共産シナの習近平が祝辞を送らず
菅、岸田石破には当日祝辞を送ったが今回は
これで明確になった、前の内閣には公明党が与党としていたからだ
らだしかし今回はスパイがいない当然だ、高市政権は唯一の同盟国の
米国のトランプ大統領と共同歩調を取り、共産シナの習近平を包囲
するこれは日本の生きる道であり共産シナの奴隷にならないことを
決意したのも同然であり公明党が脅しをかければ言いなりになると
思っていたのが間違いでした、今後も共産シナとは敵対して欲しい
さて、青山繫晴さんが環境省の副大臣となった、たぶん環境省の石原
大臣と考えは同じでそれを支えようと考ええての事だと思う
石原宏高環境省大臣は次のように述べました
悪い太陽光は規制」
人の命と環境を守り持続可能な未来を作る環境破壊につながる
太陽光パネルの抑制・・・太陽光パネルを巡っては敷設が景観や
環境に与える影響が問題視されている。
以上
環境省大臣は軽視されがちですが私は逆に一番期待している
青山繫晴さんが副大臣になることを期待します
今日は朝早く上京します、一晩カプセルホテルに一泊して戻りますが
下記の方に合えるようなら会ってきたいとおもいます
