2026年02月15日

中国漁船を拿捕

中国漁船を拿捕

高市総理では初

共産チャイナ対応は



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水産庁は13日長崎沖の日本の排他た的経済水域で違法な操業をして

いた漁船を拿捕した、停船命令にし従わず逃げたので拿捕した、こ

れは当然の措置で令和4年ぶりになる。

これは当然なことだが、はたして石破政権ならばできたか、これは

疑問だ売国親中の内閣ならば、できなかった、またこれに対する共
、
産チャイナの対応も静かなものだ、北京は、中国船の対応に関して

船員の安全と合法的な保証を望むと述べた、直接的な批判を避けた

日本とこれ以上ことを荒立てたくないという主張なのでしょう

この問題は今回は農林相の問題ですが、排他的経済水域の警備問題

は国土交省の問題になる、公明党が外れて本当によかった。

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Posted by the_radical_right at 07:00│ mixiチェック
この記事へのコメント
国連海洋法条約73条と漁業主権法25条により、志那からの担保金で釈放したということ。日本は法律にのっとりルール通りに志那から金をふんだくって釈放しただけですよ。日本高市政権は弱腰ではありません。
Posted by 戦うことを忘れるな! at 2026年02月16日 16:53
自民党内には例の媚びシナ議員がまだ存在。高市総理は敢然と移民事案や減税で日本国民のために頑張っていただきたい。野党や反日オールドメディアは変わらず高市政権を攻撃しているがそんなもの気にせず頑張れ!国民の多くが応援しています。
Posted by ということ at 2026年02月15日 15:12
しかしなぁ
すぐ釈放

これが現実
Posted by R at 2026年02月15日 11:50