2007年06月18日
外国人犯罪問題��
早期に、一家の強制送還を求む!
猶予は反撃の時間を与えるだけだ!
カジャスさん一家入管摘発
学習会で支援者に訴え「家族と日本で暮らしたい」/滋賀
不法滞在で大阪入国管理局に摘発されたペルー国籍で湖南市在住のカルロス・カジャスさん(43)一家4人が在留特別許可を求めている問題で、甲賀市の甲賀・湖南人権センター(あすぱる甲賀)と「カジャスさん一家を支える地元湖南市有志の会」が13日夜、同センターで、学習会「在日外国人労働者とその家族の人権と『不法滞在』問題について」を開いた。カルロスさんらは「家族4人で日本で暮らしたい」と訴え、支援者約40人は真剣な表情で耳を傾けた。
学習会は全2回で、この日のテーマは「カジャスさん一家の『在留特別許可』を求める取り組みから学ぶ」。カルロスさんと妻メルセデスさん(44)、長女のカルラさん(20)、カルラさんの同級生で「有志の会」代表の関口陽香さん(20)が参加した。
会では、カルロスさんらがメルセデスさんと長男アロンソさん(18)との日本での生活、今年2月に入管に摘発された体験を説明。日系人と偽ったことは「本当に悪いこと。ただ、家族を守りたかった」と振り返った。
摘発後、子ども2人は即日仮放免。夫婦は約2カ月収容され、4月12日に仮放免された。その後は1カ月に1回、大阪入管に出頭し、法務省の決定を待つが、カルロスさんは仕事に就けず、カルラさんの夫の収入に頼る状態で「頑張るから、日本で、もう一度チャンスがほしい」と訴えた。
第2回は27日午後7時、NGO「外国人労働者奈良保証人バンク」の山本直子事務局長が講演する。
(6月15日 毎日新聞)
同盟ブログでは何度も触れている(下記アドレス参照)問題だが、滋賀の不法滞在ペルー人一家とその支援者らが悪あがきを続けている。
不法滞在ペルー人一家を即座に追放せよ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50645320.html
[ペルー人一家]揃って国へ帰れ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50646517.html
教委が不法滞在児童の通学に言及!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50647241.html
「在留特別許可」反対運動を展開する!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50652313.html
[滋賀]外国人増加ニュースの意図
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50652916.html
不動たる入管局の大原則!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50662879.html
「まだ日本にいたの―?」という感じだ。
そもそも手口は悪質で、日系人に成りすまして入国し、家族を呼び寄せ定住化したというもの。出てくるのは反省の弁どころか、日本に居させてくれと要求する言葉ばかり。
広島で発生した当時小学1年生の木下あいりちゃん事件を機に、日系人に成りすました外国人の入国審査を厳格化することが今、求められている。
日系人の就労資格で入国しながら不法に滞在を続けたペルー人一家などは早急に、有無を言わさずに強制送還して然るべきではないか。
ここで安易に在留を容認することは、今なお少なからず存在すると思われる偽日系人をはじめとする不法滞在外国人ならびに諸外国に対して誤ったメッセージを送りかねない。
「日本に入国するまでは骨が折れても、入りさえすれば、どうとでもなる…」という具合に。
断じて不法滞在外国人が日本での生活を続けられるように支援することが美徳である、などと思ってはいけない。
ペルー人一家の父親であるカルロスは、「日系人と偽ったことは本当に悪いこと。ただ、家族を守りたかった」などと述べているが、日本で暮らす前提として守るべきは日本国の法律だ。
彼らが「家族と日本で暮らしたい」と言うなら、我々としては「日本の法律を甘く見ないでほしい」と言いたい!
拝み倒されて簡単に折れるほど脆い法律なら、この国は不法入国・不法滞在の外国人によって食い尽くされてしまうだろう。
我々極右は、不法者の生活よりも、法律を遵守して暮らしている日本国民の生活こそを守りたい!
今一度、入国管理局に滋賀・不法滞在ペルー人、カジャス一家の早期強制送還を求めて国民の声を届けよう!
【NPO外国人犯罪追放運動 宣伝総局】
滋賀県湖南市三雲在住の不法滞在外国人、ホセ・カジャスを筆頭とするペルー人家族4人(その他、妻ヘスス・カジャス、長女カルラ・カジャス、長男アロンソ・カジャス)に対する在留特別許可の付与に反対し、早期の強制送還を求めます。
在留特別許可の付与に反対すべく法務大臣ならびに入国管理局に意見を送ろう!
皆様の良識を示してください!
一通のメールから不法の蔓延が阻まれます!
法務省意見受付メールアドレス
webmaster@moj.go.jp
入国管理局意見受付メールアドレス
info-tokyo@immi-moj.go.jp
法務省意見受付FAX
03-3592-7393
法務省入国管理局
〒100-8977東京都千代田区霞が関1-1-1
TEL:03-3580-4111(代表)
FAX:03-5511-7212(総務課)
大阪入国管理局
〒540-0012
大阪府大阪市中央区谷町2-1-17大阪第二法務合同庁舎
TEL:06-6941-0771(総務課)
FAX:06-6910-3047(総務課)
西日本入国管理センター
〒567-8550
大阪府茨木市郡山1-11-1
TEL:072-641-8152
FAX:072-640-2454
ちなみに不法滞在外国人に関する情報提供はこちらで
入国管理局 情報受付サイト
http://www.immi-moj.go.jp/zyouhou/index.html
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司法の深いヤミ
司法界の暗い闇
ぬばたまのヤミに覆われた司法界
総連登記問題、仲介者の土地を緒方・元公安調査庁長官側が購入
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物をめぐる移転登記問題で、取引を仲介した元不動産会社社長(73)の自宅だった土地・建物を、緒方重威(しげたけ)・元公安調査庁長官(73)の親族会社が2003年3月、ノンバンクから4億3000万円の融資を受け、取得していたことが分かった。
融資は、元長官名義で受けていた。
登記簿によると、この会社は取得直前の同月、元長官の娘を唯一の取締役に設立され、東京都世田谷区の土地約1000平方メートル、鉄筋2階建て住宅など建物2棟を購入。
土地と建物を担保に、元長官名義でノンバンクから4億3000万円を借りていた。この土地・建物は、元不動産会社社長が1989年に購入。
別の会社を経て、元長官の娘が経営する会社に渡った。
元長官の娘によると、同社はこの土地・建物を管理するためだけに設立され、現在は別の人物に貸しているというが、娘は「物件を選んだのは父で、詳しいことはよく分からない」としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070617-00000204-yom-soci
<朝鮮総連本部売却>公安庁職員が仲介者を元長官に紹介
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の中央本部の土地と建物の売却問題で、売買を仲介した元不動産会社社長の男性(73)を緒方重威(しげたけ)・元公安調査庁長官(73)に紹介したのは、公安調査庁の現職職員だったことが関係者の話で分かった。検察当局も、こうした関係を把握している模様だ。仮装売買が疑われる当事者の関係構築に現職が関与していた実態が浮かんだ。
仲介した元社長は、何度も訪朝したことがあって朝鮮総連とつながりが深いとされる。職員は総連の調査の過程で知り合い、元社長の要請を受けて、退職していた緒方氏を紹介したとみられる。
元社長は、旧住宅金融専門会社(住専)の大口融資先だった不動産会社を経営していたことがあり、住宅金融債権管理機構の債権回収を逃れようとしたとして、警視庁に強制執行妨害容疑などで98年に逮捕されたことがある。
中央本部の売却問題についての現職職員の関与の可能性については、柳俊夫・公安庁長官が13日の自民党の会合で「当庁の職員は一切関与していない。元長官の在職時の職務とも一切関係ないと認識している」と否定している。
緒方氏は93年から95年まで公安庁長官を務め、97年に広島高検検事長を最後に退官している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070617-00000014-mai-soci
オウムの麻原の主任弁護人もやった安田好弘は不動産会社「三正」の顧問弁護士。
仲介した元不動産会社社長=満井忠男
満井逮捕時の担当弁護士=緒方重威
満井の会社の顧問弁護士=安田好弘
安田逮捕時の弁護団団長=土屋公献
Posted by おしゃか at 2007年06月17日 23:15
引用が続いたが、どうもこの事件は単純なものではなさそうです。かつて住宅金融専門会社(住専)があった。殆どの会社が破綻、政府は1兆3千億円もの税金を投入して、これを清算・整理した。
平成8年頃の話ですが、この住専の破綻は不動産会社やリゾート会社に巨額の資金を貸し付けて焦げ付いたからでした。この住専問題が当時、国民の怒りの的となりました。
数百億円以上も借りて倒産していながら、依然として大豪邸に住みベンツを乗り回す不心得者の経営者ばかりだったからです。そのような中の一人に今回の仲介者の不動産会社社長もいました。
「三正」という会社の満井忠男社長で、1500億円の負債で2004年7月に倒産しましたが、強制競売を逃れるために資産隠しを行ない逮捕されています。
この時、その強制執行妨害を伝授したとして逮捕されたのが、当社の顧問弁護士だった安田好弘弁護士でした。これは通常の顧問業務で相談に乗っただけということで無罪となっています。
さて今回、緒方重威元公安調査庁長官は「北朝鮮を守りたかった」などと言って世間を驚かせたが、本当のところはこれまで自らが行なって来た朝鮮総連、在日朝鮮人人脈との深い関係がバレるのを恐れてのことではなかったか?
実際のところは、もうズブズブの関係で抜け出す事など出来なかったのであろう。それだけの報酬や利益を既に得てきたという事でもある。この事件は、これまでとまったく同じような構図の中にある。
強制執行を妨害する目的で架空の取引を装う。そこに司法界の大物が名前を連ねる。その人間はすべて北朝鮮に繋がる。彼らの多くが在日朝鮮人もしくは帰化朝鮮人であることは間違いないでしょう。
巨悪が法律の厚い壁によって守られ、彼らはそこでぬくぬくと利益を貪ってきた。彼らをこのまま眠らせてはいけない。巨悪は常にスヤスヤと眠ってきた。
今回は徹底的に、この司法界に漂う暗雲を取り払わねばならないでしょう。司法、行政あらゆるものが腐り果て、強烈な腐臭を放っている様はまさに社会の末期的症状に他ならない。
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2007年06月17日
外国人犯罪問題��
シナ人は傍若無人を通り越している!
<外国人登録証>偽造防止シール偽造 中国から買い付け
法務省が外国人登録証(外登証)の偽造防止に導入した光るホログラムシールが、中国の工場で簡単に偽造されていることが愛媛、愛知両県警の合同捜査本部の調べで分かった。今年2月、岐阜県内の偽造グループ拠点を捜索し、中国人ら顧客約1200人のデータなどを押収。顧客の多くは中国人で、不法滞在者も含まれているとみられる。この事件では既に24人が逮捕されており、合同捜査本部は、偽造ルートの解明を進めている。
合同捜査本部は今月14日、シールを買い付けていたリーダー格の産廃業者、奥村正弘容疑者(39)=岐阜県多治見市=を有印公文書偽造の疑いで逮捕した。調べでは、奥村容疑者は今年2月、同市内の拠点で、知人の中国人らとシールを使って外登証を偽造した疑い。偽造外登証の売り上げは少なくとも500万〜600万円に上り、グループ内で山分けしていた。
偽造シールを中国で買い付けた日本人が逮捕されるのは異例という。
シールは法務省のシンボル「桐(きり)」をデザインしたもので、奥村容疑者が風評を頼りに中国・四川省の製造会社に発注すると、高精度なシールが出来上がったという。製造会社はインターネット上でも紹介されている一般企業。
ホログラムシールを使った偽造事件では、警視庁が今月、中国から偽造シールを使ったタクシー券を大量に輸入していたとして、暴力団組員ら2人を偽造有価証券輸入容疑で逮捕している。
(6月17日 毎日新聞)
パクリと偽造のメッカ・共産支那の蛮行ここに極まれり―といった感だ!
かねがねパスポートや外国人登録証、免許証の偽造などが摘発されたという例はよく聞かれたが、それに止まらず日本国政府が外国人登録証の偽造防止に導入したホログラムシールまで偽造するのだから共産支那とは、おおよそ倫理観の欠片も見られず、近代国家とは言うには程遠い。
この事件の背景にある事実は、偽造ホログラムシールに対する需要がある、つまり日本での�犁兇蠅虜瀘瓜餝吻瓩魑瓩瓩詆塰‖攤潦姐饋佑�依然として多数存在するということだろう。
こうなってくると、日本政府が発表した「不法滞在外国人17万人に減少」発表もいよいよ怪しさを増してくる。
それはともかく、日本に不法に滞在する外国人または留置場や刑務所に収監されている外国人犯罪者の多数を支那人が占め、その上、偽造パスポートや外国人登録証に止まらず、偽造防止の為のホログラムシールまで支那で偽造されていた事実について、共産支那政府は如何なる対応を示すのか―?
日本政府としても、ここまで来ると黙っていることは許されない。断固、猛然と支那政府に抗議すべきであり、実効性のある措置をとることが急務である。
即時、入管法を改正・強化して日本で就労及び就学する在留資格なり外国人登録証が如何に重きをなすものであるかを知らしめるべく、不法滞在外国人への罰則強化が行なわれるべきだ!
不法滞在外国人への罰則が甘過ぎるがゆえに、登録証を偽造してまで滞在を続けようとする不良外国人がおり、偽造防止のホログラムシールまで偽造する不逞な輩が後を絶たない!
日本で真面目に就労している? 日本人の配偶者と愛し合っている?
…だから不法滞在を看過すべき―などという言い分を通してはならない!
支那政府に日本が本気であることを見せつけるためにも、不法滞在外国人に対する発砲さえも辞さぬ摘発強化を実施しよう!
そのくらいのことをやらなければ、不法滞在外国人問題ひいては日中間のシンジケートで行なわれる偽造は根絶し得ない!
【外国人犯罪追放運動 宣伝総局】
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外国人犯罪問題��
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51507301.html
東海・関西に新風・旋風を!
名古屋における勉強会、そして大阪における街頭演説がユーチューブにUPされました。神戸における演説も近日中にUPの予定です。私としては神戸での演説が自分としては、一番良かったような気がしています。ぜひ皆さん、UPになったらご覧ください。
遂に最新動画UP!
東海にて決戦に向けた心意気!
せと弘幸 〜東海にて決戦への決意!〜��
http://www.youtube.com/watch?v=Xq8PB8sMVig
せと弘幸 〜東海にて決戦への決意!〜��
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戦後レジームからの脱却とちゃうで!
「戦後体制を打破」すんねんで〜!
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大阪での勉強会の内容を参加された二人のブロガーが紹介しております。ぜひ、読んで応援してください。
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ニコニコ動画と国民の総意でチャットを行います。ぜひおいで下さい。
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