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凶悪支那(中国)人への発砲、射殺は当然だ! 支那(中国)政府の恫喝に日本人は反撃しよう!
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栃木県警鹿沼署の警察官が支那(中国)人の犯罪者に発砲、それによって支那人が死亡する事件が昨年ありました。当ブログでもそれは取り上げています。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50904728.html
西方町の警官発砲
「こんな所で起きるとは」 田園地帯に恐怖と不安/栃木
「こんな所で発砲事件が起きるなんて」「不安だ」。西方町真名子で23日夕、発生した発砲事件。「JAかみつが」のATM(現金自動受払機)で不審者を発見した鹿沼署の警官が職務質問、もみ合いとなり発砲、中国人2人組のうち1人が死亡した。普段は静かな田園地帯は恐怖と不安に覆われた。【毎日新聞 関東晋慈、田後真里】
発砲現場に居合わせたJA職員の男性(47)は「突然、男と警察官が粟野街道に飛び出してきた。JAの構内で警察官が一度男を取り押さえたが、2分後に男が『ウオー』と大声を上げて再び逃げ出した」と話した。
男は約20メートル南の民家に逃げ込もうとし、警察官が追跡。その後、パンという音が聞こえたという。男性職員は「近づいてみると男が倒れていた。救急隊は心臓マッサージを何度も繰り返していたが、男は腹部を撃たれたようで、全く動く気配はなかった」と興奮気味。
また、事件のあった西方町真名子のATMを管理するJAの男性職員は、休日前にATMの金を補充する作業の直前、事件を目撃。危うく難を逃れた。
この職員によると、ATMのふたは破壊されており、2人組によるものと見られたという。その後、男らが付近を歩いていたところを駐在所員が職務質問。逃走を試みたため追跡すると、男が石灯ろう(直径約20センチ)で殴りかかったという。
JAには午後7時半過ぎ、逃走していたもう1人の男が近くの山中で捕まったとの情報が入った。男性職員は「県内は発砲事件が多い印象があるが、西方町では初めて。男が逃げたままなら、夜も寝られないところだった」と話した。
一方、駐在所近所に住む主婦(50)は午後5時過ぎ、帰宅途中に付近を通った。JA前の交差点で通行止めになり、最初は「交通事故かなと思った」という。だが、通行止めは交差点ばかりか、少し離れたJA前の県道の2カ所にわたり、多くの警察官らで現場は騒然としていたという。
2人組のうち1人の男は山中へ逃亡したという情報に、主婦は「怖いねとご近所で話していた。捕まらないと不安は消えない」と声をひそめた。(6月24日付 毎日新聞朝刊)
↑これが当時毎日新聞社が伝えた記事です。警察官は職務を遂行したのであって、何ら過失などありません。もし、これが米国だったらこの支那人の体は蜂の巣になっていたことでしょう。
この支那人が不法滞在者でありATMを破壊して、現金を盗もうとしていたことは明らかであり、凶器で殴りかかってきたのでやむなく発砲したのです。
この事件が他の支那人の犯罪と違っていたのは、支那(中国)政府がすばやく反応したことです。この異例な反応は何を物語っていたのでしょう。この時は残念ながら今回の事態を予想できませんでした。昨年の事件当時に新華社は下記のように報じました。
中国、真相究明を要求=栃木の射殺事件
【北京24日時事】24日の新華社電によると、中国政府は、栃木県西方町で職務質問に抵抗した中国人男性が撃たれて死亡した事件を重視し、日本外務省と北京の日本大使館に対して、早急な真相究明と「中日関係の大局に基づく妥当な処理」を要求した。
この男は23日午後、職務質問された際に逃亡、追い付かれると、警官の拳銃を奪おうとして発砲され、死亡した。一緒にいた別の中国人も逮捕された。 (時事通信) - 6月25日1時1分更新
それが今回、中国政府とこの犯罪者の遺族の驚くべき動きとして現れたのです。
四川省に住むという支那人家族が栃木県を相手取り、何と五千万円の賠償を求める民事裁判と、この鹿沼署の警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発したのです。
射殺されたシナ人の妻は弁護士会館で記者会見まで開いて我が国警官の犯罪取締をなじった。まったく常識外れの驚愕なことが起きたのです。
四川省の片田舎からこの遺族がわざわざ日本に来て告発、民事訴訟の裁判という背後には、明らかに支那(中国)政府の支援があることは明白であり、日本人弁護士会などにもこれに協力する「反日勢力」が暗躍している。
日本人の生命・財産を体を張って守った日本の警察官に対するこのような告発や訴訟は、これは日本の社会に対する重大なる挑戦であり、これを絶対に容認することなどできない。
本日は福島に戻っていましたが、農作業を中止してこの支那人遺族の行為を糾弾し、日本の警察官を激励する集会・デモ・署名活動に参加しました。支那(中国)政府が何を狙ってこのような行動を起こしてきたのか?
我々はその意図を早く見抜いて反撃していかなくてはならないと思います。日本社会の安全を守るためにも、これは絶対に後退することは許されないことなのです。
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