きょうは福島で開催?
質問は石破氏と小泉氏に集中、決選投票へ『秋波』にじませる場面も 自民党総裁選討論会
産経新聞14日に開かれた自民党総裁選(27日投開票)の日本記者クラブ主催討論会では、立候補者同士の質疑応答も行われ、石破茂元幹事長と小泉進次郎元環境相に質問が集中した。世論調査などで人気を集める両氏との差を埋める狙いがある。一方、過去最多の9氏による乱戦模様の中、決選投票を念頭に置いた「秋波」と臆測を呼びそうな場面もあった。
ネットでは高市候補が決戦投票に残れると考えられているが、マス
コミは石破候補と小泉候補が党員票で一番、二番になるのは、小泉
石橋と考えているようだ何らかのあるのか、それとも意図
的なのかは知らない、しかしこのまま続いても高市候補は無視され
る、確かに私もそれが心配だ党員票で本当にネットでは解説者の
皆さんは党員票で高市候補は圧勝すると言うがそれを心配する
今回二人に記者の質問が集中したのは人気があるからではなく、
二人の考えが薄っぺらで記者の質問が集中と言う理由もあるよう
だ、いずれにしても党員票で高市候補が一番であって欲しいもので
資料
朝日、毎日、読売の三大新聞が行った「次の総裁にふさわしい人」の世論調査では、石破茂(67)、小泉進次郎(43)、高市早苗(63)の3人がトップ3を独占。第2グループとして河野太郎(61)、上川陽子(71)、小林鷹之(49)らが4〜6位に入り、茂木敏充(68)、林芳正(63)、加藤勝信(68)、野田聖子(64)、斎藤健(65)らは7位以下に沈んでいる。
とはいえ次期総理たる自民党総裁が、国民のあずかり知らぬところで決まるのだから空しい。
前東京都知事の舛添要一氏は「古い友人」だという石破茂を一刀両断した。
「人望がないんですよ。あれだけの大物なのに、子分がいない。みんな逃げちゃった。人望がないのは、物事を論理的に言いすぎて相手が議論するのを嫌になるからです。学者同士だったらわかるんだけど、政治家は学者みたいな論議では通じないところがある。並行して、人と一緒に飯を食おうとしないんですよ。会食は相手を知ることになるし、仲間を増やす手段にもなる。飯を奢ってくれないというのは、親分としてはいただけない。世論調査の結果はトップなんだけど、決選投票となれば落ちると思います。『石破なんかに絶対に入れない』って人がいっぱいいるんですよ」
やはり国民人気が高い小泉進次郎か。その秘密について、大川興業・大川豊総裁は独自の理論を展開する。
「俺は『踊る大総裁選』と言ってるけど、実際は誰も踊っていない。マスコミに踊らされているだけ。自民党員す
的
