2024年09月15日
自民党総裁選(13)
きょうは福島で開催?
質問は石破氏と小泉氏に集中、決選投票へ『秋波』にじませる場面も 自民党総裁選討論会
産経新聞14日に開かれた自民党総裁選(27日投開票)の日本記者クラブ主催討論会では、立候補者同士の質疑応答も行われ、石破茂元幹事長と小泉進次郎元環境相に質問が集中した。世論調査などで人気を集める両氏との差を埋める狙いがある。一方、過去最多の9氏による乱戦模様の中、決選投票を念頭に置いた「秋波」と臆測を呼びそうな場面もあった。
ネットでは高市候補が決戦投票に残れると考えられているが、マス
コミは石破候補と小泉候補が党員票で一番、二番になるのは、小泉
石橋と考えているようだ何らかのあるのか、それとも意図
的なのかは知らない、しかしこのまま続いても高市候補は無視され
る、確かに私もそれが心配だ党員票で本当にネットでは解説者の
皆さんは党員票で高市候補は圧勝すると言うがそれを心配する
今回二人に記者の質問が集中したのは人気があるからではなく、
二人の考えが薄っぺらで記者の質問が集中と言う理由もあるよう
だ、いずれにしても党員票で高市候補が一番であって欲しいもので
資料
朝日、毎日、読売の三大新聞が行った「次の総裁にふさわしい人」の世論調査では、石破茂(67)、小泉進次郎(43)、高市早苗(63)の3人がトップ3を独占。第2グループとして河野太郎(61)、上川陽子(71)、小林鷹之(49)らが4〜6位に入り、茂木敏充(68)、林芳正(63)、加藤勝信(68)、野田聖子(64)、斎藤健(65)らは7位以下に沈んでいる。
とはいえ次期総理たる自民党総裁が、国民のあずかり知らぬところで決まるのだから空しい。
前東京都知事の舛添要一氏は「古い友人」だという石破茂を一刀両断した。
「人望がないんですよ。あれだけの大物なのに、子分がいない。みんな逃げちゃった。人望がないのは、物事を論理的に言いすぎて相手が議論するのを嫌になるからです。学者同士だったらわかるんだけど、政治家は学者みたいな論議では通じないところがある。並行して、人と一緒に飯を食おうとしないんですよ。会食は相手を知ることになるし、仲間を増やす手段にもなる。飯を奢ってくれないというのは、親分としてはいただけない。世論調査の結果はトップなんだけど、決選投票となれば落ちると思います。『石破なんかに絶対に入れない』って人がいっぱいいるんですよ」
やはり国民人気が高い小泉進次郎か。その秘密について、大川興業・大川豊総裁は独自の理論を展開する。
「俺は『踊る大総裁選』と言ってるけど、実際は誰も踊っていない。マスコミに踊らされているだけ。自民党員す
的
2024年09月14日
自民党総裁選(12)
くじ引きで高市早苗候補がトップ
マスコミは無視できない
候補者の話する順番がくじ引きできまった、9人も出たので
たので、順番をあらかじめ決める必要が出た
テレビ局によってはこれまで高市候補を取り上げない局もあったが
今度はそうはいかない、一番先に話す人を無視することはできない
これはくじ引きとはいえ、うんのよさだ、うんも実力のうちと理解
したい、最後の茂木候補は内心はがっかりしたのではないか?
最初から高市候補には歯切れのよい話を期待したい、いくら話が
上手と言っても小泉候補のように原稿に通りのまるあんきでは
つまならない、川上候補にいたってはたどたどしい話ぶりだ
いずれにしてもマスコミに無視されれることなく話が出来る
歴史観、国家観は高市候補だけがあり、国旗日の丸に頭を下げて登
壇したのも高市早苗候補だけでした、その姿勢を我々は支持
資料
防災省」構想で真っ向対立 石破氏「ない方が異常」、小泉・河野両氏は異論
神奈川新聞社
2024年09月13日
ドン・ファン事件
ヒ素カレー事件
この2つの事件も和歌山県で起きており、昨日はこのドン・ファン事
件でテレビではもちきりだった。おそらく最高裁まで争われるので
はないか、間接証拠しかない、本人は自供もしていないし無罪を
主張している。本人は最後まで冤罪を主張するはずです。
詳しいことは書かない。ところで実は私も和歌山警察署で取り調べ
られた、ことがあります。非常にずさんなものでした。
武健一を成敗に関西に行った時でした、我々は関西生コンから告訴
され任意で取り調べを受けった、もう武健一は逮捕され組合員の
多くが辞めていった時期である、私もその一人の組合員に告訴され
ていたただから私は取り調べの時に言った、そもそも、
この組合員はまだ残っているのか私が最後まで争い本人がいないな
ら恥をかくのは警察署だぞそれからに
どと任意で呼ばれることはなかった。
は
はないか

