2006年11月16日

『外国人犯罪』 ご購入の御願い

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『外国人犯罪』 ご購入の御願い

 『極右評論』は多くの皆様に支えられながら着実に広がりを見せていると思っております。思えば始めてからの半年間などは、見てくれる人もほんのわずかでした。しかし、日を追うごとに増加して来ました。

 今では直接入力して頂いておられる方が一万人を超えています。紹介や検索で辿り着いた人が、「もう一度読んで見たい」そう思ってお気に入りに登録して頂いているものと感謝をしています。

 最近でのアクセス数の最高数値は、何といっても皆様方に毎日新聞社への「勧告書」へのコメント署名を要請させて頂いた日であります。

  総数  23312 この内直接入力数は9590でした。他はブログランキング経由、或いは他のブログサイトからの紹介、或いは2ちゃんねる掲示板からのものでした。それが現在ではこのようになっています。

 13日  総数  19602   直接入力  11078
 14日  総数  19946   直接入力  11083

 
 この数字でも明らかなように、一度読んでくれた方が、また続けて読んで頂けるようです。本当に皆様には感謝申し上げます。
 
 このほど十余の協賛ブロガーと共に『〜新しい風を求めて〜NET連合』(略称・新風連)を立ち上げ、来たる参院選での支援等多岐に渡る活動を展開していく上で、コメント欄やメールにて賛助金の申し出が多数に上りました。

 中には拙著『外国人犯罪』をネットで購入しようと思ったが、売り切れと表示されたので直接購入したい旨を申し出られた方もございます。当方としても、皆様方からの賛助金の申し出は大変有り難かったのですが、唯お金を頂くわけにも参りません。

 そのような中での本の購入という申し出は非常にありがたいものでした。そのような訳で現在私の手元に残っている単行本をご購入して頂く形にて賛助金の御願いを申し受ける事と致します。

 かつて私が平成12年に発行した単行本『外国人犯罪』(定価1300円)を、特別価格1000円(送料別途)にてお譲り致しますので、それを賛助金に代えさせて頂きたいと思います。

『外国人犯罪』(平成12年発行)は、当時日本の社会にはあまり見られなかった、凶悪な犯罪が平成11年暮れに相次いだことに、危機感を抱いた私が弟子達の協力を得ながら取材をして書き上げたものです。

 この外国人犯罪の増加の背景には、やはり思ったように不法滞在者が関係していました。彼らが日本人社会にまだそれほど浸透していない時は、中国人達は同じ中国人のエステやホステスを狙っていたのですが、不法滞在者が増加すると今度はそのネットワークを利用して日本人社会を直接狙い出したのです。

 最近、この外国人の凶悪な強盗犯が相次いで逮捕されていますが、彼らはその後も全国でこのような犯罪を繰り返してきたようです。

 また、これも最近知ったのですが、この本の中でも取り上げた外国人犯罪者で死刑判決を受けた第一号の、中国人の強盗殺人犯にまだ死刑が執行されていませんでした。何故に死刑が執行されなかったのか、とても疑問であり法務省に抗議を致しました。

 なぜ、中国人を始め外国人が日本において犯罪を行なうのか―、それを裁判を傍聴しながら、その内面にまで迫った迫真のドキュメントでもあります。また、最後の章では我々のここ十数年の不法滞在者とそれを支援している似非人権派団体との戦いの軌跡も紹介させて頂いております。

 我々が「極右」と名乗り、どのような社会的な活動をして来たかを知って頂く上にも、また皆様が外国人犯罪から身を守る為にもお役に立てる本であると思っております。是非とも皆様におかれましては御協力を賜りたいと存じます。


メールまたはファックス、電話にてお申し込み下さい。

:申し込み先

世界戦略研究所
TEL 03(3258)3551
FAX 03(3258)3552
E-mail
 
fukushimaseto@gmail.com

外国人犯罪被害者の実例 ―強盗に正対した、その時― 

「あの瞬間は―、生涯忘れることはありません」
(ある外国人犯罪の被害者)

 6年前―、私達は『外国人犯罪』という単行本を出版。強盗事件など様々な外国人犯罪の被害者らに取材を試みた。被害者の中には「話はしても良いが記事にはしないでくれ」といった要望があるなど諸般の事情により、全ての被害例を単行本に掲載することは出来なかったが、強盗の被害という非常に稀な体験談を訊かせて頂いたものです。

 このほど平成11〜同15年に資産家宅を標的に強盗を繰り返していた韓国人(既に服役中)が逮捕されたが、私達が取材したのは平成11年だから、その中には今回逮捕された韓国人らによる犯行の被害者もいたと思われます。

 ある資産家宅の被害者が次のように語っていたことを思い出しました。

「夜中にね、物音と人の気配がして―、ふと目が覚めた。すると目の前に数人の男が立っていたんだよ。

 意識がはっきりとしない内に口を塞がれて、刃物を突きつけられたんだから、何が何だか分からない。本来、居るはずのない者らが家の中に居るわけだからね。

 マネー、マネーと脅されて家の地下にあった金庫まで案内させられたわけだけど、階段を降りる時に足がすくんでいたのを思い出すよ。一緒に寝室で寝ていた家内に危害が加えられてはいけないと、その一心だったね。

 いつもなら、すぐに開けられる金庫の番号も瞬時に頭に浮かんで来ない。モタモタしていると韓国語だか、向うの言葉で�狒瓩�しろ�瓩澆燭い覆海箸鮓世辰燭隼廚Δ鵑世茵�やっとのことで金庫を開けて�爐�金はやるから早く立ち去ってくれ�瓩箸い�思いのみだった」

 ―それから6年。その間、当時、私達が取材した事件の犯人らが逮捕されたというニュースをいくつか目にしました。やはり…と言わずとも取材当初から分かり切っていたが「平成12年に○○○方を襲撃した中国人を強盗容疑で逮捕」という文字が躍っています。

 今回の韓国人容疑者らの逮捕を含め、事件解決に奔走した警視庁の尽力を評価したい。

 犯人逮捕で事件の全容が明らかとなった被害者については、是非とも日本人の道義として国家賠償請求の裁判に踏み切ってもらいたいものです。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50539289.html


〔不法滞在〕イラン人一家は速やかに帰国せよ!

d7337921.jpeg 不法滞在のイラン人が平成12年に在留特別許可を求めて出頭し、入国管理局から下された国外退去処分の取り消しを求めて提訴。一審で勝訴したのも束の間、二審で敗訴。

 さらに今年10月には最高裁で上告が棄却され、強制退去処分が法廷でも確定したというのに、なおも「日本に居させてほしい」と懇願するのだから開いた口が塞がらない。
 
 何故、国外退去処分が下された6年前に速やかに帰国しなかったのか?

 彼らイラン人一家は子供が日本で育ち、母国の生活に適応できないことを理由に在留を求めているが、6年前に速やかに帰っていれば状況は違っていたはずである。いくら母語を話せないとしても、6年も住んでいればかなり適応できるようにはなるものだ。

 それを自分たちの身勝手で日本に居座った結果、今さら「母国の生活に適応できない」と言うのは通用しないだろう。

 彼ら不法滞在外国人を支援する人権派団体『APFS』は裁判などを理由に時間稼ぎをしたのだ。それに乗せられた結果、母国に帰らず、徒に6年の歳月を費やした結果、今頃になって母国に帰る破目になったとしても恨むべきは偽善的な良心から自分たちを支援していた人権派団体だろう。

 このイラン人一家が日本政府に対して示している教訓がある。それは国外退去処分を命じた不法滞在外国人は、強制力を以ってしても速やかに国外退去させなければ、彼ら不法滞在外国人本人の為にもならないということだ。遅かれ早かれ国外退去させるなら、如何なる批難があろうとも早期に国外退去を実行することが望ましい。
 
 平成11年頃―、人権派団体は最初、不法滞在外国人の「家族」を楯にして、子供が母国の生活に適応できないことを理由に、在留特別許可の付与を求める活動を展開した。

 次に平成16年、単身者の不法滞在外国人を対象として在留特別許可の付与を求める活動を展開し始めたが、この時、出頭した8人のバングラデシュ人全員が強制送還された。

 そして今般、人権派団体は不法滞在外国人の「子供」を理由にする初期の手口に回帰している。

 言い換えれば彼ら人権派団体の手口も�犲蟲佑泙雖瓩砲覆辰討�ているのだ。

 このイラン人が大量に日本に何故入国できたのか?
 そして、その彼らの多くがNTTの偽造カード販売を行なった時、我々は彼らを日本から追放するために立ち上がりました。その戦いの軌跡を皆様方に知って頂きたいと思います。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50556195.html

〔断固死刑〕中国人に日本国の恐さを思い知らせろ!

 今ほど迅速な死刑執行が求められている時期はない。
 被死刑執行者一覧をご参照頂きたい。

 1993年から2005年までに死刑が執行された者らの一覧である。随分と旧い事件もあり、若い世代の方にはピンとこない事件も多いだろう。かく言う私も知らない事件が多い。いずれも世間を騒然とさせた凶悪事件の犯人で、裁判でも死刑が確定していることから情状酌量の余地もないほど冷酷非道に人を殺めた凶悪犯であることは想像に難くない。
 
 しかし、ここで一つの事実に気付いた。93年辺りと言えば不法滞在外国人問題が表面化し出した頃である。この当時はバブル崩壊直後であり、不況化で失職した不法就労の外国人による強窃盗などの事件が頻発し始めた。

 この被死刑執行者一覧は外国人死刑囚が一人として死刑に処されていないことを事実を物語っている。かねがね外国人による犯罪は手口が荒っぽいという特徴を述べてきたが、象徴的なのは下記の判例だ。

 95年12月15日に東京地裁八王子支部は、東京都多摩市内のパチンコ店を襲撃し従業員3人を刺殺した上に現金234万円を奪った中国人強盗犯の陳代偉(34歳=当時)と何力(31歳=当時)に対して死刑判決を言い渡した。当時、この判決は定住外国人を除く外国人に対し、初めて下された死刑判決として大々的に報じられたものだ。

 事件は92年5月30日に発生したもので、両被告は事前に「抵抗されたら殺す」ことを共謀し、殺傷能力の高いサバイバルナイフを準備するなど遺体の損傷の激しさが中国人犯罪の凶暴性を示していた。
 この2人もまだ生きている―。一体何故に生かしておく意味があるのだろうか。彼らに罪の意識を認識させ、心から懺悔させるためか…。

 断言しよう!奴ら凶悪な中国人死刑囚に反省など求めても無意味である。奴らがパチンコ店を襲撃したのは簡単に現金を奪えるからに他ならない。まるで「奪ってくれ」と言わんばかりに大金が無防備に搬送されていたから襲ったのであり、奪える隙さえあれば奪うのが常識―これが中国人犯罪者の�狹�学�瓩任△蝓△海海�日本人とは根本的に異なるところだ。

 だから日本人と同等に考えてはいけない。反省など求めるべくもない。日本で、無慈悲に人を殺害するような事件を起こせば、日本社会は一顧だに同情さえすることもなく、厳正且つ的確な捜査と審理に基づいて即死刑に処す国であることを国家として思い知らせる必要があるだろう。

 我々は共産党の独裁支配体制下で行なわれてきた、反日教育を受けた中国人の犯罪は、非常に特異なものであると痛感してきました。日本社会の安全と安心はもう命懸けで守らねばならない時に来ていると痛感しております。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50547018.html

:追記
 なお、本日は当エントリーの主旨に関係なく、コメント欄に時事問題についてご意見、ご感想をお寄せ下さい。

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Posted by the_radical_right at 17:37 │ mixiチェック │我々の闘いの軌跡 

「反創価学会学習講座��」勲章・称号の狩り獲り

f49964ef.jpeg「反創価学会学習講座」 ��

勲章・称号の狩り獲り『週刊現代』報道

 創価学会機関紙が「人類の師匠」と讃え、ゲーテ、ダーウィンに比肩する偉人と持ち上がる一方で、学会員以外の日本人は誰も尊敬していない。稀代の宗教者の正体に迫る。

 創価学会員の信者の皆さん、この上記の文章は私の文章ではないので、早とちりして怒らないで下さい。これは、創価学会の幹部らが信者の皆様方に「絶対見るな!」と釘をさす罰当りの週刊誌の冒頭の見出しです。

 かつて私はある取材で公明党の都議会議員に会ったことがあります。この都議会議員の先生が言うには、「私達は週刊誌のようなくだらないものは見ないからね」でした。

 創価学会の信者は創価学会を批判することについて、幹部から次のように教えられています。

 学会の批判をしているのは、一部の週刊誌だけで、あれは人のスキャンダルを書いて金儲けしているだけのいやらしい輩で、あのようなものを信じてはいけない。

 先ずもって週刊誌などを創価学会員が本屋に行って買うなどという話は聞いたことがない。ところがコメント欄に妙なことを書いている人がいた。

 皇室を愛するからこそ、後の天皇皇后になるからこそ危惧しているのに全て皇室=批判は許さないという立場では今まで応援していたこのブログに限界を感じました。あまり調べていないようですね。
創価批判をしているから応援していたのですがね・・・
何故、雅子妃批判があると週刊誌が売れるか?知ろうともしていないようですし・・・創価の買い占めを知らないとは思えないのですが・・・
Posted by さくら at 2006年11月15日 11:24

 どうもこのお方は創価学会と雅子妃殿下が関係があって、雅子妃殿下批判があると創価学会が買い占めていると言いたいらしい。もし、この創価学会が週刊誌を買い占めているなどということが本当なら大ニュースだろう。

 これまでは一切買うな!読むな!と信者に散々言っておきながら、今度は買い占めですか―。全く何を根拠にコメントされているのか、さっぱり分からない。

 どうも、話が横道にそれてしまった、申し訳ありません。この週刊誌は『週刊現代』ですが、表紙の題名は以下のようでした。

 「池田大作『勲章・称号狩り』の研究」

 狩り―という言葉から一般の国民が連想するイメージとは、狩猟とか捕獲というもので、イメージ的には頂戴するとか貰うとはだいぶ違っています。週刊現代はこの勲章や称号は、相手が感謝して出したのではなく、池田大作氏(以下敬称略)が、自ら欲しがって狩りに行ったと言いたかったのでしょう。

 ちなみにこれまで池田大作が受賞したとされる勲章は、国家勲章と呼ばれるもので26ヶ国に渡っています。中にはコロンビアのように4回も渡している国もありますから、このようなダブりを差し引くと18ヶ国位になるようです。

 その中でも中南米の国々が群を抜いて多いのが目立ちます。ドミニカ、ペルー、パナマ、アルゼンチン、ブラジル、コロンビア、チリ、パラグアイ、エルサルバドル、キューバ、ベネズエラ、ボリビア…。

 その大半を南米、中南米の国が占めていることが分かります。これらの国々において、創価学会の活動が活発だということもあるでしょうが、やはり日系人が国家に貢献したことと関係があると思います。

 創価学会の池田大作が評価されたというよりは、日本からの移民や日系人の活躍も関係があるのでしょう。日系人の貢献を池田が横取りしたとしたら許せません。

 これらの国はいまでこそ民主主義による政治が行なわれていますが、かつては軍部のクーデターとか、左翼ゲリラの暗躍によって政情不安が続いてきて、常に政権は危うい状況にありました。

 この国家勲章漁りは1978年頃から続いており、そのような政情不安に池田大作が上手く乗じて、多額の資金を提供して狩り獲ったものなのかも知れませんね。

中国の多さには驚愕!

 名誉学術称号に至っては、もう200個を狩り獲っています。こちらの方はもう全世界の大学からのものですが、よく見ると中国が意外に多いのが分かります。

 宗教を国内においては厳しく弾圧して、その布教を認めない共産党の独裁国家に対して、宗教団体を標榜している創価学会が、何故にこのように肩入れしてきたのか。

 その点については日を改めて言及しますが、この中国からの多さには本当に驚かされました。200個の内70個が中国からのもので、これは勿論ダントツです。

 ちなみに在日朝鮮人2世である池田大作の祖国である韓国の大学からは少ないのですが、それでも6個ほどは狩り獲っています。後日取り上げますが、今韓国では創価学会批判が高まっているようです。

 自分の生まれ故郷である韓国では、池田大作はどうも不人気なようです。北朝鮮の大学からの名誉学術号は見当たりませんでした。親の出身が北の方ではないことだけは確かなようです。

 200個目の名誉学術号はやはり中国からでした。北京師範大学から狩り獲ったもので、その付与式が10月7日に行なわれましたが、これを朝日、毎日、読売を含む新聞各紙が報道したのです。

 「75年に旧ソ連のモスクワ大学から名誉博士号を送られて以来、海外からの名誉学術称号はこれで200になった」(毎日新聞)

 「公明党の支持母体、創価学会の池田名誉会長が海外の大学、研究機関から通算200番目となる名誉学術称号を受け…」(朝日新聞)

 この2紙だけは式典での池田大作を写真付で報道した。

 この数日後に聖教新聞社の全面広告を朝日新聞で目にしました。しかもカラーの広告です。いくら払ったのか知らないが、おそらく数千万円でしょう。

 今や創価学会の池田大作に狩り獲られないのは、このインターネットブログ位になってしまうのではないか。というのも、週刊誌にだって時折創価学会の広告を目にすることがあります。

 編集と広告は別だと言います。しかし、そのうち週刊誌も狩り獲られてしまうのではないでしょうか。それほどに創価学会の現在におけるマスメディア対策はとてつもなく凄いの一言に尽きます。

 この点につきましても、いずれ書きたいと思っています。最後にまたMIXIにおける「カルト・創価学会」のコミュニティーですが、順調に仲間が増え続けています。

 仲間が4桁の数字になりましたら、ネットを出て「反カルト運動」を推進する考えです。勿論、全員の参加は難しいでしょうが、多くの人の賛同を期待しています。

 また、その時には維新政党・新風とも協力して、これを将来の日本における最大の政治課題として掲げようとも思います。

 なお、昨日以下のようなコメントがありましたが、本当なのでしょうか?情報をお持ちの方はご連絡下さい。

 創価系の豚肉輸入問屋に東京地検特捜部などが100億円の脱税容疑で法的処置を執行。
Posted by 速報 at 2006年11月16日 05:16

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Posted by the_radical_right at 08:49 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

2006年11月15日

奈良解同事件は組織犯罪

7705e984.jpeg奈良県部落解放同盟事件は組織犯罪

 我々は差別と闘うぞ!とでも戯言吐いているのか?

 高級舶来スーツに超高級腕時計、国民の税金を費消し贅沢しています

 犯罪者集団・解放同盟の奈良県連合会の元支部長でもあった中川昌史(42)容疑者がついに逮捕された。5年9ヶ月の間に8日間しか出勤せずに、仕事もしないで市役所から2500万円を騙し取った詐欺罪ではない。

 女房を代表者にして、実質的には自分が経営していた土建会社の入札において、これまで幾度なく不正な談合を繰り返し仕事を威圧的に取ってきた職務強要罪である。

 ところで、この高級外車を乗りまわし、役所に来ては職員を恫喝してきた解同の元支部長に対して、奈良県解放同盟連合会は次のような声明を発表した。

 「自己の利益のために同盟の役職を背景とし、市の担当職員に圧力をかけていたという疑いは極めて強く、容疑が事実であるならば、痛恨の極みである」

 この事件を「自己の利益のため」とあくまでも個人の事件に摩り替えようとするところに、解放同盟の姑息なまでの体質が露呈した。この中川という男が、単なる個人であったら誰も恐れることはなかった。

 部落解放同盟の役職をカサに、その組織を背景に凄みを利かせてきたからこそ、このような理不尽極まりないことにも沈黙を余儀なくされたのである。

 この解放同盟奈良連合会の今回の事件に対する声明を見ても、この犯罪者集団が何ら反省もせずに、居直ろうとしていることは歴然としている。

 『週間ポスト』の記事の中でも、部落解放運動のリーダーという近畿大学教授の北口末広氏などは、この一連の事件について、一般の国民とは全く異なる考えを主張していた。

 「報道の結果、部落出身者に対する差別につながる不当な一般化が横行している」

 「大阪、京都、奈良の一連の事件で一番怒っているのは、運動体内部の人間で、組織の中でエセ同和行為があったのは良くないが、エセ同和に対して真摯に取り組んで来たのは運動体内部の人間なのです」

 このように強弁し、彼らもエセ同和行為を認めてはいるが、それは外部のエセ同和であり、自分達はそのようなエセ同和とは戦ってきたとでも反論したいのだろう。

 全く呆れ果てた連中だ!個人の犯罪にしたり、別なエセ同和の犯罪だと言ってみたり、このような連中は悪いことをしたという考えが思いつかないのであろう。

 これは断じて組織的な犯罪である。暴力団と何ら変わらない解放同盟という犯罪者集団が、日常的にこのような犯罪行為を繰り返している。このことが見過ごされてきたことが異常なことだったのである。

 この奈良市役所職員は奈良市発注の公共工事に関する談合で逮捕されたが、この談合の席には奈良市の中西吉日出議員らの子息もいた。この議員は解放同盟の幹部である。

http://vinokourov.blog76.fc2.com/blog-entry-56.html

 この中西議員、部落解放同盟の幹部をしているので、解放同盟の支部長の許可がないとインタビューには応じられないと、堂々と解放同盟の名前を口にしている。

 要するに奈良市をよってたかって食いものにして来た訳だ。これを単なる個人の事件に矮小化させようとの魂胆こそ糺して行かねばならない。

 解放同盟は現在、一連の報道が差別の再生産、助長化につながると言い出してキャンペーンに乗り出している。自らの犯罪的な体質を棚に上げ、他を攻撃する手法は反日勢力に共通している。

 朝鮮総連などもそうである。北朝鮮の工作員に協力して日本人拉致事件を引き起こし、朝鮮銀行から多額の資金を盗み取ってヤミ送金してきた。

 そのような事件や自らの犯罪性には口を閉ざし、何かあると「日本人によって危害が加えられる恐れがある」などと騒ぎ出す。その被害者意識ばかりを前面に出して、自らを正統化する論理は全く同じである。

 民主党はこの犯罪者集団と深い関係がある。この解放同盟の役員が二人も所属国会議員として名を連ねている。松本龍衆院議員、松岡徹参院議員である。

MIXI「カルト創価」 コミュニティー

 現在、入会された仲間は181人になりました。ミクシィにおける反創価学会の最大コミュニティーを目指しています。最近ようやく書き込みされる方も増えてきました。

 こちらからも話題を提供して、活発な議論を行なえるようにしたいと考えています。創価工作員はもう姿を現せない様ですね。

 ネットでは学会員になると生活保護を受けやすくなるとよく書き込みが見られますが実際はどうなんでしょう?
それが本当であれば何か裏があるとしか思えません
本当に生活保護が必要と思われる人には支給されず
学会員枠的なものがあるとしたら許されない事だと思います。

 福岡・北九州の場合ですが、幼い頃から父親に
「解同と創価は生活保護をもらって、のうのうと暮らしている」
というのを聞かされていました。
実際、近所にも生活保護でのうのうと暮らしている学会員がいました。
両者からの行政に対する圧力は、かなりのものがあったようです。

 私が思うにどうも西側にいくほど、この様な話が多いと思います。
やはり解同と創価が多い地域ほど
優遇される地域が多いんじゃないでしょうか?
行政も圧力に負けずに毅然とした態度を取って欲しいものです。

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Posted by the_radical_right at 16:59 │ mixiチェック │部落解放同盟・人権擁護法