アメリカ軍撤退後の社会
まずは訂正があります、高市総理が福島の浜通りを視察した時に
原子力は視察しなかったと書いたが、東京電力の双葉・大熊を
しっかり回りましたこの中には爆発し放射能が漏れた原子炉も
ありましたが事故もなく自然と停止した原子炉もあります、私は
この原子炉は使うべき、つまり再稼働すべきと前から主張しています
それなら圧倒的な支持率を持つ高市総理しかいないと思うからです
さてタイトルの本題に移ります
近未来の恐るべき日本の未来
アメリカ軍撤退後の社会
これは高市総理時代なら米軍の沖縄からの撤退はないと私は思って
いますしかしその後はどうなるかです、米国にはモンロー主義があ
ります本土はもちろん守る、そしアメリカ大陸だということです
欧州はいずれ見放される。中東のイスラエル・ユダヤは米国に頼ら
ずとも生きのこれる、米国に住むユダヤ人の影響は大きい、核兵器
もある、よって大丈夫です
では日本はどうなるのか、日本は単独で日本をまもれるのか?
それを考えたことはあるのか、プーチン大統領、習近平が死去
したとしても軍は残る、この共産シナの人民解放軍、ロシア軍、
そして北朝鮮が日本に侵攻してきたら?その戦慄の未来ををどう生
き延びれるのかをのかを考えるべきときではないのか、
中露は首脳は日本に極右勢力が台頭しておりこれをそしすべきだと
の意見で一致した、日本はどう対処すべきなのか?
詳しくは夕方また書きます
