2023年09月14日

新しい軍事同盟


新しい軍事同盟

ロシアと北朝鮮


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 】仏外務省のアンヌクレール・ルジャンドル報道官は12日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党総書記がロシアを訪れウラジーミル・プーチン大統領と会談するとみられていることについて、ウクライナ侵攻に伴うロシアの孤立化を浮き彫りにしているにすぎないとの見方を示した。
AFP通信

この会談が行われたことをネットではたいした評価はしていません。

互いに孤立している同志があっただけで今後も何もかわらない。

ロシアが求めているのは弾薬であり北朝鮮が求めているものは、近代的兵器であり、それはロシアは渡さない。

しかし、それはあくまでも推測であり独裁者の心は読めない。

 私は逆にロシアと北朝鮮が軍事同盟を結んだと考えます。

これは脅威であり、こうなる前にどちらかをつぶすべきでした。

両国は協力関係で合意しただけで、武器に関する合意はなかったとされる。

 しかし、そんなことは信用できません。

 韓国は米国と同盟関係にあり、日本も米国と同盟関係に有るので日米韓は一体である。

 北朝鮮征伐成敗戦争は日本も積極的に加わるべきと言うのが私のかねてからの持論です。

 ただ北朝鮮への征伐戦争に共産シナの介入は避けられない。しかし、今度はロシアも参戦する可能性がある。

 それこそ大3次世界大戦となるかもしれません。

 そのようにならない為には、米国とシナ、ロシアは北朝鮮の核開発を認める。

 国連の経済制裁の撤回もありえる。そこまで行かないまでも。

 骨抜きとなることは確実です。今回の会談でロシアの孤立感は深まると報道されたが。

 逆に日本の孤立感が深まりそうです。

日本の極左は北朝鮮のミサイル発射や核開発まで支持しています。

 連帯ユニオン関西関西生コン支部。

 北朝鮮に訪問 神奈川県石橋記者

 元国会議員有田ヨシフ












  
Posted by the_radical_right at 07:17 │ mixiチェック

2023年09月13日

岸田総理とン内閣改造

岸田総理と内閣改造

女性入閣5人


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女性政治家が5人という過去最高の入閣を果たした党人事では小渕優子さんが選挙対策本部長という要職についた。


外務大臣に女性を起用したこと。

 高市早苗さんが留任したことは私としては驚きました。

 外務大臣は重要閣僚であり、高市さんは、経済安保という、シナの脅威について対峙しなければなりません。

 シナが処理水を汚染水と偽り言いがかりをつける。シナから企業が撤退を始めた。

 シナとの経済と安保問題についてお手並み拝見としたい。

 この記事はあくまでもマスコミの予想であり、別な問題に移ります。

 対馬市議会が核のゴミ問題で請願を採択

 この問題は大阪の荒巻靖彦さんが市長選挙に出馬して訴えたものです。

 当時は誰も耳を貸さないものを今回は賛成する議員が上回った。

 行動する保守運動が成果を上げたのはこれだけです。大阪の市長選挙に出馬し応援に行った時に本人から聞いて知っていました。

 金正恩がロシアを訪問、プーチンと首脳会談に臨みます。これも話題になっているので後日取り上げます。

対馬市長選/対馬市議補選 告示 市長選、現職と新人一騎打ち 市議補選には3人 /長崎

任期満了に伴う対馬市長選と欠員に伴う市議補選(改選数1)が23日、告示された。市長選はともに無所属、現職の比田勝尚喜氏(65)=自民、公明推薦=と新人の飲食店経営、荒巻靖彦氏(55)が、市議補選には元職3人が立候補を届け出た。人口減少や少子高齢化対策、韓国人観光客の急減対策などをめぐり舌戦が繰り広げられる。



  
Posted by the_radical_right at 06:56 │ mixiチェック

2023年09月11日

ユーラシア大陸と日本「2」

ユーラシア大陸と日本「2」

共産主義から日本をいかに守るか


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ロシアと言うか日本が一番恐れるのはプーチンによる日本への攻撃、

メールを頂いたのでそれを紹介します。

日本を「第二のウクライナ」にするな 参戦している認識が甘い…荒谷卓氏と伊藤祐靖氏、特別対談第2弾(夕刊フジ) - Yahoo!ニュース

受信トレイ

kokueki

2023/09/10 11:32 (18 時間前)
To eki, Bcc: 自分
日本を「第二のウクライナ」にするな 参戦している認識が甘い…荒谷卓氏と伊藤祐靖氏、特別対談第2弾(夕刊フジ) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc7170712069a72d7add6f63bd3e81bb998035d2 

荒谷氏「東京にNATO(北大西洋条約機構)の連絡事務所を置く話が取り沙汰されています。21年は前述の英空母打撃群が横須賀基地(神奈川県)などに寄港し、再び25年に自衛隊と合同演習を行うため訪日します。岸田文雄首相は防衛費増額を決めて、巡航ミサイル『トマホーク』を米国から買い、全国に配置する計画。これでロシアとの国境近くで大規模演習が行われれば、ウクライナの開戦前と同じ状況になります」 ■参戦している認識が甘い 元海上自衛隊「特別警備隊」初代先任小隊長、伊藤祐靖氏「6月にウクライナ南部のカホフカ水力発電所で起きた巨大ダム決壊は、米国でさえロシアの犯行と結論付けていないのに、岸田首相は7億円の支援を発表した。自衛隊車両を100台送り、負傷したウクライナ兵士を自衛隊病院で手当てして、ウクライナで使う砲弾のTNT火薬の供与も検討したという。軍事常識から言えば、『日本は対ロシア戦の後方作戦に参加している』ことになります。いつロシアから反撃されてもおかしくない。その認識を持っている日本人は少ないのではないでしょうか」 荒谷氏「日本は、戦争行為がどこから始まるのかという国際常識の認識が甘すぎます。第2次安倍晋三政権下で、日本の安保法制には『存立危機事態』という概念が書き込まれた。NATOとロシアが戦争になっても、日本に直接の軍事的リスクは何もありません。それでも、もしNATOとロシアが激突して米露が戦争状態となり、米国が『存立危機事態』を根拠に自衛隊の防衛出動を要求してきたら、岸田首相は断れるでしょうか。なぜ、国民的合意もないのに、日本が戦争当事者になる必要があるのか。それによって、日本領土に核が飛んでくる可能性もある。欧米の著名シンクタンクでは、横須賀基地や佐世保基地(長崎県)から発進した米原潜がロシアへ核ミサイルを撃ち、その報復攻撃を日本が受けるというシミュレーションもされています」 伊藤氏「その通りですよ。シミュレーションとは、可能性があるから行う。日本のいまの行動からすれば、やられたって仕方がない」

専門家にによるものです、私も同じように考えていました。その理由です
  ですがいくつかあります。米国とはと直接の戦争はできない。

お同じように西欧ともできない。一番彼の目から見れば日本です。

 そんなことはないが、プーチンはその情報が伝わっていない。

 ウクライナと同じです。勝てる相手は日本だと思ってしまう。

 北海道には米軍の基地はない、よって核を使うならその場所は北海道しかない。

 日本は世界でまた被ばく国となる。その危機を本当に感じているのか

 日本にはモスクワを攻撃するすべなどありません。

 ロシアは武器不足でシベリアから運んでいる等どいう人もいます。


 ウラジオストックで金と会うらしいが、会うことが目的ではなく、

 日本への核攻撃の準備の可能性も考えられます。

北方を守る軍隊の士気を高める為の訪問ではないか

私にはそのようにもかんじられます。

 日本に対する核の脅しが始まった時に日本は対処できますか?


 





  
Posted by the_radical_right at 06:36 │ mixiチェック