2025年01月03日

共産中国の経済破綻

共産中国の経済破綻

SMSで広まる習近平独裁者

の危機!

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正月のまだ3日目なのでネットばかり見ています、今話題なのは

トランプ革命、石破のどうしようもない失態、共産中国の経済破綻

それに次ぐのは西欧社会における極右の台頭、ロシアのウクライナ

侵攻などですが、それにまったく別次元な芸能人とテレビ局の

ハレンチ事件などです、そこで一番興味をそそるのが共産中国の

経済破綻の問題です、昨年暮れの日本経済新聞にも第一面は日本

企業も4割がシナ大陸からの撤退を考えているとのニュースでした

この共産中国に対してトランプ革命が始まります、関税の60%を

かけます習近平も対抗する、いわゆる貿易戦争です、これが

世界経済に及ぼす影響は計り知れない、日本企業も対策を考えてい

ますもう共産シナ大陸からの撤退を考えている企業は4割と年末の

日本経済新聞社が一面で伝えています、シナ大陸で生産しても売れ

ない、そこでベトナムやタイ、インドなどに逃げ出す準備をか始めた

ところで石破政権はトランプ大統領に会いたくない習近平に会いた

い外相も米国に行きたくない、習近平による独裁体制を守る側に

います、もう党低経済高「造語」です(笑)

日米地位協定の見直し、NATO諸国型の安産保障などと言えば、

ご勝手にどうぞと言われてしまう、日本米国から見捨てられます

とにかく石破政権を倒さねばなりません

同時にマスゴミや左翼も同じですが、共産中国にしっぽを振らない

政党がありました日本共産党です、この政党は本当はまともなのか

もも知れません




への侵攻


Posted by the_radical_right at 09:41│ mixiチェック
この記事へのコメント
 日本共産党はシナに尻振らないから日本に
とっては、まだましというニュアンスに聞こえるのだが?
 日共は終戦後日本国にとっては対疫病神であった。その
禍根は日本のあらゆる面に影響を及ぼしてきた。特にマスコミ
には強い影響を及ぼした。その点日本人はもっと目覚めなくては国
そのものが危ぶない。又日本の教職員組合の中には日本共産党員
がたくさん存在する。誰もそれについて何も言わないが、
シナ共産党とはまた別に日本にとっては大変厄介な存在である。
Posted by KMS at 2025年01月04日 13:21
5
■走中派害虫の徹底駆除

 トランプがゲルを門前払いしたのは当然でした。しかし日本の首相が同盟国・米国の大統領に「会う価値無し」と評価された事は余りにも大きい国益の喪失です。この評価はG7他各国首脳に共有されるはずですから。 

 この状況にニタッとし、シメタッと思う国も二つ、三つあるでしょう。かくて益々ゲル一派は黒い交際にのめり込み罠に掛かる事となるでしょう。トランプは就任前から中共包囲網の構築を急いでいます。その様な中で米国からスパイ認定されたと報道される外相と共に媚中、屈中に走るゲルは既に常軌を逸しています。

 反日左翼野党はこんな石破を夏の参院選迄生かしておきたいでしょう。選挙に勝てそうですから。しかしこれ以上居座られてはどんな悪法がつくられることか。「戦後80年石破談話」なる糞味噌なものが飛び出るかも知れません。とんでもない有毒害虫と分かったのですから、一日も早い駆除しかありません。政界・草莽合体の広範な救国統一戦線が望まれます。
Posted by のらくろ at 2025年01月04日 09:27