2024年12月13日

ロシアの崩壊と共産チャイナ(1)

ロシアの崩壊と共産チャイナ(1)

ロシアに政権崩壊が起きると予想します



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ロシアは共産主義の独裁国家ではない、イランもそうです、しかし

これは表向きの話であり権力はプーチン大統領、イランは聖職者が


事実上の権力を持ちロシア軍、革命防衛隊を支配している、では

共産チャイナは習近平の独裁である、ではこの軍部への支配力

はどうなのか?まさにこれに尽きると思う、どちらが先に軍隊の

掌握に失敗するかです、この予想は本当に難しい、志願兵制度では

なく徴兵制度を取る国も多い韓国は戦時下なので徴兵の義務がある


事実上の独裁国家には徴兵制度があるし、またないにしても党と軍

が一体で事実上党員が軍隊でもある、つまり軍は上流階層なのです

それが北朝鮮のような国です、ではロシアはどうなのか?

プーチン大統領直属の秘密警察のような部隊もあるし、各共和国に

は軍隊があるウクライナが2年も持ちこたえているのか、かつての

ソビエト時代からの軍隊があり、防空壕もあった、だから戦い続け

ているなぜこのような事を書いているかと言えば、前にも書きました

反体制派は次はロシアに向かうとしている、ロシアは本当に大丈夫

なのか?既にカザフスタンや
チチェン共和国に飛び火して、ロシア

からから独立すると言い出した

以上、つまり各共和国からの軍隊をあてにしての戦いである以上

この各共和からの兵力徴収が途絶えれば敗北する、よって

北朝鮮の軍隊にまであてにして戦争を続けているさまです(シリーズ)でお届けします

※まだ昨日書いたブログが反映されません、ドンファン事件は、

昨日のワイドショーでは放映されなかったので、けさのネットから




Posted by the_radical_right at 07:18│ mixiチェック
この記事へのコメント
>ロシアの崩壊と共産チャイナ(1)
>ロシアに政権崩壊が起きると予想します
ロシア 政権崩壊 でのGoogle検索結果約 6,350,000 件
かなりのヒット数から、ロシア政権崩壊に関する関心の高さが窺がえます。
仮にロシア政権が崩壊したとして、第二のプーチンが出現するか、それとも全く違う指導者が出現するか大いに関心有る処ですが、誰が指導者になろうが新政権が樹立しようが、北方領土は返還されないということでしょう。
北方領土を取り返すにはロシアと一戦交えて勝つしかないものと考えます。つまりシン・日露戦争です。
Posted by 市民 at 2024年12月13日 16:44
5
■得意の絶頂
 □紀州のドン・ファンは55歳年下美人妻を射止め得意の絶頂だったことでしょう。
 □プーチンは、ウクライナ回収により歴史上の大皇帝と並ぶことを夢みているかも知れません。
 □習近平は、毛匪も成し得なかった「臺灣解放」を遂げ「建国の父」を超えると思っているかも知れません。
 □金正恩は、得意の絶頂では。既に親父(オヤジ)や爺さんを超えた。爺さんはソ連軍の大尉だった。しかし俺はプーチンと同等だ、と。
 □ソ連−中共−北鮮の如きは正に「人類の公敵」と言うべきです。「ならず者」どころではありません。一刻も早く消滅すべきです。
※ロシア連邦初代大統領エリツィンは、脱共産党、非共産党化を目指したはずです。しかしKGB・プーチンの権力掌握により事実上、露連邦はソ連の後継国家と見た方がよさそうです。
Posted by のらくろ at 2024年12月13日 09:15