2024年09月24日
立憲民主野田氏が当選
立憲民主野田佳彦が当選
保守で強く安定感がある
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立件民主党の代表選で野田氏が当選した、注目すべきは、これで野
党がまとまれるかです、立件民主党だけでは勝てない、
それは誰でも知っている
自民党に近い国民民主や維新との選挙協力です。単独では勝てない
泉前党首や枝野では、それができない、何よりも連合との関係です
労組には官公労組という左派がおり、そのことで左派が嫌いな吉野
会長は自民党とも良好な関係を築き始めていた、
その関係を取り戻せるか?
野田党首なら安易に共産党との連携はないと思う、つまり共産党
との選挙協力はしない、共産党は反米であり独裁政党です。
同じく公明党も選挙がない、ここを攻めるべきです
かつて菅直人は公明党は正教分離の精神から違法な存在としたが、
政権を取るとそれを引っ込めた。果たしてそれができるのか?
自公政権を終わりにする、ならば公明党批判しなければならない。
保守で強く安定感がある
立件民主党の代表選で野田氏が当選した、注目すべきは、これで野
党がまとまれるかです、立件民主党だけでは勝てない、
それは誰でも知っている
自民党に近い国民民主や維新との選挙協力です。単独では勝てない
泉前党首や枝野では、それができない、何よりも連合との関係です
労組には官公労組という左派がおり、そのことで左派が嫌いな吉野
会長は自民党とも良好な関係を築き始めていた、
その関係を取り戻せるか?
野田党首なら安易に共産党との連携はないと思う、つまり共産党
との選挙協力はしない、共産党は反米であり独裁政党です。
同じく公明党も選挙がない、ここを攻めるべきです
かつて菅直人は公明党は正教分離の精神から違法な存在としたが、
政権を取るとそれを引っ込めた。果たしてそれができるのか?
自公政権を終わりにする、ならば公明党批判しなければならない。
2024年09月23日
地球温暖化異常上気象
地球温暖化異常上気象
世界的規模の大災害
世界的規模の大災害
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※最近アクセス数は同じでも順位が落ちています再度よろしくお願いします
日本だけではなく世界的に異常な状態は続いています。
例えば大洪水です。これまで起きたことのない地域
アフリカのナイジェリア、旧東ヨーロッパのルーマニアなどで
大きな洪水被害が起きていると報じられている。
日本でもしかりですが、例えば北海道の港では、これまで取れてい
たイカが取れなくなり代わりにカツオが豊漁だという。
ブログでは小泉進次郎は失速した報じられているが、
新聞、テレビでは以前トップだ、解散総選挙になれば、自民党
の議員は小泉進次郎と並んだポスターを好むようです。
さて、彼は環境大臣を務めていたのでその目玉の政策は環境問題だ
特に二酸化炭素を出す車などに対する規制には厳しくなる。
国土交通省は二代に渡り公明党だが、天下り先を広げているという
これなども一層厳しくなる二酸化炭素をだす工場などに、排出
規制はもう待ったなしです。世界的規模の温暖化対策は世界的公約
です、しかし共産チャイナは認めようとしない、自分達は開発途上
国家などとの主張はもはやとうらない。
2024年09月22日
集団的自衛権
集団的自衛権
軍事同盟に格上げすべき
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さて本題ですが米国、日本、豪州、インドは開かれた太平洋を目指して「クアッド(日米豪印)」という外相会議を開き共産チャイナからの侵攻を侵犯を阻止する為に合意した。
しかし、この枠組みの中で日本だけ正式な軍隊を保していない。日本には左翼という軍隊を持つことに反対する輩がいるからだ。
これでは相手国に失礼だ。頼りにされないし、信用されない。
台湾は日本有事だと言っても本当に動いてくれるのか?
それも心配だ。
昨日のテレビ(池上)という、バカが日本の防衛費の増額だけを取り上げていたが、それは共産チャイナ軍の脅威的軍事費の増額に対抗するもので仕方なくやっていることだ。
日本が本当に戦える国なのか?
私は前々から申し上げていることがある。それは日本を守れるのは軍人、科学者、そして愛国者であると。
日本は少子化で自衛隊に入る人が少ないと言うが、ならば、フランスのように外国人部隊を募集してみてはどうか?
何も問題は無かろう。
韓国、北朝鮮も共産チャイナを危険とみなしている。
特に北の指導者は最近言動を見ると共産チャイナの協力はいらないといっている。
北朝鮮が日本に攻めてくることはなさそうだ。
韓国からの難民も来ない。とすると警戒すべきは共産チャイナ軍だけである。
米国、日本、豪州、インドにさらにベトナム、フィリピンも加えて、西欧の北大西洋条約機構(NATO)のように拡大すべきだ。
それには障害となる反日マスコミと日本の親中派を一掃しなければならない。
軍事同盟に格上げすべき
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さて本題ですが米国、日本、豪州、インドは開かれた太平洋を目指して「クアッド(日米豪印)」という外相会議を開き共産チャイナからの侵攻を侵犯を阻止する為に合意した。
しかし、この枠組みの中で日本だけ正式な軍隊を保していない。日本には左翼という軍隊を持つことに反対する輩がいるからだ。
これでは相手国に失礼だ。頼りにされないし、信用されない。
台湾は日本有事だと言っても本当に動いてくれるのか?
それも心配だ。
昨日のテレビ(池上)という、バカが日本の防衛費の増額だけを取り上げていたが、それは共産チャイナ軍の脅威的軍事費の増額に対抗するもので仕方なくやっていることだ。
日本が本当に戦える国なのか?
私は前々から申し上げていることがある。それは日本を守れるのは軍人、科学者、そして愛国者であると。
日本は少子化で自衛隊に入る人が少ないと言うが、ならば、フランスのように外国人部隊を募集してみてはどうか?
何も問題は無かろう。
韓国、北朝鮮も共産チャイナを危険とみなしている。
特に北の指導者は最近言動を見ると共産チャイナの協力はいらないといっている。
北朝鮮が日本に攻めてくることはなさそうだ。
韓国からの難民も来ない。とすると警戒すべきは共産チャイナ軍だけである。
米国、日本、豪州、インドにさらにベトナム、フィリピンも加えて、西欧の北大西洋条約機構(NATO)のように拡大すべきだ。
それには障害となる反日マスコミと日本の親中派を一掃しなければならない。
