する
本改革党 ホームページ HP くつざわ亮治 参院選 日本人の ...
以上
私はオンラインカジノだけではなく、カジノそのものがギャンブル
依存症になり自らの人生、家族の生活まで破壊するものであり、許さ
れないという立場です、これは変わらい、しかしここにきてこの
ような新たな問題が起きた
橋下徹 ハニトラ 疑惑 を 吉野敏明 が 大暴露 ! Xで橋下徹とバトル 名誉毀損で訴える!中国 維新の会 日本誠心会
確かにこれは大問題です橋下は名誉棄損で告訴す
ると言っているが
この動画再生は既に500万を超え600万台となり、橋下徹も
以上
このような中で私もカジノ反対!だけではなく、
維新の橋下徹(大阪市長時代現在はテレビの解説者となったが、維新
の会に対して強い影響力を持つ橋下のこの問題を主張しない訳には
いかなくなりました
一番は「カジノ反対」です
二番目は共産中国のハニートラップに引っかかった維新の会と橋下
徹という事です、カジノ反対と上海電力電力・性的接待疑惑の
二本立てで戦います
既成政党も次々に官僚や弁護士、医師などを候補者として擁立を
現在決めて公表し会見しているが、私はそのような動きとは関係なく
自らの信念のもとにギャンブル反対、共産中国の影響力阻止の為に
戦います
2025年06月07日
日豪比連携強化
オーストラリア、フィリピンと連携
対共産中国の対抗
これは昨日届いた週刊新潮の櫻井よしこさんの「、ルネサンス
日本危うし危機に気づかない日本」に出ていた、これと同じ記事が
6月2日の産経新聞の一面にも出ていたこれは前から私がブログで
書いていることなので書かなかったが、
今回櫻井よしこさんも取り上げているので、私もとりあげます、
共産中国の戦闘機が尖閣諸島の上空を飛んだ行為を日本側は抗議
したが、すかさず共産中国は逆に抗議した、尖閣諸島は共産中国が
所有するというものだ、という主張です、これに対して親中派の
石破は危機感を抱いていない、これでは日本はどうにもならない、
よって同じように領土問題を抱えるフィリピンと同盟関係になる
必要性を私は仲間と共に唱えてきたのです、まずは民間からその
声をあげなければならない、22024年4月7日からあ始めた
ィリピンと日本が同盟
フィリピンと日本が同盟
自衛隊を提起的に派遣米軍も参加
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
フィリピンへの自衛隊派遣を検討 安全保障協力「同盟国」並みに
日本、フィリピン両政府は、自衛隊をフィリピンに定期的に一時派遣するローテーション展開に向けた検討に入った。フィリピンのロムアルデス駐米大使が3日のオンライン会見で明らかにした。日本との情報保護協定の締結も検討していると述べ、日比の安全保障協力を「同盟国」並みに引き上げたい考えを示した。
ロムアルデス氏は、11日にワシントンで初開催される日米比首脳会談を前に、毎日新聞など一部の外国メディアと会見した。相互防衛義務がある条約上の同盟国・米国と並んで「日本は最も重要な同盟国だ」と強調した。ローテーション展開は部隊を巡回させる形で一時駐留させるもので、自衛隊のフィリピンでの展開について「過去にも議論してきており、今後も話し合いを続ける」と説明した。
台湾有事の際に日本がとるべき道はあきらかですが、そのようになら
ない為にも今回のフィリピンへの日米による自衛隊の派遣や米軍の
空母の定期的な派遣は重要です。
・・・・・・・・・・
古くは昭和63年12月19日午後5時から新宿でアジア親善協会を
設立、その時にフィリピンから2名の若者が参加した。
その後私の友人の勝又氏がそれを引き継ぎ、日比友好協会を引き継ぎ
イベントを葛飾区や上野公園で開催してきた。私は体を壊し昨年は
参加しなかった
今年からは参加するつもりです。
確かに日本にはフィリピン人が多い、チャイナの次、その後はベトナムとなる。
出来れば、日本、フィリピン、ベトナムも含めた軍事同盟が完成すれ
ば共産チャイナの脅威と侵略に対抗することができます。
先の大東亜戦争で敗れた日本兵は祖国に戻らず、インドネシア、ビル
マ、インド、ベトナムなどに残り、この国の独立の為に現地の独立
軍と一緒に戦った。今後インドネシア、」インドまで加われば本当の
意味での日本の戦争の大義は完成する。
故安倍首相が唱えた、自由で開かれたインド太平洋構想が完成して
こそ共産チャイナの習近平独裁者の野望から逃れることができます。
今回の櫻井よしこの文章は米国を中心に考えるものです、それに
私は反対しませんが、やはり日本独自の考えというか戦略も
考えなければなりません共産中国の独裁者習近平は27年までには
台湾侵攻を宣言している、もう2年しかない、台湾有事は日本有事
でもあります、日本も急がねばなりません
ただ共産中国では政変が起き、習近平は軍の監視下にあり、姿が
見えないと言う説もありここは注視しなければなりません
