2023年08月05日
羽生結弦選手電撃結婚
羽生結弦選手電撃結婚
お隣の宮城県出身なので偶然お会いしたことがありました。
その時のことを書いてみます。
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新幹線で普通は仙台にいくのですが、仙台の友人が東北線(外来線を使うので私もそれで仙台に向いました。
その時のことです、列車はお互いに向かい合って座る席なので私の隣に座ったのが羽生結弦選手でしたまだ引退まえです。
超有名な彼を多くの人が知っているのに、驚いたのは私だけのようで他の人はそんなに驚いてはいないようでした。
私が驚いたのは彼がロシア語で手紙を書くのか、ロシア語の勉強をしていたのには驚いたのを今でも覚えています。
仙台で友人と会った時にその事を話すると、友人はその辺りが彼の実家のはずです。
そのように教えてくれた。仙台のマンションに住んでいるのかと思った私は再度驚き、彼が実家からスケート場に通っていることを知り再度驚きました。
結婚相手がロシアのスケーターではないとおもいますが、そんなことを今日頭を一瞬よぎったのも事実です。
ご結婚おめでとうございます
お隣の宮城県出身なので偶然お会いしたことがありました。
その時のことを書いてみます。
新幹線で普通は仙台にいくのですが、仙台の友人が東北線(外来線を使うので私もそれで仙台に向いました。
その時のことです、列車はお互いに向かい合って座る席なので私の隣に座ったのが羽生結弦選手でしたまだ引退まえです。
超有名な彼を多くの人が知っているのに、驚いたのは私だけのようで他の人はそんなに驚いてはいないようでした。
私が驚いたのは彼がロシア語で手紙を書くのか、ロシア語の勉強をしていたのには驚いたのを今でも覚えています。
仙台で友人と会った時にその事を話すると、友人はその辺りが彼の実家のはずです。
そのように教えてくれた。仙台のマンションに住んでいるのかと思った私は再度驚き、彼が実家からスケート場に通っていることを知り再度驚きました。
結婚相手がロシアのスケーターではないとおもいますが、そんなことを今日頭を一瞬よぎったのも事実です。
ご結婚おめでとうございます
2023年08月04日
岸田総理はもう終わりか
岸田総理はもう終わりか
「木原問題に沈黙、官房副長官に重大疑惑
正確には夫人が絡む殺人事件
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インターネットや週刊文春が報じているが最近新聞も書き始めた、テレビが始めれば岸田内閣はもう終わりでしょう。
総理 官房長官、福官房長官の3名は内閣府の要であり、その福官房長官の夫人に絡む重大事件で沈黙を守ればかばっているとしかおもわれない。
とりあえずネットが報じる事件を紹介します。
以上
要約します。
17年の前にもなりますが、木原夫人の夫が血まみれの遺体で発見
警視庁は自殺で処理
5年前に警視庁は再捜査を開始
夫人も事情聴取を受ける
事実関係はこんなことになります、週刊誌が伝えたのは、この時の捜査官が実名で記者会見で、「これは明らかに殺人事件だと断言。
警視庁は事件性はないとと公表した。この妻の夫は内閣府の要であり、警視庁も事実だったとは認められないでしょう。
まるでサスペンスドラマを見ているようだ。夫は名誉棄損でこの元警官を告訴すれば、さらなる展開になる。
「木原問題に沈黙、官房副長官に重大疑惑
正確には夫人が絡む殺人事件
インターネットや週刊文春が報じているが最近新聞も書き始めた、テレビが始めれば岸田内閣はもう終わりでしょう。
総理 官房長官、福官房長官の3名は内閣府の要であり、その福官房長官の夫人に絡む重大事件で沈黙を守ればかばっているとしかおもわれない。
とりあえずネットが報じる事件を紹介します。
(読み方:きはらいくこ)さん。 若い頃にはモデル活動をしたり歌手としてCDデビューするほか、銀座のNo.1ホステスだった過去もある美しい方だそうです。 木原郁子さんの年齢は2023年で44歳。3 日前
3日前 -内閣官房副長官の木原誠二さんの妻、木原郁子(きはらいくこ)さんに注目が集まっています。木原郁子さんは年齢は2023年で44歳、4人の子供の母親です ...
4日前 -「週刊文春」が報じている木原誠二官房副長官(53)の妻・X子さんの元夫・安
以上
要約します。
17年の前にもなりますが、木原夫人の夫が血まみれの遺体で発見
警視庁は自殺で処理
5年前に警視庁は再捜査を開始
夫人も事情聴取を受ける
事実関係はこんなことになります、週刊誌が伝えたのは、この時の捜査官が実名で記者会見で、「これは明らかに殺人事件だと断言。
警視庁は事件性はないとと公表した。この妻の夫は内閣府の要であり、警視庁も事実だったとは認められないでしょう。
まるでサスペンスドラマを見ているようだ。夫は名誉棄損でこの元警官を告訴すれば、さらなる展開になる。
2023年08月03日
コメント欄の閉鎖に関して
コメント欄の閉鎖に関して
これまで一貫して匿名にこだわこだわではなく実名投稿にこだわり、インターネットの一方的主張だけではなく、
それに反対する人の投稿を尊重してきました。
双方向性のコミュニケーションを貫いて来ました。
ウィキペディアより
ネットの規制に反対して匿名性の自由の保証を主張した[72]。
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しかし、もう限界にきました。2度の脳梗塞3度の脳内出血で体はボロボロです。
目が悪いのではなく脳で正しく感じることができません。身近にいる人には信じられないほどの回復力と驚かれ、励まされていますが、一番自分の事は自分が知っています。
皆さんのコメントもすべて読むことも困難です、もう限界なので、直ぐにではありませんがその準備にはいります。ここで主張を展開する人には自分でブログを作ることをお勧めします。
ここで持論を展開するよりも、私のブログを利用することなく、おねがいします。
これまで一貫して匿名にこだわこだわではなく実名投稿にこだわり、インターネットの一方的主張だけではなく、
それに反対する人の投稿を尊重してきました。
双方向性のコミュニケーションを貫いて来ました。
ウィキペディアより
ネットの規制に反対して匿名性の自由の保証を主張した[72]。
しかし、もう限界にきました。2度の脳梗塞3度の脳内出血で体はボロボロです。
目が悪いのではなく脳で正しく感じることができません。身近にいる人には信じられないほどの回復力と驚かれ、励まされていますが、一番自分の事は自分が知っています。
皆さんのコメントもすべて読むことも困難です、もう限界なので、直ぐにではありませんがその準備にはいります。ここで主張を展開する人には自分でブログを作ることをお勧めします。
ここで持論を展開するよりも、私のブログを利用することなく、おねがいします。
