トランプ政権、
極右政党の台頭を危惧する
今日の朝の報道特集・TBSを見た、私が書いたトランプ革命と西欧社
における極右の台頭を否定的に報道した、更に同性同士の結
婚を正当化したつまりホモ、レズビアンの結婚は当たりまえとした
の本のsnsがフェクニュースばかり流すので、規制すべきと言った
さて、これに対して反論しよう、まず米国のトランプ大統領の集会
には圧倒的に多い若者の姿があった、何を期待して集まるのか
のか説明がない、若者の声を無視している、ディープステートとは
利権のことでありそれは権力者や中年層に多い、つまりそるれを
壊してくれるリーダーとしてトランプ大統領を支持しているのです
ただ単にそれを懐かしむ回顧主義と決めつけた、強かった時代の
アメリカを目指す若者をなぜ嫌い日本の若者が左翼を嫌い、参政党
や日本保守党を支持するのかにいら立ちを感じるロートル左翼が本
音が見えた
西欧社会の極右台頭については当然であり西ドイツなどへのシリア
人は内戦の開始と共に増え始めた、内戦が終わった今年はこの難民
をいかに戻すのかに取り組まなければならない、外国人排斥を唱え
る極右がなぜ支持をのばすのか?その背景を抉らなければならない
決論的に言えばテレビの解説者は当事者ではなく、常に困らない人
であり、学者や専門家、研究家と言った生活に困らない人たちです
そのような人だけで番組が構成されていた、グローバル社会を是と
する思想を大切に考える人であり、それは一つの国家の成り立ちを
文化・文明、長い歴史を大切にしない人たちに過ぎない
