2024年03月05日

クルド人は不法滞在者

クルド人は不法滞在、不法就労者

難民ではない



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触法クルド人

埼玉県川口や蕨などでクルド人が観光目的で来日して難民申請をし、手当金を貰いながら不法就労をして居座る事件が起きており、日本人は彼らの横暴ぶりには手が付けられない。
警察も手が出せない。

彼らが難民だと言い張って独自のコミュニティを形成、勢力を拡大しつつあることに、地域住民もここに来て危機感を抱いている。

国家を持たないクルド人はトルコ国籍で観光目的として入国し、その期日が過ぎても祖国に戻れば弾圧されると嘘をつく。

それを日本の極左や左翼弁護士が支援する。
今こそ外国人犯罪追放運動、啓発事業や被害者救済支援活動を行っている有門大輔氏の出番です。

侍蟻 SamuraiARI 〜 外国人犯罪撲滅協議会 〜 
日本の国土防衛! 移民・難民(不法入国者)による暴動に対しては軍の「治安出動」で応戦!

以上

トルコは日本の友好国であり、この弾圧されると言うのは嘘です。

トルコの議会にはクルド人の代表もおり自治区もある。

日本の解体を目指す左翼がいい加減な事を言うクルド人を支援しているに過ぎない。

資料紹介


Taguchi Kei

2024/02/29 3:05 (5 日前)
To 100GB, Bcc: 自分
https://www.sankei.com/article/20240228-LGU5ZQA3YJFU5IXW6BNCV75DPQ/

「私たちの存在を、消さないで。」―。シルエットの女性がこう訴える画像がSNS(交流サイト)で拡散されている。
作成したのは、トルコの少数民族クルド人と地域住民の軋轢が表面化している埼玉県川口市に住む30代の女性。
「一部外国人の犯罪や迷惑行為は目に余るのに、テレビや新聞でほとんど報道されない。
まるで自分たち地域住民は存在しないかのように感じた」。
女性は「ヘイトスピーチだ」などと批判されることを極度に恐れつつ、勇気を振り絞ってこの画像を作成したという。

以上
  
Posted by the_radical_right at 07:08 │ mixiチェック

2024年03月04日

銀座に拠点

銀座一丁目に拠点

環衛合同ビル


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まだ30代前半のことで銀座1丁目(6丁目?)という一番地価の高いところから10分以内という場所のビルの地下と6階に入った。
1階と2階も我々が、3階には朝鮮人のグループが占拠していた。

なぜなのか? 当時私は福島県棚倉市の東駒(東菱)という酒造会社の社長をしていました。

このビルは東駒酒造が騙されて購入したものでした。
買ったものの、そのビルには既に他の者が入っていた。
そこで急遽中に入った。

地下は倉庫、2階は事務所、最上階の6階には我々が10人くらいで泊まっていた。

隊員は若い者ばかりで浮かれてあちこち遊びに行っていた。
地下の倉庫から都内の酒販売店に配達していた。


東菱酒造
ライスキー 曰く付きの酒 ウイスキー 古酒? 
東菱酒造 WRISKY43 超特選 無審査

銀座のど真ん中で日に一度、日比谷公園の浮浪者を集め酒を振る舞っていた。
その時に、
朝倉喬司という方の取材を受けた、雑誌にその内容が出たようでしたが忘れてしまいました。

※朝倉 喬司――あさくら きょうじ、本名:大島 啓司(おおしま ひろし)、1943年6月23日 - 2010年11月下旬――は、日本のノンフィクション作家、犯罪・芸能評論家、新左翼 。


 私が福島に戻っている時に朝鮮人が襲って来た、その時に駆けつけてきたのがビルの前で酒を飲んでいた、浮浪者でした。
そのボスが朝鮮人グループを刺した。
朝鮮人達はそこまでの反撃を予想していなかったのでしょう、慌てて退散した。

警察に逮捕され起訴されたその男と面会し、出て来たら
必ず来るように言ったが、現れることはありませんでした。

※米で作ったウィスキー「ライスキー」は、ひところ「ダルマ」の愛称で親しまれ、昭和の中間階級のステータスだったウィスキー「サントリー・オールド」の空き瓶を回収して洗浄したものに、「Ricekey」のラベルを貼って詰めたという。サントリーからクレームがつき訴訟事件に発展。  
Posted by the_radical_right at 07:29 │ mixiチェック │自叙伝 

2024年03月03日

72歳となりました

今日、72歳となりました。

  もう駄目かと思いましたが、また活動する意欲


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2度の脳梗塞、3度脳内出血でもう本当に終わりかと思った。

厚生労働省の「簡易生命表(令和4年)」によると、2022(令和4)年の日本人の平均寿命は男性が81.05歳。平均ということは、半分はその前に亡くなります。最近70代で死亡する人の話題が出ます。

 私も長くは生きられないと覚悟して最後は自分の人生の終活に入るつもりでした。

 終活とは、人生の終わりを見越して行う活動のことです

そのために自分の生きざまを最後に残す為に自叙伝を書き始めた。

しかし最近体の調子が良くなり動けるようになりました。少し活動に意欲が出てきた。

 75歳までは生きて生前葬でもして、そこでこの本を差し上げたいと考えが出てきた。

 人間というのは本当に欲張りです。
 一時間歩くということは、帰るのにまた一時間、つまり往復で二時間歩くことになります。

 親父も、母親も長生きでした。共に80代の後半まで生きた。戦争を経験し農作業で体が丈夫でした。

 私も東京から戻り10年経ち、このまま問題が起きなければまだまだ行けそうです。

 発作も起きない。薬が体に良く作用しているようです。

 デモにも参加してみたい。日本保守党の演説も生の声を聴いてみたい。

そういえば、連帯ユニオン関西生コン支部が広域協同組合を訴えてきたようです。

 しっこい輩です。大阪にも打ち合わせの為に行くかも知れません。 
  
Posted by the_radical_right at 07:36 │ mixiチェック