2023年06月21日
れいわ山本たろうと関西生コン
れいわ新撰組山本たろうと関西生コン
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れいわ山本たろうと関西生コン
この暴力男は盛んにマスコミも報道していますが、私が注目したのはこちらです。

ネットで出回っているものです、れわ新撰組の宣伝カーと一緒に並んでいる車両は見かけた車両です。

我々が大阪で戦った極左労働組合とは名ばかりの犯罪者集団です。この極左労組に関しては控訴審は関西生コンは不当判決と言っていました。
これが関西生コンという組織です。
控訴審では犯罪者集団は変わらず、極左マフィアや、みかじめ料も認められた。
このような集団と一緒に活動している、れいわ新撰組は国会で暴力を振るった山本太郎にが代表している。連帯ユニオン関西生コンと結びつくにはそれなりに理由がある。
それはテロ集団極左中核派とともに結びついている、共通する思想というか考えは暴力を肯定するならず者です
特に政治家である山本太郎はいつも反省を口にして人々を騙す嘘つきです。
福島市議選にはれいわ新撰組の候補者もでます。是非とも山本太郎氏にも福島に来ることを期待する。
カルト宗教へと地、建物への課税
創価学会と家庭平和連合、幸福の科学
なぜ土地建物に課税しないのか?
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何度も書いてきているので読者の方にはお判りのはずです。今回の市議選でもこの問題を桑原一真さんは訴えていきます。
先ずは映像からご覧ください。
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ここで言わなかったこともあります。それは選挙ともなれば、この会館は創価公明党
の選挙活動に使用されています。
このような宗教の布教活動以外に創価公明党の選挙活動に利用されています。
それをこれまで誰も問題にしてこなかったが、桑原一真さんは追及します。おそらくこのようなことを問題にするのは、いや出来るのは桑原一真さんは以外にはいないでしょう。
私は旧統一教会の家庭平和連合の施設にも入りました。
以上
2023年06月20日
自公政権崩壊の予兆
保守派と創価学会の反目
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自民党の支持層は連立解消が4割に達し、公明党「創価学会は継続が7割と大きく隔たりをみせた。
これは選挙が予想された時点での世論調査であり、互いが何を望んでいるかは明らかでした。自民支持層・保守派は創価学会を切ることにためらいがない、対して創価学会は未練があるということです。
市議選と、国会の解散総選挙が同じくなれば私と桑原一真さんは、創価学会を徹底的に批判するつもりでした。
自民党の市会議員は表には出さないが、創価学会を嫌っています。
どの政党が一番嫌いですか?・・という質問に対して一番目が共産党と思う人が多いかもしれません。しかし、実は共産党ではなく、創価公明党なのです。
創価公明は自民党と組んで20年の長きに渡り政権与党の座に収まり利益をむさぼり続けてきた。本来はそのそも「正教分離の」の憲法上の精神もあり、政治と宗教は政治に口出しすべきではない。
政教分離を求める会 〜ホームページ〜
我々の最大の目的は創価学会を母体とする公明党の政治活動の禁止と解散を求める事です。 「政教分離」という憲法の大原則があります。これは政治が宗教に介入しないという ...
このホームページにはつながりません。以下の事情で変更されているようです。
政教分離を求める会』について
代表を降りて有門大輔氏に譲りました。
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もう有門大輔氏のブログをご覧になった方は知っていると思います。
読者各位
平素大変お世話になっております。
このほど、我が政教分離を求める会はこの4月より、代表・瀬戸弘幸が顧問に勇退し、新代表には副代表(代表代行)の有門大輔が就任することとなりました。
平成24年(2012年)7月の発足以来、約8年間にわたって瀬戸弘幸前代表が牽引してきた弊会は大まかな活動方針の他は実質的な実務を有門が副代表・代表代行として担ってきたものですが、先月(3月)末、瀬戸前代表と協議の結果、勇退と新代表への交代が決定したものです。
平成から令和の時代にかけ、元号の移り変わりとともに弊会におきましてもその他の運動の多様化に伴ない、会として、運動体としての態勢を転換させる運びとなりました。
現有170名の会員の皆様には改めて個別に挨拶させて頂きますが、近年、全国規模でカルト『創価学会』が勢力を衰退させ、選挙戦での公明党の得票数の激減と苦戦が目立ちます。
政権与党にあっての公明党は中共(中国)独裁者の習近平を国賓招聘することに狂奔し、中共・武漢市を発生源として感染拡大するコロナ・ウイルス(チャイナ・ウイルス)への日本国としての対応を後手に回らせ続けました。まさしく「中共の第五列」としてウイルスの脅威を過小評価することで日本人の危機意識を著しく阻害したものです。
その一方では創価信者が各地の首長選・地方選にあって野党勢力と結託。特に沖縄県に象徴されるように左翼反日の県政・市政を打ち立てては安全保障問題の他、日本を弱体化せしめる反日的策動に狂奔しているのが実状です。
こうした令和の新時代にあっては、決定的なトドメを刺し続ける覚悟でカルト創価・公明党による「憲法違反の政教一致」を厳に追及していく所存であることを新代表就任の抱負とさせて頂きます。
令和2年卯月(4月)
政教分離を求める会
代表 有門大輔
顧問 瀬戸弘幸
瀬戸代表(当時)の下で行なわれた弊会による活動の軌跡を振り返ります。
以上
次期衆院選挙においては、選挙区の10像10減の候補者調整では、公明党は自民党と協議することなく、勝手に
東京23区と埼玉14区と、広島3区、埼玉14区愛知16区と東京28区でも候補者を決めてしまった。
最終的には譲歩を迫られた背景には、自民党の候補者を今後推薦しないなどと脅しをかけた。
このように公明党はいや創価学会は自民党に脅しをかけて揺さぶりをかけてきた。
山口那津男代表は国会で自公でだす法案に対しても、恥ずかしいなどといちゃもんをつけていた。
我々はこの際自民党はもう創価公明党と手を切り。維新、国民民主と連立して政権を続けるべきである
我々の最大の目的は創価学会を母体とする公明党の政治活動の禁止と解散を求める事です。 「政教分離」という憲法の大原則があります。これは政治が宗教に介入しないという ...
代表 有門大輔
顧問 瀬戸弘幸

