関西生コン裁判
無罪判決に驚く
10時間前 -無罪が言い渡されたのは、関西の生コンクリート業界の労働組合、「全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部」の武健一 元執行委員長(83)と湯川裕司 ...
以上
私は抽選に漏れて中には入れなかった、カメラマンの谷地中忠彦さ
んは当たったが彼は連帯の人間ばかりで私を一人で置くことは出来
ないと言うので、私の隣にいた、外にも労働組合の人が
200人いただろうか?
不当判決というプラカードも見えた、誰しもが検察側の求刑が
認められると考えていたように見えた、しかし判決は無罪!
正直驚いた、判決文は見ていない、後から見てみるしかし、ヤフー
ニュースをみると大体のことは予想できた
以上
この恐喝事件で威圧的言葉が見られないという判決でした、私が
関西に乗り込んできた最初の頃は、暴力団を思わせる言葉や脅すよ
うな言葉はあったものの、その後は学習して威圧的な態度も姿を
消した、ましてや委員長副委員長の幹部が直接相手を脅すことは
考えられない、裁判所から大きな声で「無罪だ!
勝った!という言葉が聞こえた、私の周りにいた組合員は、本当
と叫んだ、支援者も信じられないという感じでした、私を覚えて
いる関西生コン支部の組合員がよってきて、瀬戸さん勝たぜ!と
嬉しそうに叫んだ、とても印象的でした
さて和歌山広域、大阪広域の会長や理事長とも久しぶりにお会い
した、和歌山も勝ったし、大阪・滋賀でもこちらは勝っている
この問題は10年戦争やと余裕があるようでした、
最後に引退した武健一は一人で誰も周りに着いていない、孤独なよ
ようすに見え、もう代替わりして50代の湯川氏が実権を握った
ように見えた
