2006年11月01日
毎日本社へ勧告書!
緊急アピール 勧告書
朴鐘珠記者への処分を求める!
毎日新聞社社長・北村正任殿
私は『極右評論』というブログを書いている者です。昨日は過去最高の応援クリックがありました。ご存知ないと思うので少し説明します。人気ブログ・ランキングという所に登録し、私の書いた記事を見たネットユーザーからの応援クリックで順位が決まるというシステムです。
昨日はこれまでで過去最高となる18862人の応援クリックがあって政治部門のトップに躍り出ました。公正を期す意味から一日一台のパソコンから一回しか計算できないようになっているので、それだけの数の人が応援したことになります。
昨日、私が書いた記事の内容は、貴社の佐賀県支局の朴鐘珠なる「在日朝鮮人」記者が、天皇陛下が『第26回全国豊かな海の会』に御出席されるに当たって、佐賀県知事が記者会見でそれを公表した時(9月28日)の質問に関してのものでした。
朴鐘珠記者は「天皇」と敬語も使わずに次のように質問されています。
天皇は何のために来るのか、
呼ぶ価値があるのか、
無駄遣いではないのか、
日の丸は誰がつくるのか、
動員は誰の指図か、
この質問が毎日新聞社の記者によって行なわれました。この質問の内容もさることながら、その言葉遣いはとても良識ある新聞社の記者とは思えないほどで、ユーザーのコメントには「総会屋を思わせる」ともありました。
このような記者を何ら処分することもなく擁護することになれば、貴社は紛れもなく日本国と日本人に敵対的感情を抱く新聞社であると断じないわけにはいきません。
しかし、私はこれは毎日新聞社という衣を被った「在日朝鮮人」による悪意の表れと見たので佐賀支局長に抗議の電話を入れました。支局長はこの記者の取材方法、口の聞き方には誤解を招くものがあり、これまでも注意していたことを認めました。
また、今回の騒動についても世間を騒がせたことについて、「心から謝罪をします」と申していました。当然の対応であると思いました。そこで今後の取材活動にも誤まりなきように求めました。
ところが昨日夕刻、「支局の対応と本社の対応は全く正反対である」とのメールが毎日新聞本社に抗議した方から相次ぎました。そのやり取りは驚くべきもので、このような発言を繰り返すのであれば、今度は佐賀支局の問題ではなく、毎日新聞社全体の問題として捉え、強く抗議をしなければなりません。
毎日新聞本社で電話応対に出た方は、佐賀支局の件について次のように話をされたと言います。
「国会でだって天皇の問題は質問するでしょう。タブーにしてはいけないのですよ」
「いろんなことを質問するのが新聞記者の仕事ですから、そのような抗議を受けて質問しなかったら仕事になりませんよ」
「そんなに言うなら弁護士でもつけて内容証明でも出したら如何でしょうか」
抗議をした人は呆れて電話を切ったそうですが、もし、本社の広報部がこのようなお考えでいるとするなら、これを我々は絶対に座視するわけにはいきません。
もう一度、朴鐘珠記者の質問の様子を映像で確認し、また佐賀県のHPでその内容を見て下さい。それでも尚且つ貴社がこの「在日朝鮮人」記者を庇い、何らの処分を下さない―とするなら、我々は改めて毎日新聞社への糾弾活動を行なうつもりです。
この朴鐘珠記者に対する処分は10日以内に我々が分かるように新聞紙上において公表されることを切に要望致します。
平成18年11月1日 『極右評論』ブログ主宰 瀬戸弘幸
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祖国の現状を憂うる皆さんへのお願い
以上のような文書を毎日新聞社に渡したいと思います。受取を拒否した場合は郵送します。できるだけ多くの方が、コメント欄に毎日新聞社への抗議の声を挙げて下さい。
一昨日、昨日のコメントをコピーして貼り付けていただいても結構です。一言でも二言でも構いません。また、この問題に限定するものでもありません。
今年7月1日の毎日新聞は『嫌韓流』の漫画本ブームは、差別を助長する―とした記事を掲載しましたが、その中にはNPO団体のチョン・ヨンハンという朝鮮人運営委員の「『嫌韓流』のようなレイシズム(人種差別主義)の本が受け入れられる日本に危機感を覚える」とのコメントを紹介し、一方的に批判するものでした。
なぜ、この『嫌韓流』漫画本が大ベストセラーとなったのか?その背景を正しく分析して報道せずに、いつもこのように在日朝鮮人だけの主張を掲載しています。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50918829.html
また、やはり同じ頃、美容整形医師の娘さんである女子大生が中国人、在日韓国人、日本人からなる国籍混合の犯罪グループに誘拐された時に、毎日新聞社は次のように社説で論評しました。
「犯罪に手を染めるのは、外国人の一部にすぎない。国籍や人種、宗教などが異なる人々が共生する社会を目指している折、外国人を差別視するようなことがあっては断じてならない」
多国籍・多民族が共生する社会を目指していると書いているが、果して国民のコンセンサスが得られているとでも言うのか。そんなことはマスコミが勝手に主張していることで、そのような社会の到来を望まない人は多数派のはずだ。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50923143.html
また、毎日新聞社は池田創価学会と癒着しており、その軍門に下ったとの話も流されております。そのことへの抗議でも構いません。
http://www.forum21.jp/contents/05-8-15.html
我々は在野にあって、これまで声を挙げる手段を持ってこなかった多数派なのです。今、我々はこのネット社会で声を挙げることが可能となりました。新しい社会が誕生したのです。
皆さん、我々は一人一人の存在ではもうないのです。少数派によって牛耳られたマスメディアに対して、その間違いを指摘して正しい社会を守るために今こそ声を挙げる時なのです。立ち上がりましょう。
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2006年10月31日
電凸 佐賀毎日新聞支局長
毎日新聞・佐賀支局局長に質す!
朴鐘珠(在日3世)記者には厳重注意
←反日活動家 朴鐘珠
昨日の夜に私が事務所を出てから、毎日新聞社佐賀支局の野沢俊司支局長から電話があった。留守の者が受けたが、明日また電話するとのことであった。今朝約束の10時過ぎに電話がありました。
毎日:瀬戸さんですか?
私:はい、そうです。早速お伺いしてよろしいですか?
毎日:はい、どうぞ。
私:この問題の記者会見でのやり取りは記事になっているのですか?
毎日:いや、記事にはなっていません。
私:わざわざ知事に伺っているのに、なぜ記事にしないのですか?
毎日:いろんなニュースはその都度選択して載せますし、これは宮内庁の方の発表もありましたから。
私:外国人の国籍条項撤廃やプルサーマルの会見記事は掲載していますね。
毎日:はい。
私:それでは、なぜ今回の記事は掲載しなかったのですか?
毎日:いや〜あのですね。それは・・・
私:この記者さんは以前知事から「ここはあなたの意見を言う場ではない」と注意された時に、県民を代表して聞いていると言っていますよ。今回も県民を代表されての質問なら、新聞に掲載すればよろしいのでは?
毎日:はい。しかし、これはもうそのようになったことですから…。
私:今回のことをどう思われます? 謝罪する気はありますか?
毎日:はい。本人の取材の仕方、接し方がまずかったと思っています。この会見当日に厳しく注意をしました。
私:プルサーマルの質問の時も知事に対して、「県民からのメールが来ているでしょう?それを公開して見せてくれ」と言っています。知事がそれに対して、「私宛のメールをなぜあなたに見せなければいけないのか?」と聞くと、「仕事をしているか、どうか知りたいからだ」と語っていますが、これって常識がないんじゃないですか?
毎日:常識って言うか、何というか…要するに基本を逸脱していると思われても仕方がないですね。
私:また以前の記者会見でも最後に「棒読みありがとう」と知事に言っています。これって失礼極まりなく、捨て台詞にも聞こえますが。
毎日:いや、確かにそれは良くないことで〜。あのですね、失礼ですね。申し訳ありません。
私:この記者さんは、いつもこんな口の聞き方でやっていますね?
毎日:言動については、これまでも何回も注意しております。
私:そうですか、注意をしても直らないということですね。先の話に戻りますが、県民を代表しての言葉ですが?
毎日:これは社会権というか、そのような場合もあります。県民の気持ちになって聞くということが。
私:なら、尚更言葉づかいは気をつけないとね。
毎日:日頃から毎日新聞の記者としての基本を―と言っています。
私:この記者さんは、昭和天皇記念館に反対する活動をしたり、部落解放同盟の同和問題講演会の講師として話をされていますが、公正中立であらねばならない新聞記者としてどう思われますか?
毎日:記者も一個人としてのものであれば、認められると思いますが、やはりそこは一定の枠というか、規範が求められるとは思います。
私:このバクさんという方以外にも朝鮮人の記者さんがおられますね。
毎日:いや、そのことに関しては、こうやって私が電話をして話をしている訳ですから、私の話でご理解を…。
私:ちょっと待って下さい。別に隠し立てすることでもないでしょう? 本人は署名入りで書いていますよね?
毎日:はい、記事には署名を入れて書いておりますから、それで判断をして頂きたいと思います。
私:もうお一人おられることは確認しています。このような方は毎日新聞社の立場というよりは、在日とか特定のイデオロギーの立場から取材活動をなされてはいませんか?
毎日:そのようなことは全くありません。国籍、イデオロギーとは関係なく毎日新聞社の人間としてやっています。
私:それって、重大な発言と思いませんか? 彼は「天皇は何のために来るのか、呼ぶ価値があるのか、無駄遣いではないのか、日の丸は誰がつくるのか、動員は誰の指図か」などと聞いているのですよ。それが毎日新聞社としての報道姿勢なら、これはとんでもないことになりませんか?
毎日:…。
私:彼らは毎日新聞社というより、在日朝鮮人として知事に聞いていますよ。でなければあのような発言が出るわけがない。豊かな海をつくり、その自然の営みに感謝する、それはまさに日本という国家と天皇陛下の関わりの中で大切なことです。それを祈願するためにおいで頂いたのでしょう。
毎日:…。
私:最後に日本人である支局長にお尋ねします。あなたの部下があなたに対して、知事に尋ねたことと同じようなことを言ったら、あなたはその在日の部下に何と答えられますか? 個人的見解でも良いですよ。
毎日:個人的にでもよろしいのですか?
私:はい、個人的に日本人のあなたの考えをお聞かせ下さい。
毎日:先の台風で被害も出ました。そのような中で日本国民の象徴でもある天皇陛下が佐賀県においでになり、疲弊した県民を思い暖かいお声をかけて頂くことはありがたいことと思います。
私:そうですよね。日本人なら誰でも素直にそのように思うはずです。そのような気持を持てない朝鮮人を使っている毎日新聞社に私は強く抗議致します。
毎日:はい、かしこまりました。どうも申し訳ありませんでした。
私:どうも有り難う御座いました。
朴鐘珠記者に直接聞きたかったが、相手から電話があったので、取り敢えずは佐賀支局に対する抗議はここまでとします。
この佐賀支局には次のような方がおられます。
佐賀支局長・野沢俊司
朴鐘珠
田中操
高芝菜穂子
姜弘修
遠藤雅彦
お2人は在日朝鮮人の方です。記者5名の内2人ですから、とても異常です。たまたまここに2人だけになったのか?或いは他所の支局もこうなのか。
毎日新聞の反日的記事というスタンスはこのような在日という記者によって書かれていると思う。これは何も佐賀県だけのことではなく、全国的にこのような傾向にあるのではないか。
今回のコメントの多さには感謝します。もう皆さん怒りが爆発のようです。こちらの新しいエントリーにも多くのコメントが寄せられると思います。
毎日新聞本社は今回の件は地方支局のことで知らないという立場ですが、それは許せるものではありません。問題点を整理して公開質問状を出すことに致します。
その時は改めて皆様にコメント署名をお願いします。ただ、毎日新聞社はカルト宗教・創価学会と深い関係にあるので、毎日新聞社に対する抗議のコメントには本名及びメールアドレスは入れないで下さい。
戦いはようやく始まったばかりです。敵は在日、カルト創価、部落解同と裏で結託しています。皆さん、慎重を期しながら敵の攻略に向け邁進していきましょう。
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「在日朝鮮人記者」佐賀県・毎日新聞支局
「在日朝鮮人記者」
最後の一線を超えた「在日」
日本人社会に対する侮蔑発言
http://www.saga-chiji.jp/kaiken/06-9-28/shitsumon1.html
これまで何度も言及してきましたが、日本国籍を持たない朝鮮人が、日本の国内において日本人と変わらぬ暮らしが保証されているのは、日本国が彼ら朝鮮人に対して、特別の永住資格を付与しているからです。
1952年、日本は米国の占領下からサンフランシスコ条約で独立しましたが、その時に日本には60万人からの朝鮮人がいました。彼らの祖国は日本の敗戦と共に独立していたので、日本政府は彼ら朝鮮人が朝鮮籍と日本籍の二重国籍になることを防ぐために、朝鮮人を日本国籍から離脱させました。
本来ならこの時点で彼らは日本に住む資格を喪失したのですが、無用な混乱を避ける意味からも一時的な措置として、特別に日本に住む資格を付与したのです。
これは未来永劫に渡って彼ら朝鮮人の3世、4世にまで永住資格を付与することを想定したものではなく、将来彼らは全員が朝鮮半島に帰国するとの考えに基づくものでした。
現に彼らもそのことについては、当初は積極的に帰国事業を進めてきたのに、だんだんと祖国に帰る意欲をなくし、日本に留まるようになってしまいました。
この特別永住は権利ではなく、あくまでも資格の付与であり、これは日本政府及び日本人の温情によって行なわれてきた政策に過ぎません。我々はこの特別永住制度の見直し(廃止)を訴え続けてきました。
さて、今回の毎日新聞社に勤務する「朴鐘珠」なる人物は、このような日本人の温情によって、日本に住む資格を付与された朝鮮人3世であります。
彼の今回の佐賀県知事に対する質問は、その日本人社会に対する感謝の念が全く感じられない。このような人物にこのまま日本に住む永住資格を付与し続けることの意味を、我々日本人は深く考えなければなりません。
その意味では今回のこの朝鮮人3世の日本人社会に対する侮蔑と無礼な発言は、彼ら「在日朝鮮人」が最後の一線を越えたものとして、今後この問題を本格的に追及する機会を与えてくれたものとして歓迎したい。
さて、この問題発言に対しても反論しておきましょう。
彼は「天皇が佐賀県に来る意味は何か?」と敬語も使わずに訊ねている。日本国籍を持たない人間には理解できないのであろう。
「天皇が来るのに何の価値があるの?経費の無駄遣いだ!」
日本という国家は古い歴史を持つ国家であり、日本国民は天皇と共に日本独自の文明社会を創り上げてきました。その伝統・文化は我々日本人の誇りでもあります。
その伝統・文化を具現化することの出来る存在が現在の皇室であり、天皇陛下なのです。これは日本国と国民にとって無限の価値であり、それは日本国民の総意でもあるのです。
単なる価値とは違って、それは能力を秘めたる価値であり、日本人はその天皇陛下と共に国難を何度も乗り切って、今日の繁栄を築き上げて来ました。
その天皇皇后両陛下をお招きするということは、佐賀県民にとっては誇りであり名誉なことであるのです。ましてや今回は第26回『全国豊かな海づくり大会』という大切な行事でもある。
それにこの佐賀県に限らず天皇陛下や皇太子殿下或いはご皇族の方々をお招きするのは、我々日本国民が、我々日本人が皇室と共に歩んできた日本の歴史を再確認し、未来に向けて更なる発展を期すという、その目的があるからなのです。
ただ単にご旅行のように質問されては迷惑なことである。地方の事情をご視察することは、その地方、地方に住む我々日本人にとっては最高の励みともなるのです。
それをいちいち「お金はいくらかかるのだ」とか「日の丸の小旗は誰が用意するのか」などと日本人でもない朝鮮人に言われたくないものだ。このような人物が新聞記事を書いていると思うだけで怒りが込み上げてきてしまう。
この問題については、毎日新聞本社にも抗議の予定です。また、その対応次第では、この問題に関して皆様のご協力を頂き、コメント署名を集め、毎日新聞社にその署名を手渡ししたいと思います。
更に、この機を逃さず、政府に対しては「在日朝鮮人」に対する特別永住制度の廃止を求める動きも開始します。今後益々皆様方に対する協力要請が続くと思いますが、ご協力をお願い致します。共に日本国を守るために戦いましょう。
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