家族会が抗議で共産党滋賀県議は謝罪
この発言をしたのは滋賀県の共産党の県会議員議員であり、これを
報道したのは極左の京都新聞だったのが笑える、家族会はこの訓練
は人殺しの為と言ったがこれを謝罪したというのも、時代の流れを
感じる、昔なら謝罪をしなかった突っ張ねていたはずです、つまり
弱気になったものです、しかし依然として反自衛隊への態度は変わら
ない要するに言い過ぎだったと認めたのでしょう((笑)
ただこの理由がはっきりしない、自衛隊の家族会が「職業差別」と
抗議した件について反応したのかも知れません、とんにかく差別との
言葉は左翼が良く我々に連発する
外国人差別やめろ!‥止めろ!などなど
我々はこれに対して差別ではない「区別」だと応じてきた、共産党
も謝罪しないで無視すればよかったのではないか?
もうその元気もないのか((笑)
滋賀県議会2月定例会で、共産党県議団(2人)の中山和行議員が、陸上自衛隊と米陸軍との実動訓練について「人殺しの訓練」などと発言し、県自衛隊家族会が県議会に抗議していたことが分かった。同県議団は不適切だったとしている。
い
