
解散しても党は負けないとご自分では思っている。立憲民主、社民、令和新鮮組などの野党、共産党の
選挙協力進まない。
内閣改造では自分のライバルになるような若手は入れない。
自分がやりたい外交は自分の配下であり女性を外務大臣にずえ、表部隊にはまだたちたいようです。
ゼレンスキー氏が国連で常任理会でのロシアの拒否権をはく奪するように訴えた。
この際岸田総理も常任理事国の拡大を図るべきです。
それを選挙公約とすべきです。
日本は当然のごとく、インドやトルコなども入れる案を提案すべきです。
毎日猛暑が続いたので体調を崩しました、ようやく昨日あたりから動くだしました。






