2025年02月23日

プーチンとゼレンスキー

プーチンとゼレンスキー

トランプ大統領の仲介は?

どちらが得か


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プーチンとトランプ大統領の話し合いはどちらかと言えばロシアが

有利だしかし、ロシアもウクライナもトランプ大統領の仲介で

戦争は止めないでしょう、特にゼレンスキー氏は何を言われても

確かに配色濃厚ながら、また兵員の増強もままならない本来なら

撤退したいと本人は思っている、しかしそれはいえない、

ロシアが降伏するまで西側諸国は応援してくれるのか?

今のところ何の保証もない、プーチンもたしかに戦争を終わらせた

いしかしまだ選挙で選ばれたという自負がある、経済制裁にも耐え

る余裕がある、選挙をしないゼレンスキーは選挙をしない独裁者

と決めつけており、なぜかトランプ大統領も同じことを言う

何か考えがあるのかもしれない

さてロシアの戦争はウクライナが始めたという、これは我々日本人

に取っては「エッ!」思うが実は鈴木宗男も同じことを言っていた

それはまたこの戦争が本当に終結するのか、事態の推移を見て

続けて書きたい

今日は天皇陛下の誕生日です、今日65歳になられました

お言葉で「日本の発展の礎を築いた人々の苦難に深く思いをいたし

平和の尊さを心に刻み平和への新たにする機会なれば」という

考えを示されました、我々国民としてはいつまでもお元気で過ごさ

れる事を願っております






Posted by the_radical_right at 07:19│ mixiチェック
この記事へのコメント
選挙なしでのゼレンスキーは独裁者かもしれんがインチキ選挙のプーチンも独裁者だ。
この戦争は日本では偏向報道だが、ロシアもウクライナもどっちもどっちである。両国の国民の多くのが死んでいる。ウクライナに核を放棄させた欧州や米国には多大な責任があり、結果的にはウクライナも騙されたと言うことだ。かくを保持していたらロシアは戦争を起こさなかっただろう。
Posted by 虚しい人間たち at 2025年02月23日 14:22