若者を育て欲しい
前回は挨拶だけだした
【令和7年7月30日㈬ 福島市】瀬戸弘幸からのご挨拶
以上 勿論感謝の弁と反省にも少し触れましたが、総括と言う
ことは述べてはいません言い訳がましいことではなく、なぜ
これほどまでに投票が少なかったかったのか?これを総括し今後の
反省にしたい、どの党や個人も述べていますなぜなのか、
これは安易に私が勝手に知名度があると勘違いしたことでした、そ
れは
これは昔のことで若い人は全く知らなかった、これは誤算であり、
まだ皆さんが知っていると勘違いしていた、つまり甘く見過ぎていた
今回連絡した人以外はほとんどいなかった、これは昔もおなじだっ
た今回はそれが酷過ぎた、各マスコミ、評論家から一切むしされた
次に準備不足、自分の家のネット機器を大阪にもっていけば使えると
前に聞いていたのに何とかなると考えていたこと、自分の思い込み
が失敗でした、この安易な考えが失敗が間違いでした、
若者が私の所に二つのグループが来た、何とか一つのグループは連絡
が取れる、その地域のどの辺にポスターを貼ってくれたのか
そして私は何票獲得したのか?それを目安に挑戦する気があるのか、
それを今度電話してみたい
