林芳正がA級戦犯分祀に言及
共産シナ韓国が喜ぶだけ
永久戦犯とは
A級戦犯とは、第二次世界大戦後、連合国が「平和に対する罪」を問うために訴追した日本の主要な戦争犯罪人のことです。
詳細については以下の通りです。
以上靖国神社はこれを認めていない、刑を執行された段階でもう犯罪者
ではない靖国神社には何の責任もない、立法府の手続きを経て厚生
労働省から送られてきた名簿に基づき行われたものだ。
高市早苗さんは刑が執行された段階で在任ではない、と靖国神社と
同じ考えです、つまりは今後も靖国神社には参拝をつづけるという
意味です
小泉進次郎は適切に処理するとわけのわからない答えでした。茂木
候補小林候補は言及しなかったが、これまでも参拝していたと思う
日本の指導者が米国を訪問すれば、アーリントン墓地に行く、当然で
しょう、
さてこの林芳正は靖国神社に政治的に圧力をかけるのか?首相に
なったら、そのような法律を作るのか?
見物である、ステマ工作で小泉進次郎がこけて行ったが、今度は
林芳正が墓穴を掘るばんか、本当に愚か過ぎる
