2022年06月08日
裁判の報告と今後の戦い
裁判の報告と今後の戦い
川崎での他戦いは行政交渉と裁判
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私がブログで予想したことはまったく外れました。下記が予想した内容。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私が何回か裁判の原告として民事訴訟で損害を求める裁判ですが、これまで神原 元 弁護士は被告側の本格的弁護をしてこなかった。しかし、今回は本性を現し、反撃してくると予想します。
つまり、「瀬戸弘幸はヘイトスピーチを川崎でまき散らしている男であり、教育文化会館での集会を阻止するのは当然であり、やむに已まれぬ行動でした」
…これなら分かるが、実は私が訴えているのはこの暴動を呼びかけた『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』の共同代表である三浦知人という個人なので、集まって妨害した連中とは無関係ということで逃げるか、です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
左翼&在日は一人も今回も姿を現さなかった。神原弁護士の反撃も肩透かしで次回に持ち越しとなった。このまま推移すれば年内に裁判所の判決が下るのではないか? 早く決着して次の段階に入りたい。つまり裁判に勝利して長い間、川崎市の役所に影響を与え続けてきた『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』の影響を排除することです。

そういえばこの事件が起きた教育文化会館の入り口にはこのようなポスターが貼られています。
全国の公共施設のは必ずありますが、これは法務省の指示で行なわれています。
ではヘイトスピーチとは何であるのか?
その定義とはどのようなものなのか?
それがいまいち分かりません。
拡大して、見て下さい。
https://mail.google.com/mail/u/0/#inbox/FMfcgzGpGKjbSjLqvv
CrfhxLxkkhPTlV
ヘイトスピーチ解消の為の法律…と書いてあります。これでネットで検索してみました。
社会から特定の民族を排除してはならない・・・とあります。
では、どのような言葉が排除にあたるのか? 朝鮮人は日本から出ていけ、は排除する言葉となるのか?
私は大阪市の審査会から呼び出されました。その理由は「このような朝鮮人はただちに日本から出ていけ」と書いたからです。

3回ほど呼ばれ審査結果はこの通りとなりました。審査中にヘイトスピーチに関して最高裁の判断が下された。
最高裁の判断ではヘイトスピーチとは「過激で悪質なものに限る」と判断されました。
理由さえあれば犯罪外国人を社会から排除するのは当然です。日本の社会こそ守なねばばりません。
いつ、どこで私が過激で悪質なヘイトを繰り返してきたのか? 今回の裁判で争われている集会の妨害者もヘイト集会やめろ!と大騒ぎしています。
これだけの事件を起こしておきながらその理由さえも言わない。
ヘイトスピーチをする人間をレイシストと呼び、帰れと罵声を浴びせ妨害する、このような人間を増長させているのもこの法務省作成のポスターです。
このような役所に対しても意見を求め是正を求めていきます。我々の側は一切過激で悪質な言葉を発したことはないのに、悪者扱いです。
間違った報道を繰り返してきた左翼マスコミに対する新たな裁判をこの裁判が決着したら始めます。
マスコミは勝手な報道ばかりしておきながら、形勢が不利になるとどこも来ません。伊藤大介を持ち上げてきた毎日新聞なども有罪判決を無視しています。
川崎駅前の読書会の人間が先日、暴力行為で警察に任意同行求められた件は、相手が自ら聞いてもいないのに「俺は在日コリアンだ」などと言った人間でした。
その男に2週間のケガを負わされたこちら側は傷害事件で告訴しました。神奈川新聞社の石橋学は何も書いていません。
これが逆だったら大騒ぎしたことでしょう。
彼らはまた近い内にやります。挑発してこちらが無視すると逆に攻撃するのが彼らです。選挙が始まれば妨害してきます。今度こそ川崎読書会と称する輩を一網打尽にしたい。ご協力お願いします。
私の日本第一党の応援演説は川崎で行ないます。
川崎での他戦いは行政交渉と裁判
私がブログで予想したことはまったく外れました。下記が予想した内容。
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私が何回か裁判の原告として民事訴訟で損害を求める裁判ですが、これまで神原 元 弁護士は被告側の本格的弁護をしてこなかった。しかし、今回は本性を現し、反撃してくると予想します。
つまり、「瀬戸弘幸はヘイトスピーチを川崎でまき散らしている男であり、教育文化会館での集会を阻止するのは当然であり、やむに已まれぬ行動でした」
…これなら分かるが、実は私が訴えているのはこの暴動を呼びかけた『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』の共同代表である三浦知人という個人なので、集まって妨害した連中とは無関係ということで逃げるか、です。
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左翼&在日は一人も今回も姿を現さなかった。神原弁護士の反撃も肩透かしで次回に持ち越しとなった。このまま推移すれば年内に裁判所の判決が下るのではないか? 早く決着して次の段階に入りたい。つまり裁判に勝利して長い間、川崎市の役所に影響を与え続けてきた『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』の影響を排除することです。

そういえばこの事件が起きた教育文化会館の入り口にはこのようなポスターが貼られています。
全国の公共施設のは必ずありますが、これは法務省の指示で行なわれています。
ではヘイトスピーチとは何であるのか?
その定義とはどのようなものなのか?
それがいまいち分かりません。
拡大して、見て下さい。
https://mail.google.com/mail/u/0/#inbox/FMfcgzGpGKjbSjLqvv
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ヘイトスピーチ解消の為の法律…と書いてあります。これでネットで検索してみました。
社会から特定の民族を排除してはならない・・・とあります。
では、どのような言葉が排除にあたるのか? 朝鮮人は日本から出ていけ、は排除する言葉となるのか?
私は大阪市の審査会から呼び出されました。その理由は「このような朝鮮人はただちに日本から出ていけ」と書いたからです。

3回ほど呼ばれ審査結果はこの通りとなりました。審査中にヘイトスピーチに関して最高裁の判断が下された。
最高裁の判断ではヘイトスピーチとは「過激で悪質なものに限る」と判断されました。
理由さえあれば犯罪外国人を社会から排除するのは当然です。日本の社会こそ守なねばばりません。
いつ、どこで私が過激で悪質なヘイトを繰り返してきたのか? 今回の裁判で争われている集会の妨害者もヘイト集会やめろ!と大騒ぎしています。
これだけの事件を起こしておきながらその理由さえも言わない。
ヘイトスピーチをする人間をレイシストと呼び、帰れと罵声を浴びせ妨害する、このような人間を増長させているのもこの法務省作成のポスターです。
このような役所に対しても意見を求め是正を求めていきます。我々の側は一切過激で悪質な言葉を発したことはないのに、悪者扱いです。
間違った報道を繰り返してきた左翼マスコミに対する新たな裁判をこの裁判が決着したら始めます。
マスコミは勝手な報道ばかりしておきながら、形勢が不利になるとどこも来ません。伊藤大介を持ち上げてきた毎日新聞なども有罪判決を無視しています。
川崎駅前の読書会の人間が先日、暴力行為で警察に任意同行求められた件は、相手が自ら聞いてもいないのに「俺は在日コリアンだ」などと言った人間でした。
その男に2週間のケガを負わされたこちら側は傷害事件で告訴しました。神奈川新聞社の石橋学は何も書いていません。
これが逆だったら大騒ぎしたことでしょう。
彼らはまた近い内にやります。挑発してこちらが無視すると逆に攻撃するのが彼らです。選挙が始まれば妨害してきます。今度こそ川崎読書会と称する輩を一網打尽にしたい。ご協力お願いします。
私の日本第一党の応援演説は川崎で行ないます。
2022年06月07日
沖縄「ヤンキー、ゴーホーム」は差別じゃない
沖縄「ヤンキー、ゴーホーム」は差別じゃない
朝鮮人、シナ人(中国)出ていけはヘイトスピーチ
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朝鮮人、シナ人(中国)出ていけはヘイトスピーチ
「ドロドロしたヘイトスピーチの現実を見つめて」ネット上の200点を印刷し一般公開 5日に那覇で展示
市民グループ「沖縄カウンターズ」がヘイトスピーチの害を伝える企画展示を5日(日)、那覇市内で開く。2月に限定公開したネット上のヘイトスピーチ展示を初めて一般に公開するほか、一人一人ができることを考えるパネルを手作りした。
玉城デニー知事や県議、国会議員らにも招待状を出した。メンバーの女性は「ドロドロとしたヘイトスピーチの現実を見つめ、実効性ある県条例の制定につなげてほしい。差別をなくす仲間も増やしたい」と開催の狙いを語る。
沖縄市で高校生が失明した事件の後、主にネット上にはびこったヘイトスピーチ200点近くを印刷し、可視化する。スペースを区切って、見たくない人の目には入らないようにする。
ヘイトスピーチの定義や沖縄に対する差別、求める条例の姿など13のテーマでパネルを作成。メンバーが何度もオンライン会議を重ね、文言を固めていった。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/969138
以上
川崎で作られたいわゆるヘイトスピーチ規制条例が本来ならば全国の自治体に広がっている筈でした。しかし、中々広がらない。やはり左翼の新聞社が強い沖縄県が次の主戦場になると予想します。
関西生コン支部の武建一を叩き潰したが、その結果どうなったか? 生コン支部からの沖縄への資金提供がほとんど終った。沖縄左翼は資金難の中で戦わざるを得ない。
沖縄の新聞には、しばき隊や男組の高橋直輝が送り込まれ、そして逮捕され、仲間を売ったということで消された。不審な死を遂げた。それも女性に暴行したなどと騒がれて、不名誉な事件でした。
さて、安田浩一氏や有田芳生も沖縄に行って条例をでっち上げようと必死なようです。私も三度ほど沖縄に行ったが、元気であればすぐにでも行きたいほどです。
沖縄に米軍の基地があるからこそ東アジアの平和は保たれており、米軍がなかったらとっくに沖縄など侵攻されていたでしょう。

こんなデモ行進が行なわれています。琉球(沖縄)を日本から独立させるような企みが行なわれています。このような沖縄で朝鮮人、支那人出ていけはヘイトで、「ヤンキーゴーホーム」はOKらしい。アメリカの子供たちに対しては構わないということらしい。これこそが差別であり、理由もなく出ていけはヘイトと違うのか?
このドロドロとした感情と書くほうがおかしい。
自分達は絶対に正しい、だから皆で叩きましょうという考えも、私から言わせれば十分ドロドロした感情だと思います。そのように考えないのが左翼の特徴なのです。
これだけの事件を起こしておきながらその理由さえも言わない。
しかし今回、徳永信一弁護士から驚くべきことを聞かされた。それはこのままでは勝てない可能性もある。
まさか、いくら何でもこの妨害が許されるはずはないーとすべての人が思った。弁護士先生が言うには以下の理由です。
神原弁護士は次のように主張してきた。
三浦氏はマイクを持って呼びかけてはいるが、集まった人が自分の意思で来ただけで直接の妨害行為を行なっていない。
弁護士は会場に入れたのに入らなかった。警察官も配置されていたので入る気になれば入れた。
このような主張です。よって今後私たちは三浦自身が呼びかけだけではなく、直接会場に入ろうとした人を押し倒した…弁護士先生が入ろうとしても妨害した…その行為を映像シーンを細かく時間を入れながらその流れをまとめて提出します。
このような細かい作業を今後、進めていかねばなりません。
相当多くの証拠を裁判所に提出するつもりです。
…今回は膨大な写真を提出しました。相手がどう出るのか楽しみです。
以上
川崎で作られたいわゆるヘイトスピーチ規制条例が本来ならば全国の自治体に広がっている筈でした。しかし、中々広がらない。やはり左翼の新聞社が強い沖縄県が次の主戦場になると予想します。
関西生コン支部の武建一を叩き潰したが、その結果どうなったか? 生コン支部からの沖縄への資金提供がほとんど終った。沖縄左翼は資金難の中で戦わざるを得ない。
沖縄の新聞には、しばき隊や男組の高橋直輝が送り込まれ、そして逮捕され、仲間を売ったということで消された。不審な死を遂げた。それも女性に暴行したなどと騒がれて、不名誉な事件でした。
さて、安田浩一氏や有田芳生も沖縄に行って条例をでっち上げようと必死なようです。私も三度ほど沖縄に行ったが、元気であればすぐにでも行きたいほどです。
沖縄に米軍の基地があるからこそ東アジアの平和は保たれており、米軍がなかったらとっくに沖縄など侵攻されていたでしょう。

こんなデモ行進が行なわれています。琉球(沖縄)を日本から独立させるような企みが行なわれています。このような沖縄で朝鮮人、支那人出ていけはヘイトで、「ヤンキーゴーホーム」はOKらしい。アメリカの子供たちに対しては構わないということらしい。これこそが差別であり、理由もなく出ていけはヘイトと違うのか?
このドロドロとした感情と書くほうがおかしい。
自分達は絶対に正しい、だから皆で叩きましょうという考えも、私から言わせれば十分ドロドロした感情だと思います。そのように考えないのが左翼の特徴なのです。
これだけの事件を起こしておきながらその理由さえも言わない。
しかし今回、徳永信一弁護士から驚くべきことを聞かされた。それはこのままでは勝てない可能性もある。
まさか、いくら何でもこの妨害が許されるはずはないーとすべての人が思った。弁護士先生が言うには以下の理由です。
神原弁護士は次のように主張してきた。
三浦氏はマイクを持って呼びかけてはいるが、集まった人が自分の意思で来ただけで直接の妨害行為を行なっていない。
弁護士は会場に入れたのに入らなかった。警察官も配置されていたので入る気になれば入れた。
このような主張です。よって今後私たちは三浦自身が呼びかけだけではなく、直接会場に入ろうとした人を押し倒した…弁護士先生が入ろうとしても妨害した…その行為を映像シーンを細かく時間を入れながらその流れをまとめて提出します。
このような細かい作業を今後、進めていかねばなりません。
相当多くの証拠を裁判所に提出するつもりです。
…今回は膨大な写真を提出しました。相手がどう出るのか楽しみです。
2022年06月06日
明日の川崎地裁の予想
明日の川崎地裁の予想 11時半
威力業務妨害と極左と在日勢力
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私が何回か裁判の原告として民事訴訟で損害を求める裁判ですが、これまで神原 元 弁護士は被告側の本格的弁護をしてこなかった。しかし、今回は本性を現し、反撃してくると予想します。
つまり、「瀬戸弘幸はヘイトスピーチを川崎でまき散らしている男であり、教育文化会館での集会を阻止するのは当然であり、やむに已まれぬ行動でした」
…これなら分かるが、実は私が訴えているのはこの暴動を呼びかけた『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』の共同代表である三浦知人という個人なので、集まって妨害した連中とは無関係ということで逃げるか、です。
これは、あくまでも私個人の予想です。神原弁護士と小倉秀夫氏のツイッターのやり取りがありました。
「三浦被告は阻止行動をしていない」
「多くの反対する人は自分の意志で集まっただけで指揮などしていない」
このような屁理屈が通らないような証拠を私たちはたくさん裁判所に提出します。


以上、川崎市が裁判所に提出した資料です。
入館を阻止された。一般の方に迂回を協力をお願いする時間帯が発生した。
この点を神原弁護人はどのように反論するのか? 川崎市はどちらの味方でもない。第三者としての意見である。
これだけの事件を起こしておきながらその理由さえも言わない。
しかし、今回徳永信一弁護士から驚くべきことを聞かされた。それはこのままでは勝てない可能性もある。
まさか、いくら何でもこの妨害が許されるはずはないーとすべての人が思った、弁護士先生が言うには以下の理由です。
神原弁護士は次のように主張してきた。
三浦氏はマイクを持って呼びかけてはいるが、集まった人が自分の意思で来ただけで直接の妨害行為を行なっていない。
弁護士は会場に入れたのに入らなかった、警察官も配置されていたので入る気になれば入れた。
このような主張です。よって今後私たちは三浦自身が呼びかけだけではなく、直接会場に入ろうとした人を押し倒した…弁護士先生が入ろうとしても妨害した…その行為を映像シーンを細かく時間を入れながらその流れをまとめて提出します。
このような細かい作業を今後、進めていかねばなりません。
相当多くの証拠を裁判所に提出するつもりです。
…今回は膨大な写真を提出しました。相手がどう出るのか楽しみです。
威力業務妨害と極左と在日勢力
私が何回か裁判の原告として民事訴訟で損害を求める裁判ですが、これまで神原 元 弁護士は被告側の本格的弁護をしてこなかった。しかし、今回は本性を現し、反撃してくると予想します。
つまり、「瀬戸弘幸はヘイトスピーチを川崎でまき散らしている男であり、教育文化会館での集会を阻止するのは当然であり、やむに已まれぬ行動でした」
…これなら分かるが、実は私が訴えているのはこの暴動を呼びかけた『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』の共同代表である三浦知人という個人なので、集まって妨害した連中とは無関係ということで逃げるか、です。
これは、あくまでも私個人の予想です。神原弁護士と小倉秀夫氏のツイッターのやり取りがありました。
弁護士神原元
@kambara7
・
6月4日
現場に来ない弱虫・保守おじさんには到底理解できないんでしょうけど、カウンター間に共謀がないって運動の生命線なんですよ。一人二人の「跳ね返り」がいても全体に影響しないんです。
公安警察はスパイを入れて違法行為をさせることだってできる。そういうのだって、カウンター運動は平気なんですよ
弁護士神原元
@kambara7
・
6月4日
現場に来ない弱虫の保守おじさんは知らないみたいだけど、2013年にはヘイトデモに生卵を投げたカウンターもいましたね。
で、小倉さんが俺の代理人だったら、「はい、生卵投げを共謀してました」と嘘の自白をしたうえで、デモに生卵を投げるのが適法かどうかですか
以上
>カウンター間に共謀がないって運動の生命線なんですよ。一人二人の「跳ね返り」がいても全体に影響しないんです。
そうでした。神原弁護士も覚えているようです。現場で逮捕された人間がいました。その男のインタビューをしたのが神奈川新聞社の石橋 学 記者でインタビューに応じた男は何の反省の言葉もなく、また同じことをやりますと答えていた。
神原弁護士は次のように主張してくるでしょう。
「徳永弁護士は会場に入る気があれば入れた」
以上
>カウンター間に共謀がないって運動の生命線なんですよ。一人二人の「跳ね返り」がいても全体に影響しないんです。
そうでした。神原弁護士も覚えているようです。現場で逮捕された人間がいました。その男のインタビューをしたのが神奈川新聞社の石橋 学 記者でインタビューに応じた男は何の反省の言葉もなく、また同じことをやりますと答えていた。
神原弁護士は次のように主張してくるでしょう。
「徳永弁護士は会場に入る気があれば入れた」
「三浦被告は阻止行動をしていない」
「多くの反対する人は自分の意志で集まっただけで指揮などしていない」
このような屁理屈が通らないような証拠を私たちはたくさん裁判所に提出します。


以上、川崎市が裁判所に提出した資料です。
入館を阻止された。一般の方に迂回を協力をお願いする時間帯が発生した。
この点を神原弁護人はどのように反論するのか? 川崎市はどちらの味方でもない。第三者としての意見である。
これだけの事件を起こしておきながらその理由さえも言わない。
しかし、今回徳永信一弁護士から驚くべきことを聞かされた。それはこのままでは勝てない可能性もある。
まさか、いくら何でもこの妨害が許されるはずはないーとすべての人が思った、弁護士先生が言うには以下の理由です。
神原弁護士は次のように主張してきた。
三浦氏はマイクを持って呼びかけてはいるが、集まった人が自分の意思で来ただけで直接の妨害行為を行なっていない。
弁護士は会場に入れたのに入らなかった、警察官も配置されていたので入る気になれば入れた。
このような主張です。よって今後私たちは三浦自身が呼びかけだけではなく、直接会場に入ろうとした人を押し倒した…弁護士先生が入ろうとしても妨害した…その行為を映像シーンを細かく時間を入れながらその流れをまとめて提出します。
このような細かい作業を今後、進めていかねばなりません。
相当多くの証拠を裁判所に提出するつもりです。
…今回は膨大な写真を提出しました。相手がどう出るのか楽しみです。
