2024年03月10日

東京15区と日本保守党

日本保守党の東京15区立候補者

飯山あかりさんとはどんな人


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前回の文章

この選挙区では前回、日本第一党桜井誠党首が出馬した。
私もこの砂町銀座ではリンゴの販売を何度かした。
応援演説もしました。
桜井誠党首は9449票で落選した。

選挙区には少しだが知り合いもいます。
日本保守党を応援するようにお願いするつもりです。

とにかく激戦になることは間違いない。

ここまで・・・・・・・・


 前回は賭博カジノ疑惑で逮捕された秋元司を落選させる為に出馬した。

マスコミは桜井党首を全く取り上げなかった。また本当の意味で地元に知り合いも縁もなく、落下傘候補でした。

 今回の飯山あかりさんの選挙に関して何の参考にもならないと思うでしょう。
 9449票という数字だけを見れば確かにそように思うのは当然かもしれません。

 前回柿沢未途が選挙違反で起訴されて辞職した。
 秋元、柿沢の続けてのスキャンダルで補欠選挙となり、また日本保守党が初の国政の議席を狙うという点で注目される。

 さて、何が言いたいかはこれからです。
 落選したとはいえ、なぜ桜井党首がその票を得たのか?

 確かに砂町銀座でも練り歩きもした。街頭演説では支援者が応援演説、選挙区以外の日本第一党の党員が大量のチラシを撒いた。

 そのチラシはマンションには入れることがない。
 しかし一軒家には入れることができます。ポスティングです。
 その下地があってこその結果でした。

 私はこのポスティングには参加していないが、日本保守党の党員はすでに6万人を超えたと聞きます。


 今回地元に張り付き、辻立ちを熱心に行った維新の女性も出るようです。

 私は何の関係もない人間ですが、創価公明党が気になる。

 辻立ちや地元を回ることも大切ですが、党員に電話をかけまくることが大切でしょう。

 時間に余裕のある人なら江東区に入り、「ついでに来た、候補者に興味あるなら」と言って百田尚樹先生と会えばそれこそ満点です。

 絶対に創価公明党には入れるなといつも言って来た知り合いが、今回だけは創価公明党に投票すると言ってきました。

 学会員から突然電話があり、田舎にたまに戻っているのと聞かれ、数年戻っていないと答えると、スマホに一枚の写真が送られてきた。それはきれいに掃除されたお墓の写真でした。

 恐るべし創価公明党のフレンド作戦、ここまでとは言わないが、日本保守党の党員も参考にしたらどうか。

  
Posted by the_radical_right at 08:18 │ mixiチェック │日本保守党 

2024年03月09日

小狡い岸田総理

小狡い岸田総理

チャイナへの献金をパーティー券に代えて
ごまかす手口が宏池会

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外国人から政治献金を受けることはできない。
しかし岸田総理の宏池会は、パーティー券を売り捌き、チャイナの企業から実質的な献金を受けていた。

これはユーチューブなどで多くの人が指摘しているのに、国会で野党も質問しない。
マスコミも書かない。多くがチャイナを恐れていることは明らかです。
チャイナ(シナ)の報復を恐れての事しか考えられない。

マスコミはチャイナで安心して取材活動ができない。スパイとして拘留される恐れがある。政府も厄介なことになるのを避けてきた。

岸田内閣の外相は次のように述べた。
上川外相は8日の記者会見で、沖縄県・尖閣諸島周辺の日本の排他的経済水域(EEZ)内に中国が設置したブイについて「撤去や移動、我が国によるブイの設置を含む対応」を検討していると明らかにした。
「関係国が有する権利や義務、我が国の国内法令、船舶交通や漁業活動へ与えうる影響なども踏まえ、可能かつ有効な対応を実施していきたい」と述べた。

 政府は昨年11月の日中首脳会談や外相会談などで撤去を繰り返し求めてきたが、中国は応じていない。上川氏は「中国側がブイを放置している現状を深刻に受け止めている」と強調した。
ブイは海上保安庁が昨年7月、同諸島・魚釣島から北西約80キロ・メートルに設置されているのを発見した。


しかし、それが本当にできるの? その点に注目したい。

フィリピンはそれを実施した。できなければ国家としてこれほど恥なことはない。
チャイナにパーティー券を売り捌き実質的な外国人献金を受ける岸田がやれるとは思えない。

 このパーティーには国会議員の秘書となり問題として騒がれた、共産シナ、チャイナのスパイ拠点の会社も参加していた。

旧安倍派を狙い撃ちして自分は逃れようとする、本当に小狡い男が岸田総理です。
  
Posted by the_radical_right at 07:12 │ mixiチェック

2024年03月08日

環衛合同ビル事件(2)

自叙伝

環衛合同ビル事件(2)

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日本民族独立義勇軍と名乗った事件は、神戸米国領事館放火事件です。
その後朝日新聞社への銃撃、射殺事件へと続き、その時の犯行声明は同組織の別動隊、赤報隊のものでした。
私は非常な違和感を覚えた。少し悩んだがこれを支持するとブログで書いた。
他の右翼団体や活動家も沈黙した。

その時に同じく支持を表明したのが安倍勉という活動家でした。
テレビの彼に対するインタビューでそれを知った。
それから彼が亡くなる前までの長い付き合いとなりました。それを知る人は少ない。

 安倍勉先生は福島で発行された雑誌の編集業務を請けており、度々福島に来ていた。
 先生は酒が好きで、その時に私もおつき合いをした。

 その前になるが、全国有志大連合という組織の全国大会や水戸大会で私に挨拶するように誘ったのも安倍先生でした。

 私の演説後、国士舘大学教授の小森義峯先生があの事件を是とするような文章を書いているのを知り、その文章を小森先生からいただいたことを紹介した。

小森義峯
1966年8月論題「連邦制度の研究」で法学博士(京都大学)の学位を受く。
1973年京都産業大学法学部教授。1973年同大学院法学研究科教授。
1984年国士舘大学大学院政治学研究 ...wikipediaより

 朝日新聞社ではあの事件後も犯人を追い続けていて、私の所に訪ねてきた。
 話は逸れますが、その前に書きたいことを思い出しました。

 私が実家で稲刈りの手伝いをしている時に数名の男がいることに気づき、何の目的かと尋ねると神戸から来た警官だと名乗ったので追い返した。

 さて朝日の記者は時効後に私の所に来た時に、無念だと語った。
 その記者に「あなたは、誰が犯人と思いますか?」と尋ねると、ある人の名を言った。
 私もそのように思いますと答えた。
 これは赤報隊のことではなく、あくまでも日本民族独立義勇軍のことです。
  
Posted by the_radical_right at 19:59 │ mixiチェック │自叙伝