高市早苗、小泉進次郎の戦い
つまらない決選投票に
この二人の戦いがなぜつまらないと表記したかといえば、
まず高市さんは、保守色を薄め自分を批判した公明党とも仲良くす
るとおうじた、小泉進次郎氏はリベラル色を薄め保守色を意識して
保守色をを強めた、これは何のことない、日本の総理大臣を狙う人
は共産シナの顔色ばかりを窺い政治をしている。
違いは靖国神社への参拝で、高市早苗さんは今後も続けるとしたが
小泉進次郎さんは適切な時に判断するとした点でしょう?
経済対策は変わりないもので、有権者が判断するとすれば、高市早苗
さんは64歳で小泉進次郎さんは44歳で歳の違いか、これは経験
の差でもあり2世、3世か、そうでない違いかも知れない、確かに
小さく見ると確かに違いはあるが、面白くないことは同じで私は
つまらない選挙ですと書くしかない、余りにも共産シナを意識過ぎ
て国益を考えていない。
非常に残念であり、ロシア軍、人民解放軍のような核大国に取り囲ま
れた祖国日本の現状にいかに対処すべきかも議論すべきだ、今
共産シナでわは反日映画が上映され反一ムードが高まっている
日本は本当にどうなるのか?私はそれを憂いる
と
