公明党に内紛か?
公明党に内紛か?
斎藤鉄夫代表代表一任取りつけられず
連立離脱に異論噴出
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意外な展開となった一枚岩と見られてきた公明党が実は反対派がおり
決論が先送りとなり異論が噴出した、しかしこれが正常な姿です
私は夏の参院選挙で中学生新聞の学生から次のような質問を受けた
「民主主義社会の政党とはどのような政党をいうのですか?、私は
次のように答えました、それは公明党や共産党のように代表者が
複数の候補者によって争われず、決定してしまう政党が存在する
ような政党がある以上、それは本来の民主主義とは言えない」
と答えた、私はその意味から公明党や共産党を厳しく批判してきた、
以前の維新政党から出馬した時、今回の日本改革党から大阪選挙区
政見放送でもそれを取り上げた、それを一貫して言い続けてきたのは
私一人です、それが長年の私の政治信条であり、それを叫び続け
きたことを誇りに思う。
さて斎藤哲夫代表が若手の反対にあい連立離脱に賛否が別れたことは
重要な点です、公明党も自民党との連立離脱に反対がでたという理由
は確かに離脱したくないことは十分に分かります、今回はその理由を
探ることではなくこの党が今後変化する可能性があるという事です
つまり複数の候補者による争いで代表者が決まるという事が今後考え
られることです、私は公明党が今後も同じく代表者をカルト宗教の
ように独裁で決める場合は先ずは公的助成金から外すべきと次回から
主張することを考えていました、さてこの件で面白い事を最近聞いた
ので近く川崎の佐久間吾一さんに会うことにしていました、
それは同じように代表者が複数の
候補者で決まらない共産党で
それをもう止めるべきと主張した党員が除名された事件の弁護士を
偶然知り合ったと言うのです、どのような主張をしているのか興味
があるからです
読者からの投稿紹介
創価学会は「多文化共生」が仏敵と知るべきです
瀬戸先生
実名ブログに、「多文化共生」を求める公明党の件について書きました。
意識高い系の人達からは「創価学会は他宗の事だから対立は避けたい」といって嫌われる小生ですが、創価学会は「多文化共生」が法華経を滅亡させる仏敵の所業と知って、排外患主義者に味方すべきです。
自由民主党は、公明党との連立を即刻破棄して創価学会との選挙協力交渉を始めた方がマシ。
ような
Posted by the_radical_right at 06:46│
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高市総裁誕生、日本人のノーベル賞連続受賞と、この一週間は我が国にとって良いニュースが続いてきましたが、いまはほんの第一歩にすぎないことを、我々純正日本人は認識しなければなりません。繰り返しになりますが、国政に黄色の警戒信号が灯っているのです。
旧来メディアは総力を挙げて高市早苗陣営を猛烈バッシングしてくるでしょう。当て逃げ、当てこすり、いやがらせ、暴言、ウソ、出まかせ、おちょくり、脅迫、なんでもありです。
いま、我々はそれらをレールガンのように一つ一つ丁寧に迎え撃つ臨戦体制でなければなりません。
今月26日あたりに合衆国トランプ大統領が来日されます。安倍元総理の墓参をされるかもしれませんし、蘘國神社を大統領として公式参拝されるかもしれません。
スタートアップしたばかりの高市総裁ですが、その陣営起動まで時間はあまり残されていません。
当面の焦点は次期衆議院議員選挙です。
自民党の現衆議院議員は最悪、半分くらいは落選するかもしれません。なにせ、いままでカルト創価の票とボランティアで当選「させてもらっていた」、その票(一つの小選挙区当たりおよそ2万票)を失い、選挙運動の際のカルト創価の無料ボランティアさんも失うのです。
「立憲民主党こと立憲共産党」が小選挙区では僅差で大量当選する可能性もあります。
そうなると、カルト創価はこれまた事大主義で「立憲民主党こと立憲共産党」と選挙協力&連立政権を目指す動きもあるでしょう。すなわち、カルト創価の、自民党から立民党への「乗り換え」です。
高市自民が国民民主と連立して、頑張っても、衆議院の過半数を上回る233議席以上を獲得できるか、甘く見てもギリギリきわどいところです。
瀬戸先生
もうずいぶん前になりますが、瀬戸先生のブログにコメントを数回させていただいたものです。エドマンド・バークに関するエントリー、その他のエントリーだったと記憶しております。
祝! 自公連立政権終了!
カルト創価のほうから連立政権離脱を宣言しました。しかし、これは【第一歩】に過ぎません。喜んでばかりはいられません。我々はこれを警戒信号が灯ったと認識しなければなりません。
支那・朝鮮系カルトの創価のことですから、事大主義で自民党に再びすり寄ってくる可能性、すり寄って脅す可能性を考え、警戒しなければなりません。
中立に観ても、自民党に黄色信号が灯ったようなものです。
ついに、公明党離脱。やりました。高市氏、さすがです。
共産党も公明党も日本国には必要の無い政党です。
日本国民にとって何も得ることがない政党だと考えています。物価は下がらないし、不法な移民は増えてるし、拉致被害者は戻らないし、日本国民のために何も働いていない政党ですね。もう何十年も政治を見て来たがまったく日本国民のために働いていない政党でしたね。