2010年04月24日

怒りの街宣! 支那(中国人)長野暴乱から2周年


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☆怒りの街宣! 支那人(中国人)の長野暴乱2周年


1262422056504s この高級車に乗って車上から上半身を出して支那共産党の旗を立てたり窓から身体を乗り出すようにして旗を振りかざしていた輩がいました。

 このような行為はよく暴走族が自分達の勢力誇示や威勢を示すために行なう違法行為です。道路交通法上は危険な運転行為と見なされて取り締まりの対象となります。

 しかし、日本の交通警察は全く取り締まろうとはしなかった。この車両を止めようとして車道に飛び出そうとする日本人の若者を逆に引き倒して地面に押し付けたのです。

 このような車はこの一台だけではなく、十数台にも及びました。そしてそこに乗っていたのは明らかに留学生と異なる人物でありました。この男達の狙いは道路の両脇を占拠した支那人留学生に対しての檄を飛ばしていた。


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 集まった留学生はこの車が自分達の前を通り過ぎる度に、大歓声を上げながら日本人に対して襲い掛かってきたのです。正にその光景は戦慄すべきものでした。日本の警察はただおろおろするばかりで全く役に立たなかった。

 この男達が何者であったか、当時は中々正体がつかめなかった。しかし、この車の持ち主を特定しいよいよ取材を行なおうとしたときに、警察庁の外事課の刑事から「これ以上やると危険だ。」と止められたと言います。

 これは私が当時フリーのジャーナリストと一緒に週刊誌に持ち込もうとして調べていた時のことでした。「命の保証はない」と脅されて仲間と話し合い、残念ながらそれ以上の調査を断念しました。

 私一人でも続行できたのですが、仲間の生命の安全を考えれば、とてもそれ以上に調査を進めることは出来なかった。この連中が支那からこの為に送り込まれたプロの工作員であったことは明らかです。

 今支那共産党の人民解放軍のスパイ工作員が大量に日本に潜入しています。かつて北朝鮮のスパイ工作員によって多くの日本人が拉致されたり殺されたかして行方不明となりました。

 おそらく今後政情不安化が進み、治安が乱れれば、何が起きるか分かりません。「行動する社会運動家」が忽然と姿を消すような事件が相次ぐかも知れないのです。

<在日支那人は長野暴乱を日本国民へ土下座して謝罪せよ>

日本侵略の巣窟・日中友好会館の解体を!

【日時】平成22年4月25日(日)

【場所】
(1)
池袋南口(メトロポリタン・プラザ前) ※交番前ではありません 13:30から
http://www.excite.co.jp/transfer/station/1541.html

(2)日中友好会館(飯田橋)前 ◆支那人留学生糾弾の街宣 15:30から
http://www.jcfc.or.jp/outline/access.html

 4月26日、長野で支那人(中国人)が暴乱を起こしてから二周年を迎える。長野市内に集結したおよそ五千人の支那人らは、やりたい放題の乱暴狼藉を欲しいままにした。集結から撤退まで一糸乱れぬ行動は、さながら軍事演習そのもので支那(共産中国)本土からの国家的指示・統制を抜きに語れない。

 つまり、支那は長野おいて支那人留学生を仮装した軍事演習を実施したのである。連中は素手で長野市内をほぼ一日にわたって制圧した。われわれ日本人はこの極めて冷酷な現実を受け入れなければならない。支那人がその気になれば日本を簡単に制圧できるということを。

 支那による侵略はウイグル、チベットにおいて、それは直接的な軍事侵略でもって進行した後に、大量の支那人を移住させる人口侵略で完成させた。

 一方、日本に対して支那は大量の支那人を送り込む人口侵略を先行させ、最終的には軍事侵攻でもって決着を諮ろうとしているが、ほぼ完成しつつ進行している。

 長野暴動は軍事侵攻の予行演習であり、それを支那人は人民解放軍ではなく、留学生を使って想定通りに成し遂げた。支那人が日本において行なった「軍事演習」に、日本はまったく為す術もなかったのである。

 この時の司令部が「日中友好会館」であり、同館の支那人留学生らであった。

 日本侵略の巣窟である「日中友好会館」と暴乱に加担した支那人をこのまま放置してはならない! 日本民族の屈辱である4・26長野暴乱を風化させるな!

呼び掛け:主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

【連絡】西村修平(090−2756−8794) 有門大輔(090−4439−6570)

 私は福島にいて参加できません。皆さん本当に申し訳ありません。



 皆様へのお願い

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2010年04月12日

支那(中国)毒入り餃子事件と我々の立場(4)

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支那(中国)毒入り餃子事件と我々の立場(4)

 毒ギョウザ事件の新たな展開で揺れる支那の国内情勢

「中国は被害者論」崩れ当局に不信…毒ギョーザ

 中国製冷凍ギョーザ中毒事件は、中国当局が3月、国内での犯罪だったことを自ら認める異例の展開となった。

 「日本が悪者で中国は被害者」という中国世論の基本構図が突如崩れ、市民の間では当局への疑念も生じ始めている。

 「毒ギョーザ事件は日本が悪いのではなかったのか」
 北京南西300キロの河北省・石家荘市。ギョーザを製造した天洋食品の近所で商店を経営する男性は、元臨時従業員が逮捕されたことを聞いて憤った。

 男性は、「殺虫剤混入が中国で発生した可能性は極めて小さい」という中国警察の発表を信じてきた。「説明はウソだったのか」と今は怒りの矛先を当局に向けている。

 「日本悪玉―中国被害者論」は、歴史問題を強調する中国では、ほとんど自明の理、あるいは物事の前提のように語られる。ギョーザ事件が発覚した2008年当時、中国では、責任の押しつけを伴う激しい対日批判が噴出した。日本の世論も反発、「ギョーザ」は、食の安全という範囲を超え、感情がぶつかりあう日中対決の象徴になった。

 それが、一転して、「中国人の犯行」である。「ずっと日本が悪いと思っていたのに」(飲食店従業員)という驚きに当局不信が交じる。日本の主張に「負けた」ことについて、ある女性は「日本に落ち度はなくても、無用な騒動を広げ、有力企業の天洋食品をつぶした」と話した。

 中国紙のある記者は「中国当局は、最初に『日本が悪い』と言って政治問題化してしまった。中国人に特有の面目を保つ方法だったが、非科学的で話にならなかった」と批判している。

 もっとも、事件発覚から2年以上が過ぎ、中国では全体的に「毒ギョーザ」に対する関心は高くはなく、政府批判の声も大きなうねりにはなっていない。世論の反発を恐れる中国当局が事件の風化を待っていた可能性も十分ある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100411-00000398-yom-int

 これは予想したと言うか、期待通りの展開になるのではと、今回のニュースには思わずほくそ笑む人もいたのではないか。その一人としてこの問題を考えてみたい。

 支那・中共政府のこの事件発覚後の対応は素早かった。「中国国内で混入された形跡はない」と公安当局は断じて、まるで日本がイチャモンをつけているような記者会見まで開いた。

 その会見そのものも本当に傲慢不遜ないつもながらの態度であり、日本でこの記者会見が流される度に我々日本人は強い憤りを感じたものです。

 逆に恐らく支那国民にして見れば、その記者会見を見て溜飲を下げてきたのだと思います。それが全く逆転しまった訳ですから、このような支那国民の反応は容易に予測出来た訳です。

 この毒入りギョウザ事件は発覚以後、支那・中共政府においては、先ずは結論ありきでした。それが日本加害者論であり、支那被害者論です。

 これは中共政府にとっては絶対に譲れないものです。中国共産党がこれまで経済の開放政策を進めながらも、政治的な自由を一切認めず、一党独裁を堅持する最大の根拠はそこに実は通じます。

 中国共産党は天安門事件以来、反日教育を徹底させました。それはそのことが自分達の政権存続にとって最も大義名分が立つと考えたからです。

 日本軍国主義の中国侵略から祖国を救ったのは中国共産党である。

 これが中国共産党が独裁をこれからも堅持できる唯一の生き残り策となるのです。このような絶対譲れない原則がある以上、何ごとが起きても、先ずは日本を最初に悪者としなければならないわけです。

 これからもそうでしょうが、これが中国共産党の命取りになる可能性は高いと思いますので、更に支那国内の情勢に注視する必要があると思います。

 支那国内においても急速にネット社会は拡大しており、これまでのような中国共産党の言論統制に陰りが出て来ています。これまでだったら、中国共産党が右と言えば右、左と言えば左だったが、そう簡単ではなくなってきています。

 この問題で日本側の報道が少ないことが気がかりです。これまでの一連の報道検証をやっても良いのにそれすらしないという日本の報道機関に対して、今度は日本国民も批判の声を挙げていくべきだと思います。

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2010年04月10日

日本人死刑執行とギョウザ事件

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支那(中国)毒入り餃子事件と我々の立場(3)

 日本人死刑執行とギョウザ事件に何の関係が

【日本人死刑】「日本は中国に感謝せよ。ギョーザ事件もだ」―中国マスコミ人

 日本で発行されている華字紙「新華僑報」の蒋豊編集長は麻薬密輸罪で有罪になった 日本人死刑囚の刑が執行されたことを受け7日、「日本は感謝すべき」と主張するブログを発表した。
 
 中国は日本に対して十分に配慮しており、政府首脳などの“憂慮発言”は、国際ルールを「忘却」したものと主張した。

 中国紙「環球時報」が運営する環球網サイト上で発表した。蒋編集長は、中国の刑法では50グラム以上の違法薬物を 密売した場合には最高で死刑と定められていると紹介。6日に死刑が執行された赤野光信死刑囚の場合、 50グラムどころでなく、2.5キログラムだったと指摘した。

 蒋編集長によると、日本は毒ギョーザ事件で容疑者を拘束されたことと同様に、警察の積極的な努力が薬物の 大量流入を阻止に結びついたことで、中国の対応に感謝すべきという。

 蒋編集長は一方で、鳩山首相をはじめ政府要人が相次いで「憂慮」、「驚いた」、「遺憾」と発言したことを批判。 背景には「(中国人と)同じ犯罪をしても、日本人は死刑にならないだろう」との考えがあるとの見方を示し、
「“三権独立”の日本が、国内でも守るべき司法権の独立という“国際ルール”を忘却。 まったくのダブルスタンダード」と批判した。

 日弁連の宇都宮健児会長が「公正な裁判を受ける権利を保障されなかった疑いが極めて強い」との考えを示したことには、 「『事実をもって証拠とする、法律をもって刑罰に処す』という、弁護士の基本ルールを忘れている。 『可能性(疑い)』という言葉を使うのは、まるで推理小説風の創作」と皮肉った。

 蒋編集長は、日本人死刑囚の扱いで、中国当局は日本の国民感情に格段の配慮をしたと主張。 刑執行の前に許される家族との面会は通常ならば20分だが、赤野被告の場合には1時間だったなどと指摘。

 銃殺ではなく薬物注射による死刑だったことも、配慮のひとつと主張した。 その上で、「日本側は評価しなかった」と不満を示した。

 蒋編集長によると、中国当局の問題は、複数の死刑囚に対する刑執行を伸ばし、「集中処理」したこと。 今後は、刑が確定するたびに即時執行し、「中国人の税金を無駄づかいするな」と論じた。

 文章の部分で蒋編集長は「違法薬物をもてあそぶならば、日本の島の上でやれ。 自国民を傷つけるのは自由だが、中国に害をもたらすな!」と主張した。(編集担当:如月隼人) (おわり)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100409-00000035-scn-cn

 このようなニュースを目にすると支那・中国政府に対する新たな怒りが涌いてくる。政府と言うよりは傲慢な支那人に対してですが、この言い草は何でしょう。

>日本は毒ギョーザ事件で容疑者を拘束されたことと同様に、

 何故、覚せい剤の運び屋が逮捕され死刑を執行されたことと、支那国内において毒ギョウザ事件の犯人逮捕が同列に論じられるのか?

 実はこのことが日本人死刑囚の処刑の本当の目的ではないのかと疑いたくなるほどです。即ち日本人運び屋が支那国内で起こしたことは、これは困窮者が麻薬密売組織に利用されたという個人的な犯罪です。

 よって、日本政府や日本国民とは基本的には関係ないことになります。毒入りギョウザ事件でも同じようなことを印象づけようとしているのではないか。

 つまり、毒ギョウザ事件の犯人は会社の待遇に反発した不満分子であり、個人的な犯罪で支那政府や支那国民とは何の関係もない。

 こんなふざけた論法は絶対に認められない。この日本に毒入りギョウザを輸出していた会社の実質的な経営権を持っていたのは人民解放軍であったと私は主張してきました。

 人民解放軍は中国共産党の配下にある訳ですから、この毒入りギョウザ事件を個人の犯罪として、今回の死刑囚とリンクさせて論じるなどはもっての他です。

 この記事を見ると支那・中国側は「覚せい剤を運ぶような犯罪者を4人も処刑してやったんだから感謝しろ! それに毒入りギョウザ事件の犯人も逮捕してやったんだから感謝しろよ!」…。
 そう言っています。

 一体どこに毒を盛られて感謝する国民がいますか? そんな馬鹿げたことを平然と言う支那人の傲慢さにはさすがに驚くしかありません。

 この日本で発行されている華字紙「新華僑報」 をこのまま野放しにしていて良いのか? これらの漢字紙には不法滞在者に職を斡旋するような広告があったと記憶しています。

 このような媒体は不法就労斡旋や助長する違法行為に加担するということで取締りの対象にすべきです。今回のこの編集長の主張には強い憤りを感じないわけにはいかない。

>自国民を傷つけるのは自由だが、中国に害をもたらすな!」と主張した。

>中国の対応に感謝すべき

 日本人なら絶対に思いつかない発想です。このような連中に外国人参政権を与えるなどということは、正に日本国家の自殺行為といえます。

>今後は、刑が確定するたびに即時執行し、「中国人の税金を無駄づかいするな」と論じた。

 これは我々日本も見習うべきです。我々は日本政府に日本で死刑を宣告されながらも執行されずに「日本人の税金で無駄に生かされている」支那人を即処刑することを要求します。

 「感謝しろ!」「感謝しろ!」って言われて本当に感謝する日本人がいるとでも思っているのか? そんなのは小沢一郎と小沢に率いられて支那に行った連中だけでしょう。

 一体何に感謝しろというのだ? それより早くさっさと謝れよ!


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2010年03月30日

小倉智昭解説者は支那の工作員?

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支那(中国)毒入り餃子事件と我々の立場(2)


小倉智昭解説者は支那の工作員?

 「支那(中国)に辛く当たり過ぎる」って、どういうことよ。

小倉智昭 「中国の毒ギョーザ、一例取り上げて中国叩きする日本の仕打ちはどうか。米が日本叩きしたトヨタ問題みたい」

m93-0716-100318<テレビウォッチ>2年あまり前におきた中国製毒入り冷凍ギョーザ事件。 『天洋食品』の元臨時従業員が危険物質混入の疑いで警察当局に身柄を拘束された。 15年間にわたって出稼ぎの臨時従業員として働いていた呂月庭容疑者(36)。

 調べによると、医療施設から廃棄された注射器を入手し、工場内にあった有機リン系殺虫剤 『メタミドホス』を2007年10月1日に注入、反響がないので同10月下旬と同12月下旬にも 注入していたという。

 この毒入りギョーザを食べた千葉と兵庫両県の3家族計10人が中毒になり、このうち9人が 入院し、女児ひとりが一時意識不明の重体になった。当時、日本の警察は「日本国内での混入は極めて薄い」としていたが,これに中国当局は 「製造から輸出までの段階で人為的に混入の可能性はほとんどない」と主張。天洋食品も「最大の被害者は私たち。メタミドホスは使っていない」と反発し、外交問題にまで発展した。

 結局、メタミドホスが工場内にあったほか、当時穴の開いていない袋からもメタミドホスが 検出されており、容疑者が1人だけなのかどうかなど、まだ残された疑問も多いという。

 これで中国製の食材に対する不信感がなくなったと思うのは早すぎるようだが、小倉が 次のような中国擁護の発言を。

 「僕はネ、今の段階で事件を振り返ると、当時さんざん中国の冷凍食品を叩いたじゃないですか。今、トヨタ車のプリウスの問題でアメリカが相当叩いている。ひとつあると全部が吊るし 上げられてしまう。(トヨタで叩かれる)日本も(当時の)中国も置かれている立場が同じこと なんだろうなと。日本の仕打ちは、ちょっと辛く当たり過ぎたかなと逆に思う」

 しかし、現段階で毒入りギョーザ事件とトヨタ車のブレーキ欠陥問題を同列に置いて日本人の騒ぎ過ぎというのはどうか,一方はれっきとした犯罪。トヨタ車の場合、本当に欠陥があったのかはっきりしないし、GMを抜いて世界1に躍り出たトヨタへのヤッカミも見え隠れする。(抜粋)

http://www.j-cast.com/tv/2010/03/29063227.html?p=all

 まったく以ってけしからん発言です。こういう発言をする人間がテレビ界で大きな顔をしていられるというのですから、本当に日本は情けない国と言うしかありません。

 叩き過ぎだなどと言っている人は、支那・中国の工作員ともう認定しても良いのではないでしょうか。それほどにはらわたが煮えくり返る発言です。何故、叩かれたかの理由を理解出来ないなんて、本当に頭悪過ぎます。

 今更ながらに思い出すのは、支那・中国政府の事件発生直後からの高慢ちきな記者会見でした。まるで日本側が騒ぎ過ぎているだとか、支那国内では混入された痕跡は見当たらないなどと強弁していたではありませんか。

 日本の少女が昏睡状態に陥り、危うく命を落としそうになった恐るべき凄惨な事件です。このような発言をする小倉にはメタミドホスが入った餃子(ギョウザ)をたらふく食わせてやりたいと思ったのは私だけではないでしょう。

 日本人の神経を逆なでするようなことを、よくも平気でしかも公共の電波を通して言えたものです。こんな人間がニュースの解説をしていると思うと、本当に虫唾が走る思いです。

 この毒ギョウザに限らずその後も支那食品の安全性が問われる問題は続出しています。メラミンお菓子、メタミドホス汚染米、薬品づけの中国産ウナギ等々ですが、危険なのは何も食品に限ったことではない。

 米国などでは子供の玩具類から危険物質が見つかったり、ペットの餌に毒物が混入されていたり、支那製品を叩くのは何も日本だけでなく世界的な傾向にあります。

 また、何でギョウザとトヨタ問題を同列に見るのか。トヨタの対応は支那政府から見れば遥かに真摯に対応している。支那は頭から否定していたし、日本側を牽制ばかりしていた。

 トヨタは米国の公聴会に社長自らが出かけて行って説明している。実験を行ない、その詳細な説明もきちんと行なっています。それに対して支那はどうだったのか?

 実験と言えばこんなこともありました。

ここからは以前の記事の引用

 日本と中国側の科学捜査の信頼関係において、どうも中国寄りの記事を書いているのも不思議だ。※朝日新聞が

>中国側は、メタミドホスが大量に包装袋を浸透するという実験結果を発表した。
>これが日本国内で混入された可能性があるという論拠になっている。
>日本側は反論しているが、再実験などを通じてより説得力のあるデータを中国側に示したらどうか。

 日本側は既にその詳細な結果を公表しているが、中国側は自らはそのようなデータの論拠を日本側に提供していない。いわば、ただ言っているに過ぎない。

 朝日の書き方だと、その中国のデータは正しいものだとして、再度日本側に実験をやるようにと迫っている。これは明らかに日本側の実験データに問題でもあるかのような書き方だ。

 日本側は科学的データをこれまで散々提出しており、逆に中国側がその論拠を明らかにしていないだけの話なのです。だいたい中国側の実験結果というのは10時間をかけて浸透したというものだったはずです。

 10時間という時間をかけての浸透というのは、実際には何をもってそのような状況を想定しているのか? シナ国内では製品はすぐ梱包されコンテナに入れられ、日本の港からそのまま各倉庫(生協)に送られ、そこから梱包を解き各店舗に並べられた。

 どこで10時間も包装紙がメタミドホスに浸透する時間があるというのだろうか? 先ず店頭では絶対に有り得ない。生協の店舗で10時間も人目につかないとすれば夜の時間帯しか有り得ない。

 その辺りについても十分な捜査をして、日本側は有り得ないという結論に達しているわけです。更にその濃度ですが、基準値の6万倍などという高密度なメタミドホスが浸透する科学的論拠は示されていないのです。

 シナ・中国共産党のあの横柄な態度からして、どのようなデータを何回出しても否定するでしょう。おそらくは日本に呼んで目の前で実験を見せても否定するのではないでしょうか。

以上 2008年4月16日のブログから

 今回日本で放映された支那警察関係者の記者会見などは、支那国内では一切放映されていないと言います。日本の国内に向けただけの放映であるわけです。

 支那国内ではこの問題に余り触れたくないようです。このような支那の体質こそ問題にすべきでしょう。何故そういうことには斬り込まないのか? 支那に買収されているとしか思えない体たらくです。

 小倉さんは何も分かっていないので、教えてあげましょう。私は毎日近くのスーパーで買い物をしています。今は支那人の姿をよく見かけるようになりました。

 
彼等は冷凍食品コーナーで品物を手に取って、表裏の表示をよく見て、「中国産」と書いてあったら戻します。「中国産」以外の食品を買うんですよ。

 分かりますか! 嘘だと思ったら取材に来て下さい。と言っても今はもうほとんど「中国産」の冷凍食品は売り場から姿を消した。日本人の支那食品離れが今回の支那の対応に影響を与えたのでしょう。


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2009年03月18日

中国人受け入れ拡大が内需になる。

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中国人受け入れ拡大が内需になる!


日本航空西松遥社長の見解を厳しく問い質す

 
訪日ビザ緩和など、観光・運輸で提言 有識者会合2日目

 政府は17日、各界の有識者から経済政策について意見を聞く「経済危機克服のための有識者会合」の第2回会合を首相官邸で開いた。運輸業や観光業、不動産業などの代表者が意見を交換。外国人観光客の積極的な受け入れや、交通網の整備による地域活性化が重要だとの意見が続いた。

 日本航空の西松遥社長は、訪日ビザの発給要件の緩和による中国人の受け入れ拡大が内需拡大につながると主張。外国人を円滑に日本各地の観光地に運ぶため「成田と羽田を上手に結ぶことが重要だ」と指摘した。

 星野リゾートの星野佳路社長は、5月の連休を地域別にずらすことで、混雑の解消と観光需要の平準化を図る持論を説明。治安の良さなど日本の安全さが、外国人向けの観光資源になるとの見方も示した。麻生太郎首相も「日本は真夜中に地下鉄で酔って寝ててもかっぱらいに遭わない」とユーモアで応じた。

http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20090317AT3S1702O17032009.html


 シナ・中国人の訪日者が増加すれば、観光地などによっては内需の拡大に寄与する面があることは否定できないかも知れません。しかし、だからと言って訪日ビザの緩和まで行なう必要などあるのでしょうか。

 この考えは日本航空の西松社長だけの主張ではなく、経済界全体の声でもあります。下記のニュースでも分かるようにトヨタ自動車の会長なども言っていました。

トヨタ自動車会長「羽田、成田間のアクセス改善や中国人旅行者らへのビザの発給要件緩和を早急に実施せよ」−諮問会議

 政府の経済財政諮問会議は10日、観光分野などの新成長戦略を議論した。 張富士夫トヨタ自動車会長ら民間議員が、羽田、成田両空港間のアクセス改善や 中国人旅行者らへのビザの発給要件緩和を早急に実施するよう求めた。

 会議には金子一義国土交通相も出席。2020年までに年間の外国人旅行者数を2000万人(08年は835万人)に引き上げるため、羽田、成田両空港の機能強化や入国審査の迅速化などに取り組む考えを示した。 

(3月10日21時0分配信 時事通信) 

羽田、成田の機能強化を提言=観光分野の成長戦略−諮問会議

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090310-00000195-jij-pol

 経済界がシナ・中国からの旅行者をもっと受け入れろと主張していますが、我々は二つの事実からこれに反対を唱えています。

�.轡福γ羚饋揺塰‖攤濕圓竜涸�

�△修譴鉾爾Τ姐饋諭兵腓肪羚饋諭鉾蛤畆圓竜涸�

 この点に関しては法務省の統計などでハッキリと数字で示されています。旅行者へのビザを緩和することが何故不法滞在者の急増につながるかは、説明がいらないほど簡単なものです。

 特に中国人の犯罪率はダントツトップであることは多くの日本人が知っており、中国人犯罪者に対する警戒感が国民の中に強まっているのに、その国民の警戒心に逆行するものです。

 かつては訪日を目的としてビザを申請する場合は次のような事柄(取り決め)が必要でした。

�[更埖緲�店に申し込んである事実

��日本におけるホテル・旅館などの宿泊施設の状況

�8朕佑領更圓任呂覆�団体旅行

 これらは観光ビザで入国しても、実際は不法就労が目的とする者を事前にチェックするために取られていた措置ですが、徐々に緩和されていました。その結果シナなどからの不法滞在者が急増したという訳です。

>治安の良さなど日本の安全さが、外国人向けの観光資源になるとの見方も示した

 経済界の重鎮もこの認識だけは国民と共有しているようだ。しかし、それは訪日ビザを緩和することによって、その治安の良さがなくなってしまう危険性にまでは頭が及ばない。

>麻生太郎首相も「日本は真夜中に地下鉄で酔って寝ててもかっぱらいに遭わない」とユーモアで応じた

 麻生総理もこのような認識では心配になってしまう。寝ていてパソコンや携帯電話を盗られてしまうケースはかなり増えています。勿論、酔って寝ているほうも悪いのですが、そのような犯罪もシナ人によるものが多いのも事実です。

 他人の携帯電話を盗んでどうするのかと私は最初不思議に思いましたが、シナ国内で中のメモリーカードを入れ替えて使うらしい。今シナ・中国人窃盗団は日本の携帯電話をかき集めるのに必死だそうです。

 さて、日本航空の西松社長に対して、ここで一つ言っておきたいことがあります。それはこの問題発言ではなく日本航空の経営責任についてです。

 このエントリーではなく、別に後日立てますが、巨額の赤字を出し続け、今や政府系銀行からの融資以外には乗り切れないほどに会社の財務内容は悪化していますよね。

 政府からの公的資金をあてにして会社の再建を考えているなら、先ずはこのような会合への出席を見合わせたらどうですか。公的資金の受け入れに当たっては、経営責任は必ず追及されます。

 こんな会合で悠長なことを言っている暇があったら、少しでも自社の再建のために先頭に立って会社を引っ張る覚悟を示す時ではありませんか。あなたのご託宣など国民は聞きたくないですよ。


『日本を護る市民の会』主催街宣行動のお知らせ

◆第1回  「変態脱税カルト 袋叩き祭り」 確定告知

毎日変態新聞、朝日脱税新聞 カルト創価学会という
3大害悪を日本から叩き出そう。国民の生活を護ろう!

【日時】平成21年3月20日(金) 12:00〜長くて1時間

【場所】池袋駅東口、ロータリー付近(西武百貨店、パルコなどがある方)
http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C3%D3%C2%DE&lat=35.72693778&lon=139.71436089&type=&ei=euc-jp&sc=3&lnm=%C3%D3%C2%DE%B1%D8&idx=25

【主催】日本を護る市民の会 黒田大輔 090−4075−1269
雨天決行。日章旗、プラカード、拡声器、ビデオなどの持参歓迎。

【合言葉】
日本の3大害悪、変態毎日、脱税朝日、カルト創価、

 
『外国人参政権に反対する会』村田春樹氏からのお知らせ

侵食される日本人 移民・国籍・参政権
 
日時 3月20日(金・祭) 午後2時〜4時30分
場所 豊島区民センター 5階
会費 1,000円 学生無料 参加希望者は当日現地にお越しください。
 
第一部 基調講演  講師 百地 章先生(日本大学教授)
第二部 議員登壇
      都議会議員 区議会議員 同候補者多数
主催  外国人参政権に反対する会・全国協議会
     代表 神田賢斗
問い合わせ先
haruki07@guitar.ocn.ne.jp
��/Fax 049−237−6217
携帯 090−7055−2500 村田春樹

 

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Posted by the_radical_right at 09:59 │ mixiチェック