2022年04月14日
神奈川新聞社石橋学記者への裁判
神奈川新聞社石橋学記者への裁判
起訴猶予の処分が出たので準備します。
←ブログランキング応援クリックお願いします。
もう一年も前になります。3月3日の日でした。私の誕生日の日です。川崎の駅前で街宣をしようと仲間と向かっている時です。私の進路を邪魔するように前をふさぎ、何も言わないでカメラを向けてパチパチとシャッターを切り続けた。
この日も同じような行動でした。というのは相模原の市役所前においても同様なことをされ、横浜の関内駅前でもやられた。
嫌がらせというよりは威嚇行為です。
そして、マスクを外して咳をかける行為は何でしょう?
この後、私は体調を崩して気分が悪くなり、救急車で鎌倉の徳洲会総合病院に入院。心不全の疑いがあるとされて手術を受け、ペースメーカーを入れた。
身体に異物が入ったためか、その後も体調がすぐれず、昨年10月過ぎまで目の異常な状態に苦しみました。この石橋記者の行為とは直接関係ないとは思うが、そのきっかけになったことは事実です。
警察にはこの行為を進路妨の暴行事件として被害届が受理されました。新聞記者のこのような行為を罪に問うのは非常に難しいと聞いていましたが、こうも度重なる行為には断固たる処分を求めるために警察に足を運びました。
川崎警察署にはこれで2回の被害届を出し、受理されて相手方は検察庁に送検されました。前の事件は街宣車の助手席に座っていた私に対して、反対派の男性が手を突っ込んで私の腕をつかみかかった事件でした。
この時は暴行で被害が受理され、相手は進行を妨害したのですが、不起訴処分でした。今回は不起訴ではありません。「起訴猶予」ということで限りなく事件性があるとされたものです。
当然これは石橋記者個人の事件ではなく、神奈川新聞社の記者として取材と称する暴行容疑です。よって神奈川新聞社の責任を問う裁判となります。
川崎や横浜、相模原など神奈川県内は言うに及ばず、東京にまで取材と称する嫌がらせを長年に渡って繰り返してきた、その行為を厳しく問い、二度とこのような行為ができないように戦います。
この暴力行為にとどまらず、私をこれまでレイシストなどと書いてきた新聞社の記事を時効前までさかのぼり、一回当たり一万円の名誉棄損も含めると何千万円の訴訟になるのやら・・・?
この裁判の準備や弁護士費用のカンパを皆様にお願いいたします。
川崎での裁判はこれで私が原告となっている『ヘイトスピーチを許さない「かわさき市民ネット」』(事務局長・三浦知人被告)との裁判。
佐久間吾一さんが石橋学を訴えている名誉棄損、侮辱行為の件。
さらには故津崎尚道、佐久間吾一、瀬戸弘幸が川崎市を訴えている国家賠償事件の三件となります。
これらの裁判にすべて勝利して川崎から左翼のやりたい放題を阻止していくことが私の目的です。
起訴猶予の処分が出たので準備します。
【拡散】今の時期こんなことが許されるのか?マスクを外して相手に向かって咳を掛ける。川崎市の番記者、神奈川新聞石橋学の非常識。体調崩したかもな…。 pic.twitter.com/KiiPlRvenx
— はとらず+Plus (@murasame1957) March 4, 2021
もう一年も前になります。3月3日の日でした。私の誕生日の日です。川崎の駅前で街宣をしようと仲間と向かっている時です。私の進路を邪魔するように前をふさぎ、何も言わないでカメラを向けてパチパチとシャッターを切り続けた。
この日も同じような行動でした。というのは相模原の市役所前においても同様なことをされ、横浜の関内駅前でもやられた。
嫌がらせというよりは威嚇行為です。
そして、マスクを外して咳をかける行為は何でしょう?
この後、私は体調を崩して気分が悪くなり、救急車で鎌倉の徳洲会総合病院に入院。心不全の疑いがあるとされて手術を受け、ペースメーカーを入れた。
身体に異物が入ったためか、その後も体調がすぐれず、昨年10月過ぎまで目の異常な状態に苦しみました。この石橋記者の行為とは直接関係ないとは思うが、そのきっかけになったことは事実です。
警察にはこの行為を進路妨の暴行事件として被害届が受理されました。新聞記者のこのような行為を罪に問うのは非常に難しいと聞いていましたが、こうも度重なる行為には断固たる処分を求めるために警察に足を運びました。
川崎警察署にはこれで2回の被害届を出し、受理されて相手方は検察庁に送検されました。前の事件は街宣車の助手席に座っていた私に対して、反対派の男性が手を突っ込んで私の腕をつかみかかった事件でした。
この時は暴行で被害が受理され、相手は進行を妨害したのですが、不起訴処分でした。今回は不起訴ではありません。「起訴猶予」ということで限りなく事件性があるとされたものです。
当然これは石橋記者個人の事件ではなく、神奈川新聞社の記者として取材と称する暴行容疑です。よって神奈川新聞社の責任を問う裁判となります。
川崎や横浜、相模原など神奈川県内は言うに及ばず、東京にまで取材と称する嫌がらせを長年に渡って繰り返してきた、その行為を厳しく問い、二度とこのような行為ができないように戦います。
この暴力行為にとどまらず、私をこれまでレイシストなどと書いてきた新聞社の記事を時効前までさかのぼり、一回当たり一万円の名誉棄損も含めると何千万円の訴訟になるのやら・・・?
この裁判の準備や弁護士費用のカンパを皆様にお願いいたします。
☆ゆうちょ銀行
※同じ郵貯から郵貯へは下記の記号番号を
記号:18290
番号:3840021
瀬戸弘幸
※他の金融機関からは下記の口座を
店名:八二八(読み ハチニハチ)
店番:828
口座番号:普通預金0384002
瀬戸弘幸
☆常用銀行
福島支店 普通 6081534
☆三菱東京UFJ銀行 本店
(普通)4900393
世界戦略研究所
☆みずほ銀行 東京中央支店
(普通)1938161
世界戦略研究所
☆三井住友銀行 大森支店
(普通)5153181
世界戦略研究所
☆常用銀行
福島支店 普通 6081534
☆三菱東京UFJ銀行 本店
(普通)4900393
世界戦略研究所
☆みずほ銀行 東京中央支店
(普通)1938161
世界戦略研究所
☆三井住友銀行 大森支店
(普通)5153181
世界戦略研究所
以上、よろしくお願い申し上げます。
川崎での裁判はこれで私が原告となっている『ヘイトスピーチを許さない「かわさき市民ネット」』(事務局長・三浦知人被告)との裁判。
佐久間吾一さんが石橋学を訴えている名誉棄損、侮辱行為の件。
さらには故津崎尚道、佐久間吾一、瀬戸弘幸が川崎市を訴えている国家賠償事件の三件となります。
これらの裁判にすべて勝利して川崎から左翼のやりたい放題を阻止していくことが私の目的です。
2022年04月13日
裁判の報告と来年の川崎統一地方選挙
裁判の報告と来年の川崎統一地方選挙
もう1年と迫り決断する時期となった。
←ブログランキング応援クリックお願いします。
昨日の私が原告となって『ヘイトスピーチを許さない「かわさき市民ネット」』の共同代表である三浦知人(ともひと)氏を民事で訴えた威力業務妨害の損害賠償を求める裁判。
昨日5回目の裁判が行なわれましたが、今回も本人は勿論のこと、彼らの支援者は誰一人とて来ず、神原 元 弁護人が一人だけ来ました。
この裁判の特徴はまさにこの異常状態が続いている現実です。まったく無視し続けている態度で明らかなように本来はあるまじき行為と言わざるを得ません。日ごろから私を差差別排外主義者のレイシストと呼んでいる連中が誰も姿を現しません。
これだけの事件を起こしておきながらその理由さえも言わない。
しかし、今回徳永信一弁護士から驚くべきことを聞かされた。それはこのままでは勝てない可能性もある。
まさか、いくら何でもこの妨害が許されるはずはないーとすべての人が思った、弁護士先生が言うには以下の理由です。
神原弁護士は次のように主張してきた。
三浦氏はマイクを持って呼びかけてはいるが、集まった人が自分の意思で来ただけで直接の妨害行為を行なっていない。
弁護士は会場に入れたのに入らなかった、警察官も配置されていたので入る気になれば入れた。
このような主張です。よって今後私たちは三浦自身が呼びかけだけではなく、直接会場に入ろうとした人を押し倒した…弁護士先生が入ろうとしても妨害した…その行為を映像シーンを細かく時間を入れながらその流れをまとめて提出します。
このような細かい作業を今後、進めていかねばなりません。
相当多くの証拠を裁判所に提出するつもりです。
そして川崎駅前で私に対して暴行容疑で検察庁に送検された石橋 学 に対しても、もう一年以上過ぎたので、そろそろ民事訴訟を提起します。
これらの作業もかなりの手間暇がかかります。ともに戦ってきたカメラマンの谷地中さんにはその仕事に専念してもらいます。
そしていよいよ来年の4月には統一地方選挙の年です。もう一年と迫りました。必ず候補者を擁立して戦うと宣言してきました。
そこで、その人選にも入り、候補者を決めて戦わなければなりません。私は健康問題を抱えて選挙には出ないと宣言したが、選挙の応援は行なうと言ってきました。
川崎区では若い日本第一党の党員の方が出たい旨を関係者に漏らしています。それと前回、川崎区で出馬して900票台に乗せた佐久間吾一さんもおります。
佐久間吾一さんは昨年現職死亡で行なわれる補欠選挙に幸区で出馬予定で準備していましたが、準備不足で立候補はしませんでした。
私は前回と同じく川崎区において再び出馬しないか?と昨日要請しました。近く本人が決断すると思います。本人が再度川崎区から出馬となれば、来年は死に物狂いで応援して当選を目指してまいります。
←ブログランキング応援クリックお願いします。
もう1年と迫り決断する時期となった。
昨日の私が原告となって『ヘイトスピーチを許さない「かわさき市民ネット」』の共同代表である三浦知人(ともひと)氏を民事で訴えた威力業務妨害の損害賠償を求める裁判。
昨日5回目の裁判が行なわれましたが、今回も本人は勿論のこと、彼らの支援者は誰一人とて来ず、神原 元 弁護人が一人だけ来ました。
この裁判の特徴はまさにこの異常状態が続いている現実です。まったく無視し続けている態度で明らかなように本来はあるまじき行為と言わざるを得ません。日ごろから私を差差別排外主義者のレイシストと呼んでいる連中が誰も姿を現しません。
これだけの事件を起こしておきながらその理由さえも言わない。
しかし、今回徳永信一弁護士から驚くべきことを聞かされた。それはこのままでは勝てない可能性もある。
まさか、いくら何でもこの妨害が許されるはずはないーとすべての人が思った、弁護士先生が言うには以下の理由です。
神原弁護士は次のように主張してきた。
三浦氏はマイクを持って呼びかけてはいるが、集まった人が自分の意思で来ただけで直接の妨害行為を行なっていない。
弁護士は会場に入れたのに入らなかった、警察官も配置されていたので入る気になれば入れた。
このような主張です。よって今後私たちは三浦自身が呼びかけだけではなく、直接会場に入ろうとした人を押し倒した…弁護士先生が入ろうとしても妨害した…その行為を映像シーンを細かく時間を入れながらその流れをまとめて提出します。
このような細かい作業を今後、進めていかねばなりません。
相当多くの証拠を裁判所に提出するつもりです。
そして川崎駅前で私に対して暴行容疑で検察庁に送検された石橋 学 に対しても、もう一年以上過ぎたので、そろそろ民事訴訟を提起します。
これらの作業もかなりの手間暇がかかります。ともに戦ってきたカメラマンの谷地中さんにはその仕事に専念してもらいます。
そしていよいよ来年の4月には統一地方選挙の年です。もう一年と迫りました。必ず候補者を擁立して戦うと宣言してきました。
そこで、その人選にも入り、候補者を決めて戦わなければなりません。私は健康問題を抱えて選挙には出ないと宣言したが、選挙の応援は行なうと言ってきました。
川崎区では若い日本第一党の党員の方が出たい旨を関係者に漏らしています。それと前回、川崎区で出馬して900票台に乗せた佐久間吾一さんもおります。
佐久間吾一さんは昨年現職死亡で行なわれる補欠選挙に幸区で出馬予定で準備していましたが、準備不足で立候補はしませんでした。
私は前回と同じく川崎区において再び出馬しないか?と昨日要請しました。近く本人が決断すると思います。本人が再度川崎区から出馬となれば、来年は死に物狂いで応援して当選を目指してまいります。
◆ 動画ご紹介!
刑事・民事裁判の行方と相手側の主張【せと弘幸氏と佐久間吾一氏による対談】
新たなる関生裁判と社民党〜延べ八十数名もの逮捕者を出した前代未聞の労働組合との闘い〜
提供:はとらずチャンネル
2022年04月12日
『世界戦略研究所』の再建と始動
『世界戦略研究所』の再建と始動と人員の確保
←ブログランキング応援クリックお願いします。
4月中に開始します。研究生の募集も始めます。
この中には当時、亜細亜大学の教授倉前盛通先生、米国から帰国したばかりの小室直樹先生の対談が掲載されています。
尼港事件を巡ってその1
日露の悲劇
墓標と記念碑と追悼会
二人の老人が背負わされた過去
国民を震撼させた惨殺報道
交差する義憤と疑惑のはざま
でなどがあります。
その次の号には…
尼港事件その2
海外特派員レポートとして、米国よりの米ソ冷戦と日本の安全
モンタナ大学学生による寄稿文
ブラジル特派員レポート
日系移民の真実
裏から眺めた日本人と国際感覚などの読み物がたくさん
日韓問題の本質を衝く
海外特派員ルポルタージュ
潜入!
モロ民族解放戦線&24時
ソ連の中東戦略
完成されつつあるサウジアラビア包囲網
国際商科大学教授
渥美堅持
香港の明日を占う
これらの書籍を電子書籍として、誰でもが読めるように実施します。
これらの映像を『はとらずちゃんねる』から独立させて『世界戦略放送』というタイトルで始めます。
現在ユーチューブの生放送、ツイキャス、ズームなどもしていますが、更にFacebookなども始めたい。
外部スタッフを増やし、書籍、雑誌、新聞、論文などをパソコンで打ち込むアルバイトを募集しましたところ、数人の方の応募がありました。
近く連絡を取り、依頼する方向で準備します。
私も今年で70歳を迎えた。自分の生きてきた人生の証を残したいと思う。
20歳後半に書いたノンフィクション小説の原稿も見つけた。
198×年 テロルの時代
北海道におけるソ連の侵略の危機が迫る中で、極右フアシストによる日ソ友好会館爆破事件の発生
日ソ友好議員へのテロ事件と公安警察の捜査と追及
任侠右翼と公安警察と政治家の暗躍
経団連会長の娘の誘拐と身代金の要求
受け取りに失敗と逃亡中の事故死
令嬢の逆襲とテロリストの狼狽
新聞記者が中心となり、事件の解明とテロリストの心情を描いていく、若き時代の私の作品です。
これも電子書籍化します。また連載漫画『ゼロの経典』も書籍化して販売します。
カルト宗教と生物化学兵器の開発などを題材にしたものです。
最後の仕事になると思いますが、現在、三島由紀夫先生の若き頃の作品として証明された『愛の処刑』のアニメ化にも取り組んでいます。

4月中に開始します。研究生の募集も始めます。
この中には当時、亜細亜大学の教授倉前盛通先生、米国から帰国したばかりの小室直樹先生の対談が掲載されています。尼港事件を巡ってその1
日露の悲劇
墓標と記念碑と追悼会
二人の老人が背負わされた過去
国民を震撼させた惨殺報道
交差する義憤と疑惑のはざま
でなどがあります。その次の号には…
尼港事件その2
海外特派員レポートとして、米国よりの米ソ冷戦と日本の安全
モンタナ大学学生による寄稿文
ブラジル特派員レポート
日系移民の真実
裏から眺めた日本人と国際感覚などの読み物がたくさん
日韓問題の本質を衝く海外特派員ルポルタージュ
潜入!
モロ民族解放戦線&24時
ソ連の中東戦略
完成されつつあるサウジアラビア包囲網
国際商科大学教授
渥美堅持
香港の明日を占う
これらの書籍を電子書籍として、誰でもが読めるように実施します。
これらの映像を『はとらずちゃんねる』から独立させて『世界戦略放送』というタイトルで始めます。
現在ユーチューブの生放送、ツイキャス、ズームなどもしていますが、更にFacebookなども始めたい。
外部スタッフを増やし、書籍、雑誌、新聞、論文などをパソコンで打ち込むアルバイトを募集しましたところ、数人の方の応募がありました。
近く連絡を取り、依頼する方向で準備します。
私も今年で70歳を迎えた。自分の生きてきた人生の証を残したいと思う。
20歳後半に書いたノンフィクション小説の原稿も見つけた。
198×年 テロルの時代
北海道におけるソ連の侵略の危機が迫る中で、極右フアシストによる日ソ友好会館爆破事件の発生
日ソ友好議員へのテロ事件と公安警察の捜査と追及
任侠右翼と公安警察と政治家の暗躍
経団連会長の娘の誘拐と身代金の要求
受け取りに失敗と逃亡中の事故死
令嬢の逆襲とテロリストの狼狽
新聞記者が中心となり、事件の解明とテロリストの心情を描いていく、若き時代の私の作品です。
これも電子書籍化します。また連載漫画『ゼロの経典』も書籍化して販売します。
カルト宗教と生物化学兵器の開発などを題材にしたものです。
最後の仕事になると思いますが、現在、三島由紀夫先生の若き頃の作品として証明された『愛の処刑』のアニメ化にも取り組んでいます。


