2023年06月15日
解散風が吹きまくる
もはや止まらない
解散風が止まりません、それもそうで岸田総理がもう既に解散を決めているようです。
野党は内閣不信任案をだせるか、出せば待ってましたとばかり、解散となります。立立憲民主党の泉代表は迷っているようですが、そんな弱腰では敗北は避けられません。
野党の日本維新の会は解散となれば野党第二党に躍進する。国民民主党も連合の民間労組の支援をうけ議席を増やしたいと考えています。公明党は内心は反対ですが自民党に従うしかない。
自民党内には公明・創価学会の選挙協力は必要ないという意見も出てきた、防衛問題などの法案に反対するなら、維新、国民民主を取り込み政権運営から創価公明を排除したい思惑もある。いずれにしても解散総選挙はさけられません。
そこで問題となるのは、福島市の場合は市議選と重なります。大政党は、公的資金をたっぷり貯め込んでおり、選挙ともなればテレビ、新聞を利用した選挙となる。カネもない無所属候補に取っては悪夢となる。

寄付金は桑原さんの口座におねがいします。
郵貯銀行 店番 8 28 3851715
くわばら一真
確かに厳しい闘いになりますが資金のカンパをお願いします。
他のサイトからの情報提供。
純日本人会2410 / LGBT不安の推進源は公明党なのでは?
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2023年06月14日
ウクライナ軍領土奪還
ロシア残虐非道
私達はこの碑に参りしてウクライナ軍がこのロシを打ちのめすことを祈願してきました。尼港事件、広瀬中佐の墓標を参拝

2022年04月04日
5月下旬、『世界戦略研究所』の初合宿を福島で開催
尼港事件、広瀬中佐の墓標を参拝


昨夜、福島に戻りました。ようやく東北新幹線が福島駅まで開通しました。今回紹介するのは尼港(シベリアのニコライエスク)で日露戦争後に起きた日露の一つの悲劇です。
大正時代に遡ります。この尼港に住む日本人民間人を含む700名が赤色パルチザンによって大虐殺された事件です。当時この地を守っていた守備隊長がこの写真にある福島出身者の石川中佐です。
私は23歳の時からこの碑の存在を知り5月に詣でてきました。この事件は5月24日に起きましたが、碑の裏には5月という文字が見えた。
記憶違いでなければ建立されたのが5月の日であったので、毎年5月の下旬には花を飾り墓参りをしていた。
実はこの碑は世界戦略の表紙にあるものとは場所が違う所にあった。立派な碑であり、東北自動車道路の飯坂インターの折口(入り口)にそびえていた。
ところが、いつの間にか消えてしまった。道路工事で撤去されてしまったと考えてもう何十年も忘れていた。しかし、今回この雑誌を見つけその行方を探したら、近くのお寺の墓に移動されてあったのを見つけた。雑誌にも2回ほど連載した。
しかし、当時資金不足のせいか、第三号で終った。資料を集めて書くことが無理になったのかもしれません。しかし、この取材した記事を今度の合宿までは小雑誌として作り上げたい。
Amazonで検索すると何冊かの本がでていた。どちらも新しい、おそらく私が最後まで書いていれば一番古い本として世に出せたと思う。
忘れられない、いや忘れてはいけない生き証人の言葉
本日は北方領土の日です。日本政府は北方領土の返還運動を盛り上げるために1981(昭和56)年にこの日を制定しました。しかし、現在、返還運動が盛り上がっているとは思えない。国民の間には諦めの声すら聞かれるほどである。
冷戦の崩壊で一時旧ソ連が経済の危機に瀕したことがった。スーパーマーケットからは食料品が消え、暴動寸前まで行ったのである。思えばこの頃が日本としては交渉する絶好の機会だった。今、石油やガスの世界最大の輸出国となったロシアが、そう簡単に領土の返還に応じるとは考えにくい状況となっている。
今日は北方領土の日なので返還運動などについて書こうかと思ったが、これは別の機会に譲って、戦前の旧ソ連と日本との関わりについて述べたいと思う。いかにソ連は残虐な国家であり、日本はそれ故に祖国の防衛に神経を使わざるを得なかったか。
そのことについて、現在では余り話題にもならないが、連載で取り上げて見たいと思う。何故、世界でも最強といわれた関東軍60数万人は、ソ連との国境に対峙していたのか?戦うことなくシベリアに捕虜となって連行されたのか?この第2次世界大戦の最大の謎解きにもなるだろう。
私は福島県福島市生まれである。福島市といえば先ず年配の人が一番最初にあげるのは飯坂温泉である。かつては東北一の温泉街として有名であった。東北自動車道の飯坂インターで降りて温泉に向かうが、この丁度降り口に一際目立つ大きな墓標が立っている。
抜きん出て他を圧倒するかのような大きな墓標ではあるが、今はただひっそりと立っているに過ぎない。私がまだ23歳の頃、この墓標はいつも掃き清められ、一日として線香の絶える日はなかった。近くの温泉の下足番をしていた老人が、毎日足を運び供養していたからである。
彼の名字は菱沼さんと言った。当時70歳は確かに越えていると思った。彼は元憲兵将校で戦犯容疑を逃れ、各地の温泉場を転々としたが、最後にこの地を住居として定めたのは「石川中佐と尼港事件」に寄せる只ならぬ想いにあったからだ。
私はある時、この老人がこの墓標を掃除している姿を見て、非常に興味を抱き話をかけた。老人は多くの日本人に忘れ去られようとしていた尼港事件を私に教えてくれた。
以上
2023年06月13日
LGBT法案13日に衆院通過
自民党右派は反対して造反せよ
少なくても自民党の保守派はこの法案には反対すべきだ、仮に拘束しれても造反すべきであり、党内議論もろくにしないで岸田土井総理が、党内の保守派を切り捨てて成立させるよう法案ではない。
弊害が多すぎる、女子専用のふろに私は内面は女性ですからなどと入り込む輩が出ないとは限らない。例えば仮に入浴していた場合温泉側は外に連れ出すことができるのか?
法案を盾にとり、出ることを拒否したら、警察を呼んでも、簡単には出せなくなるし、女性だって、チンポのついた人と入りたがらない。
確かに日本には混浴が昔からあった、それとは別問題です。
お風呂は男女の別が今は明確にされている、一部の心ない輩によって社会の秩序を乱してはならない。
女装して女性用浴場侵入 津、容疑の男「私は女だ」と否認 三重
この場合は女装している時点でアウトですが、堂々としていた場合の対策はどうなるのか、仮にニューハーフと称して、男性器をつけたままの戸籍上は男性の場合。
どうするのか?
明らかに猥褻目的なら別ですが、そうでない性同一性障碍者の扱いは?医師の証明などの法整備も急がねばならないでしょう。
6月8日に桑原一真後援会を結成し届けました。
代表はです。
寄付金は桑原さんの口座におねがいします。
郵貯銀行 店番 8 28 3851715
くわばら一真



