2010年12月20日

在日の若手活動家に問いかける


 在日の若手活動家に問いかける。

 崔(黒い彗星)君は何を言いたかったのか?

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 昨夜は仙台のホテルに泊まりました。どんよりとした厚い雲に覆われており、太陽の光は拝めなかった。私は高層のホテルに宿泊する時には、フロントで朝太陽が拝める部屋をお願いしています。

 高いところから朝方太陽が顔を出して昇る光景は、いつ見ても壮観そのものです。太陽を拝むことで何故かその一日が有意義に過ごせるように感じるものです。

 さて、昨日の「在日特権を許さない市民の会」主催の街宣活動に参加をさせて頂き、その後初めてニコニコ生放送にも出演させて頂きました。

 桜井誠会長と仙台でご一緒するにはこれで二度目でした。

 昨日話題に出たのが、この発足記念集会で我々の会場の廊下を隔てた所を借りて妨害行為を働いた人物でした。それが今回渋谷のデモで一人でデモ隊の最前列に躍り出て妨害した在日韓国人の崔 壇悦君27歳でした。

 この上の集会の後で私は「黒い彗星」を紹介し、彼との対話の可能性について言及しました。マスメディアなどや朝鮮総連の「反在特会」の動きとは別に、彼らの反対活動に興味があったからでした。

 そのことに関してはブログの記事に書いてあるので読んで頂きたいと思います。

「反在特会」運動の誤りと対話の可能性(B)

「反在特会」運動の誤りと対話の可能性(C)

「反在特会」運動の誤りと対話の可能性(D)

 意見が交わらないのは覚悟の上での討論です。私が在日の特に若い世代に抱く疑問は、何故日本社会への壁を自ら作りだして批判の対象としか見ないのか?という疑問です。

 4世・5世の在日が韓国人・朝鮮人としてのアイディンティティーをどうしても失いたくなく、朝鮮人として生きようとするならば、祖国朝鮮半島に戻るか、もしくは日本人と仲良く暮らす道を模索すべきです。

 日本人と対立して過去の歴史をあげつらい日本人批判を繰り返しても、日本人の理解を得ることなどは絶対に出来ない。日本社会に生まれたことの意味を良く噛み締め、そこに住まわせてもらっているという感謝の念を常に持つべきではないか。

 それを忘れて日本人を憎むことだけを考えるから、日本社会に溶け込むことが出来ないのだと私は思います。差別を作り出しているのは日本人社会ではなく、自分達の方であることを先ず認識してもらいたい。

 さて、彼が渋谷のデモに現れたときに手にしていた横断幕が非常に気になりました。

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写真左:同年12月4日に妨害者・崔が掲げていた横断幕
写真右:「排害運動」陣営のプラカード(いずれも新聞社が撮影)

 極右評論より転載

この写真には祖国統一と書いてあります。彼は何故このようなスローガンを掲げ、デモ隊の前に現れたのか?

 (1)在特会の運動が朝鮮半島の祖国統一を阻害する行為だと写ったのか?

 (2)祖国統一に日本人も力を貸して欲しいと訴えたかったのか?

 (3)南北分断、戦争への危機感がどうしても本人としては書かざるを得ないほどの衝撃的事実であったということか。

 昨日、この日京都でのデモに参加した桜井会長より、非常に興味深い話を伺いました。それは京都の反朝鮮総連のデモに韓国からの若い留学生が二人参加を申し入れて来たというのです。

 この若い韓国人学生は北朝鮮の突然の砲撃に強い憤りを感じ、「在特会」が主催したデモに連帯して、反朝鮮総連の声を挙げるために参加したのです。

 この韓国人が学生の参加を許した桜井会長の寛容さを在日韓国人は良く考えるべきでしょう。朝鮮半島の近未来はこれまでぬるま湯につかってきた在日韓国人にも大きな衝撃を与え、これまでのあり方を見つめ直す機会ともなる筈です。

 また、昨日同じく桜井会長より伺った話ですが、反対派が桜井会長の自宅周辺をうろつき、職場にまで押しかけているようです。

 それを煽っているのが創価学会信者のりゅうブログですが、このような事態を招いたことを講談社やジャーナリストの安田氏は深く反省し何らかの意見表明を行なうべきと思います。

 桜井会長は以前から私達に本名や職業、住所を伏せてきたのは、彼らが押しかけて生活権を奪われる恐れがあるということを先ず挙げておられました。

 今回の報道で正にその事が現実となったのです。創価学会の池田大作にしてもあれだけ巨大な組織のトップであってもマスメディアはしっかりとプライバシーは守っています。

 そのことは出版社やライターであれば、誰だって理解していた筈です。「在特会」のトップだからと言ってプライバシーを侵害されても良いなどという判断は明らかに間違いなのです。


 
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2010年10月21日

【運動論】国家権力の風向きの変化

 
【運動論】国家権力の風向きの変化を読み解け

公安警察の豹変は何を物語るのか?

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 10月16日、17日の愛国者のデモ行進に対して、妨害行動が左翼によって行なわれたが、その人物は16日に一旦逮捕されたもののすぐに釈放され、17日には我々のデモを妨害した。
 このように同じ人物が二日間に渡って妨害行動に出るなどは尋常ではない。
 16日には逮捕ではなく、隔離されただけであったとの情報もありますが、これまでなら考えられないことでした。

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 この犯人はこれまで何度となくデモ行進に対して妨害行動を行なっており、再犯の可能性は極めて高かった訳ですから、16日に逮捕したとすれば、翌日も同じようなデモがあった訳ですから、直ぐに釈放したということは、翌日のデモ妨害を想定していなかったどころか容認したようなものでした。

 警察としてはこのような人物が我々のデモに対して妨害することは想定済みで、その挑発行為に我々の側が乗ればこちらを逮捕しようと虎視眈々と狙っていたと思います。

 我々のデモの会場となった公園に缶が投げつけられました。まだ中身の入っているもので、頭や顔に当たれば大事故になった可能性が大でした。
 しかし、目の前でこの事件が発生したのに、警察は全く最初は知らん振りでした。



 デモを警備する万世橋署の警察官にいくら言っても何もしようとしません。参加者と警備の警察官の間で激しい言い争いとなりましたが、これまでだったらこのような場面では仲裁に入る警視庁の公安は近づいても来ませんでした。

 明らかにこれまでとは違った雰囲気になっていることに参加した人も気がついたと思います。公安は態度を豹変したと言っても良いでしょう。これまで我々の運動に参加した人は、警察官との言葉上の言い争いになっても、運動が終われば警察官に対して「お疲れさんでした」とねぎらいの言葉をかけ、それに対して警察官も笑顔で応えていました。

 しかし、現在はそのような友好ムードは消し飛んで、我々は常に警察官の厳しい監視の下に活動を余儀なくされているという、その現実を認識していかねばなりません。

 これは国家公安委員長のトップに反日左翼の岡崎トミ子が就任したことと無関係ではないと考えます。警察は所詮は権力を擁護しこれを守る為に働いています。

 我々は民主党政権が誕生したことによって、反体制の側に立たされたわけです。民主党は保守勢力や民族派・右翼勢力とは敵対する存在です。いつまでも我々の活動を容認しておく筈がありません。

 これまでとは違った流れになって行くことを、我々自身が先ずは覚悟していかねばなりません。公園で参加者に対して、攻撃的な視線で威嚇して写真を取り捲っている怪しい人物がいました。

 参加者がつまみ出そうとしたら暴れて揉み合いとなりましたが、この男のブログを見たら、万世橋署の警察官がこの男から被害届を出させようと動いていることが明かされています。

 どんな小さなことでも逮捕してしょっ引いてしまおうと考えているのかも知れません。今後これまでだったら絶対に逮捕されないような微罪や罪にも問えないようなことでもガサ入れなどが行なわれる可能性があります。

 以前に書いたことで古い話ではありますが、私が朝事務所に行くと警視庁の公安が7名ほど待ち伏せていて事務所の捜索を行なうと言うのです。

 理由は尋ねたら、「昨夜米国大使館に忍び込もうとした若者があなたの名刺を持っていたから」だと言うのです。
 全くふざけた話ですが、こんなことでも公安はガサ入れを行ないます。

 私は警視庁の公安と話をするようになったのは、ごく最近のことです。この「行動する運動」を呼びかけるようになってからですが、それまでは口を聞いたこともなかった。

 当時の右翼活動は反体制運動であると自覚していたので、警察官との接触は会員にも禁じていました。数多い右翼団体の中でも当時全く警視庁の公安と一切接触を持たなかったのは我々くらいではなかったかと思っています。

 今後、またその当時にいきなり戻ることはありませんが、警察の警備体制や公安警察の我々に対する対応には十分警戒感を持たねばなりません。

 大阪の増木さんが車庫飛ばしという罪で逮捕されたようですが、マスコミは『在日特権を許さない市民の会』の元関西支部長という肩書きで報じています。マスコミはなぜ辞めているのにその肩書きをあえて使用しているのか?

 平成17年の事件ですから5年前のことになります。在特会とはまだ接触もなかった時代の事件だと思います。何とか在特会を叩こうとする意思が働いているように見えます。

 何か意図的なものを感じます。我々に対して更に国家権力の締め付けやデッチ上げ、不当逮捕は続くと思います。このような時こそ団結し互いに情報交換に努め戦っていかねばならないと思います。


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2010年09月21日

朝鮮人は平気で嘘をつく。

主権・在特VS朝鮮総連・朝鮮学校(3)
 
  在日朝鮮人は平気で嘘をつく。

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 昨日エントリーで取り上げた朝鮮人学校側に都市公園法違反で10万円の罰金刑が言い渡された事件で、一番重要なことは在日朝鮮人が嘘つきであったことが改めて明らかにされた言うことです。

 下記の朝鮮新報の記事をご覧下さい。

 http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2004/05/0405j0915-00001.htm

 そこには次のような記載がありました。

 京都第1初級運動場使用問題に関連し、共産党の穀田衆院議員らと懇談 

 京都朝鮮第1初級学校(京都市南区)の学校運動場使用問題に関する懇談会が3日、同校で行われた。日本共産党の穀田恵二衆議院議員、同党京都市議会議員のふじい佐富氏が学校を訪れた。学校側からは、鄭源讃教育会会長、高炳棋校長、第1学区各支部の役員らが参加した。

 第1初級学校には運動場がなく、50年以上、地元住民の承認と協力のもとで、市の勧進橋児童公園を運動場として使用してきた。ところが、高速道路の工事計画が進んでいることから、工事中は同公園が事実上使用できなくなり、工事後もどうなるか不安が広がっている。今回の懇談会ではその点について話し合われた。
 
校内では懇談会が行なわれた
 
 懇談後、京都市職員、道路公団役員が学校を訪れ運動場を視察した。穀田衆議院議員は、今後、自分たちと市、道路公団の3者が集まって話し合う場を設ける必要があると語った。

 この問題と関連して総聯京都府本部委員長、学校法人京都朝鮮学園理事長、同校校長の名で7月21日、桝本頼兼市長に、具体的な対策を講じてくれるよう要望書を提出している。【京都支局】

[朝鮮新報 2004.9.15]

 私がこの朝鮮人側の公園不法占拠を取り上げたときに、朝鮮人工作員達は、児童公園を使用していたのは全て合意の上であり、違法性はないなどと主張していた。

 彼ら朝鮮人はこの児童公園を不法に占有しておきながら、それを地元住民の承認と合意などと嘘をつき、そして高速道路建設で一時そこが使えなくなるからと補償問題まで持ち出そうとしていたのです。

 私が不正占有していると書いたときには、この朝鮮新報の記事を根拠に不正なことはしておらず、市と道路公団と3者で話し合いが進んでおり、やがて撤去することで合意が出来ていたと主張していました。

 主権回復や在特会がやらなくても、朝礼台やサッカーゴールは撤去されることになっていたとの主張ですが、これは自分達の悪辣なる犯罪を隠蔽するのに必死な弁解でした。

 もし、愛国者が立ち上がらなければ、この不法占有を市と道路公団が認めてしまい。補償問題とか、或いは他の場所の移設・提供というように事態は突き進んでいたでしょう。

 この児童公園の問題の核心はそこにあったのです。

 つまり緊急の事態であり、その不法性を行政が左翼の圧力で認めかねないという事態だったのです。だからこそ義憤に燃えた愛国者が立ち上がったのです。

 自分達が勝手に不法に占有使用しておきながら、市に対策を講じるように要望書を提出するなど、何と厚かましい連中であることか。

 今回100名にも及ぶ左翼弁護士がついているという事実は、このような背景があると思います。彼らの行なってきた犯罪性というのは、実は彼らの存在自体に関わる問題でもあります。

 在日朝鮮人は不法に入国し勝手に日本に住み着いて、違法な手段で日本の土地に占有を続けています。

 左翼やマスコミを使い圧力をかけて、その違法性を違法でなくなるように行政をねじ伏せてきました。在日の存在の本質的な問題が、この児童公園の不正使用に凝縮されていると言っても過言ではありません。

  京都市の許可なく児童公園にサッカーゴールなどを設置したとして、都市公園法違反罪で略式起訴された京都朝鮮第一初級学校(京都市南区)の前校長に対し、京都簡裁は9日付で罰金10万円の略式命令

 
これはたった10万円ですが、この判決の意味するところは彼らの嘘が白日の下に晒されたということ。そして、在日の日本における存在そのものが否定されたに等しい判決であったと思います。

 在日問題の新たな突破口が切り開かれた“義挙”であったのです。勇敢なる4名の勇者に心からの感謝の念を表明したいと思います。

 4名の勇者の写真は↓にたくさん掲載されています。

 新・極右評論:[在特・主権]公園解放の先駆的4士を讃える!

 新・極右評論:[画像集]関西でのデモ抗議行動!


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 ジャムは3個以上からの販売です。3個で合計1500円です。

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2010年09月20日

朝鮮学校側に公園不法占拠で罰金刑

主権・在特VS朝鮮総連・朝鮮学校(2)
 
  朝鮮学校側に公園不法占拠で罰金刑

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都市公園法違反:朝鮮学校前校長に簡裁が罰金10万円 /京都


 京都市の許可なく児童公園にサッカーゴールなどを設置したとして、都市公園法違反罪で略式起訴された京都朝鮮第一初級学校(京都市南区)の前校長に対し、京都簡裁は9日付で罰金10万円の略式命令を出した。【古屋敷尚子】

http://mainichi.jp/area/kyoto/news/
20100916ddlk26040527000c.html



 在日朝鮮人側が児童公園を不法に占拠し続け、我が物顔で使用していた問題で、日本人がその不法を糾す為に行動を起こしたが、その払った犠牲は余りにも大き過ぎました。

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 8月10日朝に京都府警は威力業務妨害の罪で「主権回復を目指す会」や「在日特権を許さない市民の会」のメンバーを逮捕した。

 写真は逮捕時に撮られた在特会の西村斉(ひとし)さんです。彼はこの写真でもお分かりの通り、威風堂々として逮捕され警察車両に乗り込みました。

 彼は私が2007年の参院選挙に出馬した際に、維新政党・新風に入党したと聞きました。私が彼と初めてあったのは選挙後に始めた「行動する保守運動」の場でした。

 法務省前で行なった人権擁護法案に対する反対活動でした。初めてあった時の印象はまっすぐな人だなという感じでした。愛国心が全身からほとばしっていました。

 朝鮮人側の不正行為を誰も正すことが出来ない。朝鮮人の横暴を恐れて周辺の日本国民は沈黙を強いられて来たのです。だからこそ、彼は我慢が出来ずに立ち上がったのでしょう。

 その状況をぶち破ったのが、主権回復と在特会の勇士だった訳です。彼らの行動は真の勇者であり、我々日本人の誇りと言うべきでしょう。

 ここで我々日本人が考えなければならないのは、朝鮮人側の不法行為を正す為に、我々がこれほど大きな犠牲を負わなければ、正義が打ちたてられないと言う今日の善悪が倒錯した状況です。

 京都府警と朝鮮総連が癒着していると書いたら、証拠を出せなどと書いている世間知らずがいました。このような人は実は知っていながら知らない振りをしているだけかも知れません。

 京都府警に限らず日本の警察は在日勢力とズブズブの関係にあります。全国の県にパチンコ協会があります。そこの専務理事とか常務理事の名前を調べて御覧んなさい。

 その殆どが警察OBです、そんなことはもう常識です。警察機構全体がパチンコマネーに汚染されているのです。京都には日本最大のパチンコ産業のマルハンがあります。

 京都府警とパチンコ業界=在日朝鮮人はべったりの関係にあります。だからこそ、今回の事件でも朝鮮人側には甘く、日本人には厳しいのです。

 そして今回国家公安委員長のポストには朝鮮人の手先である岡崎トミ子が就任しました。ほぼ朝鮮人側が日本の警察権力を掌握したと言うことです。

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 主権回復や在特会のデモ行進は京都府警の機動隊によって進路を阻止されました。

 京都においてはもう言論の自由も政治活動の自由もありません。

正に在日朝鮮人の支配するところとなってしまったのです。圧倒的な力を有する敵を前に我々は最後の力をここに結集し、真の民族国家樹立に向けた聖戦に今立ち上がっているところです。

 現下の日本は異民族の侵略を受けながらも、真の勇者の出現を今か今かと待ち望んでいるのです。暴虐の徒である在日朝鮮人と国家権力の結託によって、日本民族の正義は消えうせようとしています。

 しかし、この運動の狼煙を決して消してはなりません。

 迫り来る国難に抗し、日本民族の生存圏を死守し、我々は先祖が守り通したこの地を異民族に奪われないためにも立ち上がらなければならないのです。

 日本の心を学ぶ会第5回勉強会のお知らせ

http://nihonokokoro.blog21.fc2.com/
 
【演題】
日本国憲法の欠陥と現代社会

【講師】
四宮正貴政治文化研究所 代表 四宮正貴

【日時】
9月 21日(火曜日) 午後6時半から8時半

【場所】
港区生涯学習センター「ばるーん」303学習室
東京都港区新橋3-16-3 TEL:03-3431-1606
交通機関 JR:新橋駅下車 烏森口徒歩3分
 地下鉄 浅草線・銀座線・ゆりかもめ:新橋駅下車 JR乗り換え口 徒歩4分
 地下鉄 三田線:内幸町駅下車 A1出口徒歩10分

【参加費】
資料代500円 終了後、近隣で懇親会(3000円くらいの予定です)

【連絡先】
日本の心を学ぶ会事務局
埼玉県川口市安行藤八33-13
電話:090-8770-7395
メール:
nihonnokokoro@takechiyo.net

 当日でもお席は十分ありますが、事前にご予約いただくほうが資料の数をそろえやすくなりますので、なるべくご予約いただくようお願いします。

 日本国憲法といえば、憲法9条しかないかのように世間では9条だけが話題になります。
この、金科玉条のように言われる9条も、実際は日本国憲法に含まれる一部分でしかありません。
そして、それだけでは体をなさないものであり、憲法という大きなものの中にあることを社会ではわすれられているのではないでしょうか?

では、日本国憲法とはいったいどういうものなのでしょう?
戦後の占領政策を上手く行うための道具なのでしょうか?それとも、日本が選んだシステムなのでしょうか?

 私たちは、自分の国に住んでいながらあまりにその国に関わる憲法そのものの意味を知らなさ過ぎるのではないでしょうか?
そして、日本国憲法のもつ欠点について考えたことはあったのでしょうか?
そう、憲法にだって欠点は存在しています。

その欠点を内包し、改善されないまま突き進んできた現代社会とはどういうものなのでしょうか?
それらについて色々と知っていこうと思います。

是非ご参加ください。 
--
渡邊昇
住所 埼玉県川口市安行藤八33ー13
携帯電話 090ー8770-7395


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2010年09月03日

「ネット右翼」とか「ネトウヨ」報道は嘘


 「ネット右翼」とか「ネトウヨ」報道は嘘

 在日工作員が必死で戦っているのは事実のようです。


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 「ネット右翼の多くは若い男性で、下層生活への失望を韓国・中国人らの排斥に繋げてる」…米紙★13

・米紙ニューヨーク・タイムズは29日、「日本社会の中・下層の青年たちは、自らの生活に 対して失望・落胆した感情を、インターネットなどを通じて外国人への排斥に つなげている」と報じ、こうした日本人は「ネット右翼とも呼ばれている」と伝えた。  環球時報が報じた。

 記事では、「2009年12月、十数人の日本人青年が、在日韓国人が通う小学校に集まり、拡声器で『韓国のスパイ』などと叫ぶ事件があった」と紹介。

 続けて、一部の日本人青年のターゲットは韓国人や中国人をはじめとするアジア人の他、キリスト教徒にも及びはじめていると報じた。

 続けて記事では、ネット右翼の日本人の多くは若い男性で、給与額の低い仕事に 従事しているとし、ネット上で時間や場所を決めたうえで、外国人に向けたデモ活動を 行っている紹介。

 さらに記事は、社会学者の分析を引用したうえで、一部ではネット右翼を「新しいナチス」 だと表現する人もいるが、彼らは攻撃性もなく、現時点では暴力行為もないとした一方で、「彼らの目的は日本の地位低下と自身の経済的困窮を表現することが目的」と報じた。

 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0831&f=national_0831_067.shtml

 
 2ちゃんねるのニュー速では今一番伸びているスレッドですが、これは目新しいことではなく、これまでも言いふらされて来たネット右翼論です。

 自分の生活や未来に希望を見出せないから、外国人の排斥に走ると言う主張ですが、これほどいい加減なものはありません。将来の日本社会に危機感を持ったからこそ、国を憂いて声を挙げたのがネット右翼であり、そこにあるのは至純な愛国心です。

 先ず、この「ネット右翼」「ネトウヨ」と言う言葉ですが、これは朝日新聞などの左翼マスコミが言い出して、現在は在日朝鮮人がインターネットの工作として使っている呼称です。

 インターネット上で韓国・北朝鮮・中共を批判する人々が小泉政権誕生の頃から爆発的に増加し続けてきました。これらの若者は右翼団体などとは何の関係もない保守傾向の強い一般人です。

 サラリーマン層や知的レベルの高い人が多く、ここで問題にされているような「日本社会の下層階級」の若者ばかりだなどと言う論法は何の根拠もない、デタラメそのものです。

 今日在日朝鮮人は盛んにこの「ネトウヨ」という言葉を乱発しています。最近私のブログにも「ネトウヨ」と名乗る人間が登場し張り付いています。

 【民団】同胞「ネット・ウヨクと毎日闘っている」

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/korea/
1252056176/l50


http://www.mindan.org/sibu/sibu_view.php?newsid=11743&page=1&subpage=
2982&sselect=&skey


 朝鮮人工作員が好んで使っているのが、この「ネトウヨ」であることは、自分達が「毎日闘っている」と自ら告白しているからこれは間違いありません。

 現在在日朝鮮人工作員は見えない敵「ネトウヨ」と戦っています。何故ならば残念ながら現在の日本には外国人を排斥するだけの力を持ったネット右翼など存在しないからです。

 ネット右翼の代表格として今回記事に取り上げられた「在日特権を許さない市民の会」(桜井誠会長)を支持している会員はネトウヨではない。

 在特会が驚異的に会員数を伸ばしたのは、民主党政権が外国人参政権法案を成立させようとしたからです。日本人が自分達の固有の権利を守るために、その活動の最前線で戦っていた在特会に強い期待をかけたものです。

 排外主義とは全く別次元の話であり、全く的外れな記事であると思います。ただ在日がやがて台頭するであろう排外主義に怯えて必死になって工作していることだけは事実です。

 お知らせ。

 下記の街宣に参加します。昨夜山形県の方々から、車でご一緒したい旨の連絡を受けたので、お受けしました。3人で行った方が一人当たりの交通費の自己負担分も少なくて済みます。

 我々の活動とはこのように皆さん手弁当でやっています。若者の純粋な祖国愛に今後も応えて行きたいと思っております。

 テロリスト安重根の慰霊祭に怒りの街宣in栗原市


 
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 尚、この商品に関しては食品衛生法の適用があります。その責任はJA新ふくしまにあります。全ての商品にはそれを表示するラベルが裏に貼られていますので、それでご確認下さい。

 ジャムは150グラム含有
 賞味期限は2011年8月11日


 
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