2022年08月12日

帰化人リストが消された

帰化人リストが消された

何か都合の悪い人がいたのでしょうか?

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 今朝の投稿に在りました。

【取り上げた人物達】
新井将敬 岡本三成 福山哲郎 白真勲 橋下徹
蓮舫 舛添要一 鳩山由紀夫 野田佳彦
菅義偉 安倍晋三 辻元清美 福島瑞穂
尾辻かな子 山本太郎

この動画がなぜ消されたのか!誰が削除要請したのか?

官報をもとに解説していた動画が消された!

以上

 私は人種民族で人を見ません。その人の発言や考え方で反日なのか、親日なのかで判断します。

 よって韓国人や北朝鮮国籍の友達もたくさんおります。しかし、政治家ということになれば別です。自分の祖先がどのような経緯で日本列島に渡り住み政治家になれたのか。情報を自ら明らかにするか、興味のある人が調べて公表するのは自由でしょう。

 ただ一方的に映像で氏名を公表するするのではなく、本人に質問してからすべきです。それをせずにユーチューブで流してしまったことが問題ではなかったのか?

 では具体的に見ていくことにしたい。

新井将敬 岡本三成 福山哲郎 白真勲 橋下徹

 この辺りは有名です。私はこの中で
岡本三成・公明党はまったく知りません。新井将敬に関しては故・石原慎太郎氏がそのように言ったとも聞いたことがある(勿論直接ではない)。しかし、新井氏は立派な人でした。

 福山哲郎氏は官報にも記載があったし、橋下氏は父親が在日系のヤクザであったと記載されたこともあり、間違いないでしょう。

 では残りの人はどうなのか?

舛添要一 鳩山由紀夫 野田佳彦
菅義偉 安倍晋三 辻元清美 福島瑞穂
尾辻かな子 山本太郎

 消された映像を見たかった。間違いもあるのではないか?

 ただ、この中には支那大陸から来た系譜の人もいるのではないか?

 例えば安倍晋三氏の父親・安倍晋太郎氏の場合、岸信介が満鉄から引き揚げてきた際に、一緒に来た一族ではないのか?と一部で昔から言われてきた。

 そして安倍氏が預けられたのが安倍家というところで、今は没落したが、「安倍のじいさん」と呼ばれた人を知っている人から話を聞いたことがある。

 また岸信介の軽井沢の別荘を建ててやった人物も在日の大物であった。その話も聞いたことがあり、実はその人から自叙伝のようなものを依頼され、一冊の本にして出版した。

 その人とは岩崎 定 先生で最後は私の隣で書いていた。私も協力した。最後の最後まで、墓場まで持っていく話はいくらでもあります。

緊急告知

 これまで使用していたガラ携帯が水没して再生不能となり、使用できません。どうしても連絡を取りたい方はメールでお知らせください。

今度新しくしたスマホの番号が判明しました。

090−5837−0893

です

fukushimaseto@gmail.com 
  
Posted by the_radical_right at 06:13 │ mixiチェック

2022年08月11日

青い空と緑の大地を守る戦い

青い空と緑の大地を守る戦い

太陽光発電による自然破壊に立ち向かい

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 新幹線の福島駅から降りて西を見ると、東小富士連峰が見える。美しい自然あふれる山々でしたが、今その自然は破壊され、太陽光発電のソーラーパネルに覆い尽くされてしまった。

 この一年この自然破壊と戦い続けてきたが、私のような力のない者が何をしても無駄で、この8月には完成し、9月からは通電が始まる。

 そして次には第二期工事が始まろうとしているが、それだけは何とか阻止して自然を守りたい。私の所有する畑だけは残ったが、その周りは大きく変貌した。自然景観は失われ、もう昔の面影は見えない。

 残った土地はかなり長い間放置され、多くの農民が土地を手放し、支那・共産党の配下の企業に売った。

 私がまだ学生の頃、農林省(現・農水省)の巨大プロジェクトとして、巨額な国家予算を投入して開発された。本来は農地として保護されるべきところでした。しかし、就農者の多くが高齢で二束三文で手放した。

 共産支那に援助した金は支那では使われず、支那の企業に回り、そしてその資金は日本の自然破壊を伴なう太陽光発電が日本各地で始まった。安倍元総理が支那に与えた資金なのか? 二階俊博幹事長(当時)が支那に与えたものなのか?

 調べれば分かるが、そんな余裕もない。人権弾圧が続く中でそのソーラーパネルは河野一続が支那に経営する企業で行なわれ、莫大な富を蓄財したとも言われている。

 そんな中で自然を守る為に個人の力でやっていても限界はあるが、ようやくここまで来ました。

 今は農業を諦め、林業に転向した。市街化区域内の農地を売り、その資金で山林を買い、早桐を植え始めた。70歳にしての新しい仕事への転換であり、新しい挑戦となる。

 早生桐という木に出会い、5年で成木するという話に驚いた。本当にそんなに早く成長するのだろうか?

 実際に小さなポットに入った苗木を購入したのが3年前。本当に成長が早く、驚くばかりだ。

 私は工業化の為に犠牲とされた第一次産業である農業、林業を守る為に戦い続けており、ご支援をよろしくお願い申し上げます。

 太陽光発電は夜間は動きません。11月になれば日没も早く、夜の時間帯が長く、電力不足が起きます。一日も早くバイオマス発電を始めなければなりません。山の木々を燃やす発電所ですが、一旦切ると緑の復活は難しい。今の技術で燃やしても二酸化炭素はでません。

 しかし、私が初めている「早生桐」は5年で成長も早く、自然は直ぐに回復し、またその木でバイオマス発電が可能です。新しい産業に着手しています。

 私の事業、山を開墾し、そこに早生樹を育てています。

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山を開墾し早生桐の苗木を植えた。朝の4時半の写真で霧がかかり鮮明な写真ではない。植え始めてから二週間以上経つので今はもっと大きく育っているでしょう。

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 ちなみにこちらは平たんな農地に植えたもので、順調に伸びています。

 山を開発し、早生樹の苗を植え始めました。一本5000円で販売を始めます。5年後には一万円で買い取る計画です。倍になる利殖を目指します。

 この5年間の手入れは私が責任を持ち育てます。「有料」となります。

 秋には一斉に売り始めます。新規事業に協力お願いします。資金はすべて反日勢力を倒す為に使います。

 今年の目標は一億円です。来年の神奈川知事選挙に出馬する経費にも充てます。とにかく金がなければ戦うことはできません。今回の参院選挙で学びました。
 
 以上、各地方自治体より村おこしの為に植えたいとの希望が殺到している。農業の林業も働いている人は高齢者ばかりだ。私と同年代です。70歳の人に山や耕作放棄地に木を植えようと呼びかけても誰も相手にしない。

 当然だ。20年もかかる杉やヒノキなら、もう自分は死んでしまう。そんな話は聞きたくないという。しかし、5年で金になるならと皆さん話を聞きたがる。

 高齢者の第二の人生にはうってつけの仕事です。

 そこで、呼びかけたい。農地を持っているが、もう仕事をやめたい。山林を持っているが荒れ放題、そんな人と協力して。

 日本の自然環境を守る為に立ち上がりましょう。

 太陽光発電所には貸したくない。そんな人と提携して共に第二の人生を楽しもうではありませんか。私の農地への見学も大歓迎です。

 特に神奈川県で農地を荒らして耕作を放棄している農民、山林を所有しているが荒れ放題、是非そのような人はご連絡ください。

以上

 この事に関して、「詐欺じゃないのか?」「本当に一万円で売れるのか?」などの批判の声がブログのコメントに寄せられています。もし詐欺なら私は破産して人生は終わりです。

 自信があるから始めているのです。確かに自然相手ですから天変地異はつきもの出す。吾妻小富士が噴火すれば私の人生もそれまでです。

 しかし、皆さんの投資は苗木一本が5千円です。一万本も買う人はいません。私の夢にかけてみませんか? 金がなければ左翼にも、公明党にも勝てない。

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私の成功は皆さんの夢の実現ともなるのです。こんちいさな苗から始め今や私の背を抜き順調に伸びています。

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  共に夢を見ようではありませんか!
  
Posted by the_radical_right at 07:49 │ mixiチェック

2022年08月10日

家庭を持てない40代

家庭を持てない40代

独身者が急増した社会に絶望観が漂う

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 今の社会を見ると40歳台で結婚していない人が周りに相当数おります。私たちの世代では20歳代の後半までには結婚し、子供を産み育てた。そんな人が多かった。

 逆に結婚していない人のほうが珍しく、変わり者とされた時代だ。私も20歳の後半には女性と一緒に住み始め、子供ができたのを機に結婚した。子供も二人となり育てあげた。

 昔はごく普通であり、二人くらいの子供がいた。しかし、現在の情況は違うらしい。

 人口問題研究所の資料を紹介します。

 令和2年時代、50歳時の未婚率は男性28,25%

 女性17,81%と一桁でした。

 しかし、その後、急速に上昇した。特に非正規で働く男性の50歳以下の未婚率は実に60,4%に達している。

 しかし、結婚が嫌われているわけではない。結婚願望率は依然として8割を超える。つまり結婚したくともできない社会になってしまった。非正規で働けば給料も安い。遊んでいる暇もない。

 実はこのような人は孤独であり大人になっていく。安倍総理を狙った犯人も41歳、最近死刑になった秋葉原の犯人も京都アニメーション放火も同じ世代だ。

 安倍総理が暗殺された事件もこの犯人が早く結婚していれば、本人も母親もカルトに騙されることはなかったのかも知れない。

 今の社会の病理現象が至るところにある。心の病を重ね、社会に対する憎悪を駆り立てている。母を早く亡くしたり、カルトの犠牲となって話し合う相手もいない。

 山上徹也は今、精神病にされようとしている。しかし、彼ほど優秀な人物はいない。奈良の有名校を卒業し、各種の資格試験に合格して勉強に励んできた。測量士・宅地取引士などに合格した。本当に別な人生もあったはずだ。

 孤独に耐える人生も楽ではない。独学で勉強することも容易ではない。私も絶望した時もある。懲戒免職となり、東京に出て孤独の中で大都会の闇を一年さすらい続けた。

 その時に一冊の本に出会いむさぼり読んだ。「独学のススメ」という本です。

 2006年11月26日のブログです。
「独学」のすめ!


一人で学ぶ思想と行動��

 教育基本法案は衆議院を通過、参院教育基本特別委員会で審議が始まった。左翼が一貫して握り続けてきた教育現場に、この法案が成立したとして、果たしてどれだけの風穴を開けることができるのか。

 残念ながら私などはあまり期待していない。もう学校というより学生は塾で学んだ方が覚えやすく役立つという昨今である。しかし、この改正で少しでも良い方向に行く事を願っています。

 さて、今夜は全くこのような学校教育とは離れた、私自身の学ぶということについて書いてみたいと思います。私は高卒で大学には行っていません。

 私の年代では大学に行ったのは、何パーセント位になるのでしょうか。小学校の同窓会の時に、その話が出たことがあります。40人のクラスで大学に行った同級生は5人程でした。

 これは飽くまでも東北の片田舎のことですから、我々の年代でも都会ではかなりの人が大学で学んだことと思います。私はこれまでよく言われるような学歴コンプレックスを感じたことは一度もありません。

 右翼の世界ではこの学歴で差別されるようなことはありませんでした。新右翼と呼ばれた方々は、皆さん有名大学を出ておられたようです。そのような方からも温かく接して頂きました。

 私にとって「思想とは何か?」と訊かれたら、それは<永遠の恋人>です―と答えるようにしています。私は自分の思想に恋をして、好きになって活動をしてきました。

 人間好きになることが、先ず学ぶという気持ちを抱かせるのではないでしょうか。私はこの右翼の世界でも、あまり誰の弟子だとか、誰について学んだということがありません。

 多くの方がそれなりの人について学んでいますが、正直言って私にはそのような存在の人もおりませんでした。25歳の頃から一人で団体を創り、どこの連合体などにも加わらずに来ました。

 現在、批判の強い街宣活動はそれでも10年はやったと思います。その後は主にビラ貼り、ビラ配り、出版活動などをしてきましたが、この間、一番考えてきたことがあります。

 それは、どのように学ぶのか―という事でした。そこで自分が思いついたのは「独学」というものでした。とにかく、自分なりに学ぼうとした、その思い付きの「独学」によって会得したものを今、毎日書いています。

 勿論「独学」で会得したものばかりではありません。体験も重要なものです。そして、もう一つ挙げれば感性とでも言うべきものでしょうか。独学、体験、感性、この3つで文章を書き上げていると思います。

 そこで、今夜は私流の「独学」のすすめについて書いてみる事にします。

 学校の学問とは暗記力と理解力ではないでしょうか。この二つに優れていれば、有名大学にも合格するでしょう。そして、大学に行った者は、学問にも優れていると思われてしまう。

 別にこれを否定はしません。しかし、学校の秀才でなければ、学問が出来ないというのは間違いでしょう。大学を出ていなくとも学問を学ぶことは出来ます。

 独学で一番大切なことは、先ず好きなものを徹底的に学ぶという、その姿勢と精神にあると思います。好きなものを選択したら、次には問題意識を強く持つ事です。

 自分の持つ問題意識を学ぶということは、その問題意識によって成り立っている社会に対して挑戦するということになります。現実と対決し、それを乗り越えるためには、更に深く学ばなければなりません。

 現実と対峙して、それを打破しようと志すからこそ、そこには学問が必要であり、やがて思想が心の中に芽生え、それは自分の人生にとって、なくてはならない不可欠のものとなるのです。

 そうして学ぶことによって思想性も高まり、やがて行動しなくてはという使命感に繋がるのではないでしょうか。

 かつては、この「独学」も難しいものでした。図書館に通い古本屋街を歩き、自分が学びたいようなものを入手したものです。そのようにしながら自らの学びたいものを一人で学んで行った訳です。

 ところで、現在はこの「独学」が容易になったと言えるでしょう。インターネットで我々は学びたいものを瞬時に探し出すことが可能になりました。

 一人で学ぶということにこだわらなければ、仲間を探すことも出来ます。仮に仲間が見つかっても、このような場合は「独学」の中に入ると思います。

 最近、このブログのコメント欄に「自分は何も出来ませんが応援します」とか「自分は力がないから…でも欠かさず見てクリックしてます」などの書き込みを目にします。

 これはこれで大変有り難いのですが、皆さんに「独学」をすすめたいと思います。苦痛に満ちた学校での勉強ではありません。

 何とかしたい―、しかし、踏み出す勇気がまだない、そのような方々に是非考えて頂きたいと思います。「独学」に踏み切ることが―、その姿勢と自学の精神こそが社会を必ず変えることに通じるはずです。

 今朝のエントリーで農本主義を紹介しましたら、越後屋さんという方から「初めて聞きました。勉強してみたい」というコメントがありました。

 一緒に「独学」で学びましょう。「独学」で思想を学ぶ、その企画を立てたいと思います。実は私もかねてより学びたいと思っていました。

 「農本主義研究会」をつくり、互いに資料を集め、それを互いに交換しながら見て行く。或いはこちらで小冊子をシリーズ化して配布する。現代に合った、食糧自給や農業の未来も考えてみたい。

 別に都会の人でも構いません。やがて、その思想を実践する農場でも拓けたら、最高の喜びとなるでしょう。

 我流「独学」のすすめを今後好評なら、何回かに分けてまた取り上げてみたいと思います。ネット社会にはピッタリかも知れません。

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Posted by the_radical_right at 06:14 │ mixiチェック