夕方からは飲み屋の計2回
昨日のコメントにありました、今日昼天王寺の別の方の街宣で、考えの似た一般の方と一緒に、瀬戸さんのこと話してました。楽しみにしてたのですが、まさかそんな事になってるとは・・・。
できれば少しだけでもお話出来たら(聞けるだけでも)良かったのですが、残念です。
政見放送楽しみにしときます。
以上
明日よりNHKで政権放送の収録が始まります、ブログで本日書いて
おきます
私はこの大阪から出馬したせと弘幸」です、日本改革党のという新し
い政党です、全国比例区で沓澤党首を国会に送りだす為にこの大阪の
地よりでました、
我々には応援する組織も今のところありません、
自民党には企業、建設、医師会など様々な団体があります勿論支援
と政治資金も得ています、
次に立件民主党、国民民主党は労働組合という組織からの応援と
資金を得ています、公明党は税金も払わない創価学会丸抱えの政党
そして共産党は100年近い党の歴史があり赤旗の購読費がある
では我々はどうなのか?該当演説する車両もない、私は脳内出血の
為に自転車も乗れない、全て歩きの選挙です、確かに支援者の車
で移動することも出来ますが、土日くらいしか手伝いできないと
人が大半です、
ではどうして戦うのか、党首はネットで戦うと言っています、広範囲
な国民に呼びかけこのような利権にまみれた私利私欲の政治に決別
し新しい政治を目指します
サイレントマジョリティーの静かなる戦いです
サイレントマジョリティーの意味
サイレントマジョリティー(silent majority)とは、「積極的な発言行為をしない多数派」を指す言葉だ。「声なき声」と表現されるケースもある。
サイレントマジョリティーは、政治や経済の世界でよく使われる言葉だ。これらの世界において、多数派から支持を得ることは、非常に重要なポイントである。そのために民衆の声や意見を求めるだろう。
しかし求める側に届くのはごく一部の声のみである。そうした意見が多数派とは限らないのだ。あえて発言行為をしない理由は、発言しなくても、とくに問題を感じていないためだろう。このように「あえて反対意見を示す必要のない多数派」のことを、サイレントマジョリティーと言う。
SNSの普及に伴って、サイレントマジョリティーの立ち位置も近年変化してきている。SNSで個人が気軽に意見を発信できるようになったいま、サイレントマジョリティーの声が可視化されるようになったためだ。どれほど小さな意見であっても、SNSという手段を使えば、世界に向けて発信できる。また自分と同じ意見を持つ人と、気軽につながることも可能なのだ。
これまでは、政治や経済で成功を収めるためにサイレントマジョリティーの動向が注視されてきた。しかしSNSの登場によって、サイレントマジョリティーに対する考え方にも変化が生まれている。
