2025年01月29日

夫婦別姓で自民党議論始まる

夫婦別姓で自民党議論始まる


創価公明党、立件民主党が主張


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自民党の党内リベラル勢力(左派)と創価公明党と立件民主党が

この法案化を目指し動きだした、対する保守派はこれに反対し、

高市早苗グループは強く反対している、特に党議拘束で

保守派を縛り付けた場合は与党内の分裂もあり得る、特に創公明党

は強く石破に代表質問で石破内閣に迫ったその理由は

「結婚して性を変えることは多くの方が不便を抱えている」

「不利益を感じている」として導入すべきだとの考えだ

この考えは支援母体の創価学会にある、特に幹部の多くが半島

出身者で実際は純粋の日本人ではない、半島人の多くは夫婦別姓

を支援している、これはまたシリーズで続けます

・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、これからは昨日の続きです、総務省の天下り先にテレビ局

があるという話です、確かに電波の許認可を持つのは総務省です

よって天下り先に確保しておきたいのでしょうローカル(地方)

福島の話題です福島テレビは一番先に誕生した福島テレビ局の株主

は以上の通りです、島県が50パーセント、つまり

県職員の天下り先に利用されてきた、私がかつて問題にしてきたが

何ら改善されてはいなかったという訳です

※ただ資料は2020年と古いので改善された可能性もあります


福島県 50.0% フジ・メディア・ホールディングス 33.3% 福島民報社 11.0% (2020年4月1日時点)



は












Posted by the_radical_right at 07:55│ mixiチェック
この記事へのコメント
家族経営の中小企業で、結婚して名字の変わった女性の2世経営者(例 前田工業 前田さん父親が創業者→鈴木さん(長女で結婚して鈴木姓に))が取引や事業展開の場に出てくると、これまでの取引先や関係者から、「あなたは創業者とどういう関係なのか」「今後経営は大丈夫なのか」と疑問、疑念の発言をされたり、それだけで信用を失うことが多々あるという。日本企業の90%以上が家族経営であり、息子に経営を継がせたくとも、残念ながら、その能力がなかったり、あるいは娘さんしかいない場合で結婚して名字が変わるだけで、これまでの信用が大幅ダウンする場合があり切実な問題という。家族経営の中小企業の人たちは、資金面や人的面で自民党の強力な支持基盤であり、こういう声を自民党は無視できないと思う。
Posted by ドイツ兵 at 2025年01月29日 10:41