2022年08月09日
日中国交記念祝賀行事は自粛すべき
台湾有事、日本への恫喝にはなすすべなし。
9月29日に日本と共産支那の国交正常化が50年を迎える。これを機に祝賀ムードが一部で取り沙汰されているが、一切やるべきではない。
こんなことをしたら世界中から物笑いだ。支那は尖閣諸島を武力で侵攻し、奪おうとしている。
500発の核ミサイルを日本に向けて恫喝している。こんな敵対国家と仲良くする必要などない。
日本は将来いかにこの支那からの侵攻に耐えられるのか? それを真剣に考えなければならない。
支那の独裁者・習近平とロシア・プーチン大統領、そして北朝鮮も敵であり、日本は米国や他の西側諸国と連携して戦わなければならない。
共産支那は日本の排他経済水域にミサイルを撃ち込んできた。日本は抗議するだけで何もできない。弱小国家になり果ててしまった。
台湾有事となれば米軍も動き出す。日本も黙って見ているわけにはいかない。日本はもう覚悟すべきだ。
ロシアも北朝鮮も参戦する。第三次世界大戦がはじまる。核シェルターもない日本は一番の被害を受ける。
韓国、台湾には核シェルターがあり、米国もロシアも北朝鮮も整備されています。日本だけが核兵器のない世界・・・などの祈りを捧げているが、どの国だって生きていくのに必死なのです。
親支那の福田元総理、二階俊博などが中心となって大祝賀会を東京で開催するよてうですが、経団連も協力するらしい。
本当に日本の支配層は鈍感と言うか、支那の工作にどっぷり浸かり、麻痺している。支那の原爆から自分たちは逃れられるとでも思っているのか? 自分たちはいち早く日本から逃げ出す気でしょう。
岸田総理は何を考えているのか? 共産支那の攻撃に関して、まだ国家安全保障会議すら開いていない。毅然たる態度で批判も抗議も出来ない日本の総理大臣。こんな自民党を勝たせる国民の民度の低さには言葉もない。
2022年08月08日
農業と林業
第一次産業が日本を救う
農家に生まれ育ち、その農地が市街化区域に指定され、宅地並みの税金を取られるようになり、農業を諦めざる得なくなって、農業を諦め東京に出て30年が過ぎ、親が年老いて農業を継ぐために田舎に戻り10年以上が過ぎた。
親父が亡くなり、本格的にリンゴ農家を継いだ。丁度、東北大震災の2年前でした。それから原発事故で福島の農産物は市場で売れなくなり、自分で都会に出てイベント会場や貸店舗を借りて販売した。
もう12年以上が過ぎ、自分も健康でなくなり、身体障害一級者となってリンゴ栽培も諦めざる得なくなり、桃だけは栽培している。
その桃も今年が最後で、昨日収穫した桃を今朝8時には福島を離れ、新高島平の青果市場に持って行きます。リンゴと違い、桃は足が早く、処分しないと悪くなる。
野菜も今年は日照りと大雨でうまくいかず、乾燥野菜もネギしかできなかった。
今は農業を諦め、林業に転向した。市街化区域内の農地を売り、その資金で山林を買い、早桐を植え始めた。70歳にしての新しい仕事への転換であり、新しい挑戦となる。
早生桐という木に出会い、5年で成木するという話に驚いた。本当にそんなに早く成長するのだろうか?
実際に小さなポットに入った苗木を購入したのが3年前。本当に成長が早く、驚くばかりだ。
太陽光発電は夜間は動きません。11月になれば日没も早く、夜の時間帯が長く、電力不足が起きます。一日も早くバイオマス発電を始めなければなりません。山の木々を燃やす発電所ですが、一旦切ると緑の復活は難しい。今の技術で燃やしても二酸化炭素はでません。
しかし、私が初めている「早生桐」は5年で成長も早く、自然は直ぐに回復し、またその木でバイオマス発電が可能です。新しい産業に着手しています。
私の事業、山を開墾し、そこに早生樹を育てています。


山を開発し、早生樹の苗を植え始めました。一本5000円で販売を始めます。5年後には一万円で買い取る計画です。倍になる利殖を目指します。
この5年間の手入れは私が責任を持ち育てます。「有料」となります。
秋には一斉に売り始めます。新規事業に協力お願いします。資金はすべて反日勢力を倒す為に使います。
今年の目標は一億円です。来年の神奈川知事選挙に出馬する経費にも充てます。とにかく金がなければ戦うことはできません。今回の参院選挙で学びました。
以上、各地方自治体より村おこしの為に植えたいとの希望が殺到している。農業の林業も働いている人は高齢者ばかりだ。私と同年代です。70歳の人に山や耕作放棄地に木を植えようと呼びかけても誰も相手にしない。
当然だ。20年もかかる杉やヒノキなら、もう自分は死んでしまう。そんな話は聞きたくないという。しかし、5年で金になるならと皆さん話を聞きたがる。
高齢者の第二の人生にはうってつけの仕事です。
そこで、呼びかけたい。農地を持っているが、もう仕事をやめたい。山林を持っているが荒れ放題、そんな人と協力して。
日本の自然環境を守る為に立ち上がりましょう。
太陽光発電所には貸したくない。そんな人と提携して共に第二の人生を楽しもうではありませんか。私の農地への見学も大歓迎です。
特に神奈川県で農地を荒らして耕作を放棄している農民、山林を所有しているが荒れ放題、是非そのような人はご連絡ください。
日本第一党の人たちも協力してくれそうです。
| 2022/07/25 11:42 | ![]() ![]() | ||
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日本第一党 北海道本部長
広報委員
記内 恵
〒150-0011
東京都渋谷区東2丁目1−4
須藤第二ビル3F
北海道は難しいが、東北、までなら全国どこでもかのうです。
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日本第一党 北海道本部長
広報委員
記内 恵
〒150-0011
2022年08月07日
偶発的戦争の危機
シナの台湾侵攻の可能性
何どもブログで書いてきました、一番新しいのを紹介します。
2021年5月13日のブログです。
台湾海峡有事と日本
戦争の危機に対処する術を考えるべきだ。

本当は今年はブログ開設16周年です。昨年15周年の集いを開催しようと思いましたが、残念ながらコロナ禍で中止せざるえませんでした。
今年も会場を抑えてありますが、一応、今のところ、緊急事態宣言は5月31日までであり、6月には開催出来るものとしてお知らせします。
この問題は一番私が心配して皆様のお訴えしてきたことです。
R街宣 92【瀬戸弘幸】「台湾有事=日本有事、民主主義と専制主義、国難と戦う日本第一党」2021.4.13
これこそが選挙の最大の争点であるべきだと私は考えています。
日本の将来と言うか、世界全体の平和と安全をどのように守っていくのか? まさにそのことが問われているのに、各政党もマスコミもこの問題に余り触れようとしていません。
産経新聞と読売新聞くらいなものでしょうか? これは遠い未来の予想ではありません。近未来における日本の危機なのです。それにどのように対処すべきなのか? これを避けて通る訳にはいきません。
今回は台湾との友好関係に長年つとめてきた私の御友人をお招きして講演をして頂くことにしました。この時期ですから場合によっては中止となる場合もあります。その辺りを理解して頂いた上で依頼を受けてもらえるのは本来は相手に失礼なのですが、快く受けて頂きました。
2012年に中国共産党の党書記となった習近平は「中華民族の偉大なる復興」を掲げ、台湾統一の為には武力も辞さないという態度を鮮明に打ち出し、人民解放軍の戦闘機が頻繁に台湾近くに出没することになりました。
日本の尖閣諸島周辺にも侵入し日本の固有の領土を自分たちの島と言い出して、あわよくば尖閣に上陸して奪おうとしています。まさに東シナ海は一食即発の戦争が偶発的にいつ起きても不思議ではありません。
このような危険な状態なので私はこのブログを書き始めた頃の初心に戻り叫びたい。
<極右評論>の頃です
青年に告ぐ!
「太平の酩酊」への打撃に感謝する!
21世紀は古今に比類のない大変革の世紀として世界史に位置付けられた。特に我々日本国がある東アジアはこの大変革の埒外から逃れる術はない。
我々日本民族の全力学は朝鮮半島からの戦争挑発に対して、これを迎え撃つべく、国民の心は一丸となって、大衆の怒りのるつぼの中に投じようとしている。
共産主義独裁と左派勢力は裏で結託し、我が日本民族へ襲いかからんとしている。これを撥ね退け、彼らを破滅への淵に追いやるためには、我々国民はこの危機を恐れずに邁進しなければならない。
太平に酩酊(めいてい)した戦後体制は今まさに崩れ去り、遠い過去の亡霊として彷徨(さまよう)ことになるだろう。今、新しい戦う勇気を持った若者が日本に誕生する。
共産主義とマルクス社会主義の悪に貫かれた、その侵略の牙に我々日本国民は臆することなく立ち向かうであろう。
若者よ!我々を支持せよ!
《極右》の躍進こそ、この腐敗した体制を正す唯一の善である。そのことを国民大衆に訴える絶好の機会が到来したのである。
政府権力者に告ぐ!
諸君らは何に恐れ怯いているのだ!?諸君らは東西に起きた大変革の歴史が、国の興亡を決し、堕落した体制が国民の怒りの前に滅び去った史上の戒めを知らぬほどに脳髄が老化してしまっているのか!?
恐れる前に備えを固めよ!
北朝鮮への先制攻撃の準備を始めよ!
我々《極右》は共産主義独裁や専制政治の奴隷となるなら死を選ぶ―!
テレビや新聞などを見ると、北朝鮮は正気を失っているとか、軍部の独走を押さえ込めなくなって暴発したなどの解説を目にするが、それは全くの推測でしかない。
ミサイル発射の狂気じみた行為にこそ、閉塞した社会が持つ特有の怖さを感じない訳にはいかない。社会的矛盾の中に潜む狂気は、常に人間をその極点にまで推し進める。
今、北の独裁者はこの極点にまで高まった狂気の中で、歓喜に身震いしながら、次なる手を考えているはずだ。彼がこの狂気に耐えられなくなった時に、全てのミサイルの発射ボタンは押されるだろう。
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昔はこのような調子で勇ましいことばかり書いていました。16年間の歴史を皆様と共有しましょう。
台湾へのシナの侵攻は本当に起きるのか?
中間地点と言われた支那と台湾の間の(暗黙の了解)線を越えて、支那の人民解放軍の戦闘機が侵入しており、それに対して台湾空軍の戦闘機も飛び立っています。
支那の戦闘機は無人機なので、台湾も警告しか今のところしていません。
しかし、この繰り返しがやがて回数を重ねてくると今度は有人戦闘機の空中戦に発展しかねない。どちらが勝つかは分かりません。
空中戦で支那が勝てばそのまま台湾進攻が開始されます。その時になれば米軍も出動せざるを得ない。最終的には核戦争へと発展する可能性も考えられる。
世界は核戦争で滅びることになります。
今日は最悪のシナリオを描きました。演習はもうすぐ終わると思います。演習中にロシアはウクライナに武力侵攻した。
よってまだまだ分かりません。
以上
神奈川県知事選挙に関して
太陽光発電は夜間は動きません。11月になれば日没も早く、夜の時間帯が長く、電力不足が起きます。一日も早くバイオマス発電を始めなければなりません。山の木々を燃やす発電所ですが、一旦切ると緑の復活は難しい。
しかし、私が初めている「早生桐」は5年で成長も早く、自然は直ぐに回復し、またその木でバイオマス発電が可能です。新しい産業に着手しています。
私の事業、山を開墾し、そこに早生樹を育てています。


山を開発し、早生樹の苗を植え始めました。一本5000円で販売を始めます。5年後には一万円で買い取る計画です。倍になる利殖を目指します。
この5年間の手入れは私が責任を持ち育てます。「有料」となります。
秋には一斉に売り始めます。新規事業に協力お願いします。資金はすべて反日勢力を倒す為に使います。
今年の目標は一億円です。来年の神奈川知事選挙に出馬する経費にも充てます。とにかく金がなければ戦うことはできません。今回の参院選挙で学びました。
日本第一党
