高市総理は戦後最大のタブーに切り込む
政界、財界、マスコミ、週刊誌
も沈黙する
現在まで、どの政党も、マスコミも、週刊誌も触れていないこの問題
は宗教団体というよりはずばり言って創価学会・公明党をターゲット
であるべきだ、高市総理の本音もそこにあるはずです、しかしそれを
お行う政党もマスコミも週刊誌もない。
本来は日本共産党がしてもよさそうだ、かつてこのような事件があっ
た
2004/3/11 -〈答え〉 創価学会による宮本委員長宅電話盗聴事件の東京地裁判決(85年4月22日)、東京高裁判決(88年4月26日)は、この電話盗聴が創価学会の組織的犯行
共産党も今で創価学会を調査する力もないか、まだ幸福の科学の
大川隆法氏が生きていれば間違いなくやっていた、極めて残念です
生前から一番熱心でした、さて中道改革の立憲民主党出身の議員が
創価学会の選挙前の住所移転を口にして謝罪においこまれた、この
件は犯罪には当たらないどこに居住するかはその人の権利だからですす、
犯罪と罪になるのは替え玉投票です、他人の家のポストから投票券を
盗みだし投票することで1968年の参院選挙で東京、北海道、で
おき他4県でもおき多数の創価学会の信者が検挙されたこの事件では
8人が有罪判決を受けた
以上
