2024年06月04日
自民党の連敗続く
益々追い込まれる岸田総理
自民党は2日に投開票された東京都港区長選で推薦する現職が敗北した。政治資金規正法違反事件を巡る逆風がやむ気配はなく、都内での連敗から脱出するきっかけをつかめずにいる。
港区長選は、自民、公明両党が推薦した6期目を目指す現職の武井雅昭氏(71)が、無所属で初の女性区長を目指した新人の清家愛氏(49)に約1500票差で競り負けた。投票率は30・62%と高まっておらず、都連関係者は「無党派層がそれほど動かない選挙で負けたというのは危機的だ」と語った。
自民は都内の選挙で負け続きだ。4月の衆院東京15区補欠選挙で不戦敗となったほか、目黒区長選、5月の都議補選目黒区選挙区(欠員2)でも敗れた。
7月には国内最大の地方選となる都知事選を控えている。自民の対応は未定だが「首都決戦も落とせば政権運営にも関わる」(中堅)との声も出ている。茂木幹事長は3日の記者会見で「都連と党本部でしっかり対応したい」と強調した。
自民党東京都連は意気消沈しており、独自の候補者を都知事選では
擁立できない、これで小池都知事と田母神千先生が有利になります。
最近創価学会の幹部が公明党の山口那津男委員長の批判を強めており、創価が動かない
事も考えられる。この点は小池都知事に取っては不利だがm田母神先生に取ってはプラスと
なるのではないか。
さて、パンデミック反対の草の根的な広がりですが、もともとは保守派の田母神先生とも
親しい人が始めた。
私も何度もあっている、佐藤和夫さんです。最初は池袋のサンシャインビル近くの公園で行われた
た
2021/5/30 -死刑判決を受けたA級戦犯とBC級戦犯の処刑もこの巣鴨プリズンで行われた。そして建物は1971年(昭和46年)には全て解体された。公募によって決定 .
以上、この処刑された人への献花しお祈りした。
左とは全く関係ない。このようなデモが今後は名古屋、大阪に広まる。
右側からの自然発生的に起きたデモである。国旗日の丸、旭日旗も見える。
日本保守党もぜひ参加して欲しい。この動きに乗って戦後の日本の改革に乗り出すべきでしょう。
2024年06月03日
都知事選挙でこれまでの経緯
出馬表明は田母神先生
石丸広島安芸市市長
出馬しないを正式に表明、日本保守党
出馬表明はないが共産党との連携での出馬の予定。蓮舫
擁立しない方向で検討 自民党、ほぼ確定
未だ正式な出馬を表明しない小池百合子知事
以上、
先ずはこれくらいかな、田母神先生は具体的な政策まで出しています
が石丸氏は大雑把っで、具体的な政策な政策ははない。
小池百合子都知事も政策はない。
蓮舫も政策はまだです。
共産党の支援を受けるというので連合の吉野会長は支援しないと早々
に表明、国民民主党も共産党と組む蓮舫氏は推薦しないと表明
候補者を擁立しないとした日本保守党の百田先生も態度は未定。
さて以上ですが、蓮舫と小池百合子都知事がまだ正式に表明
しないのはなぜか?
これはあくまでも私の推測ですが、蓮舫を一番嫌っているのは実は小
池都知事であり、蓮舫にだけは都知事にしたくない。
蓮舫が二番手になるなら、小池都知事の引退もあるのではないか?
それを見極めているのかも知れない。
もう国政復帰はない、学歴詐称と騒がれるくらいなら、と考えて
いるのでなないか
反対に蓮舫の国籍問題、中国人のと都知事を許すな!
の世論の盛り上がりです。日本保守党の田母神先生への支援
はあるのか?
2024年06月02日
新たなムーブメントと田母神先生
マスコミが一報道しない
国民運動に田母神先生が参加
マスコミがどこも報じていない、どの政党も国会では取り上げない。
そのデモに田母神先生は参加した。
WHOから命をまもる国民運動 大決起集会 in 日比谷野音【第一部】 - YouTube
このデモを主催した一人を私は知っています。
この集会には国旗日の丸が掲げられ、旭日旗もあった。
左翼の赤旗を持つ人間は一人もいない。
妨害をする人間もいない。
勿論中指を立てるしばき隊も、チン神奈川新聞のピら記者もいない。
私も誘われたが丁度川崎からの引っ越しで忙しく行けなかった。
このデモはサイレントマジョリティーと私はかんがえます。
サイレントマジョリティー(silent majority)とは、「積極的な発言行為をしない多数派」を指す言葉だ。 「声なき声」と表現されるケースもある。 サイレントマジョリティーは、政治や経済の世界でよく使われる言葉だ。 これらの世界において、多数派から支持を得ることは、非常に重要なポイントである。
多くの物言わぬ大衆が立ち上がりました。そこに田母神先生がいたこ
とがとが重要なのです。
この流れに乗ることで、田母神先生の当選は可能です。
三番から一番で当選です。
小池、蓮舫を抜き去り知事選挙で当選です。
それを願います。
