共産チャイナとの戦い
共産チャイナとの戦い
米軍に頼らず日本単独で
台湾を守れる
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
米軍に頼ることなく祖国日本は単独でも共産チャイナの人民解放軍と戦い台湾を
守ることができるのかそれを考える時が来ている、もう2年しかないが、同時に
フィリピンとも同盟関係を作り戦えばよいと私は思う、ではそれは可能なのか?
防衛装備庁 レールガン、レーザー兵器 日本ユーチューブで検索すればいくらでも
出てきます潜水艦の機動、戦闘機の優位性などです、人民解放軍が台湾に上陸
を試みても日本の自衛隊が先に台湾に向かいそれを阻止する、
国民の多くが人民解放軍が核兵器を搭載したミサイルを発射したと
してもレールガンはそれを打ち砕く。
日本は世界最強の兵器をもったことを信じるべきというか、それを
成し遂げた、もう恐れることなどない、「恐れる前に備えを固めよ」
を達成した、もう後は戦うのみです。
いかにも今朝は宇勇ましいことを書いているようですが、米軍が
多額の予算を投じて開発をあきらめたレールガンを日本の企業は
開発したすでに実戦配備も始まった、これを大量に配備すればよい
共産党の独裁に苦しむ人民を日本が解放すべきです、
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
Posted by the_radical_right at 07:25│
mixiチェック
曽祖父が中国人であったフィリッピンのドウテルテ大統領は、南沙諸島問題では、米軍基地をなくしたこともあって、強硬手段をとらず、中国との経済協力という形で、これを穏便に解決しようとした。まさに、日本の親中派や左翼の主張通りのことを対中国では行ってきた。結局そのため、中国に足元を見られ、南沙諸島は中国に実効支配され、今や漁師さんたちが、中国の海警船によって漁を放水妨害されケガをする事態になってしまっている。中国は少しでも譲歩の姿勢を見せると、つけあがるのである。中国に対しては、話し合いよりも、B-52と自衛隊戦闘機での威圧こそが、尖閣先島諸島を守り、漁師さんたちを守ることになるのである。それらを実行する高市早苗首相を全面応援しよう。フィリッピンのようになってはならない。
中露朝は「軍国主義3大国」だ。これを声を大きくして世界にどんどん拡散しよう!
軍国主義3大国の中露朝は悪どさ極まる独裁、強奪、人権無視の国。この国の国民はよくもまあ耐えているもんだ。国民は独裁強欲者に殺される前に悪徳強欲者を国民が立ち上がり処分もできないのか?