2024年12月15日

今後の世界と日本(2

今後の世界と日本(2

日本は自分の国を守れるのか

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トランプ大統領は世界の警察官であり続けることを諦めて同盟国

と手を結ぶことを選んだ、当然日本も西側の同盟国でありそれに

応じなければならない、つまり日本は米国から離れ真の独立国家

となるチャンスがきた米国に従属することではなく自分の国を自分

で守らればならないそのことを皆さんに呼びかけて共に学ぶことに

したい、そのことはまさにナショナリズムであり、愛国心を全面に

出す戦いであり来年夏の参院選挙にはその政党を勝たせねならない
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは以前の記事です、この続きを書いていきます、トランプ大統

領の就任式には共産チャイナの習近平も呼ばれるようです、既に

西側の主導者とのあっています、なぜ石破だけが遭えないのか?

それは好き嫌いの問題ではない、ではどのような理由なのか

つまり日本は米国の同盟国とみなされないからです、つまり頼りに


ならない、米国の敵は共産チャイナであり、その敵の独裁者と

合った方が良いと判断されたに過ぎない、つまり石破は総理として



相応しいと思えないということです、一日も早く石破を辞めさせる

ことです来年の夏の参院選挙では自民党を政権から引きずりおろし

下野させなければなりません、国民民主、参政党、保守党や他の政

党の連立でも良いでしょう、共産党と公明党抜きの連立で政権です
  
Posted by the_radical_right at 08:35 │ mixiチェック

2024年12月14日

最悪の日米関係

最悪の日米関係

石破が


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現在ネットでは米国の国防長官と石破の会談の映像が流れています

石破が相手の顔を見ず、笑顔をみせず、仏頂面写る映像です

何とも呆れるみなさんアホとか馬鹿と笑っていますが、笑うことし

かできないのか?つまり戦後最悪の日米関係です、トランプ大統領

に嫌われ、大統領就任式にも呼ばれない、よばれるは、共産チャイ

ナの習近平です、おそらく一番嫌われたのが石破です、解説者の

私と同じように石破と呼び捨てになった(わらい)

今回故安倍総理の奥さんであった安倍昭恵さんがトランプ大統領か

らの招待を受けて訪米することがきまった、世界中の主要なっ国家

元首の中で石破だけがよばれない、会えない、これは一番嫌われて

いるっことの証明でもある、麻生副総裁でもなく高市早苗議員でも

ない、自民党ももう見捨てられた、石破を総理にしたのは自民党の

党員であり、もう修復はできない、共産チャイナの侵攻があっても

米国は助けてくれない日本は習近平に脅されて従うしかない

石破の狙いはそちらにあるのかもしれない、マスコミも他の政党

も同じでしょう、ネットで次の来年夏の参院選挙でどの政党が

の入れたいか?との聞かれ、一番が

参政党、二番目が、令和新撰組、三番が国民民主となった、


私もそのように思うその理由はいずれかきます、ちなみに一番減ら

すのは自民党、公明党、共産党です、少し伸びるのが立憲民主党

トランプ大統領歓迎デモ

日本で私が初めて行う


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トランプ候補おめでとうございます

本文は明日朝に書きます

"トランプ大統領「訪日歓迎」パレード! IN歌舞伎座・

東銀座方面2017/10/29" を YouTube で見る

受信トレイ

はとらずチャンネル

16:26 (2 時間前)
To 自分
  
Posted by the_radical_right at 07:16 │ mixiチェック

2024年12月13日

ロシアの崩壊と共産チャイナ(1)

ロシアの崩壊と共産チャイナ(1)

ロシアに政権崩壊が起きると予想します



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ロシアは共産主義の独裁国家ではない、イランもそうです、しかし

これは表向きの話であり権力はプーチン大統領、イランは聖職者が


事実上の権力を持ちロシア軍、革命防衛隊を支配している、では

共産チャイナは習近平の独裁である、ではこの軍部への支配力

はどうなのか?まさにこれに尽きると思う、どちらが先に軍隊の

掌握に失敗するかです、この予想は本当に難しい、志願兵制度では

なく徴兵制度を取る国も多い韓国は戦時下なので徴兵の義務がある


事実上の独裁国家には徴兵制度があるし、またないにしても党と軍

が一体で事実上党員が軍隊でもある、つまり軍は上流階層なのです

それが北朝鮮のような国です、ではロシアはどうなのか?

プーチン大統領直属の秘密警察のような部隊もあるし、各共和国に

は軍隊があるウクライナが2年も持ちこたえているのか、かつての

ソビエト時代からの軍隊があり、防空壕もあった、だから戦い続け

ているなぜこのような事を書いているかと言えば、前にも書きました

反体制派は次はロシアに向かうとしている、ロシアは本当に大丈夫

なのか?既にカザフスタンや
チチェン共和国に飛び火して、ロシア

からから独立すると言い出した

以上、つまり各共和国からの軍隊をあてにしての戦いである以上

この各共和からの兵力徴収が途絶えれば敗北する、よって

北朝鮮の軍隊にまであてにして戦争を続けているさまです(シリーズ)でお届けします

※まだ昨日書いたブログが反映されません、ドンファン事件は、

昨日のワイドショーでは放映されなかったので、けさのネットから


  
Posted by the_radical_right at 07:18 │ mixiチェック